週刊ポスト一覧/1660ページ

【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。

山口放火殺人 平家の落人伝説が語り継がれていた場所だった
山口放火殺人 平家の落人伝説が語り継がれていた場所だった
 山口県周南市金峰の集落で5人が相次いで殺害された事件で、重要参考人として行方をくらませていた同じ集落に住む63歳の男が、7月26日に身柄を確保された。 駅前の市街地を抜けると、後は街灯なき暗闇が延々と続…
2013.07.30 07:00
週刊ポスト
団地居住外国人急増がゴーストタウン化を防いでいる状況あり
団地居住外国人急増がゴーストタウン化を防いでいる状況あり
 ここは本当に日本なのか──。都心から電車でたった1時間という距離に、住民の半数が外国にルーツを持つというマンモス団地がある。国籍は実に20か国以上。特異な地域社会を作り上げてい…
2013.07.30 07:00
週刊ポスト
駐日大使指名のケネディ娘 安倍政権に厄介な存在になるか
駐日大使指名のケネディ娘 安倍政権に厄介な存在になるか
 7月21日の参議院選挙で大勝し、満面の笑みを浮かべた安倍晋三首相だが、唯一といってもいい苛立ちを示したのが、テレビ東京の選挙特番で池上彰氏が発したこの問いかけだった。「オバマ大統領に嫌われているみたい…
2013.07.30 07:00
週刊ポスト
「他人は書き順や字の美しさで知性を推し量る」と漢字専門家
「他人は書き順や字の美しさで知性を推し量る」と漢字専門家
 漢字を間違えているわけではないのだから、書き順くらい少々違っていたって構わない──。そんな考えでは、思わぬ所で恥をかいてしまいかねない。「ビジネスマンは意外と他人から手元を見られている」 そう話すの…
2013.07.29 16:01
週刊ポスト
サーフィン男 妻の祖母の葬儀(海岸近く)にボード持ち込む
サーフィン男 妻の祖母の葬儀(海岸近く)にボード持ち込む
 夫婦の日常も様々だが、あらゆる夫婦のエピソードが、漫談家の綾小路きみまろにメールや手紙で続々と寄せられている。今回寄せられたのは、次はコンピュータ会社勤務のご主人(37歳)。夏は必ず、奥様(34歳)の…
2013.07.29 16:01
週刊ポスト
この道40年超の花火師 全国大会優勝までに約20年かかった
この道40年超の花火師 全国大会優勝までに約20年かかった
 大小合わせて全国3000か所で開催される花火大会。江戸時代に庶民の楽しみとして定着して以来、夏の風物詩として今に続く。 一瞬の美──。そこに心血を注ぐのが「花火師」と呼ばれる人…
2013.07.29 16:01
週刊ポスト
懐かしの「学習雑誌・付録」展覧会に組立式の「太陽の塔」他
懐かしの「学習雑誌・付録」展覧会に組立式の「太陽の塔」他
 大正11年(1922年)に『小学五年生』『小学六年生』が創刊されて以来、いつも日本の子供の側には学習雑誌があった。ページを開く時の高揚感や、「やまおり」「たにおり」に悪戦苦闘し…
2013.07.29 16:00
週刊ポスト
次期衆院選までの「黄金の3年間」謳う新聞は甘すぎとの批判も
次期衆院選までの「黄金の3年間」謳う新聞は甘すぎとの批判も
 自民党の参院選圧勝を受けて「黄金の3年間」という言葉が飛び交っている。衆院議員の任期は2016年末まであるし、次の参院選も同年夏までないので「3年間は政権が安泰だ」という話であるらしい。  読売新聞は7月…
2013.07.29 16:00
週刊ポスト
公明党議員 選挙が遠いからと自民の公明への配慮不要は失礼
公明党議員 選挙が遠いからと自民の公明への配慮不要は失礼
「ねじれ解消」を掲げ参院選に大勝を収めた自公政権だが、その足下では新たな「ねじれ現象」が生じている。多くの自民党議員の当落を左右しかねないねじれ現象は「憲法改正」でも生じている。 連立相手の公明党が…
2013.07.29 16:00
週刊ポスト
民主党大物OB 党再生に菅、野田氏ら「悪霊」の「除霊式」提案
民主党大物OB 党再生に菅、野田氏ら「悪霊」の「除霊式」提案
 今回の参院選では27議席減、先の衆院選では174議席減という選挙結果が示す通り、民主党は堕ちるところまで堕ちた感がある。「もはや解党するしかない」という声も上がるが、ここまでくればもう守るものなんてない…
2013.07.29 07:00
週刊ポスト
池上彰氏 参院選当選の公明議員に創価学会員否か質問の理由
池上彰氏 参院選当選の公明議員に創価学会員否か質問の理由
 今回の参院選選挙特番の中で、民放視聴率トップを誇ったのが、『TXN選挙SP 池上彰の参院選ライブ』(テレビ東京系)である。見逃してしまった人のためにそのタブーなき政治家たちへの"口撃"の一部始終、そして池…
2013.07.29 07:00
週刊ポスト
『タモリ論』著者 「彼の狂気を皆さんに知ってほしかった」
『タモリ論』著者 「彼の狂気を皆さんに知ってほしかった」
『さらば雑司ヶ谷』や『民宿雪国』などの小説で知られる作家・樋口毅宏氏が書いた『タモリ論』(新潮新書)が話題だ。発売1週間で6万部を超えるベストセラーとなっている。 なぜ敢えてタモリについて論じようと思…
2013.07.29 07:00
週刊ポスト
「マイナス1票」投票権の創設で日本の政治が劇的に変わるか
「マイナス1票」投票権の創設で日本の政治が劇的に変わるか
 今回の参院選の投票率は52.6%。衆院選としては過去最低だった昨年12月の総選挙(59.3%)をさらに下回り、有権者の半数近くが「主権者の権利」を放棄した。選挙中からそれを感じ取った自民党の幹部たちは、「ど…
2013.07.29 07:00
週刊ポスト
桐光・松井 三振取る秘訣聞かれダルビッシュと同じ回答した
桐光・松井 三振取る秘訣聞かれダルビッシュと同じ回答した
 昨年夏の甲子園大会の22奪三振で全国的注目を集めた桐光学園・松井裕樹(17)の夏が終わった。7月25日、神奈川県大会準々決勝。神奈川が生んだスター、松坂大輔の剛球伝説を引き継ぐはずの男は、奇しくも松坂の母…
2013.07.29 07:00
週刊ポスト
ハフィントン・ポストの躍進と既存新聞衰退の現場を論じた本
ハフィントン・ポストの躍進と既存新聞衰退の現場を論じた本
【書籍紹介】『メディアのあり方を変えた 米ハフィントン・ポストの衝撃』牧野洋/アスキー新書/800円 昨年ピュリツァー賞も受賞し、近年アメリカで注目を集めるネット新聞の創業者へのインタビューも交え、躍進…
2013.07.29 07:00
週刊ポスト

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