ライフ一覧/249ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

マッチングアプリでの出会いを成就させるにはハードルも…(写真はイメージ)
旅行作家・歩りえこさんが告白 マッチングアプリでの「投資話」とそこから得た教訓
 今年4月、女優の新山千春(41才)と一般男性との真剣交際が報道され、その出会いがマッチングアプリだったことが話題となった。中高年女性にも一般的になったマッチングアプリだが、思…
2022.06.07 21:00
女性セブン
セルフシェービングのポイントとは
顔のムダ毛をセルフシェービング 初心者が失敗しないための8つのポイント
 マスクを外した時に目立つ、ほおや口元のムダ毛をどうにかしたい……。そんな人におすすめなのが、自宅でケアできるセルフシェービング。やり方を覚えれば、メイク前や寝る前など、気に…
2022.06.07 16:00
女性セブン
祖母の葬儀に向かう車の中で繰り広げられる家族という修羅
【新刊】祖母の葬儀に向かう車の中で繰り広げられる家族という修羅を描く『くるまの娘』など4冊
 じめじめする梅雨の季節は、部屋の中で読書をして静かに過ごすのもいいだろう。今読みたい新刊4冊を紹介する。『くるまの娘』/宇佐見りん/河出書房新社/1650円  芥川賞受賞作『推…
2022.06.07 11:00
女性セブン
犯罪の描き方にも秘密があるという(イメージ)
【対談】道尾秀介氏×高橋ユキ氏「犯罪をリアルに書くとリアリティ確保できない」
 犯罪を描く上で、フィクションとノンフィクションにはどんな違いがあるのか。犯罪小説の名手である道尾秀介氏と、犯罪ノンフィクションの気鋭、高橋ユキ氏が特別対談。高橋氏が脱走犯…
2022.06.07 07:00
週刊ポスト
今年75歳を迎える(左から)江本孟紀氏・弘兼憲史氏・大和田也伸氏
江本孟紀氏・弘兼憲史氏・大和田也伸氏 団塊世代が語った「後期高齢者」のリアル
 1947~1949年生まれの団塊の世代が、「後期高齢者」となる。社会保障費の負担増などを懸念する声が多いが、"当事者"はどう捉えているのか。今年、75歳を迎える江本孟紀氏(野球解説者…
2022.06.07 07:00
週刊ポスト
(写真/アフロ)
「気象病」と対峙するには…太陽を浴びて散歩、テンポ速いロックを聴くのも◎
 古来、"雨が降ると古傷が痛む"といわれてきたが、気象と痛みとの関係は最新研究によって明らかになってきている。内科医で上本町わたなべクリニック院長の渡邊章範さんが言う。「腰の…
2022.06.07 07:00
女性セブン
(写真/pixta)
平均睡眠時間・世界最短レベルの日本 コロナ禍で睡眠事情はどう変わったのか
 日本人の睡眠時間は世界ワースト1。その根拠がOECD(経済協力開発機構)の調査(2018年発表)だ。日本の平均睡眠時間は7時間22分で、33か国中最下位。平均より1時間近く短い。 さらに…
2022.06.07 07:00
女性セブン
犯罪小説の名手である道尾秀介氏(右)と、犯罪ノンフィクションの気鋭、高橋ユキ氏が特別対談
【対談】道尾秀介氏×高橋ユキ氏「犯罪には“明確な理由”が備わっているのか」
 犯罪を描く上で、フィクションとノンフィクションにはどんな違いがあるのか。犯罪小説の名手である道尾秀介氏と、犯罪ノンフィクションの気鋭、高橋ユキ氏が特別対談。高橋氏が脱走犯…
2022.06.06 21:00
週刊ポスト
マッチングアプリで出会えるための鉄則やテクニックは
マッチングアプリの顔写真は「公開しなくてもいい」“人間性が伝わる写真”でOK
 新たな出会いの場として定着しているマッチングアプリ。最近は40代や50代のユーザーも増えている。興味はあるけれど、詐欺や個人情報の悪用などの被害にあうのではないかと、不安をい…
2022.06.06 21:00
女性セブン
肌がトーンアップ
顔のムダ毛ケアは「いいことずくめ」 顔色が明るくなり、化粧ノリもよくなる
 コロナ禍で長く続いたマスク生活。顔をすっぽり覆ってしまうのをいいことに、メイクをほとんどしないどころか、お肌のケアそのものがすっかりご無沙汰で、気づいたらムダ毛があっちに…
2022.06.06 19:00
女性セブン
(時事通信フォト)
増加する気象病 寒暖差で自律神経乱れ、血流滞り発症 気圧差による耳鳴りも
 頭が痛い、体がだるい、血圧が急に上がってしまった──心当たりのないこんな不調、実は天気のせいかもしれない。内科医で上本町わたなべクリニック院長の渡邊章範さんによれば、天気が…
2022.06.06 16:00
女性セブン
町田そのこ氏が新作について語る
本屋大賞作家・町田そのこ氏が新作を語る「泥沼から立ち上がる瞬間や気付きを伝えたい」
【著者インタビュー】町田そのこ氏/『宙ごはん』/小学館/1760円 昨年の本屋大賞受賞作『52ヘルツのクジラたち』のモチーフとなった、仲間にも届かない周波数で鳴く鯨のように、弱く…
2022.06.06 07:00
週刊ポスト
家飲みで豊かなレモンサワーを楽しむため…酒造メーカーがこだわった5つのポイント
家飲みで豊かなレモンサワーを楽しむため…酒造メーカーがこだわった5つのポイント
 しそ焼酎「鍛高譚」や、リキュール「電気ブラン」などで知られるオエノングループの合同酒精。「酎ハイ専科」シリーズは、炭酸水などで割るだけで居酒屋の味を家庭で楽しめる"酎ハイの…
2022.06.05 19:00
女性セブン
『亡国の環境原理主義』著・有馬純
【書評】『亡国の環境原理主義』政治家の「野心的な目標」がもたらす日本の敗北
【書評】『亡国の環境原理主義』/有馬純・著/エネルギーフォーラム/1540円【評者】岩瀬達哉(ノンフィクション作家) 2050年に全地球規模での脱炭素化をめざす「カーボンニュートラ…
2022.06.05 16:00
週刊ポスト
(時事通信フォト)
天気の変化が影響して体調が悪くなる「気象病」 気温差や低気圧が原因に
 日中はTシャツ一枚でも汗が出るほど暑かったのに、夜になれば一気に気温が下がり、冷たい雨まで降ってくる—季節の変わり目は天候が変わりやすく寒暖差も激しい。都内在住の主婦・山口…
2022.06.05 16:00
女性セブン

トピックス

NY晩餐会に出席した大谷翔平と真美子さん(時事通信フォト)
《大谷翔平にエスコートされて》妻・真美子さんがNY晩餐会で羽織った“シックな黒艶コート”は全サイズ売り切れ…ブランドは「場合によって再販の可能性」 
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2025年に成年式を終えられた秋篠宮家の長男・悠仁さま
悠仁さまが30平米庶民派マンションで一人暮らし…大学生活で直面する「息苦しいまでの制約」とは? 〈過去の皇族には「部屋は警護室直通」「山荘を建てた」ケースも〉 
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「新年祝賀の儀」に臨んだ秋篠宮夫妻(時事通信フォト)
《ベルスリーブ、大きなリボン、黄緑色のセットアップ…》紀子さま、“鮮やかな装い”を披露されることが増加 “将来の天皇の母”として華やかな雰囲気を演出か
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公用車事故にはナゾが多い(共同通信/時事通信)
「アクセル全開で突入」時速130kmで衝突した公用車に「高市氏キモ入りの大物官僚2名」重傷で現在も入院中…総理大臣官邸から発車後30秒での大事故、内閣府が回答した「当日の運転手の対応」
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もともと報道志向が強いと言われていた田村真子アナ(写真/ロケットパンチ)
“TBSのエース”田村真子アナが結婚で念願の「報道番組」へシフトする可能性 局内に漂う「人材流出」への強い危機感
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中国のフリマアプリに出品されていた旧日本軍関連の物品(筆者提供)
《新たな反日ビジネス》中国フリマアプリに旧日本軍関連の物品が大量出品、コメント欄には「中国人の悲劇を証明する貴重な資料」の言葉 反日動画の“再生数を稼ぐ道具”として利用か
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ニューヨーク晩餐会に出席した真美子さん(提供:soya0801_mlb)
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広島カープ・羽月隆太郎容疑者がハマったゾンビたばこ…球界関係者が警戒する“若手への汚染” 使用すれば意識混濁、手足痙攣、奇声を上げるといった行動も
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米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(左・時事通信フォト)
「シックな黒艶コートをまとって…」大谷翔平にエスコートされる真美子さんが晩餐会に入る前に着用していた“メイドインジャパン”なファッション
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Number_iの平野紫耀
《これだと次回から裏口から出すよ!》平野紫耀の全身ヴィトン姿にファン殺到…“厳戒態勢”の帰国現場で見せた“神対応”と現場の緊迫感
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昨年7月に遺体で発見された女優・遠野なぎこ(右・ブログより)
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