ライフ一覧/1697ページ
実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。
40才人妻パート コールセンター客の「風邪ですか?」にホレる
日常に疲れたとき救いになるのは誰かのさりげないひと言や、ちょっとした振る舞い。その相手がイケメンだったらなおさら、というのが女性の思い。電話越しのぬくもりにときめいてしまったというのが神奈川県在住…
2011.11.13 16:00
女性セブン
「復旧時間差の理由」等震災を機に鉄道のあり方を問う書登場
【書評】『震災と鉄道』(原武史/朝日新書/798円)3・11の地震をJRの横浜線の車内で体験、4月には岩手の三陸鉄道に乗った政治学者でもある著者が、震災を機に日本の鉄道のあり方を問う。復旧に時間差があるのは何故…
2011.11.13 16:00
週刊ポスト
デトックス効果でも注目の炭酸水 立花胡桃、島田律子も愛飲
美と健康のために最近、その効果が期待されている水。なかでも、シュワッとした気泡のたつ炭酸水は、欧米では昔からポピュラー。日本でも最近、女性の間で人気急上昇中だ。炭酸水は、炭酸ガス=二酸化炭素が含まれ…
2011.11.13 07:00
女性セブン
食物繊維たっぷりでヘルシー 炊飯器でつくるおからケーキ
女性セブン本誌で好評連載していたマンガ『澤飯家のごはんは息子の光がつくっている。』のレシピや、毎日の料理をよりおいしくするヒントを紹介します。 * * * ダイエット中で…
2011.11.12 16:00
黒板を爪でひっかく「キ~」の音 背筋疼くのには理由あった
教室の黒板が「キ~」という音を立てる。思い出しただけで背筋が疼き、鳥肌が立つが、いったいなぜみんなが同じ反応をするのか。じつは、これは、進化の歴史の古い時期から、人間にすり込まれた反応だという興味深…
2011.11.12 16:00
NEWSポストセブン
オススメ“ちょい足し”食材 大人はねぎと酢、子供は乳製品
『お願い!ランキング』(テレビ朝日系)などで話題、意外な組み合わせが新しい味を生み出すと話題の"ちょい足し"は、夜食にも応用できる。管理栄養士の大島菊枝さんがいう。「食材の組み合わせ次第で、夜食でも太…
2011.11.12 16:00
女性セブン
手作り護符で宝くじ3億円当てるための金運UP5 ステップ
今年も年末ジャンボ宝くじのシーズンがやってきた。1等は2億円、前後賞各5000万円を合わせると3億円なのは昨年と同じだが、1等の当せん本数は132本で、1ユニットあたり2本と、昨年に比…
2011.11.12 16:00
女性セブン
元タカラジェンヌはうつ病や認知症になりにくいとの調査結果
白澤卓二氏は1958年生まれ。順天堂大学大学院医学研究科・加齢制御医学講座教授。アンチエイジングの第一人者として著書やテレビ出演も多い白澤氏によると、宝塚歌劇団のOGの女性たちは、うつ病や認知症になりにく…
2011.11.12 07:00
週刊ポスト
「パパと結婚する」に父感激 家事を全て引き受け嫁も大喜び
夫婦の日常も様々だが、あらゆる夫婦のエピソードが、漫談家の綾小路きみまろにメールや手紙で続々と寄せられている。今回の報告は、ご主人(36歳)が都市銀行に勤務の奥様(38歳)。9歳の娘さんがいます。* * …
2011.11.11 16:00
週刊ポスト
自殺志願者の相談ホットライン 設立のきっかけは売春防止法
年間約3万人、1日に80人以上が自ら命を絶つ日本。そうしたなか、"孤独"の闇で悩む多くの人々の話に耳を傾け続けてきたのが、『いのちの電話』だ。『いのちの電話』は、日本在住のドイツ人女性宣教師、ルツ・ヘッド…
2011.11.11 16:00
女性セブン
iPhone4S auとソフトバンク、実際に使ってみての一長一短
これまで、ソフトバンクの独占販売だったiPhoneがauからも発売され、大いに話題になっているiPhone4S。しかしこのふたつ、同じ機種でありながら、実際に使ったユーザーの間ではさまざまな声が出ていると、スマホ事…
2011.11.11 16:00
女性セブン
日本脱出し南の島で「大酋長」となった男の気概と人生描く書
【書評】『「冒険ダン吉」になった男 森小弁』 将口泰浩著・産経新聞出版・1890円(税込) 評者/笹幸恵(ジャーナリスト)* * * 「私はモリ・ファミリーの一員です」数年前、トラック(現在のミクロネシ…
2011.11.11 16:00
SAPIO
男装の天才琵琶師・鶴田錦史 その数奇な人生に迫る書が登場
かつて、小澤征爾らとともに、世界の舞台で喝采を浴びた天才音楽家がいた――2010年、第17回小学館ノンフィクション大賞優秀賞を受賞した「鶴田錦史伝―大正、昭和、平成を駆け抜けた男装の天才女流琵琶師の生涯」に…
2011.11.11 07:00
女性セブン
沢木耕太郎の最新作 ヤクザの指詰めの痛さや盗難被害を記す
【書評】『ポーカー・フェース』(沢木耕太郎/新潮社/1680円)『バーボン・ストリート』『チェーン・スモーキング』以来となる長編エッセイ集。〈かつて、年長の作家と呑んでいて、おまえさんも偽者が出るようにな…
2011.11.11 07:00
週刊ポスト
妻に反省文を求められ反省文が「趣味」となった夫に妻呆れる
どんな悪いことをしても、まったく謝ろうとしない人は困りものだが、一方で謝りさえすれば何をしてもいいと思っている人もタチが悪い。千葉県に住むパート勤務のWさん(49)の夫(55)は、とにかく反省文を書きまく…
2011.11.10 16:00
女性セブン
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