斎藤佑樹一覧

【斎藤佑樹】に関するニュースを集めたページです。

将来は指導者を目指しているという松本啓二朗
元DeNA・松本啓二朗が語る「ドラ1の重圧」と後輩・斎藤佑樹への思い
 DeNAに2008年ドラフト1位で入団した松本啓二朗(34)は2017年に退団後、社会人野球・新日鉄君津かずさマジックでプレー。昨年限りで現役引退した。現在は指導者として必要とされる環境を求め…
2021.05.13 07:00
NEWSポストセブン
芸人・いけ団地が語る
マー君も中田翔も標的に?元球児芸人が懺悔する「甲子園の呪い」の効力
『アメトーーク!!』(テレビ朝日系)の人気企画・高校野球大好き芸人にも出演経験があるいけ団地(本名・池田和希)。ピン芸人である彼は、長崎・清峰高校のメンバーとして、2006年の春と夏…
2021.03.30 16:00
NEWSポストセブン
木田優夫コーチが帽子を脱ぐと、選手やスタッフらが「チラ見」するという情報も…(時事通信フォト)
日本ハム・木田優夫コーチに熱視線 「増えている」疑惑を直撃
 プロ野球シーズンが始まる。もちろん、いちばん気になるのはひいきチームや選手の様子だが、スタッフからも目が離せない。たとえば、斎藤佑樹(32)に吉田輝星(20)と期待の投手がくすぶる…
2021.03.23 16:00
週刊ポスト
輝きはどこで失われたのか(左は應武監督、時事通信フォト)
斎藤佑樹 早大時代の恩師が明かす「大学3年の異変」の正体
 広島・崇徳高校の野球部監督を務める應武篤良(おうたけ・あつよし、62)のもとに、北海道日本ハムの斎藤佑樹(32)から次のようなLINEメッセージが届いたのは11月13日のことだった。〈(プロ…
2020.11.29 07:00
NEWSポストセブン
甲子園活躍組、吉田輝星と清宮幸太郎に「燃え尽きた」の指摘
甲子園活躍組、吉田輝星と清宮幸太郎に「燃え尽きた」の指摘
 2020年シーズンのプロ野球は、ロッテ・佐々木朗希(18)やヤクルト・奥川恭伸(19)といった高卒ルーキーが注目される一方で、影が薄れつつあるのが2018年の高卒ドラ1の日本ハム・吉田輝星(…
2020.06.16 07:00
週刊ポスト
巣ごもりGW到来でテレビ番組充実! 注目番組65を一挙紹介
巣ごもりGW到来でテレビ番組充実! 注目番組65を一挙紹介
 外出できない大型連休、”我が家でテレビ漬け”という人は多いだろう。今年は収録自粛やスポーツイベント中止の影響で、各局ともギリギリまで番組編成に慌ただしかった。その結果、今年のGWは…
2020.04.27 07:00
週刊ポスト
堀内恒夫は1966年にプロ入りした(時事通信フォト)
野茂、堀内、松井、大谷ら 新人時代から大活躍した名選手達
 プロ野球界にはルーキーイヤーから大活躍する選手たちがいる。ここでは野茂英雄、堀内恒夫、松井秀喜ら、7人の選手たちのデビュー当時を振り返ってみよう。◆堀内恒夫(1966年プロ入り) 1年…
2020.04.01 07:00
週刊ポスト
中村奨成と清宮幸太郎(時事通信フォト)
清宮vs中村、大谷vs藤浪、坂本vs堂上、甲子園好敵手の明暗
 超高校級エースが主役となった今年のドラフトだが、2年前は「2人のスラッガー高校生」が人気を集めた。 高校通算111本塁打の清宮幸太郎(早稲田実業)と、夏の甲子園で6本のホームランを放…
2019.10.28 07:00
週刊ポスト
高校野球「球数制限」導入で甲子園の「大エース」が消える
高校野球「球数制限」導入で甲子園の「大エース」が消える
 高校野球に「球数制限」がルールとして導入されようとしている。このルールがあったとしたら、過去の甲子園の名場面は、どうなっていたのか――10月16日に発売される新著『投げない怪物 佐々…
2019.10.12 16:00
NEWSポストセブン
高校時代にイチローを抑え松井秀喜に壁を感じさせたエース
高校時代にイチローを抑え松井秀喜に壁を感じさせたエース
 今年のドラフトの目玉として注目を浴びる星稜・奥川恭伸と大船渡・佐々木朗希。超高校級の“2大エース”といえば、過去には「田中将大と斎藤佑樹」、「大谷翔平と藤浪晋太郎」らが思い出される…
2019.09.06 07:00
週刊ポスト
プロでの活躍が楽しみな佐々木と奥川(撮影/藤岡雅樹)
奥川・佐々木はどうなる? 超高校級投手のプロ入り後の明暗
 今年のドラフトの目玉として注目を浴びる星稜・奥川恭伸投手と大船渡・佐々木朗希投手。こうした高校野球でのライバル関係は、「田中将大と斎藤佑樹」のようにその後プロでも続き、大きく明…
2019.09.05 07:00
週刊ポスト
初登板で初勝利を上げた(時事通信フォト)
吉田輝星 清宮の部屋でテレビを見たりオフは柿木と散髪
 プロ野球交流戦、6月12日の広島戦で、プロ初登板で初勝利を飾った日本ハムの吉田輝星(18)。吉田の生活拠点は千葉・鎌ケ谷市のファーム施設にある「勇翔寮」だ。「吉田は、これまでにダルビ…
2019.06.27 07:00
週刊ポスト
他のチームに行くという手も…(時事通信フォト)
人気選手が抜けたオリックスは斎藤佑樹(30)が欲しいはず
 まだまだ活躍できるのに、いまのチーム事情で「使う場所がない」選手は必ず出現するものだ。2019年プロ野球シーズンが開幕した直後のいま、その筆頭として名前が浮かぶのは阪神の鳥谷敬(37…
2019.04.10 16:00
週刊ポスト
中央線を遊び倒せる街、冬は都心より3℃低い説ある「国分寺」の魅力
中央線を遊び倒せる街、冬は都心より3℃低い説ある「国分寺」の魅力
 住んでみたい街の理想と現実には、得てして大きな差があるものだ。憧れのあの街は果たして本当に素敵な街なのか? まったくノーマークだけど、実は住みやすい街は? 今回は「国分寺」(東…
2019.03.30 13:00
マネーポストWEB
ユニフォームには物語がある(撮影/藤岡雅樹)
早実野球部のユニフォームデザインが早大野球部と違う理由
 100年以上に及ぶ高校野球史にあって、「伝統校」「名門校」は、校名とユニフォームのデザインがセットでファンの記憶に定着している例も多い。 だが歴史を紐解くと、そういった高校にも、意…
2019.03.27 07:00
週刊ポスト

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