芸能一覧/1712ページ

最新芸能ニュースを集めたページです。『女性セブン』や『週刊ポスト』発の熱愛・破局に関するスクープ記事を筆頭に、話題の芸能人たちのインタビュー記事も満載。

テレ東50周年ドラマの機密情報キャッチ「米倉涼子は2度脱ぐ」
テレ東50周年ドラマの機密情報キャッチ「米倉涼子は2度脱ぐ」
 米倉涼子(38)が、テレビ東京の50周年記念ドラマで挑戦する濡れ場がとにかく凄い──そんな情報が関係者から飛び込んできた。  そのドラマとは、先日今夏の放送が発表された松本清張原作の『強き蟻』。これまで…
2014.04.21 07:00
週刊ポスト
視聴率0%台続く薬丸新番組 スタッフの薬丸頼りに本人戸惑う
視聴率0%台続く薬丸新番組 スタッフの薬丸頼りに本人戸惑う
 3月31日にスタートした新番組『なないろ日和!』(テレビ東京)は、薬丸裕英(48才)がメーン司会を務めている。「約1時間半の番組なのに、最初と最後の30分ずつ、テレビショッピングが入っていて、実際の放送時…
2014.04.21 07:00
女性セブン
聖子 アイドルデビューした日高のり子気遣い電話番号渡した
聖子 アイドルデビューした日高のり子気遣い電話番号渡した
 1974年からNHK総合テレビで毎週日曜18時から40分間放送されていた伝説の歌番組『レッツゴーヤング』(レッツヤン)。この番組には、田原俊彦(53才)、松田聖子(52才)など当時のトップアイドルが多数出演してい…
2014.04.21 07:00
女性セブン
エマ・ストーン スパイダーマン2の撮影はアドリブ歓迎だった
エマ・ストーン スパイダーマン2の撮影はアドリブ歓迎だった
 顔の3分の1くらいありそうな大きな瞳。手のひらで隠れてしまいそうな小さな顔。ハリウッドで今もっともホットな若手女優エマ・ストーン(25才)が『アメイジング・スパイダーマン2』(4月25日よりTOHOシネマズ日…
2014.04.21 07:00
女性セブン
梅沢富美男 50才までと思っていた女形を妻の助言を守り続行
梅沢富美男 50才までと思っていた女形を妻の助言を守り続行
 女の魅力は30才過ぎてからだと語るのは、俳優・歌手の梅沢富美男さん(63才)。「『三十させごろ、四十し盛り』っていうんですよ。昔から花柳界やぼくら芝居の世界では。女っていうのは30才くらいにならないと熟…
2014.04.20 16:00
女性セブン
フジTV 「推し番組」にはカトパン他「めざまし4人娘」投入
フジTV 「推し番組」にはカトパン他「めざまし4人娘」投入
 4月に入って、各局とも多くの新番組をスタートさせたが、番組に対する局の期待度をはかるには、出演している女子アナを見ればわかるのだという。フジテレビ関係者が話す。「エース級の女子アナには、普段からオフ…
2014.04.20 16:00
NEWSポストセブン
山田たかお「レッツヤンはアイドルの登竜門で人気計る役割」
山田たかお「レッツヤンはアイドルの登竜門で人気計る役割」
 1974年からNHK総合テレビで毎週日曜18時から40分間放送されていた伝説の歌番組『レッツゴーヤング』(レッツヤン)。この番組には、田原俊彦(53才)、松田聖子(52才)など当時のトップアイドルが多数出演してい…
2014.04.20 16:00
女性セブン
エマ・ストーン「恋人同士での共演は演技しづらい?」に回答
エマ・ストーン「恋人同士での共演は演技しづらい?」に回答
 ハリウッドで今もっともホットな若手女優エマ・ストーン(25才)が『アメイジング・スパイダーマン2』(4月25日よりTOHOシネマズ日劇他全国公開)のPRのために来日した。 映画を通じてスパイダーマン役のアンド…
2014.04.20 07:01
女性セブン
下着CMに日本人女性起用増 AKB48「ヘビロテ」PVが影響した
下着CMに日本人女性起用増 AKB48「ヘビロテ」PVが影響した
 篠原涼子(40)のトリンプにAKB48・小嶋陽菜(25)のPEACH JOHN、さらには中村アン(26)がワコールと、下着CMに人気女性芸能人が登場していると話題だ。 ひと昔前までは、下着のCMに起用されるのは外国人ばかり…
2014.04.20 07:00
週刊ポスト
アナ雪 『Let It Go』は吹き替え版で「ありのままの」の名訳
アナ雪 『Let It Go』は吹き替え版で「ありのままの」の名訳
 全世界で大ヒットし、日本でも興行収入90億円を突破。100億円超えも確実の映画『アナと雪の女王』。字幕版だけではなく、松たか子、神田沙也加らが声優を務める日本語吹き替え版も常に満員状態だという。 音楽や…
2014.04.20 07:00
女性セブン
フジ・宮澤智アナ スタッフ受け抜群で亀山社長もお気に入り
フジ・宮澤智アナ スタッフ受け抜群で亀山社長もお気に入り
 女子アナ女王・カトパンを脅かす存在がフジの宮澤智アナ(24)。入社半年で『すぽると!』のメインMCを託された逸材だ。「カトパンや生野陽子アナ(29)がアラサーを迎え、若手を育てようという気運が局内に出て…
2014.04.20 07:00
週刊ポスト
フジテレビ サンジャポとアメトーーク!裏番組に攻めの姿勢
フジテレビ サンジャポとアメトーーク!裏番組に攻めの姿勢
 かつては民放の雄といわれたフジテレビが絶不調だ。視聴率争いでは、日本テレビとテレビ朝日に後塵を拝し、2ケタ獲得が『めざましテレビ』だけという日も珍しくない。3月に31年半続いた『笑っていいとも!』を終…
2014.04.20 07:00
NEWSポストセブン
ポスト池上彰と評判の林修先生 好視聴率は「努力の賜物」か
ポスト池上彰と評判の林修先生 好視聴率は「努力の賜物」か
「今でしょ!」でブレイクした東進ハイスクールの林修先生。ブレイク当初は「一発屋」と思っていた人も少なくなかったようだが、メディアから姿を消すどころか、いまや高視聴率男の呼び声も上がっている。テレビ局…
2014.04.20 07:00
NEWSポストセブン
太川陽介「レッツゴーヤング」でかぶり物した松田聖子を尊敬
太川陽介「レッツゴーヤング」でかぶり物した松田聖子を尊敬
 1974年からNHK総合テレビで毎週日曜18時から40分間放送されていた伝説の歌番組。それが『レッツゴーヤング』だ。カリスマ的な人気を誇ったこの番組には、"新御三家"や田原俊彦(53才)、松田聖子(52才)など当時…
2014.04.20 07:00
女性セブン
大江麻理子アナに「モヤさま」「アド街」の体験応用を望む声
大江麻理子アナに「モヤさま」「アド街」の体験応用を望む声
 いま、最も勢いを感じさせるテレビ局で看板を背負うことになった女子アナ。作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏がエールを送る。 * * * テレビ東京のニュース番組「ワールドビジネスサテライト(WBS)」…
2014.04.19 16:00
NEWSポストセブン

トピックス

「第8回みどりの『わ』交流のつどい」で、受賞者に拍手を送られる佳子さま(2025年12月、共同通信社)
「心を掴まれてしまった」秋篠宮家・佳子さまが海外SNSで“バズ素材”に…子どもとの会話に外国人ユーザーらがウットリ《親しみやすいプリンセス》
NEWSポストセブン
韓国のガールズグループ・BLACKPINKのリサ(Instagramより)
《目のやり場に困る》BLACKPINKのリサ、授賞式→アフターパーティの衣装チェンジで魅せた「見せる下着」の華麗な着こなし
NEWSポストセブン
3月末で「FOMAサービス」が終了する
《3月末FOMAサービス終了で大混乱!?》ドコモショップで繰り広げられた「老害の見本市」な光景、店員を困惑させる年配客たち 暗証番号わからず「どうにかして」、説明する店員に「最近の若いヤツは気がきかない」
NEWSポストセブン
「新年祝賀の儀」で彬子さまが着用されていたティアラが話題に(時事通信フォト)
《これまでと明らかに異なるデザイン》彬子さまが着用したティアラが話題に「元佐賀藩主・鍋島家出身の梨本宮伊都子妃ゆかりの品」か 2人には“筆まめ”の共通項も
週刊ポスト
真美子さんが目指す夫婦像とは(共同通信社)
《新婚当時から真美子さんとペアで利用》大谷翔平夫妻がお気に入りの“スポンサーアイテム”…「プライベートでも利用してくれる」企業オファーが殺到する“安心感”の理由
NEWSポストセブン
「講書始の儀」に初出席された悠仁さま(時事通信フォト)
《講書始の儀》悠仁さまが“綺麗な45度の一礼” 「紀子さまの憂慮もあって細かな準備があった」と皇室記者、新年祝賀の儀での秋篠宮さまの所作へのネット投稿も影響か
週刊ポスト
デビットベッカムと妻・ヴィクトリア(時事通信フォト)
〈ベッカム家が抱える“嫁姑問題”の現在〉長男の妻・ニコラがインスタから“ベッカム夫妻”の写真を全削除!「連絡は弁護士を通して」通達も
NEWSポストセブン
ニューヨーク市警に所属する新米女性警官が、会員制ポルノサイトにて、過激なランジェリーを身にまとった姿を投稿していたことが発覚した(Facebookより)
〈尻の割れ目に赤いTバックが…〉新米NY女性警官、“過激SNS”発覚の中身は?「完全に一線を超えている」
NEWSポストセブン
厳しい選挙が予想される現職大臣も(石原宏高・環境相/時事通信フォト)
《総選挙シミュレーション》公明票の動向がカギを握る首都決戦 現職大臣2人に落選危機、高市支持派アピールの丸川珠代氏は「夫とアベック復活」狙う
週刊ポスト
「ゼロ日」で59歳の男性と再婚したと報じられた坂口杏里さんだが…
《3年ぶり2度目のスピード離婚》坂口杏里さんの「ふっくら近影」に心配の声…「膝が痛くて…でもメンタルは安定してます」本人が明かした「59歳会社員との破局の背景」
NEWSポストセブン
笑いだけでなく「ふーん」「ええ!」「あー」といった声が人為的に追加される(イメージ)
《視聴者からクレームも》テレビ番組で多用される「声入れ」 若手スタッフに広がる危機感「時代遅れ」「視聴者をだましている感じがする」
NEWSポストセブン
北海道日高町で店の壁の内側から遺体が見つかった事件。逮捕された松倉俊彦容疑者(49)、被害者の工藤日菜野さん。(左・店舗のSNSより、右・知人提供)
「なんか臭くない?」「生ゴミを捨ててないからだよ」死体遺棄のバーで“明らかな異変”…松倉俊彦容疑者が見せた“不可解な動き”とは【日高・女性看護師死体遺棄】
NEWSポストセブン