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田中角栄一覧

【田中角栄】に関するニュースを集めたページです。

“派閥政治”が失われ自民党内が弛緩、自浄作用が消滅した

“派閥政治”が失われ自民党内が弛緩、自浄作用が消滅した

 新型コロナウイルス問題への対応で右往左往する安倍政権。以前であれば自民党内から後継者の話題があがり、ポスト安倍への動きが活発にな…

2020.03.23 07:00  週刊ポスト

会社人生の転機はいつ訪れるかわからない

『菜根譚』が日本のリーダーたちに愛読されてきたのはな…

 富士通、東芝、NEC、日産自動車、コカ・コーラボトラーズ、セブン&アイ、朝日新聞、味の素……。平成末から令和にかけて、名だたる大企業の…

2020.02.09 07:00  NEWSポストセブン

「日本を変えたい」と市議選出馬を決意する

私が市議選出馬を決めた47歳の一流企業社員を応援する理由

 30~40代の就職氷河期世代は、多感な時期を常に同世代と争い、競って過ごしてきた。だが、どれだけ頑張っても親世代と違ってうまくいかず…

2020.01.19 07:00  NEWSポストセブン

2014年の総選挙で当選しダルマに目を入れる中村喜四郎衆議院議員

『無敗の男』中村喜四郎氏を日の当たる場所に連れ出した…

 中村喜四郎元建設相(70)は、出馬した選挙には一度も負けたことがなく、衆議院議員14期を重ねている。マスコミ嫌いとしても知られる中村…

2020.01.13 07:00  NEWSポストセブン

2008年の紅白初出場歌手たち(共同通信社)

紅白出場で大ブレイクしたあの歌にクレームが出たワケ

 生番組にはハプニングがつきものだ。放送70回の節目を迎えるNHK紅白歌合戦にも、生放送ゆえの様々なアクシデントがあり、それを乗り越えて…

2019.12.19 07:00  週刊ポスト

大勲位・中曽根康弘氏は中国の国力増大をどう捉えていたか

大勲位・中曽根康弘氏は中国の国力増大をどう捉えていたか

 中曽根康弘元首相が11月29日午前、死去した。101歳だった。1980年代、冷戦が激化するなか、外交の舞台で日本の首相として各国首脳と対等に…

2019.11.30 07:00  NEWSポストセブン

データでわかる教育の地域格差 生まれた場所で一生が決まる悲劇

データでわかる教育の地域格差 生まれた場所で一生が決…

 教育とは「だれしもに等しくチャンスがあるもの」であるべきだ。しかし、文科相は、つい口が滑って本音を言ってしまった。「身の丈に合わ…

2019.11.25 16:00  マネーポストWEB

500億円バラ撒き佐川清氏、実は本当の「宅配便の父」だった

500億円バラ撒き佐川清氏、実は本当の「宅配便の父」だった

 日本の高度経済成長を牽引した「昭和の名経営者」と言えば、松下幸之助、本田宗一郎、小倉昌男などが思い浮かぶ。一方、彼らと肩を並べる…

2019.11.07 16:00  週刊ポスト

田中直樹

即位に伴う恩赦で田中眞紀子氏夫・直紀氏も復権、政界復…

「即位礼正殿の儀」が行なわれた10月22日、政令恩赦が施行された。「恩赦」とは国家的な祝賀に際して、特別に刑罰を減免したり、公民権など…

2019.11.01 07:00  NEWSポストセブン

大友康平はなぜ刑事役が似合うのか?そのカリスマ性の秘密

大友康平はなぜ刑事役が似合うのか?そのカリスマ性の秘密

 現役ミュージシャンで俳優としていい味を出す人が増えているが、大友康平もその1人だ。映画やドラマで活躍中の大友が今回、演じているのは…

2019.10.02 07:00  NEWSポストセブン

日韓外相会談の冒頭、握手を交わす韓昇洲韓国外相(左)と河野洋平外相(共同)

【親韓政治家の韓国外交】河野一郎、岸信介、田中角栄氏ら

 混迷する日韓関係だが、戦後以降韓国外交を担ってきた日本の政治家は韓国に対して何をしてきたのか。ここでは、大野伴睦氏から福田赳夫氏…

2019.09.10 16:00  週刊ポスト

ソウルの国立墓地を訪ねた柳川次郎(左端。出典:日韓親善友愛10年小史)

田中角栄、宇野宗佑ほか歴代首相が頼った「最強ヤクザ」

 現在、政治家はヤクザと交流どころか、会うだけで議員生命を失いかねない。だが、かつては密接に結びついていた時代があった。田中角栄、…

2019.08.17 16:00  NEWSポストセブン

人事コンサルタントの肩書も持つ長井さん

予約が取れない美人囲碁インストラクター 政財界人も集う

 東京・麹町にある「ダイヤモンド囲碁サロン」には、多くの囲碁ファンが朝から晩まで熱心に通っている。そんな人たちの上達をサポートすべ…

2019.08.14 07:00  NEWSポストセブン

プレーリードッグの親子

「動物キス」 写真週刊誌の隠し撮りテクで撮られている

 北米に生息するリス科の野生動物、プレーリードッグの親子がキスしている写真。彼らは一夫多妻制で、コテリーと呼ばれる集団を形成し子育…

2019.07.28 07:00  NEWSポストセブン

ミッチーが総理になっていたら失われた20年はなかったか

ミッチーが総理になっていたら失われた20年はなかったか

 歴史に「if」はないといわれる。だが、過去の政治の転換点で、「もしもこの政治家が総理になっていたら、“国のかたち”は違っていたかもし…

2019.07.18 07:00  週刊ポスト

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