ライフ一覧/179ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

庭園内の築山には青龍を祀った社があり、毎月1日の当主が参拝する。その青龍を拝する場所に「礼拝石」があり、普段はそこから感謝を伝えるという
長野県の豪商、名家・田中家「日々の暮らしは素朴に、お客さまにはもてなしを」
 礼儀作法を重んじ、代々家を守り続けてきた"名家"とは、どういったものなのだろうか──。長野県須坂市の豪商として知られる「田中家」の暮らしに迫る。田中家とは 須坂藩下の豪商で市…
2023.02.08 11:00
女性セブン
キャンペーン開催中
【重炭酸入浴剤HOT TAB】NPS公式Twitterプレゼントキャンペーン
 ホットアルバム炭酸泉タブレットは、毛細血管の血流を促進し、体温を上げることが健康の基本になるという考えのもと、「重炭酸入浴剤HOT TAB」の販売を通じて"重炭酸温浴法"の生活習慣…
2023.02.08 07:00
NEWSポストセブン
アニメも放送されている「チキップダンサーズ」は、原案は3つのキャラクター
チキップダンサーズ、くまうさ作者インタビュー サンエックスの人気キャラはどう生まれたのか
 たれぱんだ、リラックマ、すみっコぐらしなど、ちょっぴりネガティブでありながらも、立体的なかわいさがあるサンエックスのオリジナルキャラクター。その種類は、1000を超えるという…
2023.02.08 07:00
女性セブン
鼻に対する治療や対処法はたくさんあるが…(写真/Getty Images)
花粉症対策の鼻うがい、レーザー手術、抗IgE抗体療法、舌下免疫療法…それぞれの問題点
 スギ花粉の飛散量が過去10年で最大になると言われている今年の春。花粉症薬が手放せないという人も多いだろう。のみ薬以外にも、「レーザー手術」「抗IgE抗体療法」「舌下免疫療法」「…
2023.02.08 07:00
女性セブン
20人近くの側室を抱えていた十一代将軍・家斉(奈良・長谷寺蔵)
「側室20人、女好きの家斉」「妻と共に側室を面接した家茂」…徳川歴代将軍の逸話
 松本潤が徳川家康を演じる大河ドラマ『どうする家康』の影響もあり、注目が高まっているのが徳川幕府だ。260年にわたって続いた徳川幕府の15人の将軍は、歴史上の史実以外にも数々の伝…
2023.02.07 19:00
週刊ポスト
作家の井沢元彦氏による『逆説の日本史』(イメージ)
【逆説の日本史】陸軍・児玉一派の領土的野心をたしなめる元老・伊藤博文の「一喝」
 ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。近現代編第十話「大日本帝国の確立V」、「国際連盟への道3」その14をお届けする(第1369…
2023.02.07 11:00
週刊ポスト
(写真/GettyImages)
「時代を超えて社会に貢献している」のが名家 偉人を輩出しているか否かは関係なし
 伝統を重んじで、先祖代々家を守りつつける"名家"とは、どういったものなのか──。「名家とは、時代を超え、一定の期間その地位を保ってきた"家"を指します」と、姓氏研究家の森岡浩さ…
2023.02.07 11:00
女性セブン
すみっコぐらし
「すみっコぐらし」映画第3弾の公開決定 原案は作者がノートのすみに書いた落書き
 これまで1000を超えるオリジナルキャラクターを生み出しているサンエックス。たれぱんだ、リラックマなど、ストーリー性のあるちょっぴりネガティブなところや、立体のかわいさが人気…
2023.02.07 07:00
女性セブン
(写真/GettyImages)
花粉症対策「点鼻薬」のリスク 血圧が気になる人は注意、免疫力低下で感染症にかかりやすくなることも
 暦は2月に入り、少しずつ春の訪れが近付いているが、花粉症の人にとって春は悩ましい季節。今シーズン、スギ花粉の飛散量は過去10年で最多になる可能性が高いという。そんな時に頼りに…
2023.02.07 07:00
女性セブン
将軍・徳川家康は好奇心が旺盛だったという(奈良・長谷寺蔵)
生涯現役だった徳川家康 側室は16人、子供は18人、66才で子作りにも成功
 今年度の大河ドラマ『どうする家康』で改めて注目を浴びる徳川幕府。徳川家康の正式な妻は、今川氏の人質時代に結婚した築山殿で、築山殿の死後は、豊臣秀吉の妹である朝日姫を後妻と…
2023.02.06 19:00
週刊ポスト
コロナ禍の演劇人の苦境を伝えた、三谷幸喜『未曾有の出来事』など新刊4冊
コロナ禍の演劇人の苦境を伝えた、三谷幸喜『未曾有の出来事』など新刊4冊
 まだまだ寒い日が続くこの季節。暖かい部屋の中で、読書を楽しむのもいいだろう。そこで、今読みたい新刊4冊を紹介する。『三谷幸喜のありふれた生活(17) 未曾有の出来事』三谷幸喜/…
2023.02.06 19:00
女性セブン
『なぜ理系に女性が少ないのか』/著・横山広美
【書評】「女の子は文系で」の時代錯誤 日本の“知的な女性を好まない社会風土”の問題点
【書評】『なぜ理系に女性が少ないのか』/横山広美・著/幻冬舎新書/1034円【評者】香山リカ(精神科医) もし娘や孫娘が「大学では理学部に進んで物理学を研究したい」と言い出した…
2023.02.06 16:00
週刊ポスト
「角長」の看板を囲んで、左から長女・智子さん、左起子さん、長男の妻・千秋さん
しょうゆ醸造の“名家”加納家「蔵の天井や梁についた酵母は宝であり、おいしさの秘密」
 日本には、礼儀作法を重んじ、伝統を継承し続け、代々家を守り続けてきた名家・旧家がある。名家には、どんな暮らしがあるのだろうか──。しょうゆ醸造を行う「加納家」の暮らしに迫っ…
2023.02.06 16:00
女性セブン
「腰痛」の“ながら改善術”を紹介(イメージ)
寒さでダメージ受ける「腰痛」、痛みのタイプ別“ながら改善術” 「こたつはNG」の理由
 大寒波に襲われた日本列島。寒さによって気づかないうちにダメージを受けている身体。そのなかでも腰痛にとって、冷えは大敵なのだという。どうやリハビリ整形外科院長の銅冶英雄氏が…
2023.02.06 11:00
週刊ポスト
(写真/GettyImages)
花粉症の薬、安易に服用し続けることのリスク「急に乱暴に」「認知機能低下」の例も
 1月末に10年に1度の最強寒波が列島を襲った。しかし、すでに「春の使者」に悩まされ始める人が出ている。「花粉」だ。花粉症のピークは例年2〜4月で、2月上旬に九州から飛散が始まるパ…
2023.02.06 11:00
女性セブン

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