ライフ一覧/259ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

お得で便利!旅行比較サイト&予約サイト活用術
60代女性記者が体験 奇跡的な「“ひょん”なことからの出会い」の数々
『女性セブン』の名物ライター"オバ記者"こと野原広子が、自らの日常と照らし合わせながら、気になる世の中のアレコレに気ままな意見を投げかける。今回は、縁は異なもの、"ひょん"なも…
2022.05.08 16:00
女性セブン
『地球の歩き方』とオカルト雑誌『月刊ムー』の異色コラボが話題。写真提供=(株)地球の歩き方
11万部大ヒット!『月刊ムー』とコラボの旅行ガイド『異世界の歩き方』誕生秘話
 旅行ガイドブックのパイオニア、『地球の歩き方』とオカルト雑誌『月刊ムー』の異色コラボが話題を呼んでいる。コロナ禍で旅行需要が落ち込む中、今年2月に刊行された『地球の歩き方 …
2022.05.08 07:00
週刊ポスト
アパホテル元谷芙美子社長 子供時代のごほうびは“大好物のいかの刺身”
アパホテル元谷芙美子社長 子供時代のごほうびは“大好物のいかの刺身”
 幼い頃に戦中、戦後を過ごした人に、思い起こされる「人生最初のごちそう」。 日本が決して豊かではなかった時代、"最初の晩餐"は何であったのか。当時のエピソードと ともに、思い出…
2022.05.08 07:00
女性セブン
モーツァルトの楽曲が体にどう作用する?(イメージ。Getty Images)
モーツァルトの楽曲が身体に与える効果とは 免疫音楽療法の権威が解説
 モーツァルトの楽曲を聞くと、体にどのような効果があるのか──。免疫音楽療法の権威である和合治久氏に"4000Hzの神秘"について聞いた。 * * * モーツァルトの曲を10分ほど聴い…
2022.05.07 16:00
週刊ポスト
メイク感覚のヘアカラーでトレンド感をプラスしてくれる、ケイトの『3Dヘアライナー』
流行りのカラーラインが簡単に楽しめる「シャンプーで落とせるヘアカラー」
 ヘア&メイクアップアーティスト山本浩未さんが、オトナのための美容情報を紹介。今回は、手軽にカラーラインを楽しめるシャンプーを教えていただきました。 * * * これまでも…
2022.05.07 16:00
女性セブン
O157に代表される「腸管出血性大腸菌感染症」の恐ろしさとは
岡田晴恵氏が指摘するBBQでのO157リスク「肉はよく焼き、箸は肉用と食べる用に」
 今もその対応に悩まされている新型コロナウイルスだけでなく、人類は様々な感染症とともに生きていかなければならない。白鴎大学教授の岡田晴恵氏による週刊ポスト連載『感染るんです…
2022.05.07 07:00
週刊ポスト
頸椎変性疾患の治療は選択肢が広がりつつある(イラスト/いかわ やすとし)
頸椎変性疾患にリスクを抑えた 「頸椎人工椎間板置換術」が有効
 頸椎椎間板ヘルニアなどの頸椎変性疾患の治療は前方除圧固定術が実施されることがある。これは罹患椎間での神経圧迫を取り除き、頸椎の動きを止め、症状を改善する治療だ。ただ頸椎本…
2022.05.06 19:00
週刊ポスト
提供
植物栽培のハードルが下がるオススメ「便利グッズ」と「土の処理の仕方」
 観葉植物や野菜などを育てるガーデニング。巣ごもり生活が続く中、挑戦してみたいと思う人も少なくないだろう。だが、いざ始めようと思っても、少々ハードルが高いと感じる人もいるだ…
2022.05.06 19:00
女性セブン
『赤坂璃宮』オーナーシェフ譚彦彬さん「最初の晩餐」は白身魚の蒸し物
『赤坂璃宮』オーナーシェフ譚彦彬さん「最初の晩餐」は白身魚の蒸し物
 幼い頃に戦中、戦後を過ごした人に、思い起こされる「人生最初のごちそう」。 日本が決して豊かではなかった時代、"最初の晩餐"は何であったのか。当時のエピソードと ともに、思い出…
2022.05.06 16:00
女性セブン
キャンペーン開催中
【第4弾】NEWSポストセブン公式Twitter「フォローキャンペーン」開催
 小学館『NEWS ポストセブン』ではフォロワーの皆さまへの日頃の感謝を込めてプレゼントキャンペーン第4弾を開始いたします。今回は、Amazonギフト券5000円分を(正解者)3名様にプレゼ…
2022.05.06 10:00
NEWSポストセブン
「治るか治らないか」だけが、治療法を決める基準ではなくなりつつある(イメージ)
介護や子育てと併行する人も ライフスタイルに合わせて多様化する「がん治療」
 日本人の死因第1位である「がん」。生涯で2人に1人は罹患すると言われる「国民病」。男女で罹患するがんの種類には違いがあるという。 男性に多い「肺がん」では、先進医療の「重粒子…
2022.05.05 16:00
週刊ポスト
(写真/竹田薫)
庭のないマンションでも楽しめるガーデニング 多肉植物、苔テラリウムの楽しみ
 コロナ禍による巣篭もり生活の影響もあり、人気となっているのが観葉植物や野菜などを育てる"土いじり"だ。100円ショップで手間いらずのキットが発売されるなど、植物栽培が始めやすく…
2022.05.05 16:00
女性セブン
(撮影/鈴木江実子)
CoCo壱番屋創業者の宗次徳二さんの「最初の晩餐」は骨まで味わったあじの塩焼き
 幼い頃に戦中、戦後を過ごした人に、思い起こされる「人生最初のごちそう」。 日本が決して豊かではなかった時代、"最初の晩餐"は何であったのか。当時のエピソードと ともに、思い出…
2022.05.05 07:00
女性セブン
『大邱の夜、ソウルの夜』著・ソン・アラム
【書評】『大邱の夜、ソウルの夜』女性たちがうなずくはずの“モヤモヤ感”
【書評】『大邱の夜、ソウルの夜』/ソン・アラム・著 吉良佳奈江・訳 町山広美・解題/ころから/1980円【評者】香山リカ(精神科医) これは、あなたを試す一冊だ。もしあなたが「…
2022.05.04 19:00
週刊ポスト
作家の井沢元彦氏による『逆説の日本史』(イメージ)
【逆説の日本史】「でっち上げ」で極刑に処せられた究極のアナキスト幸徳秋水
 ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。近現代編第九話「大日本帝国の確立III」、「国際連盟への道 その6」をお届けする(第133…
2022.05.04 16:00
週刊ポスト

トピックス

米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(左・時事通信フォト)
「シックな黒艶コートをまとって…」大谷翔平にエスコートされる真美子さんが晩餐会に入る前に着用していた“メイドインジャパン”なファッション
NEWSポストセブン
高市早苗首相(写真/Getty Images)
高市早苗首相、“大義なき解散”の影響は皇族方にも “後任候補見つからず引退撤回”の皇室典範改正協議の中心メンバー・額賀福志郎氏は「加齢で記憶力に不安」 
女性セブン
アワードディナーに2年ぶりに出席した大谷翔平と真美子さん
《車の座席に向かって手を伸ばし…》「大谷翔平は間違いなくシャイだ」妻・真美子さんへの“大谷式エスコート”に海外ファンが驚いた理由「置いてけぼりみたい…」
NEWSポストセブン
Number_iの平野紫耀
《これだと次回から裏口から出すよ!》平野紫耀の全身ヴィトン姿にファン殺到…“厳戒態勢”の帰国現場で見せた“神対応”と現場の緊迫感
NEWSポストセブン
国民民主党の公認を受けて出馬する予定だった今井優里氏(25)が立候補を辞退(Xより)
《京大卒でモテ系ファッションの才色兼備モデル》今井優里氏(25)、衆院選立候補ドタキャンの裏側「直感を信じる!」“意識高い系”だった大学時代
NEWSポストセブン
神宮寺勇太
Number_i・神宮寺勇太「絶対に匂いを嗅ぐんだから!」ファンらが到着ロビーに密集して警備員が警戒…去り際にスターが見せた別格の“神対応”
NEWSポストセブン
米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(共同通信)
《大谷翔平と晩餐会に出席》真美子さんが選んだイヤリングは1万6500円! 庶民的プライスながらセンス溢れるさすがのセレクト
NEWSポストセブン
トランプ大統領(左)は今年4月に訪中し習主席と会談する予定(写真/AFP=時事)
《米国が台湾を見捨てる日》4月の首脳会談で懸念される“米国は中国が台湾領有を進めても手を出さない”という密約 中国が描く「台湾総統を拘束し政権転覆」のシナリオ
週刊ポスト
中道改革連合の松下玲子氏(時事通信フォト)
《「中道改革連合」が大混乱》菅直人元首相の後継・松下玲子氏「原発再稼働反対です」の炎上投稿の背景に燻る “立憲左派の党内造反”、外国人住民投票権提案で過去に炎上も
NEWSポストセブン
昨年7月に遺体で発見された女優・遠野なぎこ(右・ブログより)
遠野なぎこさん(享年45)が孤独死した自宅マンションの一室に作業服の「特殊清掃」が…内装一新で「新たな入居者の募集へ」
NEWSポストセブン
書類送検されたことが報じられら米倉涼子
米倉涼子、近く表舞台に復帰へ…麻薬取締法違反の容疑で書類送検も「一区切りついたと認識」で進む映画の完成披露試写会の最終調整 メディアの質問はNGに
NEWSポストセブン
茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された事件で1月21日、元交際相手の大内拓実容疑者(28)が逮捕された
“ストーカー魔”大内拓実容疑者の事件当日の足どりを取材 ツーリング仲間の母親は「悪い子じゃない」「友達だったことは間違いないですが…」 《水戸市・ネイリスト女性刺殺》
NEWSポストセブン