ライフ一覧/271ページ
実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。
海外で拒否反応を示される食材 ごぼう、卵の生食、まつたけ、わさび、馬肉
海外で生活をした経験がある人なら、日本では好まれているのに海外では見向きもされない食材の存在に驚いたことがあるはず。例えば大豆。今でこそ海外でも大豆が人気だがが、以前は長…
2022.03.23 11:00
女性セブン
「AIのべりすと」開発者・Staさんが描く未来「理想は友達のようなAI」
先月、日経「星新一賞」(日本経済新聞社主催)に、初めてAI(人工知能)を使って執筆された小説が入選し、話題を集めた。AIが進化し、我々の生活やビジネスに浸透しつつあるなかで、…
2022.03.23 07:00
NEWSポストセブン
『なんでも鑑定団』で鑑定額1200万円!千利休「直筆書簡」の歴史的価値
依頼者が持参してきた品物を専門家が鑑定するバラエティ番組『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京系)3月8日放送回で、驚きの"お宝"が飛び出した。 その品は、安土桃山時代の大茶人…
2022.03.23 05:00
週刊ポスト
【書評】『聖母の美術全史』中世以来のマリア像がたどった歴史をふりかえる
【書評】『聖母の美術全史──信仰を育んだイメージ』/宮下規久朗・著/ちくま新書/1375円【評者】井上章一(国際日本文化研究センター所長) 今日の美術家は、聖母マリア像の制作に、…
2022.03.22 19:00
週刊ポスト
すくすく成長中! 全国の動物園で誕生したばかりのアニマルベビーたち
春は各地の動物園や水族館で赤ちゃん誕生のうれしいお知らせが届く季節。ベビーたちのかわいい仕草や行動に心奪われちゃうかも! 全国の動物園で誕生したかわいい赤ちゃんを紹介しま…
2022.03.22 19:00
女性セブン
【新刊】作者・内田康夫氏も登場『名探偵・浅見光彦 全短編』など4冊
春を感じられる心地いい陽気になってきたこの時期。ゆっくりと読みたいおすすめの新刊4冊を紹介する。『名探偵・浅見光彦 全短編』/内田康夫/光文社/2090円 1985年にスタート、『…
2022.03.22 16:00
女性セブン
日本の肥満患者の7割が該当する「モナリザ症候群」原因は交感神経の乱れ
朝食はグリーンスムージーで健康的にスタート。肉や白米は脂肪と糖のかたまりだからNG。カロリーも糖質も脂質もカットしている。それなのにまったくやせないのはどういうこと? 食べ…
2022.03.22 16:00
女性セブン
国内で感染者数が急増する「梅毒」 口に病変があればキスでも感染
今もその対応に悩まされている新型コロナウイルスだけでなく、人類は感染症とともに生きてゆかねばならない。白鴎大学教授の岡田晴恵氏による週刊ポスト連載『感染るんです』より、国…
2022.03.22 11:00
週刊ポスト
ジムニー歴史館館長・尾上茂氏「ジムニーは飽きの来ない名車」
神奈川県藤沢市にある「ジムニー歴史館」は、歴代のジムニー29台を展示。尾上茂氏は、館長兼会長兼ラリードライバーというクルマ漬けの日々を送る。尾上氏に、ジムニーのどこに魅せら…
2022.03.22 11:00
週刊ポスト
体に良さそうなのに…ぜんまい、わらび、ひじき、昆布に潜む健康リスク
冬が終わって春になれば、色々な食材が楽しめるのが、四季のある日本の良いところ。春を感じさせる「山菜」は、食物繊維が豊富でカロリーが低いことからダイエット中の女性には頼もし…
2022.03.22 11:00
女性セブン
食品ロス&家計のムダの救世主になるか 長期保存を可能にする真空パック機
日本の食品ロスの量は年間約570万トンにもなるが、そのうち46%にあたる約261万トンが家庭から排出されている。これは国民1人当たり年間約45kg、ご飯茶碗に換算して約363杯分に相当す…
2022.03.21 19:00
女性セブン
「食べていないのに太る」と悩む人が無意識で口にしている“天敵“とは
昨年10月に日本生活習慣病予防協会が全国40〜60代の男女3000人に行った最新調査によれば、新型コロナの感染拡大前と比べると、3人に1人の体重が増加している。 在宅時間が増えて、食…
2022.03.21 16:00
女性セブン
貧血予防の食材・レバー 「食べるアメリカ人を見たことない」の証言も
日本では「健康にいい」とされているのに、海外では危険と指摘されている食品があるという。たとえば、健康食品の代名詞である「青汁」。日本人に不足しがちなミネラルやビタミンが豊…
2022.03.21 11:00
女性セブン
エステのサブスクを体験 月1万1000円で最新機器を使い放題
いまや、美容も痩身も、全部自分でできる時代になっているという──。自宅でのケアはもちろん、最新マシンを使った本格的な施術が自分でできるエステが増えている。なかでも全国で最も…
2022.03.20 16:00
女性セブン
世界で一大ブームの「大豆」 海外では長らく“家畜の餌”という認識だった
世界で大豆ブームが巻き起こっている。フランス在住のジャーナリスト、羽生のり子さんが指摘する。「大豆が体にいいという認識はフランスでも浸透していて、オーガニックのお店に行け…
2022.03.20 11:00
女性セブン
トピックス
《真美子さんが座る椅子の背もたれに腕を回し…》大谷翔平が信頼して妻を託す“日系通訳”の素性 “VIPルーム観戦にも同席”“距離が近い”
NEWSポストセブン
《白シャツ女性に覆いかぶさるように…》エプスタイン・ファイルで新公開されたアンドリュー元王子とみられる人物の“近すぎる距離感の写真” 女性の体を触るカットも
NEWSポストセブン
【2・8総選挙「大阪1〜10区」の最新情勢】維新離党の前職が出た2区、維新前職vs自民元職vs野党候補の5区で「公明党票」はどう動くか
NEWSポストセブン
《“お前の足を切って渡すから足を出せ”50代姉を監禁・暴行》「インターホンを押しても出ない」「高級外車が2台」市川陽崇・奈美容疑者夫妻 “恐怖の二世帯住宅”への近隣証言
NEWSポストセブン
〈今年も一年、生きのびることができました〉前橋スナック銃乱射・小日向将人死刑囚が見せていた最後の姿「顔が腫れぼったく、精神も肉体もボロボロ」《死刑確定後16年で獄中死》
NEWSポストセブン
《何でもAIに頼る人たち》会社員女性が告白「ケンカの後、彼から送られてきた”彼女の方が悪い”とAIが回答したスクショ」ほどなく破局
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏が予見していた「アメリカが世界の警察官をやめる」「プーチン大統領暴走」の時代 世界の“悪夢”をここまで見通していた
NEWSポストセブン
《頬がこけているようにも見える》高市早苗首相、働きぶりに心配の声「“休むのは甘え”のような感覚が拭えないのでは」【「働いて働いて」のルーツは元警察官の母親】
NEWSポストセブン
井手上漠(23)が港区・六本木のラウンジ店に出勤して「役作り」の現在…事務所が明かしたプロ意識と切り開く新境地
NEWSポストセブン
長澤まさみ「カナダ同伴」を決断させた「大親友女優」の存在…『SHOGUN』監督夫との新婚生活は“最高の環境”
NEWSポストセブン
【訃報】国際ジャーナリスト・落合信彦氏が死去、84歳 独自の視点で国際政治・諜報の世界を活写
NEWSポストセブン
「口に靴下を詰め、カーテンで手を縛り付けて…」「意識不明の姿をハイ状態で撮影」中国人美女インフルエンサー(26)が薬物で急死、交際相手の男の“謎めいた行動”
NEWSポストセブン