週刊ポスト一覧/1662ページ

【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。

アイスは暑すぎると売れない よく売れるのは気温22~23℃時
アイスは暑すぎると売れない よく売れるのは気温22~23℃時
 記録的な猛暑続きで、今年の夏は冷たいアイスクリームに思わず手が伸びる回数も多いのではなかろうか。ところが、実はアイスは「暑いと売れる」わけではない。日本アイスクリーム協会が説明する。「アイスが売れ…
2013.07.28 07:00
週刊ポスト
33歳男性 女友達から「子供が欲しいので…」と頼まれ応じる
33歳男性 女友達から「子供が欲しいので…」と頼まれ応じる
 出産できるリミットを迎える前に子供を産みたい。そんな女性たちが求めるのは、結婚する男ではなく"タネ"だけなのである。現在、そうやって選択的にシングルマザーとなる女性が増えているのだという。 結婚せず…
2013.07.27 16:00
週刊ポスト
九州朝日放送の元女子アナ 瑞々しいビキニ姿でグラビア挑戦
九州朝日放送の元女子アナ 瑞々しいビキニ姿でグラビア挑戦
 これは事件です! 今回、決意のグラビアでビキニ姿まで披露してくれたのは長崎真友子(27)。 なんと彼女、九州朝日放送の元女子アナ。2008年に同社に入社し、情報番組やスポーツ番…
2013.07.27 16:00
週刊ポスト
名門・日光カンツリー倶楽部に入会するための超厳正なる審査
名門・日光カンツリー倶楽部に入会するための超厳正なる審査
 伝統と格式を兼ね備えた名門ゴルフ場。歴史と伝統を重んじ、入会には厳重な審査が求められるエスタブリッシュメントのための倶楽部だ。そんな名門の多くを設計したのが名匠・井上誠一…
2013.07.27 16:00
週刊ポスト
都庁職員 ママチャリで計1500km走り東京マラソンコース選定
都庁職員 ママチャリで計1500km走り東京マラソンコース選定
 来年2014年の「東京マラソン」は2月23日の日曜日に開催される。8月1日からインターネットで申し込みが始まるが、応募者は買いを追うごとに増え続け、2013年大会の抽選ではとうとう10倍を超えた。これほどの人気を…
2013.07.27 07:00
週刊ポスト
結婚式費用の日本一は群馬 派手婚イメージの愛知は平均以下
結婚式費用の日本一は群馬 派手婚イメージの愛知は平均以下
「派手婚」といえば、愛知県のイメージがあるが、実際は違う。本誌は様々な統計から結婚式にかける金額を調査したが、以下の結果に。●結婚式費用日本一は「愛知」ではなく「群馬」(1位=群馬、2位=秋田、3位=山…
2013.07.27 07:00
週刊ポスト
両リーグ首位打者江藤慎一氏 王の三冠王を2年連続阻止した
両リーグ首位打者江藤慎一氏 王の三冠王を2年連続阻止した
 スポーツライターの永谷脩氏が往年のプロ野球名選手のエピソードを紹介するこのコーナー。今回は、闘志溢れるプレーで観客を魅了した江藤慎一氏のエピソードを紹介しよう。 * * * 中日・ロッテで計3度の首…
2013.07.26 16:00
週刊ポスト
中韓関係 韓国に中華街なく、中国では韓国料理マズいとの評
中韓関係 韓国に中華街なく、中国では韓国料理マズいとの評
 このところ反日をブリッジに急接近しているといわれる韓国と中国だが、歴史、経済的な対立は根深い。 2008年4月の北京五輪の聖火リレーでは、韓国で物騒な衝突に発展した。朝鮮半島情勢に詳しい評論家の三浦小太…
2013.07.26 16:00
週刊ポスト
ほんの僅かなグローバル企業が国家を飲み込む姿を紹介した本
ほんの僅かなグローバル企業が国家を飲み込む姿を紹介した本
【書籍紹介】『(株)貧困大国アメリカ』堤未果/岩波新書/798円 米国の知られざる暗部を描いたシリーズ完結編。農場が企業の奴隷と化している実態、イラク戦争の陰にあった食糧問題など、ほんの一握りのグローバ…
2013.07.26 16:00
週刊ポスト
モテモテぷに子の魅力 「笑うと二重顎になるのが可愛い」他
モテモテぷに子の魅力 「笑うと二重顎になるのが可愛い」他
 いま、時代は"ちょっとだけぽっちゃり体型の女子"=「ぷに子」なのだという。人気ファッション誌『CanCam』が取り上げたこのブーム、なんでも世の「ぷに子」の7割が彼氏持ちというモテ…
2013.07.26 07:00
週刊ポスト
年収1800万円43歳女性「脳が“子供を作れ”と指示してくる」
年収1800万円43歳女性「脳が“子供を作れ”と指示してくる」
 かつては憐れみやさげすみの目で見られたこともある母子家庭。現在では偏見が解消されてきたとはいえ、シングルマザーは離婚してやむを得ず母子家庭となるケースがほとんどだ。ところが、自ら望んで未婚のまま出…
2013.07.26 07:00
週刊ポスト
マレーシア首相に休憩なし6時間のプレゼン経験を大前氏語る
マレーシア首相に休憩なし6時間のプレゼン経験を大前氏語る
「プレゼンテーション」が世界的なブームで、NHKでもプレゼンから英語を学ぶ番組「スーパープレゼンテーション」がスタートして人気が高まっている。プレゼンが上手くなりたい人へ、大前研一氏が過去のプレゼン経験…
2013.07.26 07:00
週刊ポスト
渡辺淳一氏 週刊誌が盛り上げる「生涯現役」ブームに苦言
渡辺淳一氏 週刊誌が盛り上げる「生涯現役」ブームに苦言
「生涯現役」「死ぬほどセックス」「20代を抱いて死にたい」──週刊ポストはこれまで一貫して、セックスをあきらめるな、と説いてきた。だが、自身の体験を通じ、そして小説を通じ、深き性の世界と向き合ってきた作…
2013.07.25 16:00
週刊ポスト
77年の伝統持つ那須ゴルフ倶楽部 常陸宮殿下も静養に訪れる
77年の伝統持つ那須ゴルフ倶楽部 常陸宮殿下も静養に訪れる
 かつては「高級」を謳ったゴルフ場が次々と姿を消していくなか、いまだ「名門」を掲げるゴルフ場がある。戦前の1930年代からおよそ50年間、数々の名門コースを設計したのが名匠・井上…
2013.07.25 16:00
週刊ポスト
合併症のED患者に最新の「低強度衝撃波療法」50%以上が改善
合併症のED患者に最新の「低強度衝撃波療法」50%以上が改善
 衝撃波は、高電圧による閃光から発生する超音速の高エネルギーだ。医療分野では1980年代から、尿路結石に対し、外から高強度衝撃波を当てて、結石を粉砕する治療が行なわれている。その後の研究で、狭窄している…
2013.07.25 16:00
週刊ポスト

トピックス

中居の近影をキャッチ(2025年12月下旬)
《ゴルフ用ウェアで変装して百貨店に…》中居正広、外出頻度が増えている 表舞台では“盟友たち”が続々言及する理由
NEWSポストセブン
16年ぶりに写真集を出す皆藤愛子さん
16年ぶり写真集発売の皆藤愛子 「少し恥ずかしくなるくらいの素の姿や表情も、思い切って収めていただいています」
週刊ポスト
サッカー日本代表・森保一監督
サッカー日本代表・森保一監督 優勝を目標に掲げるW杯への意気込み「“日本人ならできる”という姿勢を示し、勇気や自信を届けたい」 
女性セブン
トランプ大統領と、金正恩氏(AFP=時事)
トランプ大統領は金正恩氏を「マドゥロ方式」で拘束できるのか──荒唐無稽と笑えなくなった国際政治の危険な“初夢”
NEWSポストセブン
中国人インフルエンサーがカンボジアの路上で変わり果てた姿で発見された(TikTokより)
《へそ出しタトゥー美女の変わり果てた姿》中国インフルエンサー(20)がカンボジアの路上で発見、現地メディアに父親が答えた“娘と最後に連絡した日”【髪はボサボサ、うつろな表情】
NEWSポストセブン
プロ棋士の先崎学九段(左)と日本推理作家協会の将棋同好会代表を務める小説家の葉真中顕氏
【2026年の将棋界を展望】崩れ始めた「藤井聡太一強」時代、群雄割拠を抜け出すのは誰か? 伊藤匠二冠だけじゃないライバルたち、羽生世代の逆襲はあるか【先崎学氏×葉真中顕氏対談】
週刊ポスト
米国によってニコラス・マドゥロ大統領が拘束された(時事通信フォト)
《大統領拘束を歓迎するベネズエラ国民の本音》「男女ともに裸にし、数日間眠らせず、窒息を繰り返させる…」国連に報告されていた“あまりに酷い拷問のリアル”
NEWSポストセブン
運転席に座る中居(2025年12月下旬)
《三歩下がって寄り添う高級ジーンズ美女》中居正広を今もダンサー恋人が支える事情「この人となら不幸になってもいい…」過去に明かしていた結婚観との一致
NEWSポストセブン
一般参賀にお姿を見せた上皇さまと美智子さま(時事通信フォト)
《新年を寿ぐホワイトドレス》「一般参賀に参加いただく必要があるのか?」美智子さま“お手振りなし異変”報道で波紋…上皇ご夫妻が行事に込める「内に秘められた心の部分」
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された秋篠宮家次女・佳子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
NEWSポストセブン
茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
NEWSポストセブン