宇垣美里一覧

【宇垣美里】に関するニュースを集めたページです。

恒例のように「フリー転身」が噂される日本テレビの水卜麻美アナだが…
水卜麻美アナの『ZIP!』本当は“視聴率良好”でフリー転向説に疑問の声も
 フリー転身の噂が出るのは、人気アナウンサーの証拠なのか。『週刊現代』(5月14・21日号)に日本テレビ・水卜麻美アナ(35)の独立説が掲載された。記事によれば、昨年から総合司会を務める『ZIP!』の視聴率が思わしくなく、3月に退社した桝太一アナと同じように別の業界への転身を考えているという。しかし、日本テレビ関係者は「まず、視聴率の読み取り方が違うんですよね」と説明する。「『ZIP!』の世帯視聴率が最近6~7%台なのは記事の通りですけど、ウチは世帯ではなく“コアターゲット”という13歳から49歳までの視聴率で良し悪しを判断されます。今のキー局で世帯重視はテレビ朝日だけだと思いますよ。『ZIP!』のコアの数字は同時間帯でだいたい1位です」 同時間帯の世帯視聴率で見ると、テレビ朝日の『グッドモーニング』とフジテレビの『めざましテレビ』がトップを争っており、日本テレビの『ZIP!』は3位になる。しかし、“コア視聴率”では『グッドモーニング』が3位に落ちる。安住紳一郎アナ(49)のTBS『THE TIME,』は世帯、コアともに4位だという。「井上清華アナ(27)がメインキャスターを務める『めざましテレビ』は、M1(男性20歳~34歳)やM2(男性35歳~49歳)で『ZIP!』を上回ることが多い。一方で、水卜アナが総合司会を務める『ZIP!』はF2(女性35歳~49歳)の視聴率が特に良いんです。それに比例して、C層(男女4~12歳)やT層(男女13~19歳)の数字も他局より上です。母親が日本テレビにチャンネルを合わせ、子供と一緒に見ているのかもしれません。C層は現在はターゲットではありませんが、あと数年すればコア層に入ってくる。小さい頃から日本テレビを好きになってもらいたいという戦略のうえでは、この数字が高いことも評価されます」(同前) 水卜アナは2010年に慶應義塾大学文学部から日本テレビに入社。学生時代にミスコンに出場していたり、雑誌モデルを務めたりしている女子アナは多いが、彼女はそのような活動と無縁だった。「小慣れていない感が視聴者に新鮮に映り、『ヒルナンデス!』での食べっぷりの良さが評判となりました。本人も女子アナになれるとは思っていなかったようですし、『好きな女性アナウンサーランキング』で1位になるとは夢にも思っていなかったそうです。彼女は自分を拾って、育ててくれた日テレに感謝している。日テレには会社への忠誠心が高い社員が多く、水卜アナもそのうちの1人です。彼女は人気があるため、フリー転身の話がしょっちゅう出ますが、簡単に辞めるとは思えないですね」(同前) 近年も、加藤綾子(37)や田中みな実(35)、宇垣美里(31)など局アナからフリーになった女子アナは何人もいる。水卜アナには“別の業界への転身”の噂だけでなく、今まで何度もフリーアナへの転向が話題に上ってきた。放送記者が解説する。「最近のフリーになったアナウンサーで、大成功したと言える人は田中みな実ぐらい。カトパンは夕方のニュースが終わりますし、宇垣美里も地上波テレビの出番は局アナ時代のほうが多かった印象。今はどの局も経費削減で、フリーを起用しづらくなっている。さらに、今年になって、フジテレビの『ネクストキャリア支援希望退職制度』を使って、田代尚子さんら、アナウンサー経験者も退社している。フリーの競争はますます激しくなるでしょう。 日テレの制作陣は水卜アナの特徴を掴んでいる。だから、番組で輝けると彼女自身が理解している。フリーになったら、スタッフと1から呼吸を合わせていかないといけない。そう考えると、35歳の今からフリーで勝負するよりも日テレという会社で上り詰めていくほうがいいのでは。女性初の役員の可能性だってあると思いますよ」 恒例行事のように水卜アナのフリー転向報道が出るが、はたして本人の目にはどう映っているのか。
2022.06.05 07:00
NEWSポストセブン
同志社大のミスキャンにも輝いていた吉村恵里子アナが、入社早々に注目されている(写真/ロケットパンチ)
TBS期待の新人・吉村恵里子アナ さっそく「宇垣美里アナ2世」の呼び声
「思わず振り返るほどの美貌でしたね。久々にすごいのが入ってきたな、と」──そう語るのは、あるTBS局員。4月1日に入社式を迎えたTBSで一際目を引いたのが、アナウンサーとして入社した吉村恵里子アナ(22)だった。 同志社大学経済学部出身で、2019年にミスキャンパス同志社のグランプリを受賞。学生時代から芸能事務所のセント・フォース関西に所属し、タレント活動をしてきたという吉村アナ。「在学中はドキュメンタリー番組『知られざるガリバー』(テレビ東京系)のリポーターを務めていた。特技はギターの弾き語りで、事務所の公式インスタグラムでスピッツの『ロビンソン』を披露しているのですが、これがプロ顔負けの歌唱力と評判です。大阪出身で気さくな人柄も相まって、SNS上では学生時代からファンが多かった」(女子アナウォッチャーの島本拓氏) そんな吉村アナを、かつてのエースアナと重ねるのは別のTBS局員だ。「宇垣美里アナ(30・現在はフリー)です。吉村アナと同じ同志社大学出身で、在学中にミスキャンパス同志社のグランプリも獲っているし、宇垣アナはピアノが得意。経歴が似ている部分が多いので、“宇垣2世”として局上層部の期待も大きいようです」 TBSが新人アナに期待を寄せるのは、若手から中堅まで局を代表する人気アナに恵まれていない現状があるという。前出の島本氏が語る。「宇垣アナを始め、吉田明世アナ(33)や林みなほアナ(32)、その上の世代の枡田絵理奈アナ(36)や田中みな実アナ(35)など、ここ数年で人気アナが一斉に退社してしまった。2020年には狂言師の野村萬斎の娘、野村彩也子アナ(24)が鳴り物入りで入社しましたが、いまいちブレイクしきれていない。そのため出水麻衣アナ(38)や江藤愛アナ(35)といった一部のアナに仕事が集中している。局の顔になるような若手アナの育成が急務なんです」 入社5年で宇垣アナはサクッと辞めてしまったが、“2世”には長く在局してほしいと願っていることだろう。
2022.04.09 16:00
NEWSポストセブン
今年輝いた旬な女優たち(写真/ロケットパンチ)
橋本環奈、吉岡里帆、川口春奈…2021年最旬女優たちの会見ショット
 2021年はコロナ禍での“記者会見様式”が確立され、女優たちが公の場に立つ機会も徐々に戻ってきた。その舞台で芸能カメラマンが捉えた女優たちの姿を一挙公開! ほとばしる“美”を御覧下さい。●田中みな実(35才) 下着ブランド「PEACH JOHN」でモデルを務める田中。2021年は女優としても確実に爪痕を残した。●上白石萌歌(21才) 主演映画『子供はわかってあげない』の記者会見では素敵なドレスで登場。来年は、姉に続いて朝ドラ出演も決まっている。●広瀬アリス(27才) CM起用社ランキングでは妹に広瀬すずと並び12社で3位に。聖火ランナーにも抜擢された。●橋本環奈(22才) 2022年の舞台『千と千尋の神隠し』で主演を務める。独特な衣装を着こなせるのはさすが“1000年に1人の美少女”といったところ。●池田エライザ(25才) ELAIZA名義で歌手挑戦を表明した池田は、ロングスカートが流行を見せる中、ミニスカートをはきこなした。●深田恭子(39才) 適応障害の診断を受けてから約3か月でスピード復帰し、主演映画『ルパンの娘』の会見に登場。シースルーのドレスをさらっと着こなすのは流石。●池田美優(23才) 年間TV出演本数が300本を超えるみちょぱ。今年は交際期間5年半に及ぶ熱愛が報じられ、充実した1年となった。●米倉涼子(46才) 主演ドラマ『ドクターX』が15%前後の視聴率を記録し好調。NetflixのイベントではVラインが開いた衣装で登場した。●吉岡里帆(28才) 12月に第50回ベストドレッサー賞を受賞。デコルテ露わなノースリーブ姿を披露し俳優・田中圭も「本気出してきたな」と絶賛した。●宇垣美里(30才) フリー転身3年目になった宇垣。Abema収録の合間には撮られた写真は、清楚な印象が際立っている。●宇賀なつみ(35才) フリーに転身し早3年目に。MCを務めた「第4回スーツオブザイヤー2021」では、局アナ時代とは異なる印象を与えるドレスで登場した。●川口春奈(26才) 紅白歌合戦の司会に抜擢され、YouTube「はーちゃんねる」も絶好調。まさに大活躍の1年となった。※週刊ポスト2021年12月24日号
2021.12.18 16:00
週刊ポスト
宇垣美里と銀シャリの2人
宇垣美里&銀シャリが語る“米好き”エピソード、特製丼ぶりをガブリ
 フリーアナウンサーの宇垣美里と、お笑い芸人・銀シャリの鰻和弘、橋本直が、10月27日に開催された「死ぬほどうまいぜ。DEATH丼誕生記念発表会」に出席した。「死ぬほどうまいぜ。DEATH丼」は、年々減少している米の消費量を拡大させるため、JA全農が提案。つややかな新米の上に、国産和牛やいくら、うなぎといった日本各地の最高級食材を大胆に盛り付けた丼ぶり。「たまには欲望に身を任せ、美味しさだけを追求し、生きる手応えを感じる食体験を」という思いが込められているという。フードコーディネーターと開発したオリジナルの「死ぬほどうまいぜ。DEATH丼」は、特設サイトでレシピを公開。そのほか、都内にはオリジナルの丼を提供する飲食店もある。 このため、宇垣、鰻、橋本は“米”を意識した白い衣装で登壇した。宇垣は米が大好きだと言い、最近は米を美味しく食べるためにいくらの醤油漬けを購入。この発表会で試食があるにも関わらず「今朝もしっかりいくらを乗せて食べてきました!」と興奮気味に報告した。 また、鰻と橋本もお米には目がない様子で、橋本は土鍋でお米を炊くこだわりを披露。さらに鰻は「ライスを置いていない飲食店は、食べずに出たこともある」と明かし、宇垣を驚かせた。橋本曰く、鰻の米好きは「ざるうどんをおかずにライスを食べていた」ほどだとか。「銀シャリ」というコンビ名になるのも納得のエピソードだ。 壇上では、3種の「死ぬほどうまいぜ。DEATH丼」を3人が試食した。明太子、いくら、卵黄などを贅沢に積み上げた「尿酸値に降り注ぐ 卵の流星群!最狂・卵かけのDEATH丼」は、魚卵好きの宇垣がテンションアップ。エレガントなセットアップの袖をグイッと腕まくりし、豪快に口へ放り込むと「口の中でとろけます……」と恍惚の表情を浮かべた。 うなぎの長焼き&白焼きと、う巻きを使用した「CAN’T STOP RICE!うなダレ滴る二色うなぎのDEATH丼」は、長焼きを持ち上げた橋本が「箸が折れるほどの重量ですよ」とボリューム感に困惑しつつガブリ。タレが染み込んだライスもたまらない様子で、うなぎとのマリアージュを楽しんでいた。 そして、豚バラの塊1本をごはんの上に鎮座させた「とろけて無限昇天!超厚切り豚バラ肉と半熟卵のDEATH丼」は、丼ぶりを手にとった瞬間「重い!」と3人。鰻は「肉汁がハンパないです」と笑みをこぼし、一瞬で食べきっていた。豚バラはもちろん、豚の脂が染み込んだライスにも箸が進んだようだ。橋本が「図らずも黙食になっています」というほど3人とも夢中になっていた。 改めて米に魅了された3人。「お米には包容力がある。洋食にも中華にも何と合わせても合うので」という宇垣の言葉に、鰻と橋本も頷き「誰とも相性がよくて、365日必ずいる。そんなお米のような芸人になりたい」と抱負を語った。
2021.10.29 07:00
NEWSポストセブン
宇垣美里アナ 初挑戦の連ドラで“玉の輿狙い編集者”演じる苦労
宇垣美里アナ 初挑戦の連ドラで“玉の輿狙い編集者”演じる苦労
 元TBSのアナウンサーで、ドラマ『彼女はキレイだった』(カンテレ・フジテレビ系)で初めての連ドラ出演を果たしている宇垣美里さんが、8月2日発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』(35号)の表紙&グラビアに登場した。黄昏の横浜に佇むホテルや霧かすむ夜景の公園で撮影された姿を披露するとともに、彼女の「性格」や初出演ドラマの見どころについて、語ってくれた。社交的な、人見知り 人に話を合わせたり、コミュニケーション能力は高いほうかなと思うんですけど、かなりの人見知りで、初めての方と話をした後は、どっと疲れたりしちゃいます。実は、人との距離を縮めるのはちょっと苦手かも……。連ドラ初出演 玉の輿を狙っているファッション誌のビューティー・エディター、須田絵里花を演じました。ビューティーな編集者の方は、お仕事でご一緒する事も多くイメージしやすかったんですけど、玉の輿を狙っているような人が、自分の周りに全くいなくて……自分の中にも無かったので、イメージが難しかったです。どんなふうに演じているか是非ドラマをご覧いただきたいです。【Profile】Misato Ugaki●1991年4月16日生まれ、兵庫県出身。●血液型:O型身長:162cm。●趣味:音楽、映画、舞台、アニメ鑑賞、読書、茶道、乗馬、旅行。●特技:サックス演奏、ピアノ演奏、速読、着付け。【Instagram】ugakimisato.mg★ドラマ『彼女はキレイだった』(毎週火曜21時。カンテレ・フジテレビ系)須田絵里花役にて出演中。
2021.08.02 07:00
NEWSポストセブン
【動画】宇垣美里、左右色違いのタイツがオシャレすぎる!
【動画】宇垣美里、左右色違いのタイツがオシャレすぎる!
 12月上旬、都内のラジオ局から出てくる私服姿の宇垣美里アナをキャッチしました。 モスグリーンのロングコートと合わせるのは左右が色違いのタイツ。 左のターコイズブルーと右のワインレッドの美脚が夜のライトに照らされていました。 足元までオシャレにこだわっていますね。 宇垣アナを良く知る知人は「大好きな美容系とアニメの仕事を積極的に選んでいます。同世代の女性のファッションリーダー的存在になりたかったのもフリーになった理由ですから」と明かしています。【↑ 上の写真クリックで動画へ】
2020.12.17 16:00
NEWSポストセブン
宇垣美里「二色の美脚」が夜に光る 美容とアニメでも存在感
宇垣美里「二色の美脚」が夜に光る 美容とアニメでも存在感
 12月上旬に都内のラジオ局から出てくるフリーアナウンサー宇垣美里(29才)をキャッチした。モスグリーンのロングコートからのぞく、左右が色違いのタイツ。左のターコイズブルーと右のワインレッドの美脚が、夜のライトに照らされて、チラリとのぞく。こんなところにまでオシャレにこだわるあたりは、さすがは「ポスト田中みな実」の座を狙う美女アナウンサーである。 宇垣は、田中と入れ替わるタイミングとなる2014年にTBSに入社。田中と同様に『サンデージャポン』に出演して、同じく5年で退局。フリーに転身した。 古巣のTBSのある番組制作者は「サンジャポで爆笑問題さんにイジられて、男性人気が高いイメージですが、実は今流行りの“あざと系”キャラは、同世代の女性にも人気を得られるところが特徴。宇垣もその中の1人」と話す。 フリー転身後は、テレビの大きなレギュラー番組こそないものの、CMには複数出演して、男性グラビア誌『週刊プレイボーイ』編集のフォトブックや、11月11月には美容本『宇垣美里のコスメ愛』を発売。美容本は発売前に重版が決まるほど話題に。それ以外にも、ラジオや、女性誌のグラビアやコラムと幅広く活躍して、さらには、11月公開された中国のアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ)ぼくが選ぶ未来』の吹き替え版では、声優デビューも果たし、「声優初挑戦とは思えないほどキャラにハマっていて、高評価です」(映画評論家)という。 宇垣を良く知る知人は「大好きな美容系とアニメの仕事を積極的に選んでいます。同世代の女性のファッションリーダー的存在になりたかったのも、フリーになった理由ですから」と明かした。 また、ある広告代理店マンは「あざと系アナウンサーの中でも、世間の好みは、小柄でかわいさを売りにする田中&弘中綾香(29才)コンビと、美形で勝負する宇垣&鷲見玲奈(30才)派に分かれています。中でも、企業イベントなどの司会のオファーが多いのは、大人な雰囲気が重視されることもあって、宇垣&鷲見の方じゃないでしょうか」と解説した。 堂々と“あざと系”をうたって毎日のようにテレビに露出し続ける田中と弘中とは違う魅力がある宇垣。ポスト田中と言われていても、実は似て非なる存在なのかもしれない。 2021年に田中に代わるほどの飛躍ができるかどうかで、宇垣の真の実力も明らかになっていきそうだ。
2020.12.13 07:00
NEWSポストセブン
宇垣美里が“美の秘密”と、最近挑戦したアニメ声優について語る
宇垣美里、声優の仕事は「ギャルっぽい友達に助言もらった」
 元TBSアナウンサーで現在はフリーアナウンサーとして活躍する宇垣美里(29)。女性たちからも絶大な人気を集める彼女がグラビアに登場し、その美肌が話題になっている。宇垣本人に、その“美の秘密”と、最近挑戦したアニメ声優の仕事について聞いた。──美容雑誌『美的』の読者アンケートでいつも上位だと伺いました。宇垣さんの美肌は女性たちの憧れだそうですね。「女性からそう言っていただけるのはすごく嬉しいことなので、励みになります」──メイクに興味を持ったのはいつ頃ですか?「大学生の時なので、人よりちょっと遅めです。高校ではあまり自分の見てくれに興味がなかったので。だから、大学の入学式で私以外が全員茶髪でメイクをしていた時、“終わった”と思って(笑い)。慌てて始めました」──TBS時代も自分でメイクを?「当時は朝がどえらい早くて、午前3時には出社してメイクしていました。あれはまだ朝ではなかったですね(笑い)。アナウンサーはニュースを伝えることが仕事なので、あまり印象を与えないメイクを心がけていました。今は自分のしたいメイクをできるので楽しいです」──局アナ時代からどこが成長しましたか?「コラム連載や書評のお仕事が増えたので、自分の気持ちを自分の言葉で話す能力はついたのかな。」──最近はアニメ声優のお仕事にも挑戦されたとか。「役に合わせるのが難しかったです。元気なキャラだったので、高校時代からのギャルっぽい友達に電話して元気な喋り方を学びました」【プロフィール】宇垣美里(うがき・みさと)/1991年4月16日生まれ。2014年4月にTBSに入社し、アナウンサーとして活躍。2019年3月にTBSを退社し、現在はオスカープロモーションに所属。フリーアナウンサーとしてテレビ・ラジオに出演するほか、執筆活動も行なう。レギュラー番組に『あの子は漫画を読まない。』(BS日テレ)、『アフター6ジャンクション』(TBSラジオ)がある。出演するアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』が公開中。初の美容本『宇垣美里のコスメ愛 BEAUTY BOOK』は小学館より11月18日に発売。◆撮影/中村和孝※週刊ポスト2020年11月27日・12月4日号
2020.11.23 16:00
週刊ポスト
【動画】宇垣美里、接近写真5枚 女性たちも憧れる美肌に注目
【動画】宇垣美里、接近写真5枚 女性たちも憧れる美肌に注目
 元TBSアナウンサーで現在はフリーアナウンサーとして活躍する宇垣美里アナが週刊ポストのグラビアに登場しました。 女性たちの憧れの美肌を持つ宇垣アナ。 メイクに興味を持ったのはちょっと遅めの大学生のころだそう。 宇垣アナは「高校ではあまり自分の見てくれに興味がなかったので。だから、大学の入学式で私以外が全員茶髪でメイクをしていた時“終わった”と思って(笑)。慌てて始めました」と明かしています。【↑ 上の写真クリックで動画へ】
2020.11.19 07:00
NEWSポストセブン
撮影/川島小鳥
宇垣美里×漫画家・米代恭「今求められるヒロイン像とは?」
“怪作”と名高い、不倫×SFをテーマにした『あげくの果てのカノン』から2年。7年間忘れられない元カノとなんとしてでもやり直したい男の“ぶっとんだ”恋愛を描いた『往生際の意味を知れ!』(『週刊ビッグコミックスピリッツ』で連載中)が今、熱狂的な人気を得ているのをご存知だろうか。芸能界きっての漫画好きとして知られるフリーアナウンサーの宇垣美里さん(29才)も、同作の沼にハマったひとり。作者の米代恭さん(29才)との特別対談が実現した。--物語は、主人公・市松海路(いちまつかいろ)の元に、忘れられない元カノ・日下部日和(くさかべひより)から7年ぶりに電話がかかってくるところから始まる。彼女に恋い焦がれ崇拝すらしていた市松に、再会した彼女が要求したのは「出産記録を撮ってほしい」「市松の精子を提供してほしい」というもの。予想だにしないストーリーで支持を集める同作の魅力について、宇垣が熱っぽく語る。宇垣美里(以下、宇垣):まず、どっちが主人公なのかわからない感じが好きです。市松が主人公で日和がヒロインかと思いきや、そうじゃない。日和は決して市松にとって都合のいい存在ではないんですよ。 とくに日和は1巻を読んだだけだと素性も目的も見えなさすぎて、不気味さがあります。それと同時に伝わってくる必死さがあって、そのギャップにすごく吸引力があるんです。米代恭(以下、米代):日和をただのファムファタール*1として見せるのは避けたいというのは当初から思っていました。最初はもっとめちゃくちゃな、倫理観のないキャラクターとして描き始めたのですが、突き詰めたら自分が日和に共感できなくなってしまって……。 でも、絶対に既視感のあるキャラクターにはしたくなかったので、バランスに気をつけた結果、今の日和に着地しています。【*1】ファムファタールには「運命の女」という意味もあるが、ここでは「男を破滅する魔性の女」という意味。宇垣:2巻で、日和の目的が「母への復讐」だとわかりますよね。復讐のために自分の感情的な部分を殺す、という思い切った選択に驚かされましたが、よく考えるとその気持ちはわからんでもないな、と思いました。「お母さんとの関係が人生に影響する」というところに共感しちゃいます。 スペックに関わらず、娘にとって母親は、どうしても超えられないものだという気がして……。だから“現実の家庭”を商売道具にして、お涙ちょうだいで稼ぐという無茶苦茶な日和のお母さんが出てきてから、ぐっと日和が近くなりましたね。早くこの続きが知りたいです。彼女の地獄の先には何があるのだろう。米代:日和はお母さんとの関係性において「弱者」で、本人にはそれを覆したいという気持ちがあります。私は、日和を「弱者」であっても「かわいそうな子」にはしたくなくて。自分の意思で自分の行動に責任を取る、ある意味前向きな子でいてほしいなと思いながら描いています。宇垣:日和は自分をきちんと持っていますよね。私はそういうところが好きです。自立しているヒロインはもちろんかっこいいと思うのですが、私は、自立していないヒロインが現状から抜け出そうとする姿がすごく面白いなって思います。 自立しているしていないにかかわらず、意思や気持ち、感情がはっきりとあるヒロインは魅力的だし、そういうヒロインの物語を追いかけていきたいですね。--ここから、最近求められているヒロイン像について話が及んだ。米代:最近のヒロインは、かっこいい人が増えたなって感じがします。『進撃の巨人』のミカサ*2とかもそうだし……。【*2】 クールで戦闘力が高いため、「強すぎるヤンデレヒロイン」や「ヒーロー」などと称される宇垣:たしかに。今までのヒロインって、どうしても添え物であり、暗黙たる色気であり、弱点でありっていう生き物だったと思うのですが、そもそも女性は人間なので、自己主張の強いヒロインが増えてこないとおかしいですよね。たとえ男性であったとしても、誰かの駒であるヒロインはもうウケないと思います。米代:あと、単純に、宇垣さんのおっしゃっているような従来のヒロインにみんな飽きている部分はあると思います(笑い)。だから、目新しさを表現しようって考えるときに、旧来の男女の役割が逆になっている……例えば女の人が強いとか、そういったヒロインにならざるを得ない部分があるのかもしれないですね。宇垣:女性がちゃんとエンタメを享受する側になったことも要因かもしれませんよね。漫画でもアニメでも映画でも、女性も納得しなければ売れないという現実があるので。描かれるヒロインが以前とはかなり変化しているのもまた、従来のヒロインへの“飽き”があるということを表しているのだと思います。 とにもかくにも米代さんにお願いしたいのは、ぶっとんだヒロインの日和がどうするのか、どうなるのか、早く続きを読ませてください!ということです(笑い)。米代:これからも見たことのない新しいヒロインを描いていけるよう頑張ります(笑い)!構成/辻本幸路◇宇垣美里うがき・みさと。1991年生まれ。フリーアナウンサー。2014年4月にTBSに入社し、アナウンサーとして数々の番組に出演。2019年3月にTBSを退社し、同年4月よりオスカープロモーションに所属。現在はテレビや雑誌、CM出演、ラジオパーソナリティの他、執筆業も行うなど幅広く活躍中。◇米代恭よねしろ・きょう。1992年生まれ。漫画家。2012年にアフタヌーン四季賞佳作「いつかあの子」でデビュー。著書に『あげくの果てのカノン』『僕は犬』『おとこのことおんなのこ』など。現在、『往生際の意味を知れ!』は最新刊第2集が発売中。同作連載媒体の『週刊ビッグコミックスピリッツ』51号(11月16日発売)には、宇垣さんとのロングインタビューが掲載されている。『往生際の意味を知れ!』主人公・市松海路(いちまつかいろ)の前に、7年前に失踪した元カノジョ・日下部日和(くさかべひより)がある日突然、現れた。恋い焦がれ、待ち望みすぎて、元カノ教の敬虔な信徒と化していた市松だったが、彼女の無理難題な要求が明かされて……。『あげくの果てのカノン』米代恭が新時代を切り開く、新しいアンモラル…!? 深呼吸必至の元カノ×元カレ“やり直し”ラブストーリー!!!
2020.11.16 16:00
NEWSポストセブン
宇垣美里アナと浅草散歩 「知らない東京がまだまだある」
宇垣美里アナと浅草散歩 「知らない東京がまだまだある」
 元TBSアナウンサーで、マンガ関連の仕事からアニメの声優業、女性誌出演、テレビ・ラジオまで、幅広く活躍するフリーアナの宇垣美里が、11月16日発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』(51号)の表紙&巻頭グラビアに初登場した。浅草を和やかな表情で散歩した宇垣アナが、撮影の感想や、新たな仕事の取り組みについて、語ってくれた。 * * *身近な新発見! 初めての浅草花やしき、色んな世界観がコンパクトに収まっていてとっても楽しかった! もんじゃ焼きを食べたり、水上バスに乗ったり、知らない東京がまだまだあって、もっといろんな所に行ってみたいと思える撮影でした。メイクを通して宇垣美里を知る本『宇垣美里のコスメ愛』を11月18日に出させていただきます。メイク本なのですが、好きな本の事や旅行や食事についても書いていて、私の好きなものをギュッと詰め込んだ一冊になっています。 いろんなメイクに楽しく挑戦しているので、みんなにも挑戦してみてもらいたいし、男性の方には、女性ってこんなに大変なんだって思ってもらえたら(笑い)。この本を通して私の事をもっと知ってもらえたらうれしいです!【Profile】 Misato Ugaki●1991年4月16日生まれ、兵庫県出身。●血液型:O型、身長:162cm。●趣味:音楽、映画、舞台、アニメ鑑賞、読書、茶道、乗馬、旅行。●特技:サックス演奏、ピアノ演奏、速読、着付け。★『宇垣美里のコスメ愛 BEAUTY BOOK』(定価:本体1500円+税。11月18日発売。小学館刊)(C)川島小鳥/週刊ビッグコミックスピリッツ
2020.11.16 07:00
NEWSポストセブン
TBS女子アナのブレイク候補は古谷有美 遅刻で知名度UP
TBS女子アナのブレイク候補は古谷有美 遅刻で知名度UP
 TBSといえば、雨宮塔子、進藤晶子、小林麻耶、青木裕子、田中みな実、宇垣美里など、これまで数多くの人気女子アナを輩出してきた名門。TBSの女子アナの個性を語る上で外すことができない要素が「ラジオ」だ。女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏は、「ラジオがフリー転身後の成功につながっている」と語る。「TBSは在京キー局で唯一ラジオ局を自社で運営しているため、開局以来、女子アナがラジオの仕事を数多くこなしています。これは他局にはない特徴です。TBSラジオは久米宏さんや大沢悠里さん、生島ヒロシさんといった人気パーソナリティがたくさんいて番組を盛り上げていた。そこでアシスタントとして大御所と絡むことでフリートークを学んだり、人気を獲得していく場になった」 その走りとなったのが、新人時代に『大沢悠里ののんびりワイド』に出演していた吉川美代子アナだ。「新人だった吉川さんは当時“TBSの松坂慶子”と呼ばれて世間から持ち上げられていましたが、大沢さんはそれをもじって“TBSの松阪牛”とあだ名をつけてイジっていた。これがリスナーに浸透し、人気獲得に一役買ったのです。 また、ラジオはテレビより自由ですから当然下ネタも振られます。特にこの番組は『お色気大賞』なんてコーナーがあったくらいですから。吉川アナは“あれで下ネタに免疫ができた”と語っています。小島慶子アナのラジオも女子アナらしからぬ毒のある個性が受けていました。そうしたタレント的な経験が、その後の活躍に活きています」 丸山氏が次に“来る”と予想するのが古谷有美アナ。「とんねるずの木梨憲武さんとの生放送に遅刻したことが、不名誉ながら全国区のニュースになりました。それをきっかけに知名度がアップし、最近ではエッセイ本の出版や伊勢丹とコラボした洋服のプロデュースまでしている。フリー転身を予感させますね」◆取材・文/河合桃子 写真/ロケットパンチ※週刊ポスト2020年6月5日号
2020.05.26 16:00
週刊ポスト
TBS女子アナの歴史 小林麻耶と田中みな実の果たした役割
TBS女子アナの歴史 小林麻耶と田中みな実の果たした役割
 民放各局が相次いで開局したテレビ黎明期、TBSは女子アナ採用の面で他局を大きくリードしていた。女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏が同局の変遷を解説する。「当時のTBSは『民放の雄』と呼ばれ、日テレやフジに比べて報道重視でした。その影響からか、毎年多くの女子アナを採用し、民放の女子アナで初めて定年まで勤め上げた宇野淑子アナや気象キャスターの先駆けとなる石井和子アナを輩出した」 しかし、女性タレントが増加すると女子アナの採用を見送るようになる。「1969年から9年間も採用をやめてしまうのですが、その間フジの田丸美寿々アナが人気になるなど他局のアナが台頭。TBSは“女子アナ戦線”から離脱してしまった」 その空気が変わったのが、久しぶりに採用を再開した1977年。硬派なTBSに変化が起こる。「新人の吉川美代子アナと三雲孝江アナが人気を得ます。特に吉川アナは“TBSの松坂慶子”と呼ばれ、同局アナのタレント化の草分け的存在になった」 そして1980年代後半にフジが起こした「女子アナブーム」の波にTBSも流されていく。「天然キャラの雨宮塔子アナとコスプレでカルト的な人気を誇った進藤晶子アナがアイドル的に扱われました。ただ、TBSらしくどこか落ち着いた上品さがあり、いわゆる派手な“アナドル”とは毛色が違いました」 その後2003年、ついに本格的に「アナドル路線」へ大転換を図る転機を迎える。「小林麻耶アナの登場です。小島慶子アナが後年、昔のTBSは元タレントなどを好まず“処女性”が求められたと話していましたが、小林アナは『恋のから騒ぎ』出身。彼女の成功でTBSはタレント性を重視するようになった」 そして2009年、田中みな実アナの入社で集大成を迎える。「同年に小林アナが退社しますが、田中アナがその穴を補いTBSの方向性が固まった。現在まで民放のどの局よりもアイドル性重視の採用です」◆取材・文/河合桃子 ◆写真/ロケットパンチ※週刊ポスト2020年6月5日号
2020.05.23 07:00
週刊ポスト
民放女子アナ、「遅咲きブレイク」が増えている理由
民放女子アナ、「遅咲きブレイク」が増えている理由
 4月を迎えて、民放各局には新たな新人女子アナが入社した。めでたく新人を“卒業”し、2年目になった2019年入社組11人の1年目の仕事ぶりを女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏が総括する。「昨年は各局ともに積極的な採用が目立ちましたが、やはりテレ朝の斎藤ちはるアナが一歩リードという印象です。他のアナウンサーに先行して帯番組でデビューできたので、すでにこなれてきましたね」 狭き門の採用が増えた背景には各局の厳しい“お家事情”が影響している。「TBSとテレ東が3人採用しています。TBSは吉田明世アナ、宇垣美里アナ、林みなほアナが続々退社し、人材確保が急務でした。テレ朝の斎藤アナの早期デビューも似たような事情でしょう。 採用がない年すらあるテレ東も長年の功労者である大橋未歩アナが退社し、バラエティ番組を牽引してきた鷲見玲奈アナの後継者探しのために思い切った採用に踏み切ったと思われます。早々に新人の田中瞳アナを『モヤさま』に大抜擢したことが当たり、一気にブレイクを果たしました」 こうした局の事情から早々にデビューして知名度を上げる女子アナが登場する一方、近年は大器晩成型も多いという。「これまで目立たなかった女子アナが遅咲きでブレイクするケースが増えています。理由は、女子アナの人気の要因がアイドル性から個性重視に移っている点。テレ朝の弘中綾香アナは、その可愛らしいルックスよりもむしろタレントに斬り込む毒舌が評価されました」 入社したての新入社員が個性を表現するのは至難の業。今後、2年目になった彼女たちの“素の魅力”が少しずつ画面越しに見られるようになるかもしれない。●取材・文/河合桃子 写真提供/ロケットパンチ※週刊ポスト2020年5月1日号
2020.04.25 07:00
週刊ポスト
宇垣美里アナと古市憲寿氏、セクハラを語る
宇垣美里アナと古市憲寿氏、セクハラを語る
 2月21日公開の映画『スキャンダル』の公開記念イベントにフリーアナウンサーの宇垣美里と社会学者の古市憲寿氏が出席した。シャーリーズ・セロンやニコール・キッドマンが出演するなど、ハリウッド女優の共演も話題。 テレビ業界でのセクハラ問題などが描かれる本作について、「見覚えがある」「声をあげる勇気に自分も頑張らないと」と感想を口にした宇垣アナ。驚きの発言に、マスコミ関係者が集まっていた会場もヒヤリ!?撮影/小彼英一
2020.02.21 16:00
NEWSポストセブン

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