グラビア

「チャームポイントはヒラメ筋!」体育教師免許を持つ異色グラドル・平井ことが鍛え抜かれた美脚を披露

体育教師免許を持つ異色グラドル・平井こと

体育教師免許を持つ異色グラドル・平井こと

 8月6日に大阪・京セラドームで開催された日本最大級のファッションイベント「関西コレクション」に出演したグラドル・平井こと(24)。事務所の先輩・熊田曜子、白川愛梨と並んでビキニでランウェイを闊歩し、会場を大いに沸かせた。

「大好きな先輩と一緒に歩けたので心強かったです。初の大舞台はあまり緊張せず、楽しめました」

 大学では陸上競技に勤しみ、保健体育教員免許を持つ平井は、ランウェイで鍛え抜かれた美脚を披露。

「小学生の頃からリレー選手に選抜されて、得意科目は保健と体育でした。足の筋肉、特に“ヒラメ筋”が私の体の見どころなので、グラビアでも注目してほしいです!」

【プロフィール】
平井こと(ひらい・こと)/2000年10月26日生まれ、愛知県出身。身長157㎝、B87・W62・H81。特技はスポーツで、保健体育教員免許を持つ。「ミスENTAME2024オーディション」準グランプリ受賞。YouTube『平井ことチャンネル』(@koto_hirai1026)では、趣味の釣り動画を配信中。X(@koto_hirai1026)、Instagram(@koto_hirai1026)

★デジタル写真集『平井こと 私とイイこと、しよ?』は各電子書店にて発売中。全81ページ、税込1320円。

撮影/細居幸次郎

※週刊ポスト2025年8月29日・9月5日号

平井こと(ひらい・こと)/2000年10月26日生まれ、愛知県出身

平井こと(ひらい・こと)/2000年10月26日生まれ、愛知県出身

関連記事

トピックス

初期のがんを患い仕事をセーブしたこともあったが、いまは克服した黒田氏 (時事通信フォト)
《独占キャッチ》宮内庁新長官が発表していた“異色の小説”の中身 大人の恋愛を描いた作中には凄惨なシーンや男性優位の視点も 
女性セブン
ドイツ女子ボブスレー代表選手のリザ(インスタグラムより)
【ミラノ五輪の裏事情】「遠征費のために…」女子金メダリストが“ポルノ”SNSで資金調達で波紋「同ケース相次ぐ」 
NEWSポストセブン
2025年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚さん( Instagramより)
渡邊渚さんが綴る「ベッド」の思い出 病床の暗い記憶よりも先に浮かんだ幼少期の「エコロジー桃太郎」の長編創作ストーリー そこにはやわらかく小さいな光が
NEWSポストセブン
大谷の2026年シーズンが始まった(時事通信/Aflo)
《半袖&短パンでエグい二の腕があらわに》大谷翔平が自主トレ初日に見せたムキムキボディー、注目される“真美子さんのアリゾナ入り”…メジャーでは「家族と共にキャンプイン」も一般的
NEWSポストセブン
高市早苗・首相の等身大パネルと共に演説する杉田水脈氏
【衆院選注目選挙区ルポ・大阪5区】公明党の地盤に“落下傘候補”として出馬した自民党・杉田水脈氏、秘密兵器は「高市早苗等身大パネル」 れいわ・大石晃子氏と激しい舌戦
週刊ポスト
「シル活」の最前線を取材した(『ボンボンドロップシール』公式Xより)
「ボンドロ10万円転売も」「ものの数十分で売れちゃう」“シル活民”がシール争奪戦で爆速購入できるカラクリとは《大人たちも血眼に》
NEWSポストセブン
東京7区から立候補している自民党・丸川珠代氏(時事通信フォト)
《「手が冷たい、大丈夫?」と“ガサガサ”の手で握手し…》高市人気に乗じて “裏金夫婦”丸川珠代氏の返り咲きなるか…新年会行脚でも見えた“再選への野心” 
NEWSポストセブン
日本維新の会との交渉を急進展させた小泉進次郎陣営(時事通信フォト)
《衆院選各地でギャン泣き続出》小泉進次郎防衛大臣に「赤ちゃん抱っこ」を求める人たち 「抱っこした結果がこの光景…」「新たな展開」母親たちが小泉大臣に期待している意外な姿
NEWSポストセブン
垂秀夫・前駐中国大使が中国出身女性と“二重生活”を送っている現場をキャッチ(写真/共同通信社)
「対中強硬派」として知られる垂秀夫・前駐中国大使、秘かに中国出身女性のマンションに通う“二重生活”疑惑 母子と“もう一つの家族”を築く現場をキャッチ
週刊ポスト
2021年に裁判資料として公開されたアンドルー王子、ヴァージニア・ジュフリー氏の写真(時事通信フォト)
「横たわる少女の横で四つん這いに…」アンドリュー元王子、衝撃画像が公開に…エプスタインと夫婦でズブズブで「英王室から追放しろ」 
NEWSポストセブン
皮膚科の医師だった佐藤容疑者
収賄容疑で逮捕された東大教授の接待現場 “普段は仏頂面”な医学界の権威が見せた二面性「年甲斐もない異様なはしゃぎ方」
女性セブン
「大谷ファミリー」の活動指針が徐々に明らかになりつつある
《家族でハワイに行ける成長ぶり》大谷翔平が長女をインスタに掲載する「価値観の変化」…真美子さんは「教育分野に興味」
NEWSポストセブン
青木被告側(鵠祥堂HPより)が「不倫情事」を“あえて読み上げた”理由とは
《不倫情事日記を法廷で読み上げ》「今日は恥ずかしいです」共謀男性社長(52)との愛人関係をあえて主張した青木淳子被告(66)が見せていた“羞恥の表情”【住職練炭殺人・懲役25年】
NEWSポストセブン