週刊ポスト一覧/1514ページ

【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。

佐世保小6同級生殺害事件を振り返り家族他関係者取材した本
佐世保小6同級生殺害事件を振り返り家族他関係者取材した本
【書籍紹介】『謝るなら、いつでもおいで』川名壮志/集英社/1500円+税 10年前に起きた「佐世保小6同級生殺害事件」。被害者の父親は全国紙の地元の支局長。そして本書の著者は、当時〈悲劇をともにかなしみ、痛…
2014.04.11 16:00
週刊ポスト
体に悪い説が存在する牛乳「飲む人のほうが寿命長い」と医師
体に悪い説が存在する牛乳「飲む人のほうが寿命長い」と医師
 近年、「牛乳は体に悪い」説が取り沙汰されている。牛乳に含まれる脂質は、中性脂肪やコレステロールを増やす飽和脂肪酸で、現代人は飽和脂肪酸のとり過ぎといわれるからだ。また、乳糖(ラクトース)が多く含ま…
2014.04.11 16:00
週刊ポスト
バイアグラのジェネリック薬が今夏登場か 低価格で処方可
バイアグラのジェネリック薬が今夏登場か 低価格で処方可
 1000万人を超えるといわれる日本のED(勃起不全)患者にとって、セックスを愉しむための「頼みの綱」がED治療薬だ。 なかでも1998年にファイザーがアメリカで販売を開始し、1999年に日本で初めて承認・発売され…
2014.04.11 16:00
週刊ポスト
飼い主の金銭的不安解消するペット保険 掛け金は年2~3万円
飼い主の金銭的不安解消するペット保険 掛け金は年2~3万円
 近年、獣医料の高度化が進んでおり、飼い主と愛犬にとって嬉しい環境が整いつつあるが、そうなると心配になってくるのが医療費だ。 獣医療の診療料金は、エリアや病院、獣医師によってかなり違う。例えば、脳腫…
2014.04.11 11:00
週刊ポスト
登録必要なペットシッター 無登録営業は100万円以下の罰金
登録必要なペットシッター 無登録営業は100万円以下の罰金
 最近、世間で話題になっているベビーシッターは無資格でも名乗れるが、ペットのお世話をするペットシッターはどうなのか。主宰するCan! Do! Pet Dog Schoolで科学的な理論に基づく犬のしつけを指導する西川文二氏…
2014.04.11 07:00
週刊ポスト
星野仙一、山本浩二… 団塊世代名選手は名監督になりづらい
星野仙一、山本浩二… 団塊世代名選手は名監督になりづらい
 山本浩二、田淵幸一、鈴木啓示、藤田平、大矢明彦、若松勉、堀内恒夫、山田久志、有藤道世……。団塊世代の球界OBには錚々たる面子が名を連ねる(他にも福本豊、江夏豊、衣笠祥雄、加藤秀司ら名球会メンバーは数多…
2014.04.11 07:00
週刊ポスト
ベビーカー邪魔者扱い 温度差の原因は世代間ギャップにあり
ベビーカー邪魔者扱い 温度差の原因は世代間ギャップにあり
 国土交通省が「ベビーカーマーク」を公表し、電車やバスのなかでベビーカーを折り畳まなくてもよいとしたことに、一部から反発の声があがっている。ネットでは時々「ベビーカー論争」が巻き起こる。 そもそも近…
2014.04.11 07:00
週刊ポスト
【プレゼント】ウディ・アレンが新境地に挑戦した映画招待券
【プレゼント】ウディ・アレンが新境地に挑戦した映画招待券
 近年のロマンティック・コメディ路線から一転、ウディ・アレン監督がシリアスな作風にギアチェンジした『ブルージャスミン』が5月10日(土)から新宿ピカデリー、Bunkamuraル・シネマ、シネスイッチ銀座ほかで全…
2014.04.10 16:00
週刊ポスト
農薬混入・阿部被告 ネットでの評判気にし書込見せてもらう
農薬混入・阿部被告 ネットでの評判気にし書込見せてもらう
 マルハニチロホールディングス傘下のアクリフーズ群馬工場(4月にマルハニチロに統合)が製造した冷凍食品に農薬マラチオンを混入したとして、今年1月、同社の元契約社員、阿部利樹被告(49)逮捕・起訴された。…
2014.04.10 16:00
週刊ポスト
自衛隊駐屯地で新入社員研修 申し込み企業は10年前の約4倍
自衛隊駐屯地で新入社員研修 申し込み企業は10年前の約4倍
 4月に入り、各企業で新入社員研修が行われているが、中には泊まり込みの厳しい研修で精神修養や同僚との連帯感などを養わせる企業も多い。 叩き上げの名物経営者・鈴木修会長(84)が率いる自動車・バイク大手の…
2014.04.10 11:00
週刊ポスト
行政コストは1000分の1 人件費大幅削減できるシステム構築
行政コストは1000分の1 人件費大幅削減できるシステム構築
 とかくムダが多いと言われるお役所仕事のなかのひとつに、多数のシステムが入り組んで肥大化してきた中央省庁の情報システムがある。このシステムが55年ぶりに作り替えられるにあたり、行政コストが1000分の1にな…
2014.04.10 07:00
週刊ポスト
ノルウェー企業 女性役員比率40%への引き上げが「足枷」に
ノルウェー企業 女性役員比率40%への引き上げが「足枷」に
 経済界で女性登用ブームが起きている。その背景にあるのは、今年1月に安倍晋三首相が施政方針演説で掲げた「20・30」目標である。2020年までに「指導者的地位に女性が占める割合が30%以上になるよう期待する」と…
2014.04.10 07:00
週刊ポスト
消費者物価指数 1.4ポイント増も大半は光熱水費の上昇原因
消費者物価指数 1.4ポイント増も大半は光熱水費の上昇原因
 政府や霞が関が「アベノミクスで景気は上向いている」と強弁し、成果を喧伝する根拠は、「株価やGDPの上昇」にある。 確かに日経平均株価はこの1年間で約2500円上昇した。GDPは名目、実質ともに5兆円以上の伸び…
2014.04.10 07:00
週刊ポスト
団塊世代経営者 松下・本田氏ら戦中経営者と比べ実績少ない
団塊世代経営者 松下・本田氏ら戦中経営者と比べ実績少ない
 戦後最多となる約270万人の新生児が生まれた1949年生まれが65歳を迎え、団塊世代が企業人としての終局を迎えている。だが日本の社会構造を変えてきた彼らにしては、その最終評価は寂しい。 有名な団塊経営者とい…
2014.04.10 07:00
週刊ポスト
ダイエットに本当に有効な糖質・タンパク質・脂質の摂取割合
ダイエットに本当に有効な糖質・タンパク質・脂質の摂取割合
 いまや空前の「糖質制限」ブームである。世界ではさまざまな研究結果によって、糖質制限がもっともダイエット効果が高いことがわかっており、従来はカロリー制限が主流だった糖尿病治療でも、糖質制限が有効だと…
2014.04.09 16:00
週刊ポスト

トピックス

中居の近影をキャッチ(2025年12月下旬)
《ゴルフ用ウェアで変装して百貨店に…》中居正広、外出頻度が増えている 表舞台では“盟友たち”が続々言及する理由
NEWSポストセブン
16年ぶりに写真集を出す皆藤愛子さん
16年ぶり写真集発売の皆藤愛子 「少し恥ずかしくなるくらいの素の姿や表情も、思い切って収めていただいています」
週刊ポスト
サッカー日本代表・森保一監督
サッカー日本代表・森保一監督 優勝を目標に掲げるW杯への意気込み「“日本人ならできる”という姿勢を示し、勇気や自信を届けたい」 
女性セブン
トランプ大統領と、金正恩氏(AFP=時事)
トランプ大統領は金正恩氏を「マドゥロ方式」で拘束できるのか──荒唐無稽と笑えなくなった国際政治の危険な“初夢”
NEWSポストセブン
中国人インフルエンサーがカンボジアの路上で変わり果てた姿で発見された(TikTokより)
《へそ出しタトゥー美女の変わり果てた姿》中国インフルエンサー(20)がカンボジアの路上で発見、現地メディアに父親が答えた“娘と最後に連絡した日”【髪はボサボサ、うつろな表情】
NEWSポストセブン
プロ棋士の先崎学九段(左)と日本推理作家協会の将棋同好会代表を務める小説家の葉真中顕氏
【2026年の将棋界を展望】崩れ始めた「藤井聡太一強」時代、群雄割拠を抜け出すのは誰か? 伊藤匠二冠だけじゃないライバルたち、羽生世代の逆襲はあるか【先崎学氏×葉真中顕氏対談】
週刊ポスト
米国によってニコラス・マドゥロ大統領が拘束された(時事通信フォト)
《大統領拘束を歓迎するベネズエラ国民の本音》「男女ともに裸にし、数日間眠らせず、窒息を繰り返させる…」国連に報告されていた“あまりに酷い拷問のリアル”
NEWSポストセブン
運転席に座る中居(2025年12月下旬)
《三歩下がって寄り添う高級ジーンズ美女》中居正広を今もダンサー恋人が支える事情「この人となら不幸になってもいい…」過去に明かしていた結婚観との一致
NEWSポストセブン
一般参賀にお姿を見せた上皇さまと美智子さま(時事通信フォト)
《新年を寿ぐホワイトドレス》「一般参賀に参加いただく必要があるのか?」美智子さま“お手振りなし異変”報道で波紋…上皇ご夫妻が行事に込める「内に秘められた心の部分」
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された秋篠宮家次女・佳子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
NEWSポストセブン
茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
NEWSポストセブン