週刊ポスト一覧/1673ページ

【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。

【皇室の英語学習法】徹底した日本語排除 英和辞書使用もNG
【皇室の英語学習法】徹底した日本語排除 英和辞書使用もNG
 日本人ならば、誰もが一度は苦しむ英会話。学生時代から必死で学んだにもかかわらず、使いこなせぬままの人は少なくない。 ところが皇室の方々は、諸外国の王族や要人と、通訳を介さずとも自然なコミュニケーシ…
2013.07.03 07:01
週刊ポスト
日本に進出したハワイの珈琲店 稀少豆を手軽に飲めると人気
日本に進出したハワイの珈琲店 稀少豆を手軽に飲めると人気
 スターバックスやドトールコーヒーに加えて、コメダ珈琲店も急成長するなど、競争激しいコーヒー専門店業界。そこにハワイ発の新しい勢力が参入している。 東京・赤坂見附駅から青山…
2013.07.03 07:00
週刊ポスト
美保純 『あまちゃん』でボランティア青年と電撃再婚の予測
美保純 『あまちゃん』でボランティア青年と電撃再婚の予測
 NHK朝ドラ『あまちゃん』の今後のストーリー展開をめぐっては様々な予測、願望が入り乱れているが、脇役たちの「恋の行方」にも、ファンたちは興味津々だ。アキ(能念玲奈)の母・春子(小泉今日子)は、幼なじみ…
2013.07.03 07:00
週刊ポスト
追及能力持つ共産党の10議席 他野党の数十議席と破壊力違う
追及能力持つ共産党の10議席 他野党の数十議席と破壊力違う
 国民にとって「共産党」という党名と、その主義・主張に対するアレルギーは強い。だが、東京都議会議員選挙で日本共産党が、17もの議席を獲得し、民主党や日本維新の会を押さえ「野党第一党」の座に立った。多く…
2013.07.03 07:00
週刊ポスト
中高年無職「親が死んだら生活保護でも受ける」と言う人多い
中高年無職「親が死んだら生活保護でも受ける」と言う人多い
 最近、就労支援施設などでにわかに注目される存在がある。無職の中高年が増加していることだ。都営住宅に住むYさん(女性、79歳)は早くに夫を亡くし、女手一つで2人の子供を育ててきた。長女は結婚して家を出た…
2013.07.03 07:00
週刊ポスト
転職へのスキルアップ 秘書検定受ける30~40代男性が増加中
転職へのスキルアップ 秘書検定受ける30~40代男性が増加中
「自分には基礎的なビジネスマナーや会社員としての気遣いや判断力が足りないと思い、受験しました」(29歳・玩具メーカー社員) 最近、「秘書検定」を受験した男性はこういう。男性サラリーマンが秘書検定? と…
2013.07.03 07:00
週刊ポスト
アベノミクス 海外では絶賛との報道多いものの揶揄も目立つ
アベノミクス 海外では絶賛との報道多いものの揶揄も目立つ
 いま欧米では、「Euthanabe」(ユータナベ)なる言葉が登場している。フランス語の「Euthanasie(安楽死)」と「Abe(安倍首相)をかけた造語である。 きっかけは6月11日放送のフランス・ニュース番組に登場した…
2013.07.02 16:00
週刊ポスト
サムスン株急落で「ざまぁ」の声出るも「日本経済が困るよ」
サムスン株急落で「ざまぁ」の声出るも「日本経済が困るよ」
 日本の家電メーカーをグローバルマーケットから駆逐し、覇者としてのし上がった韓国のサムスングループの株が急落した。実は世界的にスマートフォン需要は右肩下がりになっている。そんなスマホに傾注してきたそ…
2013.07.02 16:00
週刊ポスト
あまちゃん 映画E.T.やマルサの女へのオマージュ小ネタあり
あまちゃん 映画E.T.やマルサの女へのオマージュ小ネタあり
 ストーリーの本線とは全く関係のないところでも『あまちゃん』には多くの「ネタ」がちりばめられている。個性派揃いの脇役の中でも特にアクの強い、漁協の事務員・花巻さん(伊勢志摩)の、「わかるヤツだけわか…
2013.07.02 16:00
週刊ポスト
民主党議員 小沢一郎氏に復党お願いしないと党が死ぬと懸念
民主党議員 小沢一郎氏に復党お願いしないと党が死ぬと懸念
 都議選で第1党から第4党に陥落した民主党内は、参院選での巻き返しどころか、責任のなすりあい、はたまた泥舟からいかにして脱走するかの算段ばかり。 海江田万里・代表は引責辞任を否定したが、党内からは同情…
2013.07.02 16:00
週刊ポスト
1日中ネット生活の息子 70代母親がハローワーク連れて行く
1日中ネット生活の息子 70代母親がハローワーク連れて行く
 一昔前なら、求職で子供がハローワークへ行くのに親が同伴することなどありえなかったが、いまは親が子供を連れて訪れることは珍しい光景ではないという。しかも、中年に近づく子供たちの再就職活動にも、親が付…
2013.07.02 07:00
週刊ポスト
統一球変更に金本知憲「辞めなくて良かった。15本は損した」
統一球変更に金本知憲「辞めなくて良かった。15本は損した」
 プロ野球が昨年から導入した統一球が、今年になって日本野球機構(NPB)により極秘に変更されていたことが分かった。加藤良三コミッショナーの無責任な発言もあり、未だに波紋がおさまらない。球が変更されると知…
2013.07.02 07:00
週刊ポスト
池袋に乙女ロード出現後にオタク男子は秋葉原、女子は池袋へ
池袋に乙女ロード出現後にオタク男子は秋葉原、女子は池袋へ
「池袋」のあるエリアが"アキバ化"しているのをご存じだろうか。池袋サンシャイン60の足元、「サンシャイン前」交差点から「東池袋三丁目」交差点までの約200mほどに、女性オタクを対象としたアニメグッズなどを扱…
2013.07.02 07:00
週刊ポスト
中野剛志氏が編集 TPPの問題点を専門家7人が解説した本
中野剛志氏が編集 TPPの問題点を専門家7人が解説した本
【書籍紹介】『TPP 黒い条約』中野剛志・編/集英社新書/798円 TPP(環太平洋経済連携協定)が内包する問題点を、専門家7人がそれぞれ解説。アメリカの真の目的は「コメ」ではなく「金融」である、「国民皆保険…
2013.07.02 07:00
週刊ポスト
自民党内で安倍首相に正面からモノ言えるのは小泉進次郎だけ
自民党内で安倍首相に正面からモノ言えるのは小泉進次郎だけ
 選挙は連戦連勝、参院選も盤石の情勢の中で、皮肉にも巨大与党の抱える矛盾が露呈しつつある。族議員の復活、派閥の巨大化、それはまさに「古い自民党」の復活である。党首たる安倍晋三首相に唯一真っ向から異議…
2013.07.02 07:00
週刊ポスト

トピックス

長男・泰介君の誕生日祝い
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
インフルエンサーのぴきちんさん(Instagramより)
《2年連続ポストシーズン全試合現地観戦》大谷翔平の熱狂的ファン・ぴきちん、全米巡る“体力勝負”の脅威の追っかけはなぜ可能なのか
NEWSポストセブン
2024年に『ウチの師匠がつまらない』を上梓
「視聴率とれたらオレのおかげ?罰が当たるよ」三遊亭好楽さんが『笑点』メンバーや裏方に愛され続ける“お客さんファースト”  地方営業で土産を爆買いも
NEWSポストセブン
古谷敏氏(左)と藤岡弘、氏による二大ヒーロー夢の初対談
【二大ヒーロー夢の初対談】60周年ウルトラマン&55周年仮面ライダー、古谷敏と藤岡弘、が明かす秘話 「それぞれの生みの親が僕たちへ語りかけてくれた言葉が、ここまで導いてくれた」
週刊ポスト
小林ひとみ
結婚したのは“事務所の社長”…元セクシー女優・小林ひとみ(62)が直面した“2児の子育て”と“実際の収入”「背に腹は代えられない」仕事と育児を両立した“怒涛の日々” 
NEWSポストセブン
松田聖子のものまねタレント・Seiko
《ステージ4の大腸がん公表》松田聖子のものまねタレント・Seikoが語った「“余命3か月”を過ぎた現在」…「子供がいたらどんなに良かっただろう」と語る“真意”
NEWSポストセブン
(EPA=時事)
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
NEWSポストセブン
日本各地に残る性器を祀る祭りを巡っている
《セクハラや研究能力の限界を感じたことも…》“性器崇拝” の“奇祭”を60回以上巡った女性研究者が「沼」に再び引きずり込まれるまで
NEWSポストセブン
初公判は9月9日に大阪地裁で開かれた
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン
国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白(左/時事通信フォト)
「あなたは日テレに捨てられたんだよっ!」国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白「今の状態で戻っても…」「スパッと見切りを」
NEWSポストセブン
初公判では、証拠取調べにおいて、弁護人はその大半の証拠の取調べに対し不同意としている
《交際相手の乳首と左薬指を切断》「切っても再生するから」「生活保護受けろ」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が語った“おぞましいほどの恐怖支配”と交際の実態
NEWSポストセブン
2009年8月6日に世田谷区の自宅で亡くなった大原麗子
《私は絶対にやらない》大原麗子さんが孤独な最期を迎えたベッドルーム「女優だから信念を曲げたくない」金銭苦のなかで断り続けた“意外な仕事” 
NEWSポストセブン