青田典子一覧

【青田典子】に関するニュースを集めたページです。

令和のC.C.ガールズ 全員が名だたるミスコンの受賞歴持つ
令和のC.C.ガールズ 全員が名だたるミスコンの受賞歴持つ
 平均年齢24.6歳、平均身長171cm、バスト平均86 cmの5人組──。令和元年に新しいセクシーグループ「C.C.ガールズ3」が誕生した。伝説のセクシーグループの3代目が16年ぶりに結成されたのだ。 初代C.C.ガールズは青田典子らを擁し1990年にデビューし、芸能界に「セクシーグループ」という新たなジャンルを確立。その美貌とプロポーションが醸し出す大人のセクシーな魅力を武器に、歌やグラビア、バラエティ、CMなどでマルチに活躍し、男性たちを虜にした。 のちに初代メンバーが全員卒業した1998年には山田誉子ら2代目C.C.ガールズが結成され、グループ名の「C.C.」が指す「COOL&CLASSY」、つまり最高にカッコよく洗練された女性セクシーグループ像を継承して体現した。 令和版C.C.ガールズのメンバーは、リーダーの河合ひかる(28)と中川知香(26)が「スタイル」担当。バスト94・Gカップの豊田百佳(23)は「セクシー」担当。センターを飾る「アイドル」担当の花岡なつみ(23)、コケティッシュな「小悪魔」担当の鈴木佳奈(23)とバラエティに富み、メンバー全員が名だたるミスコンテストの受賞歴を持つ。 ミニスカートからすらりと伸びた美脚が彼女たちの自慢。手入れにもこだわっているようで、「いつも2時間、長い時は5時間お風呂に入ってデトックス」(河合)「ストレッチを毎日1時間」(豊田)「ダンスやホットヨガで運動して、そのあと筋膜リリースでコリをほぐしています」(花岡)「ジムで運動し、ボディクリームでケア。サボンの香りがお気に入りです」(鈴木)「ジムで運動して、サロンでもボディケアしています」(中川) と、全員が美脚磨きに余念がないとのこと。 グラビア出演にも意欲的で、本誌・週刊ポストに登場するならどんなシチュエーションがいい? との質問には、「かっこよくてセクシーな花魁グラビアとかやってみたい!」「南の海」「山」とアイデアがどんどん飛び出した。美女たちのセクシーグラビアが本誌で見られる日も近い!?■撮影/小倉雄一郎※週刊ポスト2019年10月11日号
2019.10.03 07:00
週刊ポスト
フジテレビは苦境に立っているのか
80年代土曜深夜 フジvs日テレvsテレ朝のトップレス戦争
 かつて「エロの最前線」はテレビだった。中でも激戦だったのが1980年代の土曜深夜だ。1979年から1980年にかけて起きた第2次オイルショックによる深夜番組自粛への反動か、バブルへと向かうエネルギーの発露か──1980年代には各局がエロ番組を登場させた。 なかでもインパクトが大きかったのが、『オールナイトフジ』(フジテレビ系、1983~1991年)だ。それまでエロとは遠い存在だった「現役女子大生」を毎週土曜日の深夜に登場させ、女子大生ブームを巻き起こした。「まじめで“高嶺の花”のイメージだった女子大生が、あの番組で一気に身近でエロい存在になった。ボディコン姿は見られるし、水着コーナーもあるしで、見逃せない番組だった」(50代男性) 女子大生たちは「オールナイターズ」というアイドルグループとして、大学名と名前をはっきり出して登場した。世に出始めていたAVの内容を恥ずかしがりながら紹介したり、道行く男性に「あなたのパンツ見せてください」と直撃取材を迫ったり、レオタード姿でエアロビクスをするコーナーもあったりと、まさにフル回転。山崎美貴や片岡聖子はその後も芸能界で活躍した。 初代司会はジャズ歌手の秋本奈緒美と日航キャンペーンガールの鳥越マリ。その後も松本伊代、麻生祐未、森尾由美らが司会を務めた。 出演者のなかでもひときわ色気が滲み出ていたのが、アシスタントを務めていた当時19歳の杉本彩である。東レ水着キャンペーンガールだった杉本は、瑞々しい水着姿を披露するかたわら、エロトークを振られても堂々とあしらう様が「セクシーだ」と話題を呼んだ。特に男子大学生からの人気は凄まじく、学園祭にひっぱりだこになり、「学園祭の女王」の異名をとった。 後にセクシーグループ「C.C.ガールズ」として活躍する青田典子も、本名の森田典子で出演。番組内のグラビアグループ「シーエックス」のメンバーとして、水着姿を披露するためにキャットウォークを歩くと、そのたびに胸元がはちきれそうになるほどの巨乳を揺らしていた。「『オールナイトフジ』は、“お上に目をつけられないよう、視聴率を取りすぎるな”という冗談が局内で聞かれるほどの人気でした」(フジテレビ関係者)◆ティッシュタイム、乳揉み、トップレス 一大ブームを巻き起こした『オールナイトフジ』の牙城を崩すべく、同じ時間帯に日テレが送り込んだのが、所ジョージとともに女優の早乙女愛が司会を務めた『TV海賊チャンネル』(1984~1986年)だった。一般女性の出演者が多かったためエロ要素が控え目だった『オールナイトフジ』に対し、ストレートにエロ路線を追求した。 名物コーナー「ティッシュタイム」には早川愛美ら当時の人気AV女優が登場し、ストリップのように服を脱いでいく姿や、入浴シーンを披露。その画面の下には「コーナー終了まであと30秒」といったカウントダウンが表示され、視聴者の興奮を煽る仕掛けもあった。「実際に慌ててティッシュを手に取るなんて人はいなかったと思いますよ(笑い)。ただ、時間表示が減るにつれて女優の腰の動きなんかが激しくなっていくのが、凄くそそられた」(50代男性) 過激さが受け、一時は『オールナイトフジ』を上回る視聴率を獲得したが、電波行政を所管する郵政省(現・総務省)から内容にクレームが入り、お色気コーナーは軒並み終了に。「ティッシュタイム」も、全裸でうつぶせになった女性の背中にお灸をするだけの「お灸タイム」に変更された。 テレビ朝日は前出のふたつの番組とほぼ同時期に『ミッドナイトin六本木』(1984~1985年)で土曜深夜に参入した。司会を務めたコラムニストの亀和田武氏が振り返る。「『オールナイトフジを抜かせ』と、テレ朝社内は熱気ムンムンでしたね。『ミッドナイト』の人気企画といえば、アメリカで性のカウンセリングを学んだというマッサージ師・ドクター荒井がトップレス女性の全身をマッサージする『ドクター荒井の性感マッサージ』です。深夜なのに瞬間視聴率が10%を超えました」 当時は、乳首まで露わにした女性が大マジメな顔をしたドクター荒井にバストを揉まれ、困惑と快感の表情を見せる姿は衝撃的だった。だが、残念ながらこれらの番組はその過激さゆえか、いずれも短命に終わってしまった。※週刊ポスト2017年10月27日号
2017.10.18 16:00
週刊ポスト
女性セブン2017年37号の当該記事以外使用NG
60才女性、どんづまりから抜け出した玉置浩二に希望を見る
 女性セブンの名物記者“オバ記者”こと野原広子が、世の中で話題になっている様々なトピックに自由な意見をぶつける! 今回は「玉置浩二」がテーマです。 * * * 思いっきり私ごとだけど、「今、玉置浩二にハマっている」と友人に言うと、「なんで?」と返ってくる。そしたら1時間は離さない。彼がどんなに面白いキャラで素晴らしい音楽家で俳優か、語る語る。 思えばここ数年、テレビの歌番組が鬼門だったんだよ。一時代を築いた同世代の歌手が、声は出ないわ、音ははずすわ、「老い」が形になってこっちに迫ってくるようで、歌を楽しむどころじゃなくなるの。 そんなときよ。土曜朝のトーク番組『サワコの朝』(TBS系)にギターを抱えて出演した玉置浩二と青田典子(49才)夫妻を公式動画で見たのは。 番組でひと節歌った『清く正しく美しく』に腰を抜かしたね。本人のイメージとつながらないタイトルと、いちいち泣ける歌詞とメロディーに。 てか、そもそも彼の何を知っているかというと、結婚、離婚、変な言動をする人…くらい。自分のアホさ、目の節穴っぷりにがく然としたわよ。 そうとなったら頼りは年下の友。“玉置ファン歴20年”の彼女から借りたDVDで、才能豊かなチンピラ風味の20代の玉置浩二を見つめ、男のせつなさ全開の30代、40代の彼に胸を震わせ、人生どんづまりから抜け出した今の彼に希望を見る。 で、徹夜で聴きまくった私がおすすめの玉置浩二入門歌は、一瞬で別世界に連れていかれる『男はつらいよ』と、指揮者・西本智実が棒を振りながら「泣きそうになった」という2016年の『行かないで』。ど演歌『与作』も絶品だよ。 しかし、彼の才能を真正面から受け止められたのは、私がこの年になったからでね。若いときは、1才下の彼の歌うラブソングに「ケッ」という思いがあったもの。私だけじゃない。安全地帯が大ブレーク中、私の同級生にファンはいなかったわよ。 何もかもゼロに戻るのが還暦だそうだけど、60才から先、玉置浩二を心の杖にする。そう決めたら気持ちが浮き立ってきたんだわ。誰かのファンになるのは、楽しく生きていく近道かもね。むにゃ。※女性セブン2017年10月12日号
2017.09.28 07:00
女性セブン
4000人を撮影した写真家を初めて呼び捨てにした女優・K
4000人を撮影した写真家を初めて呼び捨てにした女優・K
 出版した写真集は217冊、雑誌も含め撮影したモデルは4000人以上──。写真家歴40年以上の渡辺達生氏が、女優・アイドルとの忘れられない撮影秘話を明かす。 渡辺氏はただ撮るだけでなく、様々な方法でモデルの美しさを引き立ててきた。1986年、『スケバン刑事III』でブレイクした大西結花は1995年にヌードになった。(以下、「」内の発言は渡辺氏のもの)「2月のフランスで撮影した。一番寒い時期で、しかもお城の石畳で撮ったから冷たかったと思うけど頑張ってくれた。昔は行きたい場所に行けたし、時間もじっくりかけることができたから、現場でいろんなアイディアが浮かんだものです」 1983年、『オールナイトフジ』の司会で有名になった秋本奈緒美も、29歳の時にヌードになった。彼女の写真集には変わった1枚が含まれている。シャツを1枚羽織っただけの秋本が、ビーチで「逆立ち」しているのだ。「スペインのイビザ島のビーチだね。逆立ちしている時って必死になるからウソの顔ができない。その瞬間に『こっち向いて!』といわれると、倒れる以外ない。そんなふうに砂まみれになると、素の表情が撮れる」 ハワイの砂浜で同じく逆立ちをさせた青田典子は写真集発売当時、〈カメラを意識せず力を抜いて、テレビでは見られないありのままの自分を出すことができました〉と話している。やはり効果は抜群のようだ。「逆立ちはほんの数秒で、何ページ分も使えるしね。青田はほぼすっぴんに近い状態で撮った。メークとすっぴんに差がない綺麗な子だったね」 水中のケースもある。石田ひかりだ。「僕がプールに潜って待って、そこに飛び込んできてくれた。伸びやかで綺麗な写真が撮れたよ。『水中では目を開けてカメラ見て』といったら、水中眼鏡もしてないのに、はっきりレンズの方を見て笑顔まで作れた」 渡辺氏がこうして撮影中に指示を出すことは稀だという。「カメラマンによって色々あるだろうけど、僕はああしろ、こうしろとはあまりいわない。表情にしろ、仕草にしろ、流れの中でモデルの動きに任せる。作りでやると、意外な写真が撮れなくなるからね」 その意味で、『ワカパイ』の呼び名で一大ブームを巻き起こした井上和香は、阿吽の呼吸が取れた一人だ。「唇がチャームポイントだと本人もよくわかっていた。自分の魅力をわかっている子は助かる。だって、『唇を半開きにして』なんて恥ずかしくていえないでしょ(笑い)。撮る方も撮られる方も、そういう言葉が出たらつまらない撮影になっちゃう」 一方で、小池栄子は異色の存在として渡辺氏に強烈な印象を残している。「僕のことを初めて呼び捨てにした子(笑い)。『タツオ!』ってね。思わず、『はい!』っていっちゃいそうになったよ(笑い)。竹を割ったようなさっぱりした性格の子で、大好きだね」 こうして名だたる女優・アイドルを撮り続ける渡辺氏には、ひとつの信念がある。「グラビアにマニュアルなんてない。予定調和ほどつまらないものはないよ。見てくれる人が満足してくれればそれでいい。かわいいという概念は時代ごとに変わる。宮沢りえもかわいかったし、上戸彩もかわいかった。『週刊ポスト』の表紙などで何度も撮影させてもらったけど、本当にいい表情を見せてくれた。これからも、その時代、時代の女性の一番いい表情を撮っていければと思っています」※週刊ポスト2016年4月29日号
2016.04.29 07:00
週刊ポスト
芸能界不倫列伝 「ドロ沼」と呼ばれた女優Iの不倫劇
芸能界不倫列伝 「ドロ沼」と呼ばれた女優Iの不倫劇
 ベッキーから桂文枝師匠まで、今年の芸能界はまさに不倫スキャンダルの嵐だが、芸能人にとって不倫は、発覚した「その後」こそが大事だ。テレビの情報番組記者A氏(30代)、スポーツ紙デスクB氏(40代)、週刊誌ベテラン女性記者C氏(50代)の3名を集め、「不倫カップルのその後」をテーマに緊急座談会を実施した。ここでは、過去の芸能界の不倫について振り返った。A:ちょっと変わったケースはタレントの森泉(33)とプロサーファーの腰添健氏(62)の不倫でしょうか。2011年に不倫関係がスクープされた時、森は「独身だと思っていた。騙された」と主張し、「もう会わない」と宣言した。でもその後、正式に妻と離婚した腰添氏は森の自宅に転がり込んで同棲を始めたんです。B:いまではマネージャーのような役割で事実婚状態だとか。29歳差の彼と今後、再婚もありそうです。C:世のオジサンたちに夢を与える話ね。A:夢どころか幻滅を与えるドロ沼不倫もあります。B:お騒がせだったのは女優の石原真理(52)だよ。1980年代に当時妻帯者だった歌手の玉置浩二(57)との不倫が発覚して大騒動になり、会見で「子供のような恋をしています」と一筋の涙を流した姿は「美しすぎる不倫会見」としてベテランの芸能記者の間で語り種になっている。その後、玉置の離婚が成立して結婚すると思われたけど破局。のちに石原は著書『ふぞろいな秘密』で「破局は玉置のDVが原因」と暴露した。A:全然、美しくないじゃないですか!B:(苦笑)この暴露本で再接近した二人は「25年の時を経て再び結婚!」と報じられたけど、石原が米国で結婚していて「重婚」で結婚が許可されなかった。お騒がせな女性です。C:玉置はその後、青田典子(48)と再婚して幸せそうだからいいけど。A:現代のお騒がせ不倫と言えばタレントの矢口真里(33)です。夫で俳優の中村昌也(29)の留守中、自宅の寝室に不倫相手で俳優の梅田賢三(28)を連れ込んだばかりか、翌朝に帰宅した中村と梅田がハチ合わせしたと2013年に報じられ、離婚してすべてのレギュラー番組を降板しました。C:それでも矢口と梅田は続いているみたい。ベッキーにはぜひ見習ってほしい。※週刊ポスト2016年3月18日号
2016.03.09 07:00
週刊ポスト
能町みね子氏と辛酸なめ子氏 「劣化」と「奇跡」の意味語る
能町みね子氏と辛酸なめ子氏 「劣化」と「奇跡」の意味語る
 今、ネット上で女優やタレントに容赦なく浴びせられる「劣化」という言葉をめぐって論争が起きている。「年を取った」と言われるより厳しく聞こえるこの表現。識者たちはどう考えるのか? エッセイストの能町みね子さんによれば「『劣化』の対義語は『奇跡』」だというが、「劣化したといわれる女性」と「奇跡といわれる女性」の境界線はどこにあるのか。 ネットの書き込みを見ると、浜崎あゆみ(37才)や青田典子(48才)への劣化バッシングは多い。その理由を見ると、「肌にハリがない」「首に年齢が出ている」「腹まわりの肉がついている」など。 年齢が若くても容赦はない。佐々木希(27才)はまだ20代なのに「目のまわりのシワが増えた」「髪や肌にツヤやボリュームがない」という言われ様だ。 どんなに美しくても、過去と比べてささいな変化を指摘されて、観月ありさ(38才)は「二の腕の肉がオバサンくさい」などと騒がれている。 一方、誰もがうらやむ「奇跡組」の筆頭は石田ゆり子(46才)。「40超えとは思えぬ透明感」「年を取ると厚化粧でごまかす女性が多いが、この人は内側からキレイなんだろう」といった意見が。 永作博美(44才)や篠原涼子(42才)にも「奇跡」の称号が与えられている。 コラムニストの辛酸なめ子さんは「劣化」と「奇跡」の境界線は「お姫さま感」のありなしだという。「苦労知らずで“お姫さまキャラ”全開の女性は劣化したとみなされない。森高さんはその典型です。 対して、しわが目立ってやせていると、何となく不幸そうで苦労しているイメージがつき、『劣化』と判定される。肌の脂分が足りず、カサカサして潤っていない女性も劣化イメージがつきやすい」 能町さんはこう見る。「そもそも一般人や化粧っ気がなくしわを隠さないような芸能人には『あの人、劣化したよね』とは言いません。『いい年を重ねていてカッコイイ』となる。一方で、あらゆる技術を使って写真を“完璧”に仕上げたり、アンチエイジングに力を入れ、若さを保っているように見える芸能人こそ、劣化といわれやすいんです。 モデルの平子理沙さん(44才)が典型的ですが、女性の美に対してたゆまぬ努力している“女性”こそ、笑った瞬間のしわを指摘され、劣化といわれてしまう。美しさを磨こうとする人が、嫉妬心を持つ人にアラ探しされてしまうんでしょうね。 劣化バッシングのリスクを避けるには完璧な写真しか世に出さず、テレビの露出を極力抑えるしかないのかもしれません。ま、余計なお世話ですけどね(苦笑)」※女性セブン2015年10月22・29日号
2015.10.20 07:00
女性セブン
30代以上の既婚女性が選ぶ嫌いな夫婦 1位は加藤茶・綾菜
30代以上の既婚女性が選ぶ嫌いな夫婦 1位は加藤茶・綾菜
 11月22日の「いい夫婦の日」が近づいている。今回30才以上の既婚女性100人を対象にインターネットでアンケート調査を実施。「好きな夫婦嫌いな夫婦」について5組まであげてもらった。嫌いな夫婦のランキングは以下の通りだ。1位 加藤・綾菜(30票)2位 玉置浩二・青田典子(29票)3位 赤西仁・黒木メイサ(24票)4位 船越英一郎・松居一代(13票)5位 金山一彦・大渕愛子(10票)6位 市川海老蔵・小林麻央(9票)6位 藤本敏史・木下優樹菜(9票)8位 石橋貴明・鈴木保奈美(8票)8位 杉浦太陽・辻希美(8票)8位 小栗旬・山田優(8票)8位 早乙女太一・西山茉希(8票) 加藤茶・綾菜の45才差夫婦が1位という結果だった。これまでも妻の「金目当て」疑惑を指摘する声が多かったが、今回は老いた加藤の健康面を問題視する理由から嫌いな夫婦に選ぶ人が多かった。 結婚後、綾菜のブログには、ステーキやハンバーグなど日々の手料理がアップされ、「油物が多すぎる」と非難の声があがる。そして、今年6月に、その不安が的中したかのような事件が起きた。『鶴瓶の家族に乾杯』(NHK)にゲスト出演した加藤は、笑福亭鶴瓶に会話の返答の遅さを指摘されるなど、明らかな異変が生じていたのである。「加藤茶さんは、妻に金銭的にも生活的にも振り回されて、体大丈夫なのか心配です」(63才) コラムニストの辛酸なめ子さんも気になって仕方がないという。「茶さんの目に精気が感じられない。大丈夫なんでしょうか」 加トちゃん、だいじょうぶだ~ですよね!? 続いて、第2位は玉置浩二・青田典子夫妻。12月には尾崎豊ややしきたかじんのカバーアルバム集を出すなど、音楽活動に精力的な玉置。だが、音楽的才能と私生活のキャラのギャップが嫌いという意見が多かった。「玉置さんは素晴らしい歌手です。バラエティー番組にふたりで出るのは仕方がありませんが、音楽番組に夫婦で出るのを見ていると興ざめしちゃって」(32才)「いい年していちゃいちゃしすぎ。気持ち悪い」(68才) 2010年7月結婚のバツ3夫とバツ1妻は結婚4年目。本誌は今年6月、青田の紹介した気功師が玉置の精神を鎮めていると報じた。ふたりの愛まで鎮まらないといいんだけど。 そして、注目の2組を紹介。まずは船越英一郎・松居一代夫妻。女性セブン10月30日発売号では、松居が本誌記者に大激怒したことを報じた。それ以前の10月9日発売号の本誌記事「船越英一郎『松居一代からの避難所』が消えた」にオカンムリだったようだ。主婦たちもそんな松居に怖いイメージを抱いている様子。「松居さんがとても怖そうで船越さんがかわいそう」(59才)「松居さんが強すぎる…」(52才) そして、新婚夫婦が金山一彦・大渕愛子夫妻。堂々の第5位に躍進だ。 金山は昨年7月にタレントの芳本美代子と離婚。その後、『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)でふなっしーの追っかけで知られる弁護士の大渕と共演したことをきっかけに知り合い、結婚した。「ふなっしーばかり追っかけている女性と再婚したなんて、金山の元嫁がかわいそう」(55才)「ふなっしーと結婚すればよかったのに」(47才) 恋人・夫婦仲相談所所長の二松まゆみさんが嫌いな夫婦トップ10に共通する理由を分析する。「料理を作ってもこれ見よがしにブログにアップしたり、節約キャラを前面に出していたり、アピールが鼻につく妻を敬遠する傾向があるようです。主婦はそうした出しゃばり有名人妻に嫌悪感を抱きます」※女性セブン2014年11月27日号
2014.11.15 07:00
女性セブン
青田典子 夫・玉置浩二の奇行静めるために気功師の力借りる
青田典子 夫・玉置浩二の奇行静めるために気功師の力借りる
 北は北海道から南は長崎県まで、全国23か所を巡るツアーを5月末に終えたばかりの玉置浩二(55才)。しかしその陰で、妻・青田典子(46才)はこのツアーを、拝むような気持ちで見守っていた。ある音楽関係者がこう語る。「最近の玉置さん、公演の開始前になると感情の起伏が激しくなるんです。突然、ギター片手に歌い出したと思ったら、一転、理由もなく不機嫌になって怒鳴り散らして、“もう今日の公演やめた!”なんて言い出す。控室では、これが毎回のように起きるので、無事に公演が行われるか、青田さんはいつもヒヤヒヤしていました」 そもそも2010年7月の結婚以来、青田は玉置の奇っ怪な行動に悩み続けてきた。青田の知人はその状況をこのように語る。「朝4時に起きて、いきなり“今から北海道行くぞ!”と言い出し、彼女がついて行こうとすると、なぜか途中で突然怒り出して、羽田に着く前に家に戻ったり。家の壁を叩いたり、お皿を手当たり次第に投げつけることもあったそうです。そんな玉置さんの“奇行”に悩んだ末、青田さんがオーストラリアまでヒーリングの修行に出かけたこともありました」 こうした苦悩から、やがて青田はあるひとりの男性を頼るようになる。それが、気功師の皇城煌氏(39才・すめらぎこう)だった。 皇城氏は、学生時代、偶然出合った気功でうつ病を克服したことをきっかけに気功の修行を始め、2011年に独立。その気功術は「潜在意識の扉」を開き、脳活性の気、癒しの気、モテ気など計12種の気の巡りを改善するものだという。前出の青田の知人はこう続ける。「青田さんが皇城さんに出会ったのは2年ほど前のことです。知人の紹介で彼を訪ね、悩みを打ち明けて、玉置さんに向かって遠隔で“心を安定させる気”を送ってもらったところ、途端に玉置さんの精神が安定したというんです。当時、青田さんは喜びのあまり、“先生は本物よ!”って周囲に言い回っていたほどです」 しかし、喜んだのもつかの間、時間が経つとまた彼の奇行が始まってしまう。青田はそのたびに皇城氏の元に行き、気を送ってもらうということを繰り返していたそうだ。 そんな青田と皇城氏の関係は、今年、玉置の全国ツアーが始まってからも続いていた。青田の知人はその関係性をこう語る。「青田さんは公演前、玉置さんの感情の起伏が激しくなるたびに、皇城さんに電話をかけて、ライブ会場の場所を伝え、遠隔で気を送ってもらっていました。すると、本当に玉置さんが落ち着くそうで…。こうして彼女はどんどん皇城さんをすがるようになっていきました…」 皇城氏を取材すると、彼は青田との面識を認めた上で、語り始めた。「青田さんの要望で、玉置さんに“気”の注入を行うようになったのは事実です。彼は、ご存じのように感情の起伏が激しいかたなので…。青田さんから依頼があった時に玉置さんのいらっしゃる方角に向かって手をかざして送るんです。先日もコンサートの前に青田さんから依頼があって気を送りました。ちなみに玉置さん自身、私のセッションを受けており、すでに潜在意識は100%解放されています」 内助の功とはまさに、このことだろう。※女性セブン2014年7月10日号
2014.06.28 07:00
女性セブン
嫌いな男調査 一票だけ入ったマツコ、薬丸らを嫌いな理由
嫌いな男調査 一票だけ入ったマツコ、薬丸らを嫌いな理由
 歴代芸能人に政治家、スポーツ選手など、有名人の中から、”好きな男、嫌いな男”を大調査。20代から80代の女性500人に聞くと、好きな男1位は福山雅治(45才)と高倉健(83才)、嫌いな男1位は安倍晋三首相(59才)という結果に。しかし、アンケートで1票だけ入った人にも、説得力ある嫌いな理由が…。印象的な意見を報告します。 マツコ・デラックス(41才)は冠番組を数多く持ち、毒舌ぶりも支持されていると思いきや…。「ズバッといいことを言う人だけど、目上の人に対する態度がぞんざいな気がする」(40才・会社員) 4月よりTBSからテレ東の朝の顔になり、3男2 女の父として、なんとか収入源を確保した薬丸裕英(48才)「ゲストを立てるというより、なんとなく偉そうな態度が気に入らない」(52才・パート)  テレビでお馴染みの辛口ファッションコメンテーターのドン小西(63才)にはこんな声が。「日本独特の“わび・さび”を理解せず、勘違いで残念なコメントには悲しくなる」(52才・パート) 玉置浩二(55才)は、近年はドタキャンや妻・青田典子(46才)とのバカップルぶりが話題になっているが、「せっかくよい歌を歌うのに、それを汚すようなふるまいが残念すぎる」(46才・主婦)。 内村光良(49才)は、怒ったり、悪口を言わない、温和なイメージが強い芸人なのだが…。「いやらしく、笑っていない目つきが嫌い」(50才・主婦)※女性セブン2014年5月8・15日号
2014.04.30 16:00
女性セブン
嫌いな夫婦1位加藤茶・綾菜夫妻「早死させたいのか」の声も
嫌いな夫婦1位加藤茶・綾菜夫妻「早死させたいのか」の声も
 女性セブンが30才以上の既婚女性に「嫌いな芸能人夫婦」のアンケートを実施した。以下の結果となった。()内は結婚の年月と結婚期間だ。1位:加藤 茶(70)・加藤綾菜(25)(2011年6月=3年)2位:玉置浩二(55)・青田典子(46)(2010年7月=4年)3位:赤西 仁(29)・黒木メイサ(25)(2012年2月=3年)4位:杉浦太陽(32)・辻 希美(26)(2007年6月=7年)5位:藤本敏史(43)・木下優樹菜(26)(2010年8月=4年)   船越英一郎(53)・松居一代(56)(2001年6月=13年) 今回「嫌いな夫婦」第1位に輝いたのは、加藤茶・加藤綾菜夫妻。「鼻の下をデレンと伸ばしきったカトちゃんがあまりにも哀愁漂っていて。情けないったらありゃしない」(48才・主婦) 45才という“超年の差婚”としても世間を騒がせたが、同性として綾菜の“思惑”が見え隠れするという意見が多数あった。「完全にお金目当てでしょう。カトちゃんのことがATMか貯金箱にでも見えてるんじゃないですか」(47才・主婦) という、キツ~イひと言も。自分だったら45才も年上の人と結婚できない。そんな思いが拒否反応を起こさせるようだ。 妻の綾菜は田中将大投手の妻・里田まいに負けずに料理写真をアップ。「ここぞとばかりに“家事もしっかりこなす良妻アピール”をしてるけど、出てくるのは脂っこいメニューばっかり。とても70才のカトちゃんの健康を考えてるとは思えない。むしろ早死にさせたいのかって感じですよ」(49才・主婦) 第5位の船越英一郎・松居一代夫妻に対しては「嫁が出しゃばりすぎ」と一刀両断。「株で稼ぎがあって、しっかり掃除もこなす『完璧な主婦』って自信満々な顔してるけど、夫である船越さんのことをバカにしすぎでしょ。だいたい、掃除なんて主婦にとっては毎日の家事のひとつ。その程度のことをドヤ顔で自慢されてもね」(52才・主婦) 厳しい意見が続いているが、まだ、夫婦として認められているだけマシなのかも。「そもそも、夫婦として成立しているかさえ謎」 とまで言わしめたのは第2位の玉置浩二と青田典子夫妻。「夫婦としての日常がまったく想像できない。ふたりとも安定感がないし、特に玉置さんは何を考えているのかもわからない。気がついたら離婚してるんじゃ?」(51才・主婦)※女性セブン2014年2月27日号
2014.02.18 07:00
女性セブン
“お騒がせカップル”玉置&青田 実は熱い愛で繋がっている
“お騒がせカップル”玉置&青田 実は熱い愛で繋がっている
「安全地帯」のボーカル・玉置浩二(54)と元「C.C.ガールズ」のタレント・青田典子(45)の電撃結婚から2年半。今回『週刊ポスト』誌上で、玉置の全面的プロデュースのもとで青田の撮影が行なわれた。青田が結婚後の生活について振り返る。「この2年半は山あり谷あり。歌番組の生放送に行かないこともあったようなジェットコースターみたいな夫です。だからこそ、欠けているところは2人で助け合っていこうと決めました。 玉置は音楽に関しては本当に天才肌。私の憧れの存在の彼が、撮影現場では雨の中、傘もささずにいてくれた。その姿を見たときに涙が出そうでした。“All you need is love.”(愛こそはすべて)とジョン・レノンが歌っていましたが、少しでも愛の表現につながっていればうれしいです」 世間の印象では2人は“お騒がせカップル”と思われているかもしれない。しかしその実は、世の中の誰もが羨むような、ストレートで熱い愛情で繋がっているのだ。「典子のことは、これからも応援していきますよ。グラビアをやってきた人の星にもなってほしいな(笑い)」(玉置)プロデュース&撮影■玉置浩二※週刊ポスト2013年1月1・11日号
2012.12.30 16:00
週刊ポスト
青田典子「この歳で…」とグラビア撮影戸惑うも美下着姿披露
青田典子「この歳で…」とグラビア撮影戸惑うも美下着姿披露
「安全地帯」のボーカル・玉置浩二(54)と元「C.C.ガールズ」のタレント・青田典子(45)の電撃結婚から2年半。これだけ「愛している」と言葉で伝え合う夫婦はなかなかいないだろう。 結婚後、表舞台から一切姿を消してきた典子だが、1作目の“復帰作”に選んだのはグラビア。玉置の全面的プロデュースのもとで撮影は行なわれた。典子が撮影を振り返る。「最初、撮影のお話をいただいた時は戸惑いました。『この歳でグラビアはないだろう!?』と。でも、仕事を休止していた自分をあえて奮い立たせるチャンスかもしれないと思い、チャレンジしました。ある意味、私にとって革命です(笑い)」プロデュース&撮影■玉置浩二※週刊ポスト2013年1月1・11日号
2012.12.28 16:00
週刊ポスト
全裸をホイップクリームで隠した青田典子 玉置浩二が密室撮
全裸をホイップクリームで隠した青田典子 玉置浩二が密室撮
「安全地帯」のボーカル・玉置浩二(54)と元「C.C.ガールズ」のタレント・青田典子(45)の電撃結婚から2年半──。以後、表舞台から一切姿を消してきた典子だが、1作目の“復帰作”に選んだのはグラビア。玉置の全面的プロデュースのもとで撮影は行なわれた。 裏方に回るのは初めてという玉置だが、撮影現場では完璧なサポートを見せた。カットごとにBGMをチョイスし、「こんなポーズがキレイだ」と提案。勢い余って抱きつく場面も幾度か見られた。とにかく陽気に盛り上げた。「全裸をホイップクリームで隠すっていいんじゃないの」と玉置が提案したシーンでは、スタッフも現場にいない2人きりでの撮影となった。「いやぁ、結婚を申し込むときよりも口説いたね(笑い)。ちょこっとずつオレがクリームをつけてたのに、ノリがドバッと体にクリームをつけたの。ガッと脚を開いて撮りたかったけど、ガードが堅かった。残念だった。彼女なりのプライドがあったみたい(笑い)。でも楽しかった。オレが撮った写真でもみんなに何かを感じてほしいね」(玉置)プロデュース&撮影■玉置浩二※週刊ポスト2013年1月1・11日号
2012.12.27 16:00
週刊ポスト
玉置浩二 自宅で着替える妻典子に「C.C.ガールズ踊ってよ」
玉置浩二 自宅で着替える妻典子に「C.C.ガールズ踊ってよ」
「ヘイ、ベイベェー! キレイだよ、抱きて~。オレの家に今日来ないッ」「やっぱり可愛いッ。このスタイルは外人だね。ナニジンだ?」 セレクトしたアンニュイなオリエンタルミュージックを大音量で響かせ、腰をくねらせる妻・典子(45)に、愛の言葉をかけた玉置浩二(54)。典子の撮影が行なわれた2日間、こんな愛の言葉を100回以上はシャウトした。「安全地帯」のボーカル・玉置浩二と元「C.C.ガールズ」のタレント・青田典子の電撃結婚から2年半──。以後、典子は玉置のフォローに専念し、表舞台から一切姿を消してきた。「この2年半、ノリは本当にオレのために頑張ってくれた。ノリがいなかったら、今のオレはいない。だから、ノリにも自由にやってほしい。全力で応援してあげたいの」(玉置) 2010年に「安全地帯」は完全復活。グループと個人の活動に奔走し、高血圧など体調不良にも悩まされた玉置を典子は静かに支え続けた。「タマン(玉置)があまり外食が好きでないので、家ではキッチンに立っていることが多いです。朝からお魚を焼いたり、塩分も控えめのメニューを心がけています。こう見えて実は料理は好きだったんですよ」(典子) そんな彼女が1作目の“復帰作”に選んだのは、彼女のメインフィールドであるグラビア。「10年以上ぶりの闘いですから」と不安を見せる典子の撮影を、玉置が全面的にプロデュース。玉置が好きな、感じる、美しいと思う典子を表現すべく選ばれた衣装やシチュエーション、ポージングで撮影された。テーマは『専属娼婦』だ。「結婚するときに、ただの家事をする主婦ではない、あなただけに愛される専属娼婦にしてくださいってお願いしたんです(笑い)」(典子)「たった一つしかいない存在。絶滅危惧種だよ。家でも着替えている姿を見ると駆け寄っていって、『C.C.ガールズ踊ってよ』ってお願いしてます(笑い)」(玉置)プロデュース&撮影■玉置浩二※週刊ポスト2013年1月1・11日号
2012.12.22 07:00
週刊ポスト
林家ペーが71歳で驚いた男 スター名鑑購入し誕生日暗唱中
林家ペーが71歳で驚いた男 スター名鑑購入し誕生日暗唱中
 夫婦の日常も様々だが、あらゆる夫婦のエピソードが、漫談家の綾小路きみまろにメールや手紙で続々と寄せられている。今回寄せられたのは、ご主人(47歳)が商社勤務の奥様(45歳)。ご主人の健康法は「誕生日記憶」です。 * * * 久しぶりに寄席を観にいった主人が興奮して帰って来て、「林家ペーって50代だと思っていたら、71歳だって! 有名人の誕生日を覚えることで有名だけど、数字を記憶するって、脳が活性化して、若さや健康を保つことにつながるんだよな。オレも今日から、芸能人の誕生日を覚えるよ」。 書店で『TVスター名鑑』を買ってきた主人はページをめくりながら、「相武紗季は6月20日で、綾瀬はるかは3月24日。え~っと、青田典子、これは人の奥さんだからいいか。泉ピン子もパス。井上和香か~、今や人妻だけど、懐かしや、和香パイ! 5月13日は覚えておこう」。 それからも、覚えた誕生日を暗唱するのが日課で、「何かさァ、毎日頭が冴えて体の調子もいいんだよ」。そんな主人ですが、今日、会社から帰ってくると、「暮れの12月21日から26日まで地方出張になっちゃったよ」「アラッ、それじゃ、一緒にお祝いできないじゃない」「クリスマスイブだろ。ごめん!」「違います! 25日よ」「イブの次の日?」「私の誕生日!」「アッ、忘れてた!」 肝心の女房の誕生日を忘れてどうすんのよ!※週刊ポスト2012年12月7日号
2012.11.29 16:00
週刊ポスト

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