フジテレビ一覧/30ページ

【フジテレビ】に関するニュースを集めたページです。

TARAKO
【TARAKOさん急逝】「似せる」のか「まったく変える」のか…“まる子役”後任選びは難航確実
 お茶の間に響く「あたしゃね……」という少しませたような、それでいて憎めない、愛らしさ満点の声。誰もが一度は耳にしたことがある日本一有名な小学3年生の声が、もうすぐ聞けなくなる…
2024.03.23 07:00
女性セブン
【35億円詐欺被害も】ロック界のカリスマ・矢沢永吉の「半生とお金」 二度にわたるスタッフの“金銭的な裏切り”を乗り越えて
【35億円詐欺被害も】ロック界のカリスマ・矢沢永吉の「半生とお金」 二度にわたるスタッフの“金銭的な裏切り”を乗り越えて
 ロック界のカリスマは、絶望の淵から這い上がり、現在の地位を築き上げた――。3月16日、矢沢永吉(74)が『MUSIC FAIR』(フジテレビ系)の3000回記念スペシャル第3弾に出演。地上波の…
2024.03.16 07:15
マネーポストWEB
TARAKOさん(所属事務所HPより)
【追悼・TARAKOさん】「パンの耳で空腹をしのぐ」「事務所から断酒を命じられた」…その知られざる素顔
 放送1500回を超える国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』の声優でマルチタレントのTARAKOさんが急逝した。音楽とお酒と舞台をこよなく愛し、万人に愛された人気者だった。"永遠の小学3年…
2024.03.15 06:58
女性セブン
テレビ東京を退社した福田典子アナ
《4月から丸の内OL》テレ東・福田典子アナ転職先は医療系ベンチャー 求人で掲げる年収は350〜600万円 転身背景には「キャリア戦略」も
 3月9日、テレビ東京の福田典子アナ(33)が自身のSNSを更新。3月末で同局を退社することを報告した。福田アナは「2016年8月にキャリア採用で入社してから、様々な現場や番組、尊敬する…
2024.03.14 15:30
NEWSポストセブン
“盛り上げ準備”がうまくいっていない?(広瀬アリス/時事通信フォト)
広瀬アリス、松岡茉優らが「笑いをわかっている女優」として好感度上昇、番組側は格をアップさせる効果
 お笑い番組に出演する女優に今、注目が集まっている。女優として人気を確立させたポジションにいながら、「お笑い好き」を活かし番組MCなども務めているのだ。彼女たち「笑いをわかっ…
2024.03.13 11:00
NEWSポストセブン
【番組続々終了】タモリ「長者番付・法人所得」の推移から見えてくる驚きの“賃金上昇カーブ” かつては「番付に名前が載るとは思っていなかった」
【番組続々終了】タモリ「長者番付・法人所得」の推移から見えてくる驚きの“賃金上昇カーブ” かつては「番付に名前が載るとは思っていなかった」
 タモリのレギュラー番組が徐々に姿を消している──。3月9日、『ブラタモリ』(NHK)の放送終了後、番組公式サイトに「2015年からお届してきた今のスタイルでの放送は3月9日の回をもって…
2024.03.12 07:15
マネーポストWEB
榎並大二郎アナ
元NHK青井実アナ抜擢で降板のフジ榎並大二郎アナに「主婦ウケを狙うなら必要だった」の声 育休取得や号泣で“愛されキャラ”確立
 4月から夕方のニュース戦争が激化する。民放でトップを走っていた日本テレビの『news every.』から「第19回好きな男性アナウンサーランキング」(2023年12月、オリコン調べ)第1位でも…
2024.03.12 07:00
NEWSポストセブン
おばたのお兄さんが語る、山崎夕貴アナとの二人三脚での「不妊検査」「夫婦のコミュニケーションの大切さ」 『不妊男子』著者は「不妊治療は、皆が幸せになれる仕組みを」
おばたのお兄さんが語る、山崎夕貴アナとの二人三脚での「不妊検査」「夫婦のコミュニケーションの大切さ」 『不妊男子』著者は「不妊治療は、皆が幸せになれる仕組みを」
 2022年4月に前首相の菅義偉がかねてより公言していた、不妊治療の保険適用が開始された。それまでは、不妊原因のための検査や症状の治療のみに保険が適用されており、体外受精などの不…
2024.03.11 16:00
NEWSポストセブン
フジテレビの前で撮影に応じた阿部知代さん
《フジテレビを定年退職》「フリーになろうなんて考えたことない」阿部知代さんが語る「第二の会社員人生」
 昨年7月、フジテレビを定年退職したことで話題となった元アナウンサーの阿部知代さん(60)。アナウンサーとして活躍した後、報道局に異動。現在も引き続き報道局の同じデスクで働い…
2024.03.11 07:00
NEWSポストセブン
ハツラツとした印象は今も変わらない(撮影/藤岡雅樹)
《フジテレビを定年退職》阿部知代さんが語る新入アナ時代の苦悩 上司・露木茂さんがかけてくれた「忘れられない言葉」
 昨年、フジテレビを定年退職した元アナウンサーの阿部知代さん(60)。現在は退職時に所属していた報道局で、引き続き言葉や研修に関する業務に従事しているというが、バブル期(1986…
2024.03.11 07:00
NEWSポストセブン
『CDTV ライブ!ライブ!』の2時間拡大(月曜19時台~20時台)を発表しました。
“お荷物”だったのになぜ? 音楽番組が苦境を経ていま相次いで誕生する背景
 テレビ局のこの春の改編期で「音楽番組」の関する編成が注目を集めている。民放各局が新たな音楽番組を立ち上げたのだ。音楽番組は視聴率がとれないことから2010年代まで「お荷物」と…
2024.03.11 07:00
NEWSポストセブン
松任谷由実と沢田研二が共演した過去
松任谷由実、沢田研二との相思相愛48年秘話 たった1回の共演映像はフジテレビに保存されておらず、視聴者からの提供で放送
 まさに奇跡の共演だった。今年で60周年を迎える音楽番組『MUSIC FAIR』(フジテレビ系)の特別企画第1弾として、3月2日の放送回にユーミンこと松任谷由実(70才)が出演した。「過去の…
2024.03.10 11:00
女性セブン
旅先でもオンラインゲームに興じていたという
【山田裕貴&西野七瀬】交際は順調 過密スケジュールの合間を縫って2泊3日九州旅行、初めて見せたツーショット
 大河ドラマに、映画に、連続ドラマにと、途切れなく出演を続ける俳優の山田裕貴(33才)。交際相手の西野七瀬(29才)も、アイドル卒業後は女優としてのキャリアを着実に積んでいる。…
2024.03.08 16:00
女性セブン
青井実アナ(NHK公式サイトより)
元NHK・青井実アナのフジ報道番組キャスター抜擢に局員から不安の声「ショーンK・麿の二の舞にならないか」
 フジテレビは3月4日、東京・台場の同局で4月期改編説明会を行なった。注目を集めたのが、NHKを2月に退局した青井実アナ(43)が4月1日から同局の報道番組『Live News イット!』でメ…
2024.03.08 14:15
NEWSポストセブン
“逆オファー”が増加
『不適切にもほどがある』岡田将生はクドカンに直談判してゲスト出演決定 俳優からの“逆オファー”が増える理由
「男のくせに女の腐ったやつ」「何ピリピリしてんの、更年期?」「チョメチョメしたいのに」──コンプライアンスを度外視した表現が連発されるドラマ『不適切にもほどがある!』(TBS系)…
2024.03.08 11:00
女性セブン

トピックス

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《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
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「裁判所当局が嫌がった核心は白ブリーフだった」 弾劾裁判で法曹資格を失った岡口基一氏が振り返る「岡口裁判の急所」とは 裁判所と司法記者クラブの問題点も指摘
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新年一般参賀に出席された皇后雅子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀の“ブルーリンク”コーデ》皇后雅子さまはスタンドカラーでフォーマルに、愛子さまはマオカラー風で親しみやすさを演出
NEWSポストセブン
ネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された水戸市のアパート
「赤ちゃんをかばおうとしたのか…」「複数の凶器で犯行」水戸市で死亡のネイリスト女性(31)がかつて警察に相談していた“人間関係トラブル” 
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1995年、チャリティーゴルフ前夜祭に参加した“ジャンボ”こと尾崎将司さん(左)と長嶋茂雄さん
【追悼・ジャンボとミスターの物語】尾崎将司さんと長嶋茂雄さん、昭和のスポーツ史に名を刻んだレジェンド2人の重なる足跡 ライバルと切磋琢磨し、後進の育成に取り組んだ
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松田烈被告
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
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真美子さん(共同通信)が使用していたブランドとは
《ハワイ・ファミリーデートで真美子さんが持っていたプチプラバッグ》「同年代インフルエンサーのアスレジャーブランド」か?と話題に 実用性の高いトートバッグ、大谷は「娘のベビーカー担当」
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郭広猛博士
【MEGA地震予測・異常変動全国MAP】「奥羽山脈周辺に“異常変動”が集中」「千葉県が大きく沈降」…2026年初めに警戒すべき5つの地域
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ジャーナリストの溝口敦氏(左)とフリーライターの鈴木智彦氏
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
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