グラビア

「超ときめき宣伝部」が弾ける笑顔!「好きなこと」「がんばっていること」話します!

超ときめき宣伝部が最近の思いや努力を語った

超ときめき宣伝部が最近の思いや努力を語った

 楽曲がTikTokやYouTubeなどでも広がりを見せている人気6人組アイドルユニット「超ときめき宣伝部」が、6月20日発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』(29号)の表紙&巻頭グラビアに登場した。6月22日には新ミニアルバム『ハートギュッと!』も発売する「超とき宣」メンバー6人が、好きなことや最近がんばっていることなどについて、語ってくれた。

 * * *

辻野かなみ:好奇心旺盛で、気になった事は挑戦しないと気がすまないタイプ。最近は、引き締まった身体を作るため食事に気をつけています!

杏ジュリア:好きなものはとことん好きになっちゃいます。なんでも信じる。自分のそんなところもちょっと好きです。

坂井仁香:自分の好きなところは、髪が伸びるのが早いところ(笑)。健康の為にお水をたくさん飲んでいます。あと、日傘をさすことも忘れません!

小泉遥香:人の名前や誕生日を覚えることが得意です。たくさん食べるし、好き嫌いもないんです!

吉川ひより:早寝早起きです! ベッドに入れば3分で眠りにつけるし、目覚ましの鳴る1時間くらい前に起きます。でも、起きちゃうのは悩みかも…。

菅田愛貴:ペットボトルを開けるのがちょっと苦手…SNSの更新、お芝居をがんばっています!

【ProFile】

Kanami Tsujino
●1999年6月2日生まれ、埼玉県出身。●趣味:器械体操・ギネス記録に挑戦、パステルアート、カメラ(多趣味だが長く続いたことはない…?)●特技:バック転・キャラ弁。
【Instagram】kanami_tsujino_official
【TikTok】kanami_tsujino_official

Julia An
●2004月1日15日生まれ、東京都出身。●趣味:バレエ、旅行。●特技:バレエ、柔軟、ウインク、ぷく顔。
【Instagram】julia_an_official
【TikTok】julia_an_official

Hitoka Sakai
●2001年7月25日生まれ、神奈川県出身。●趣味:テレビ、映画鑑賞。●特技:柔軟、どこでも寝られる。
【Instagram】hitoka_sakai_official
【TikTok】hitoka_sakai_official

Haruka Koizumi
●2001年1月5日生まれ、埼玉県出身。●趣味:作詞、ギター。●特技:歌うこと、一人芝居。
【Instagram】haruka_koizumi_official
【TikTok】haruka_koizumi_official

Hiyori Yoshikawa
●2001年8月12日生まれ、千葉県出身。●趣味:歌うこと、料理。●特技:即興ものまね、即興宣伝ソング。
【Instagram】hiyori_yoshikawa_official
【TikTok】hiyoriyoshikawa_official

Aki Suda
●2004年12月20日生まれ、東京都出身。●趣味:ピアノ、水泳、書道、アニメ鑑賞・ゲーム。●特技:ピアノ、水泳、書道。
【Instagram】akisudaofficial
【TikTok】akisudaofficial

(C)熊木優/小学館ビッグコミックスピリッツ

関連記事

トピックス

松田烈被告
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
NEWSポストセブン
ジャーナリストの溝口敦氏(左)とフリーライターの鈴木智彦氏
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
週刊ポスト
真美子さん(共同通信)が使用していたブランドとは
《ハワイ・ファミリーデートで真美子さんが持っていたプチプラバッグ》「同年代インフルエンサーのアスレジャーブランド」か?と話題に 実用性の高いトートバッグ、大谷は「娘のベビーカー担当」
NEWSポストセブン
アメリカのトランプ大統領と、ベネズエラのマドゥロ大統領(AFP=時事)
《日本への影響も》トランプ政権のベネズエラ攻撃・大統領拘束作戦 中国・ロシアの参戦リスクは 今後の「3つのシナリオ」
NEWSポストセブン
元“ぶりっ子”さとう珠緒の現在の恋愛観は……?
「事実婚じゃダメですか?」「あ、別居婚ならいいのかな」元“ぶりっ子”さとう珠緒(53)が明かす現在の“自分を大切にする恋愛観”とは 
NEWSポストセブン
核保有の是非を“議論”することすら封殺される状況に問題はないのか(時事通信フォト)
《あえて問う「核保有シミュレーション」開発費用と年数》専門家は「日本の潜在的技術能力なら核弾頭開発は可能」と分析 原潜に搭載なら「3兆~5兆円の開発費と年5000億円の維持費」
週刊ポスト
一世を風靡したビートきよしの現在とは
《意識失い2025年に2度の救急搬送》難病で体重22キロ増減のビートきよし、週3回人工透析も…“止められない塩分摂取”「やり残したことなんてない」 
NEWSポストセブン
年末、大谷夫妻はハワイで過ごしていたようだ
《お団子白コーデの真美子さんに合わせたペアルック》大谷翔平の「イジられる」魅力…ハワイではファンに妻と笑顔の対応、後輩も気を遣わない「自信と謙虚さのバランス」
NEWSポストセブン
川島なお美さんを支え続けた、夫でパティシエの鎧塚俊彦氏(2011年10月)
《また恋をしたいとは思っています》パティシエの鎧塚俊彦氏、妻・川島なお美さんを亡くして自問自答の10年「僕らの選択は正しかったのか…」
NEWSポストセブン
引退する棚橋弘至(右)と、棚橋への思いを語る武藤敬司(左)
《棚橋弘至がついに引退へ》「棚橋も俺みたいにハゲていけばよかったんだよ」武藤敬司が語ったかつての付き人に送る“はなむけの言葉”
NEWSポストセブン
餅つきに現れた司忍組長
《六代目山口組の餅つきに密着》近隣住民も驚いた「6時間の“ヨイショ”の掛け声」…高山清司相談役の登場に警察が驚愕したワケ
NEWSポストセブン
「週刊ポスト」新春合併号発売! 2026年を見通すオールスター14対談ほか
「週刊ポスト」新春合併号発売! 2026年を見通すオールスター14対談ほか
NEWSポストセブン