自殺一覧/2ページ

【自殺】に関するニュースを集めたページです。

濱田よしえ被告の凶行が明らかに(右は本人が2008年ごろ開設したHPより、現在削除済み、画像は一部編集部で加工しております)
「愛人を正常に戻すため、神のシステムを破壊する」占い師・濱田淑恵被告(63)が信者3人とともに入水自殺を決行した経緯【共謀した女性信者の公判で判明】
男性2人に対し自殺をそそのかして死亡させたなどとして、今年逮捕・起訴されていた自称占い師・濱田淑恵被告(63)とその女性信者2人。事件は2020年に和歌山県の海岸にて男性2人の遺体が…
2025.09.07 10:59
NEWSポストセブン
自殺教唆の疑いで逮捕された濱田淑恵被告(62)
《信者の前で性交を見せつけ…》“自称・創造主”占い師の濱田淑恵被告(63)が男性信者2人に入水自殺を教唆、共謀した信者の裁判で明かされた「異様すぎる事件の経緯」
 占い師の女性が男性2人をそそのかし、入水自殺させた——そんな衝撃的なニュースが報じられたのは今年3月のこと。大阪府在住の自称占い師・濱田淑恵被告(63)とその信者の女2人が、Aさ…
2025.09.07 10:58
NEWSポストセブン
苦しい胸の内をSNSに投稿する若者は多い(イメージ)
《#自殺募集の座間事件で強化》厚労省によるSNS相談事業は効果があったのか「LINE相談スタート後に10代の自殺者数はむしろ増加」
 2017年に神奈川県座間市のアパートで男女9人を殺害し、強盗・強制性交殺人、死体損壊、死体遺棄などの罪で死刑が確定していた白石隆浩死刑囚(34)の刑が6月27日、執行された。 SNSで…
2025.07.07 06:59
NEWSポストセブン
新宿・歌舞伎町で若者が集う「トー横」
虐待死の事例に「自死」追加で見えてきた“こどもの苛烈な環境” トー横の少女が経験した「父親からの虐待」
 警察庁によると、2024年の一年間に自ら命を絶った小中高生の数は2022年から3年連続で500人を超え、職業別自殺者数の統計以来過去最多の529人にのぼった。 児童青年期の自殺には、家族…
2025.07.07 06:58
NEWSポストセブン
塩田武士氏が新作について語る(撮影/国府田利光)
塩田武士氏『踊りつかれて』インタビュー「自分ひとりの考えなんて知れてるからこそ、プロや経験者の実の凄味を大事にしたい」
〈何が「人を傷つけない笑い」だ〉〈何が「深い」だ〉〈後ろめたさを知らない人間は、その無邪気さが刃になることを知らない。後ろめたさから逃れられない人間は、自らを正当化する過程…
2025.06.15 07:00
週刊ポスト
1966年はビートルズの初来日、ウルトラマンの放送開始などが話題を呼んだ(時事通信フォト)
《2026年に“令和の丙午”来たる》「義母から『これだから“丙午生まれの女”は』と…」迷信に翻弄された“昭和の丙午生まれ”女性のリアルな60年
「先生、少子高齢化が進んでいるのは分かったけど、1960年代半ばの1年間だけ異常に出生数が減っているのはなぜですか。大きな戦争とか災害があったんですか」──記者が中学校と高校で臨時…
2025.06.08 11:00
NEWSポストセブン
「週刊ポスト」本日発売! フジサンケイグループ・日枝代表に直撃!ほか
「週刊ポスト」本日発売! フジサンケイグループ・日枝代表に直撃!ほか
 1月27日発売の「週刊ポスト」は、「女性セブン」のスクープに端を発し、かつての「民放の雄」フジテレビの存続危機にまで発展した中居正広トラブルの続報など、見逃せないスクープ満載の注目号です。中居から被害…
2025.01.27 07:00
NEWSポストセブン
当局の逆鱗に触れたか(写真は習近平氏/AFP=時事)
中国で春節を前に地方出身の農民工の自殺が相次ぐ現状 不動産不況で建設会社などからの賃金未払い問題が深刻化、経済悪化の犠牲者に
 中国では日本の正月に当たる春節(旧正月=1月29日~)を前に、賃金を支払ってもらえないことに絶望した地方出身の農民工(出稼ぎ労働者)の自殺が相次いでいる。分かっているだけで、…
2025.01.18 07:00
NEWSポストセブン
語り部を続ける米山正幸さん(撮影:加藤慶)
「経験がなくても記憶は伝えられる」娘とともに「語り部活動」を続ける北淡震災記念公園・総支配人の“ブレないポリシー”【阪神・淡路大震災から30年】
 1月17日で阪神・淡路大震災の発生から30年になる。歳月の経過とともに、当時の様子や教訓を伝えるのが年々難しくなるなか、世代を越えて自らの体験や被災者らの話を語り継いできた人が…
2025.01.17 06:00
NEWSポストセブン
東武東上線の踏切を現場検証する警視庁の捜査員。2023年12月27日。死亡事故発生から約一年後、自殺にみせかけて殺害した容疑で4人が逮捕された(時事通信フォト)
《踏切自殺強要事件だけじゃない》無報酬奴隷状態の職場は「存在する」と話す中年男性の告白 会社に生きるすべてを握られ「逃げることは死ぬことと同じ」だった
 いじめられる側に問題がある、という言説にこそ問題があることを、普通ならば多くの人が理解することだろう。ところが、その被害者が成人男性となると、被害者にも何らかの原因がある…
2024.12.25 16:00
NEWSポストセブン
『下山事件 封印された記憶』/木田滋夫・著
【書評】『下山事件 封印された記憶』「戦後史最大のミステリー」とされる闇に葬られた事件の実行犯の手口を解明した決定版
【書評】『下山事件 封印された記憶』/木田滋夫・著/中央公論新社/1870円【評者】岩瀬達哉(ノンフィクション作家)「戦後史最大のミステリー」とされる下山事件は、発生から75年経っ…
2024.12.22 11:00
週刊ポスト
阪神西宮駅前の演説もすさまじい人だかりだった(11月4日)
「どれだけ洗脳されていたか気付いたんです」斎藤知事応援団が実名・顔出し告白で語った“メディアより立花孝志”の信頼感の理由
 斎藤元彦・兵庫県知事の勝利は、"日本版トランプ現象"ではないか。2020年のアメリカ大統領選挙で、1年にわたり"トランプ信者"を至近距離で取材したジャーナリスト・横田増生氏が、出直…
2024.12.02 10:59
NEWSポストセブン
阪神西宮駅前の演説もすさまじい人だかりだった(11月4日)
「立花さんのYouTubeでテレビのウソがわかった」「メディアは一切信用しない」兵庫県知事選、斎藤元彦氏の応援団に“1か月密着取材” 見えてきた勝利の背景
 斎藤元彦・兵庫県知事への熱狂的支持は、"日本版トランプ現象"なのではないか。かつて米大統領選でトランプ陣営の選挙ボランティアとして潜入取材したジャーナリスト・横田増生氏が1か…
2024.11.25 06:58
週刊ポスト
JR中央線ではグリーン車を連結した12両編成の電車が導入された
《まさかの前倒しも》JR中央線の「ホームドア工事」が進行中 2025年春の「グリーン車開業」後に設置か
 東京を東西に貫くJR中央線(快速)は、日比谷線や埼京線などと共に、混雑率"全国ワースト5"に名を連ねるほど混み合う路線だ(※1)。人身事故が多いことでも知られ、SNSでは「早くホー…
2024.11.09 11:00
NEWSポストセブン
事件に使用された銃(時事通信フォト)
「生きとったんか!」山一抗争で山口組組長を射殺したヒットマン部隊直属の指示役が逮捕されヤクザ界騒然 指名手配され約40年行方不明だった男の“数奇な運命”
 今から40年前に勃発し、29人の死者を出した「山一抗争」。暴力団史上最悪とされる抗争に、まさかの続編があった。フリーライターの鈴木智彦氏がリポートする。 * * * 9月2日、…
2024.09.11 11:00
週刊ポスト

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東京7区から立候補している自民党・丸川珠代氏(時事通信フォト)
《「手が冷たい、大丈夫?」と“ガサガサ”の手で握手し…》高市人気に乗じて “裏金夫婦”丸川珠代氏の返り咲きなるか…新年会行脚でも見えた“再選への野心” 
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【衆院選注目選挙区ルポ・福井1区】自民前職・稲田朋美氏に中道、国民、参政の新人が挑む構図 1月の知事選では自民に大きな亀裂 稲田氏は公明の連立離脱で「きれいな自民党」発言
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