週刊ポスト一覧/2078ページ
【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。
徳大寺有恒氏 日本にとっては韓国車より中国車が怖いと分析
自動車評論家で『間違いだらけのクルマ選び』著者の徳大寺有恒氏は、若者のクルマ離れの理由には、日本のメーカーが「愛着ある一台」を作ってこなかったからだという。そんななか、目覚ましい躍進を遂げている韓…
2011.07.20 07:00
週刊ポスト
「連絡つかぬ訪問業者からの前金回収は事実上無理」と弁護士
竹下正己弁護士の法律相談コーナー。今回は「墓の修繕を依頼した業者に前金を支払ったのですが、その後連絡がつきません」と、以下のような質問が寄せられた。【質問】 地震で倒れたお墓を直すという業者が訪ねてき…
2011.07.20 07:00
週刊ポスト
宝くじ 3億当せんで「俺1億、子と孫2億、妻5.8万円」男
夫婦の日常も様々だが、あらゆる夫婦のエピソードが、漫談家の綾小路きみまろにメールや手紙で続々と寄せられている。今回の報告は、ご主人(56歳)がガス会社勤務の奥様(54歳)。毎回、ご主人が宝くじを30枚購…
2011.07.20 07:00
週刊ポスト
水虫だと判断し一週間薬塗って治らなければ他の病気の恐れも
日本人の5人に1人といわれる水虫患者だが、ジクジク、カサカサ、かゆみなど症状は人それぞれ。大半は市販薬で治療しているが、中には水虫以外の病気なのに水虫薬を用い、症状を悪化させているケースもあるなど、…
2011.07.19 16:00
週刊ポスト
伊集院静が7年間に及ぶ無賃ホテル生活を記した自伝的随想録
【書評】『なぎさホテル』(伊集院静/小学館/1470円) * * *〈夢のような時間〉。本当に夢だったとしてもおかしくない日々を、作家・伊集院静氏はかつて逗子にあった『なぎさホテル』で過ごした。同書の著者…
2011.07.19 07:00
週刊ポスト
亀田父推奨の馬肉は脂肪燃焼を推進 興毅・大毅も減量に使用
亀田興毅・大毅兄弟は平成22年に史上初の"兄弟王者"についたが、その時大きな鍵となったのが、父親がすすめた馬刺しだった。大毅は同年9月のタイトルマッチ前に、馬刺しと鹿肉を食べて1週間で9キロ以上も体重を落と…
2011.07.19 07:00
週刊ポスト
「原発近くの双葉病院が患者放置」は完全に誤報と院長が反論
事故を起こした福島第一原発からわずか4.5km。国の指示による避難劇のなかで、「双葉病院」の医師らは「患者を見捨てて逃げた」と報じられ、激しい非難を浴びた。だが、それは真実ではない。被曝の恐怖のなか、必…
2011.07.19 07:00
週刊ポスト
地デジ化の悲劇 徳島県では視聴可能チャンネルが10から3に
地デジ化がいよいよ間近に迫ってきた。アナログの場合、微弱な電波であっても画面は映る(いくらかの電波障害が起こる可能性はあるが)。しかしデジタル波は、電波がある一定以下の弱さになると画面がまったく映ら…
2011.07.18 07:00
週刊ポスト
落語家・立川こしらは「面白くすること」しか頭にない爆笑王
広瀬和生氏は1960年生まれ、東京大学工学部卒。音楽誌『BURRN!』編集長。30年来の落語ファンで、年間350回以上の落語会、1500席以上の高座に接する。その広瀬氏が「最もエキサイティングな若手のホープ」と評する…
2011.07.18 07:00
週刊ポスト
伊集院静 ホテル暮らしの7年「お金なんていい」と言われた
麻雀小説家の阿佐田哲也こと色川武大氏との交流を描いた自伝的小説『いねむり先生』、及びエッセイ集『男の流儀』がベストセラーに名を連ねるなど、人気と注目を集める作家・伊集院静氏。かつて20代後半に広告制作…
2011.07.18 07:00
週刊ポスト
サッカーで活躍高木三兄弟 父・高木豊は野球強要しなかった
いま日本のスポーツ界で最も勢いのある三兄弟といえば、「亀田」(ボクシング)でもなく「田中」(体操)でもなく、「高木」(サッカー)に違いない。 長男の俊幸(20)はJリーガー。今季、東京Vから清水エスパ…
2011.07.17 16:00
週刊ポスト
大前研一氏 福島第一原発を使用済み核燃料の貯蔵庫にと提案
「脱原発」が叫ばれる昨今だが、脱原発をするにも使用済み核燃料をどう処理するかの問題が立ちはだかる。この問題をいかに解決するか、大前研一氏が提案する。 * * * 高レベル放射性廃棄物の海外・海洋投棄…
2011.07.17 07:00
週刊ポスト
「被曝すれば男が生まれる」と中国人バカップルが続々訪日
若い中国人カップルの間で「訪日ツアー」がブームだそうだ。震災直後、中国政府の帰国勧告を受けて各地の空港が中国人の帰国ラッシュで大混雑したことは記憶に新しい。そんな放射能パニックに陥った中国人が戻って…
2011.07.17 07:00
週刊ポスト
春風亭百栄 『マザコン調べ』など新作落語が得意な「曲者」
広瀬和生氏は1960年生まれ、東京大学工学部卒。音楽誌『BURRN!』編集長。30年来の落語ファンで、年間350回以上の落語会、1500席以上の高座に接する。その広瀬氏が「毒に満ちた新作派」と評する落語家が、春風亭百栄…
2011.07.17 07:00
週刊ポスト
カンヌ受賞九州新幹線CM見た米滞在者「ゲイのパレード?」
おぐにあやこ氏は1966年大阪生まれ。元毎日新聞記者。夫の転勤を機に退社し、2007年夏より夫、小学生の息子と共にワシントンDC郊外に在住。著者に『ベイビーパッカーでいこう!』や週刊ポスト連載をまとめた『ア…
2011.07.16 16:00
週刊ポスト
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