自殺一覧/4ページ

【自殺】に関するニュースを集めたページです。

【今週はこれを読め! エンタメ編】ド直球の家族小説短編集〜木村椅子『ウミガメみたいに飛んでみな』

【今週はこれを読め! エンタメ編】ド直球の家族小説短編…

 「そもそもウミガメって飛べるんだっけ?」なんて野暮なことは言いっこなしだ。ウミガメだって人間だって、空くらいなら飛べるのである。…

2020.03.18 21:45  BOOK STAND

クルーズ船から下船した乗客たちは、公共交通機関を使って自宅へと帰った(時事通信フォト)

クルーズ船から感染者を市中へ… 日本というマニュアル国家

 世界的な新型コロナウイルスの感染拡大のなか、日本政府の感染対策は後手に回っている状況だ。乗員乗客約3700名を乗せて横浜港に停泊し続…

2020.03.16 07:00  女性セブン

【著者に訊け】中村光博氏 戦争孤児を通じ戦争の酷さを描く

【著者に訊け】中村光博氏 戦争孤児を通じ戦争の酷さを…

【著者に訊け】中村光博氏/『「駅の子」の闘い 戦争孤児たちの埋もれてきた戦後史』/幻冬舎新書/880円+税 2018年8月放送のNHKスペシャ…

2020.03.14 16:00  週刊ポスト

震災後、津波に襲われた街で追悼行脚する宗教者たち(2011年4月28日。写真提供:金田諦應)

新型コロナ対応に追われる今こそ、3.11の教訓が問われて…

 新型コロナウイルスの対応が正念場を迎えている。企業はテレワークを推進し、観光地は閉鎖され、各種イベントは自粛されている。その影響…

2020.03.08 07:00  NEWSポストセブン

【鴻巣友季子氏書評】瞬間移動装置を導入した難民小説

【鴻巣友季子氏書評】瞬間移動装置を導入した難民小説

【書評】『西への出口』/モーシン・ハミッド・著 藤井光・訳/新潮社/1800円+税【評者】鴻巣友季子(翻訳家) 二〇一〇年代の英米文学…

2020.03.06 16:00  週刊ポスト

(時事通信フォト)

安倍首相の嘘 同調圧力に官僚だけでなく国民をも飲み込む

 安倍首相の言葉に、「誇張」や「フェイク」、「大風呂敷」が交じっていることを国民は気づき始めている。政権復帰からの7年間、首相とその…

2020.03.04 16:00  週刊ポスト

就職も結婚も勝ち組のはずだった(イメージ)

勝ち組を自認する45歳公務員男性 「嫁選びで失敗」と告白

 1992年、団塊ジュニア世代(1971~1974年生まれ)の大学受験者数は18歳人口が205万人になりピークを迎えた。受験すべてが不合格になる「全…

2020.02.23 16:00  NEWSポストセブン

東京五輪の会場となる新国立競技場(写真/アフロ)

東京五輪トラブルまとめ、新国立競技場工事で過労自殺等12

 東京での五輪開催が決定した2013年9月7日以来、大小様々なトラブルが頻発。招致が決定してから続出したトラブルや不祥事の数々。その裏で…

2020.02.19 16:00  女性セブン

中傷コメントを書き込んだ主婦は書類送検された

堀ちえみや橋下徹氏被害、ネットの罵詈雑言書き込み者の…

 SNSなどに書き込まれる罵詈雑言。書き込む彼らは、匿名だからと、安全な場所から石を投げているつもりだ。が、いまの時代そうではない。誹…

2020.02.11 07:00  女性セブン

(写真/優里さん提供)

目黒女児虐待死 有罪の母、獄中で何度も自殺未遂をした

 2018年3月2日、東京・目黒区で船戸結愛ちゃん(当時5才)が虐待の末に死亡し、母・優里(27才)は保護責任者遺棄致死罪に問われた。結愛ち…

2020.02.09 16:00  女性セブン

帰国者の受け入れは厳戒態勢だった(写真/時事通信社)

武漢からの帰国者宿泊施設、国家公務員が便所掃除や買い…

 大きな混乱を呼んでいる新型コロナウイルス。埼玉県和光市の国立保健医療科学院の受講生用寄宿舎では、ウイルス猛威を振るう中国・武漢か…

2020.02.07 07:00  女性セブン

小室さんに最初に不安感を持たれたのは美智子さまだったという(撮影/田中麻以=1月2日、東京・千代田区)

眞子さまの「結婚発表」を食い止める美智子さまのお気持ち

 秋篠宮家の長女眞子さま(28才)と小室圭さん(28才)との結婚問題は、なかなか進展しないままだ。 小室家の金銭トラブル、父親と祖父母…

2020.02.06 16:00  女性セブン

眞子さま、お気持ちは変わらず「100%結婚します」

眞子さま、お気持ちは変わらず「100%結婚します」

 秋篠宮家の長女、眞子さま(28才)の「結婚の延期」が2018年2月6日に文書で発表されてから、丸2年が経った。当時、お気持ちを記した文書に…

2020.02.06 07:00  女性セブン

男性職員が自殺した“現場”。関係者は「全く人が足りない」と(共同通信社)

新型コロナ、自殺した職員らに帰国者から寄せられた苛烈…

 埼玉県和光市の緑豊かな一帯にある国立保健医療科学院。保健、医療、福祉に従事する職員の人材育成などを行う同科学院には、7階建ての受講…

2020.02.06 07:00  女性セブン

現場となったのは長閑な集落にある家(写真/共同通信社)

多重介護疲れ殺人事件 残酷な因習の果てに彼女は手をか…

 その女性は、地元の名家に嫁に来た。誰もが羨む結婚で、その時代の女性に「最期まで義親の面倒を見ること」は疑う余地もなかった。家族は…

2020.01.27 07:00  女性セブン

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