NHKから国民を守る党一覧
【NHKから国民を守る党】に関するニュースを集めたページです。
NHK党・立花孝志被告「相次ぐ刑事告訴」でもまだまだ“信奉者”がいるのはなぜ…? 「この世の闇を照らしてくれる」との声も
齋藤元彦・兵庫県知事のパワハラの疑いなどに関する告発文書問題に絡み、竹内英明・元県議(故人)に対する名誉毀損罪で起訴された「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志被告。立花被告側が神戸地裁に保釈を請求…
2025.12.27 11:00
NEWSポストセブン
NHK党・立花孝志容疑者、14年前”無名”の取材者として会見に姿を見せていた「変わった人が来るらしい」と噂に マイクを持って語ったこと
政治家でYouTuberでもある立花孝志容疑者が逮捕された。この数年、選挙のたびに話題をふりまき、公職選挙法のあり方が問われる事態をたびたび引き起こしてきた。政治家としてのスタート前から知るライターの小川…
2025.11.14 07:00
NEWSポストセブン
《名誉毀損で異例逮捕》NHK党・立花孝志容疑者は「NHKをぶっ壊す」で政界進出後、なぜ“デマゴーグ”となったのか?臨床心理士が分析
ネット空間で圧倒的な影響力を持つといわれる政治家・立花孝志容疑者(58才)が名誉毀損容疑で逮捕された。虚偽の内容を街頭演説やSNSで繰り返し発信したことを問われてのことで、認否は明らかにされていないが、…
2025.11.11 16:00
NEWSポストセブン
N党・立花孝志氏襲撃犯も 警察が強化する”脅威が次々と湧いてくる”「ローンオフェンダー型」の不満分子対策
警察や軍関係、暴力団組織などの内部事情に詳しい人物、通称・ブラックテリア氏が、関係者の証言から得た驚くべき真実を明かすシリーズ。今回は、組織に属さず単独で要人を襲撃するロ…
2025.03.23 11:00
NEWSポストセブン
《三浦春馬さんの選挙ポスター騒動》アミューズの緊急声明受けYouTuberらが撤去方針示すも弁護士は「無断でのタダ乗りは許されない」罪に問われるのか
7月7日に投開票される東京都知事選において、渋谷区内の掲示板に三浦春馬さん(享年30)の氏名とイラストが描かれている選挙ポスターが大量に張られ、騒動になっている。これについて…
2024.06.28 21:20
NEWSポストセブン
なぜ、東京都知事選には多くの人が立候補するのか 出馬は前回の22人を上回る史上最多となる見込み
国民の代表、地域住民の代表を選ぶ選挙だが、ネット選挙が解禁されたり政見放送がネットでも公式に見られるようになって以降、少し違った感覚で選挙を体験する人たちもいる。なぜ東京…
2024.06.19 07:00
NEWSポストセブン
都知事選 売名目的で出馬する「泡沫候補」が増えた背景
7月5日投開票の東京都知事選は、小池百合子氏(67)の"圧勝再選ムード"でつまらない──そう決めつけていないだろうか。実は、新聞やテレビが「主要5候補」としか報じない裏では、史上最…
2020.07.03 07:00
週刊ポスト
スーパークレイジー君・西本誠氏がN国・立花孝志氏の激励に涙
7月5日投開票の東京都知事選は、小池百合子氏の"圧勝再選ムード"でつまらない──そう決めつけていないだろうか。実は、新聞やテレビが「主要5候補」としか報じない裏では、史上最多とな…
2020.07.02 07:00
週刊ポスト
都知事選候補たち コロナに対する「ただの風邪」等主張の真意
7月5日投開票の東京都知事選は、小池百合子氏の"圧勝再選ムード"でつまらない──そう決めつけていないだろうか。実は、新聞やテレビが「主要5候補」としか報じない裏では、史上最多とな…
2020.07.01 07:00
週刊ポスト
都知事選候補 立花氏は「私の当選ない」、込山氏は元妻に借金
7月5日投開票の東京都知事選は、小池百合子氏の"圧勝再選ムード"でつまらない──そう決めつけていないだろうか。実は、新聞やテレビが「主要5候補」としか報じない裏では、史上最多とな…
2020.06.30 07:00
週刊ポスト
コロナ対応で決定的に ネット民の「安倍離れ」が進んでいる
報道各社の世論調査で「安倍内閣の支持率」が軒並み低下している。小中高校の全国一斉休校要請など場当たり的な新型コロナウイルス対策や桜を見る会問題に有権者が厳しい目を向けるな…
2020.03.01 07:00
NEWSポストセブン
N国・立花孝志氏がホリエモンや清原和博氏に出馬要請する狙い
炎上商法を実践しながら勢力を伸ばす政党「NHKから国民を守る党」の公約は「NHK集金人のトラブルを解決するために、集金行為が必要ないNHKのスクランブル放送化の実現」を目指すことだ…
2019.11.05 07:00
NEWSポストセブン
N国の選挙戦略はNHKにとって「悪魔のビジネスモデル」
右腕を振りかぶりながらキャッチフレーズを叫ぶ政党「NHKから国民を守る党」の政見放送は、有権者の多くが冷ややかに見た一方で、小学生が芸人の一発芸のようにマネする流行も生み出し…
2019.11.04 07:00
NEWSポストセブン
「脅迫」と「恐喝」の違い、刑が重いのはどちらか
新聞やニュース番組でよく見聞きする犯罪用語。深く考えずに複数の似たような言葉を使っているかもしれないが、実はそこには違いがある。たとえば「脅迫」と「恐喝」という言葉。その…
2019.10.18 16:00
女性セブン
「れいわ新選組はナチス的ポピュリズムか」の声に舛添氏回答
新興政党ながら先の参院選で2議席獲得した「れいわ新選組」。旧態依然とした永田町に吹き込む新風を期待する声が高まっている。だが、『ヒトラーの正体』を上梓したばかりの政治評論家…
2019.09.04 16:00
NEWSポストセブン
トピックス
《ゴルフ用ウェアで変装して百貨店に…》中居正広、外出頻度が増えている 表舞台では“盟友たち”が続々言及する理由
NEWSポストセブン
16年ぶり写真集発売の皆藤愛子 「少し恥ずかしくなるくらいの素の姿や表情も、思い切って収めていただいています」
週刊ポスト
サッカー日本代表・森保一監督 優勝を目標に掲げるW杯への意気込み「“日本人ならできる”という姿勢を示し、勇気や自信を届けたい」
女性セブン
トランプ大統領は金正恩氏を「マドゥロ方式」で拘束できるのか──荒唐無稽と笑えなくなった国際政治の危険な“初夢”
NEWSポストセブン
《へそ出しタトゥー美女の変わり果てた姿》中国インフルエンサー(20)がカンボジアの路上で発見、現地メディアに父親が答えた“娘と最後に連絡した日”【髪はボサボサ、うつろな表情】
NEWSポストセブン
【2026年の将棋界を展望】崩れ始めた「藤井聡太一強」時代、群雄割拠を抜け出すのは誰か? 伊藤匠二冠だけじゃないライバルたち、羽生世代の逆襲はあるか【先崎学氏×葉真中顕氏対談】
週刊ポスト
《大統領拘束を歓迎するベネズエラ国民の本音》「男女ともに裸にし、数日間眠らせず、窒息を繰り返させる…」国連に報告されていた“あまりに酷い拷問のリアル”
NEWSポストセブン
《三歩下がって寄り添う高級ジーンズ美女》中居正広を今もダンサー恋人が支える事情「この人となら不幸になってもいい…」過去に明かしていた結婚観との一致
NEWSポストセブン
《新年を寿ぐホワイトドレス》「一般参賀に参加いただく必要があるのか?」美智子さま“お手振りなし異変”報道で波紋…上皇ご夫妻が行事に込める「内に秘められた心の部分」
NEWSポストセブン
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
NEWSポストセブン
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
NEWSポストセブン