ライフ一覧/1380ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

ネットで疑似恋愛楽しむ40代女性「普段言えない悩み言える」
ネットで疑似恋愛楽しむ40代女性「普段言えない悩み言える」
 最近では、ネットゲームやサイト内で知り合い、そのまま交際するカップルもいるが、なかにはリアルな世界での恋愛に発展させることなく、仮想空間内での疑似恋愛を楽しんでいる人もいるという。 そんな中のひと…
2013.08.30 16:00
NEWSポストセブン
最高賞金4億円をねらえ! ロト7で当たる数字の法則とは?
最高賞金4億円をねらえ! ロト7で当たる数字の法則とは?
 サラリーマンの生涯賃金は平均2億7000万円。そのおよそ3倍──8億円が最高賞金の『ロト7』。1~37までの数字のうち7個を選んで申し込む"数字選択式宝くじ"で、4月1日の発売開始から5か月が経つ。 この5か月で、「…
2013.08.30 07:01
女性セブン
直木賞受賞小説のモデル店 極細冷やし中華が築地で人気博す
直木賞受賞小説のモデル店 極細冷やし中華が築地で人気博す
 記録的な猛暑が続き、冷たい食べ物が恋しくなる今年の夏。冷やし中華といえば、やはり甘くて酸っぱい甘酢ダレだ。定番の具材はきゅうり、玉子にハムやチャーシューは欠かせない。そん…
2013.08.30 07:00
週刊ポスト
「モテる60歳は香水と歯間ブラシ携え夫婦仲よい」とnaomi氏
「モテる60歳は香水と歯間ブラシ携え夫婦仲よい」とnaomi氏
「風俗店のお客様でも60歳オーバーの方が増えています。マイペースが許される現代の若者と違い、彼らは"男は高みを目指してナンボ"と競争を強いられてきた世代。いい意味で強欲なので、…
2013.08.29 16:00
週刊ポスト
植えれば家が発展 風水的におめでたい「陽木」の代表は松竹梅
植えれば家が発展 風水的におめでたい「陽木」の代表は松竹梅
 風水を学べばもっと運気をよくすることができる、と語るのは風水建築デザイナーの直居由美里さん。今回は、ガーデニングについて解説します。 * * * ガーデニングで土に触れることは金運に大きくプラスに…
2013.08.29 16:00
女性セブン
アーモンド VS マカダミア チョコレート対決が僅差で決着
アーモンド VS マカダミア チョコレート対決が僅差で決着
 明治が、4~7月にかけて「アーモンド or マカダミアあなたはどっち派 国民調査」と題して、人気投票を実施した。これは同社の主力商品のひとつ、「アーモンドチョコ」と「マカダミアチ…
2013.08.29 16:00
NEWSポストセブン
鼻毛の枝毛を見せ「この凄さが分からないか!」と自慢する男
鼻毛の枝毛を見せ「この凄さが分からないか!」と自慢する男
 夫の訳の分からないこだわりに、うんざりしてしまう奥様も多いはず。千葉県在住の女性Kさん(44才)は、夫の鼻毛に対する妙なこだわりに思わずイラッとしたという。Kさんが告白します。 * * * 夫が、急に…
2013.08.29 16:00
女性セブン
新形態冷やし中華 タレを一部凍らせて最後まで冷たさキープ
新形態冷やし中華 タレを一部凍らせて最後まで冷たさキープ
 冷やし中華といえば、全国津々浦々甘酢ダレが定番だが、今、その枠組みが外され、新たな「冷やし」が続々と登場している。定番の枠から大きく離れてはいないが、タレ・具材・麺を独自…
2013.08.29 07:00
週刊ポスト
オークションや出張買い取りなど不用品を売る際のポイント
オークションや出張買い取りなど不用品を売る際のポイント
 いつか捨てようと思いながらも、ずいぶん長い間自宅に眠っている、あれやこれ。どうせ処分するなら、少しでも家計の足しにしたいもの。そんな時にリサイクルショップやオークションを利用するが、どう売ればいい…
2013.08.28 16:00
女性セブン
近藤誠氏がん放置療法に医師反論「医療否定本に惑わされるな」
近藤誠氏がん放置療法に医師反論「医療否定本に惑わされるな」
 近藤誠氏著『医者に殺されない47の心得』が100万部突破のベストセラーとなっているが、医師の中には、近藤氏が提唱するがん放置療法を否定する人も少なくない。日本尊厳死協会副理事長でもある長尾クリニック院長…
2013.08.28 16:00
NEWSポストセブン
偏差値の導入を主導した政治家は従順な国民作ること目指した
偏差値の導入を主導した政治家は従順な国民作ること目指した
 本来、日本人はポテンシャルが高いはずなのに、なぜ日本の国はこれほど落ちぶれてしまったのか。この疑問をとくカギ「偏差値(学力偏差値)」について、大前研一氏が解説する。 * * * 偏差値とは、周知の…
2013.08.28 16:00
週刊ポスト
89才料理研究家 戦中戦後の食糧難時にカボチャもらい喜んだ
89才料理研究家 戦中戦後の食糧難時にカボチャもらい喜んだ
 日本国内で食品廃棄量は1900万トンにものぼり、「飽食の時代」であるが、戦中戦後、日本人は食品の確保に苦労した。NHK『きょうの料理』『あさイチ』で人気の"ばぁば"こと料理研究家・鈴木登紀子さん(89才)が、…
2013.08.28 16:00
女性セブン
いなばのタイカレー缶を使ったレシピ集 113種の料理を紹介
いなばのタイカレー缶を使ったレシピ集 113種の料理を紹介
【書籍紹介】 『いなばのタイカレー缶レシピ』/飛鳥新社編集部・編/飛鳥新社/840円 昭和23年から静岡市清水区などで缶詰やレトルト食品の製造・販売を始めた、いなば食品の缶詰「タイシリーズ」がヒットしてい…
2013.08.28 16:00
女性セブン
1枚500円 「宝くじの日記念くじ」が1000万枚限定で発売へ
1枚500円 「宝くじの日記念くじ」が1000万枚限定で発売へ
 8月28日(水)から「宝くじの日記念くじ」が、1枚500円で発売される。1枚300円のジャンボ宝くじと比較すると、割高に感じられるかもしれない。しかし、1等前後賞合わせて3億円という賞金はジャンボに匹敵する豪華…
2013.08.28 07:01
女性セブン
自分が満足できるお土産を買ってきてもらうためのテクニック
自分が満足できるお土産を買ってきてもらうためのテクニック
 数々の修羅場をくぐり抜けてきたジャーナリスト・山路徹氏(51才)が、女性セブン読者のお悩みに答えます。今回は「おみやげ」に関する相談です。【読者からの相談】 おみやげ選びにセンスがないうちの夫。出張…
2013.08.28 07:00
女性セブン

トピックス

晩餐会に出席した真美子さんと大谷(提供:soya0801_mlb)
《真美子さんとアイコンタクトで微笑み合って》大谷翔平夫妻がファンを驚かせた晩餐会での“サイレント入退場”「トイレかなと思ったら帰っていた」
NEWSポストセブン
畠山愛理と鈴木誠也(本人のinstagram/時事通信)
《シカゴの牛角で庶民派ディナーも》鈴木誠也が畠山愛理の肩を抱き寄せて…「温かいご飯を食べてほしい」愛妻が明かした献身性、広告関係者は「大谷&真美子に引けを取らないパワーカップル」と絶賛
NEWSポストセブン
第74回関東東海花の展覧会を視察された秋篠宮家の次女・佳子さま(2026年1月30日、撮影/JMPA)
《雪の精のよう》佳子さま、ゴールドが映える全身ホワイトコーデに上がる賞賛の声 白の種類を変えてメリハリを出すテクニック
NEWSポストセブン
イギリス出身のお騒がせインフルエンサー、ボニー・ブルー(TikTokより)
《あなたが私を妊娠させるまで…》“12時間で1000人以上と関係を持った”金髪美女インフルエンサー(26)が企画を延期した真相に「気色悪い」と批判殺到
NEWSポストセブン
イラク出身のナディア・ムラドさん(EPA=時事)
《ISISに囚われた女性が告発》「お前たちは “奴隷” になるためにいる」「殴られ、唾を吐きかけられ、タバコの火で焼かれた」拉致された末の“生き地獄”の日々とは
NEWSポストセブン
ハナ被告の相次ぐ麻薬関連の容疑は大いに世間を騒がせた(Instagramより。現在は削除済み)
《性接待&ドラッグ密売の“第2の拠点”をカンボジアで計画か》韓国“財閥一族のミルク姫”が逮捕、芸能界の大スキャンダル「バーニング・サン事件」との関連も指摘
NEWSポストセブン
アワードディナーに初めて出席した真美子さん(提供:soya0801_mlb)
《鎖骨見せワンショルで“別人級”》大谷翔平の妻・真美子さん、晩餐会ファッションで見せたジャパン推しの“バランス感覚”【専門家が解説】
NEWSポストセブン
サンシャインシティ文化会館を訪問された佳子さま(2026年1月30日、撮影/JMPA)
《メイク研究が垣間見える》佳子さま、“しっかりめ”の眉が印象的 自然なグラデーションを出す描き方、ナチュラルなアイシャドウやリップでバランスも
NEWSポストセブン
インフルエンサーのニコレッテ(20)
《南米で女性398人が誘拐・行方不明》「男たちが無理やり引きずり出し…」メキシコで人気インフルエンサー(20)が生きた状態で発見される【生々しい拉致映像が拡散】
NEWSポストセブン
公用車事故で乗客が亡くなったタクシーの運転手が取材に応じた(共同通信/hirofumiさん提供)
「公用車の運転手は血まみれ」「お客様!と叫んでも返事がなく…」9人死傷の公用車事故、生き残ったタクシー運転手が語った“恐怖の瞬間”「官僚2人がストレッチャーで運ばれていった」
NEWSポストセブン
およそ4億円を強奪した”黒ずくめ”の3人組はいったい何者なのか──(時事通信)
《上野・4億円強奪事件》「『キャー!!』と女性の悲鳴も」口元を隠した“黒ずくめ3人衆”が道路を逆走し暴走、緊迫の一部始終と事件前から目撃されていた「不審な車両」
NEWSポストセブン
送検のため警視庁本部を出る佐藤伸一容疑者(右:共同)
《“色白すべすべボディ”の“ちっちゃい峰不二子”に…》「金もってこい!!」カリスマ東大教授が高額おねだりで収賄疑い…夢中になった”バニーガール風俗”の実態
NEWSポストセブン