芸能一覧/1461ページ

最新芸能ニュースを集めたページです。『女性セブン』や『週刊ポスト』発の熱愛・破局に関するスクープ記事を筆頭に、話題の芸能人たちのインタビュー記事も満載。

妻亡くした清水健アナが子育てに奮闘 仕事仲間からエール
妻亡くした清水健アナが子育てに奮闘 仕事仲間からエール
 読売テレビの報道番組『かんさい情報ネットten.』(毎週月~金、夕方4時47分~)でメーンキャスターを務める清水健アナウンサー(39才)が、妻・奈緒さん(享年29)との闘病生活を振り…
2016.02.11 16:00
女性セブン
恵俊彰 『ひるおび!』開始時に島田紳助から受けた助言
恵俊彰 『ひるおび!』開始時に島田紳助から受けた助言
 いまや司会者や役者としてすっかり定着した恵俊彰(51)。昨年末まで放映されていたドラマ『下町ロケット』(TBS系)では、敏腕弁護士の神谷を演じ、はまり役として話題を呼んだ。7年…
2016.02.11 07:00
週刊ポスト
読売テレビ清水健アナ 妻が亡くなってから見つかった日記
読売テレビ清水健アナ 妻が亡くなってから見つかった日記
 読売テレビの生放送番組『かんさい情報ネットten.』でメーンキャスターを務める清水健アナウンサー(39才)が、乳がんを患った妻との闘病生活を振り返った手記『112日間のママ』(小学…
2016.02.11 07:00
女性セブン
小籔千豊 夫婦別姓賛成派の意見に「なるほど!」と思えない
小籔千豊 夫婦別姓賛成派の意見に「なるほど!」と思えない
 イキる、とは調子に乗る、勢いづく、威張る、偉そうにするなどの意味。吉本新喜劇・座長の小籔千豊(こやぶ・かずとよ)は「イキる奴」が嫌いだという。その小籔が、夫婦別姓について…
2016.02.11 07:00
SAPIO
4代目相棒の本命と言われる反町隆史
『相棒』の視聴率低迷 「反町戦犯説」は本当か 
 水谷豊(63)主演『相棒 season14』(テレビ朝日系)が思うように視聴率が伸びていない。現在放送中のシーズンは新相棒に反町隆史(42)を迎え、初回18.4%と上々のスタートを切ったも…
2016.02.11 07:00
NEWSポストセブン
清原逮捕で元妻と2人の子は逃避行 学校にも行けない状況
清原逮捕で元妻と2人の子は逃避行 学校にも行けない状況
 濃紺のユニフォームに身を包んだ少年たちが、グラウンドで声を上げている。「お願いしま~す!」。コーチのノックした打球に内野手が食らいつく。うまくキャッチできた子、トンネルし…
2016.02.11 07:00
女性セブン
綾瀬はるかと石原さとみが通う「すぐ効くエステ」に潜入取材
綾瀬はるかと石原さとみが通う「すぐ効くエステ」に潜入取材
『デートをしたい女性芸能人ランキング』では僅差の1位2位。最近発表された『憧れのプロポーションランキング』でも揃ってトップ10入り。今、最も注目を集める綾瀬はるか(30才)と石原…
2016.02.10 16:00
女性セブン
清原和博 世間が作る「番長イメージ」も彼を追い込んだ
清原和博 世間が作る「番長イメージ」も彼を追い込んだ
 覚せい剤所持の容疑で逮捕された清原和博容疑者(48才)。その薬物使用に関しては、巨人時代の同僚だった元選手からの証言も出るなど、様々な噂や憶測も飛び交っている状況だ。事情を…
2016.02.10 16:00
女性セブン
楽しんごの最新マッサージ体験し記者の下腹部熱くなった
楽しんごの最新マッサージ体験し記者の下腹部熱くなった
 芸人としてブレイクする一方、整体師としてのマッサージ技術をテレビなどで披露していた、楽しんご(36)。2013年7月に元付き人に全治約1週間のケガを負わせたとして、傷害容疑で書類…
2016.02.10 16:00
週刊ポスト
狩野英孝
狩野英孝の彼女・加藤紗里に「彼女の方が上手なんじゃないかな」
 シンガーソングライターの川本真琴(42才)が1月25日、ツイッターで《相手が誰かは言えない。いったらまじでおこられるっす。やふートップっす》とつぶやいたことが発端となった狩野英…
2016.02.10 16:00
女性セブン
D・フジオカが忍者役に 中国武術などで鍛えたアクション披露
D・フジオカが忍者役に 中国武術などで鍛えたアクション披露
 NHK連続テレビ小説『あさが来た』の五代様役や、ドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS系)での強烈なドSキャラが話題のディーン・フジオカ(35才)が主演を務めた海外向け映画が1…
2016.02.10 16:00
NEWSポストセブン
日村、竹山ら「デブタレント」が人気の理由を放送作家が解説
日村、竹山ら「デブタレント」が人気の理由を放送作家が解説
 どうしてもだらしないというイメージが付いて回る"デブ"しかし、テレビの世界ではバナナマン・日村勇紀(43才)、カンニング竹山(44才)、石塚英彦(53才)など、デブのタレントが大…
2016.02.10 11:00
女性セブン
読売テレビ・清水健アナ 妻の死から1年で「心折れそう」
読売テレビ・清水健アナ 妻の死から1年で「心折れそう」
 毎週月曜~金曜夕方4時47分から約2時間にわたっての生放送番組『かんさい情報ネットten.』(読売テレビ系)は、メーンキャスターの清水健アナウンサー(39才)の「こんにちは」という…
2016.02.10 07:00
女性セブン
清原亜希に試練 「清原」という名前に雑誌スポンサー難色か
清原亜希に試練 「清原」という名前に雑誌スポンサー難色か
 覚せい剤所持の容疑で逮捕された清原和博容疑者(48才)。プロ野球界のスター選手だった清原の生涯年俸は計50億円ともいわれるが、元妻であるモデルの清原亜希(46才)と離婚した2014…
2016.02.10 07:00
女性セブン
ベッキー、野々村被告…化けの皮がはがれた人の4パターン
ベッキー、野々村被告…化けの皮がはがれた人の4パターン
 特大の花火がドカドカ打ち上げられたような、激動の幕開けを迎えた2016年。数々の迷言に沸いたベッキー(31才)の不倫騒動に始まり、スキンヘッドで出廷した野々村竜太郎被告(49才)…
2016.02.10 07:00
女性セブン

トピックス

女優のジェニファー・ローレンス(dpa/時事通信フォト)
<自撮りヌード流出の被害も……>アメリカ人女優が『ゴールデン・グローブ賞』で「ほぼ裸!」ドレス姿に周囲が騒然
NEWSポストセブン
豊昇龍、大の里、八角理事長
【八角理事長が「金星」を語る】大の里、豊昇龍が歴代最多配給ペースに! 理事長は「今は三役が少ないから。2横綱はよくやっている」と評価 現役時代の安芸乃島戦を振り返り「平幕の時は嫌な感じが…」とも述懐
NEWSポストセブン
次期衆院選への不出馬を表明する自民党の菅義偉元首相(時事通信フォト)
「菅さんに話しても、もうほとんど反応ない」菅義偉元首相が政界引退…霞が関を支配した“恐怖の官房長官”の容態とは《叩き上げ政治家の剛腕秘話》
NEWSポストセブン
ボニー・ブルーがマンU主将から「発散させてくれ」に逆オファーか(左/EPA=時事、右/DPPI via AFP)
「12時間で1057人と行為」英・金髪インフルエンサーに「発散させてくれ…」ハッキング被害にあったマンU・主将アカウントが名指し投稿して現地SNSが騒然
NEWSポストセブン
現地の“詐欺複合施設”(scam compounds)を追われる人たち(時事通信=AFP)
《“カンボジアでかけ子”日本人が13人逮捕》「空港に着いた瞬間に拉致」「 “詐欺複合施設”で囚人のような生活も」“国際詐欺組織”が日本人を闇バイトに引き入れる恐怖の手口
NEWSポストセブン
参政党は国政経験が乏しく、国会議員経験者を積極的に受け入れているという(時事通信フォト)
《参政党議席増で高市政権連立入りの可能性》 重婚疑惑に「このハゲー!」発言…自民党を追われた“すね傷議員”を続々擁立か「自民党に恩を売る絶好の機会」
NEWSポストセブン
巨人への移籍が発表された楽天・則本昂大(時事通信フォト)
楽天・則本昂大の巨人入りに大物OBが喝! 昨年の田中将大獲得に続く補強に「下の下のやり方。若手はチャンスがなくなりやる気が失せる。最低ですよ」と広岡達朗氏
NEWSポストセブン
六代目山口組の司忍組長(時事通信フォト)
《六代目山口組が初詣に》“武闘派エルメス若頭の動向”に警察が関心…司忍組長不在の参拝で注目集まる「七代目誕生時期」
NEWSポストセブン
“マッサージ店”の元マネージャー、プンシリパンヤー・パカポーン容疑者(38)。12歳のタイ少女にわいせつな行為をあっせんさせた疑いがある(写真右:時事通信)
〈仕事の初日、客は1人〉〈怖くて手も腕も足も震える〉押収物の“日記”に綴られた壮絶な日々……12歳タイ少女に性的サービスあっせんの“ブローカー”タイ人女性(38)が検挙
NEWSポストセブン
中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
「長期間歩かずにいたせいで神経に影響」クスリ漬け、歯を全部抜かれたのでは…中国ギャル系インフルエンサー(20)の現在の容態《“詐欺集団の幹部の恋人”説に本人が「以前はね」》
NEWSポストセブン
北海道日高町で店の壁の内側から遺体が見つかった事件。逮捕された松倉俊彦容疑者(49)、被害者の工藤日菜野さん。(左・店舗のSNSより、右・知人提供)
「2人の関係は公然の事実だった」飲み屋街で目撃されていた松倉俊彦容疑者と被害女性の“親密な関係” 「『嫁とはレス』と愚痴も」【日高・看護師死体遺棄】
NEWSポストセブン
島根県の私立松江西高校で男子生徒が教師と見られる男性に暴言や机や椅子を投げたりする動画が拡散されている(HP/Xより)
「謝れや、オラァ!」私服の生徒が暴れ、“おじいちゃん教員”は呆然と立ち尽くし…「炎上した動画は氷山の一角です」島根・松江西高校のOBが明かした“環境激変”の実情
NEWSポストセブン