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実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

陸前高田の一本松 記念写真撮影者への被災者の感情が変化
陸前高田の一本松 記念写真撮影者への被災者の感情が変化
 江戸時代から植林され、計7万本もの松が連なって見事な景観を誇っていた陸前高田市の「高田松原」。3月11日の大津波で樹木は無残にもなぎ倒され、その景観は一変した。いまそこにあるのは、奇跡的に生き残った1本…
2011.11.15 07:00
女性セブン
山本浩未さんのスマホ活用方法 アプリを入れて中国語を勉強中
山本浩未さんのスマホ活用方法 アプリを入れて中国語を勉強中
最近、女性の間でも話題沸騰のスマートフォン。ヘア&メイクアップアーティストの山本浩未さん(47)もスマホに夢中だという。「最初の2~3か月は携帯とは操作方法が全然違うから戸惑いました。タッチパネルに慣れ…
2011.11.15 07:00
女性セブン
3~4才からのピアノの稽古で子供の“脳力”は格段にアップする
3~4才からのピアノの稽古で子供の“脳力”は格段にアップする
子供のうちに能力を開かせようと、子供に様々な習い事をさせる親は多いが、"脳によい"子供の習い事があるという。『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)でおなじみの脳科学者・澤口俊之氏が解説する。* * * 才…
2011.11.14 16:00
女性セブン
自殺相談 中高年からの電話が増加、ネット相談では7割が若者
自殺相談 中高年からの電話が増加、ネット相談では7割が若者
 年間約3万人――1日に80人以上が自ら命を絶つ「自殺大国」日本。そうしたなか、"孤独"の闇で悩む多くの人々の話に耳を傾け続けてきたのが、『いのちの電話』だ。今年、設立40周年を迎えた。 相談員のもとには、自…
2011.11.14 16:00
女性セブン
「水で太る」は嘘も1日5Lの水飲み続けると水中毒死の恐れも
「水で太る」は嘘も1日5Lの水飲み続けると水中毒死の恐れも
人間の生命にとって重要な働きをする水。しかし、せっかく美容や健康にいい水を選んでも、その飲み方を間違っては台無し。どのくらい、いつ飲めばいいのだろうか。飲み方の素朴な疑問について、東京医科歯科大学名…
2011.11.14 16:00
女性セブン
カリスマ女医 「若い内に生まないのは虐待」のツイートに怒り
カリスマ女医 「若い内に生まないのは虐待」のツイートに怒り
日本では、出生に占める35才以上の母親の割合が年々増加している。厚生労働省の「平成22年版働く女性の実情」によると、女性の雇用者数は2329万人となり、前年に比べ18万人増加(前年比0.8%増)で過去最多となった…
2011.11.14 07:00
女性セブン
日本初のセラピードッグが静岡県立こども病院で誕生した背景
日本初のセラピードッグが静岡県立こども病院で誕生した背景
ノンフィクション『ベイリー、大好き セラピードッグと小児病院のこどもたち』(小学館刊)が出版されるなど、いま話題を集めているセラピードッグ。その日本初の小児病院に常駐するセラピードッグ・ベイリーがいる…
2011.11.14 07:00
女性セブン
陸前高田の“一本松” 松ぼっくりから800個の種取れ芽育つ
陸前高田の“一本松” 松ぼっくりから800個の種取れ芽育つ
 江戸時代から植林され、計7万本もの松が連なって見事な景観を誇っていた陸前高田市の「高田松原」。3月11日の大津波で樹木は無残にもなぎ倒され、その景観は一変した。いまそこにあるのは、奇跡的に生き残った1…
2011.11.13 16:00
女性セブン
40才人妻パート コールセンター客の「風邪ですか?」にホレる
40才人妻パート コールセンター客の「風邪ですか?」にホレる
 日常に疲れたとき救いになるのは誰かのさりげないひと言や、ちょっとした振る舞い。その相手がイケメンだったらなおさら、というのが女性の思い。電話越しのぬくもりにときめいてしまったというのが神奈川県在住…
2011.11.13 16:00
女性セブン
「復旧時間差の理由」等震災を機に鉄道のあり方を問う書登場
「復旧時間差の理由」等震災を機に鉄道のあり方を問う書登場
【書評】『震災と鉄道』(原武史/朝日新書/798円)3・11の地震をJRの横浜線の車内で体験、4月には岩手の三陸鉄道に乗った政治学者でもある著者が、震災を機に日本の鉄道のあり方を問う。復旧に時間差があるのは何故…
2011.11.13 16:00
週刊ポスト
デトックス効果でも注目の炭酸水 立花胡桃、島田律子も愛飲
デトックス効果でも注目の炭酸水 立花胡桃、島田律子も愛飲
美と健康のために最近、その効果が期待されている水。なかでも、シュワッとした気泡のたつ炭酸水は、欧米では昔からポピュラー。日本でも最近、女性の間で人気急上昇中だ。炭酸水は、炭酸ガス=二酸化炭素が含まれ…
2011.11.13 07:00
女性セブン
食物繊維たっぷりでヘルシー 炊飯器でつくるおからケーキ
食物繊維たっぷりでヘルシー 炊飯器でつくるおからケーキ
 女性セブン本誌で好評連載していたマンガ『澤飯家のごはんは息子の光がつくっている。』のレシピや、毎日の料理をよりおいしくするヒントを紹介します。 * * * ダイエット中で…
2011.11.12 16:00
黒板を爪でひっかく「キ~」の音 背筋疼くのには理由あった
黒板を爪でひっかく「キ~」の音 背筋疼くのには理由あった
教室の黒板が「キ~」という音を立てる。思い出しただけで背筋が疼き、鳥肌が立つが、いったいなぜみんなが同じ反応をするのか。じつは、これは、進化の歴史の古い時期から、人間にすり込まれた反応だという興味深…
2011.11.12 16:00
NEWSポストセブン
オススメ“ちょい足し”食材 大人はねぎと酢、子供は乳製品
オススメ“ちょい足し”食材 大人はねぎと酢、子供は乳製品
『お願い!ランキング』(テレビ朝日系)などで話題、意外な組み合わせが新しい味を生み出すと話題の"ちょい足し"は、夜食にも応用できる。管理栄養士の大島菊枝さんがいう。「食材の組み合わせ次第で、夜食でも太…
2011.11.12 16:00
女性セブン
手作り護符で宝くじ3億円当てるための金運UP5 ステップ
手作り護符で宝くじ3億円当てるための金運UP5 ステップ
 今年も年末ジャンボ宝くじのシーズンがやってきた。1等は2億円、前後賞各5000万円を合わせると3億円なのは昨年と同じだが、1等の当せん本数は132本で、1ユニットあたり2本と、昨年に比…
2011.11.12 16:00
女性セブン

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新年一般参賀に出席された皇后雅子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀の“ブルーリンク”コーデ》皇后雅子さまはスタンドカラーでフォーマルに、愛子さまはマオカラー風で親しみやすさを演出
NEWSポストセブン
ネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された水戸市のアパート
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松田烈被告
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真美子さん(共同通信)が使用していたブランドとは
《ハワイ・ファミリーデートで真美子さんが持っていたプチプラバッグ》「同年代インフルエンサーのアスレジャーブランド」か?と話題に 実用性の高いトートバッグ、大谷は「娘のベビーカー担当」
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郭広猛博士
【MEGA地震予測・異常変動全国MAP】「奥羽山脈周辺に“異常変動”が集中」「千葉県が大きく沈降」…2026年初めに警戒すべき5つの地域
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ジャーナリストの溝口敦氏(左)とフリーライターの鈴木智彦氏
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
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