ライフ一覧/269ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

15年間にわたり配管の写真を撮り続ける屋良信幸さん
「配管マニア」の40代男性 更地が増え撮影しやすくなり「日本は大丈夫?」
 街歩きをしながら、15年間にわたり配管の写真を撮り続ける屋良信幸さん。3000枚撮りためた配管の魅力について話を聞いた。 * * * もともと気になったものをカメラに収める街歩…
2022.03.27 19:00
週刊ポスト
(GettyImages)
現役医師が語る“受けたくない手術”「食道がん手術は執刀医の腕に左右される」
 2人に1人は一生のうちに一度は罹患するがん。いまや"国民病"ともいえるが、特に初期の場合、治療の第一選択は外科手術になることが多い。しかし欧米諸国において、それは必ずしも大多…
2022.03.27 19:00
女性セブン
堀田秀吾氏
【明治大学教授が教える】50歳ダメ会社員のクヨクヨを秒で手放せる科学的に証明された方法
 40歳を過ぎたころから、若いときとは種類の違う感情ストレスに、振り回されていませんか? しかもコロナ禍でこれまでの"当たり前"がそうでなくなり、何が正解なのか迷う毎日。ついつ…
2022.03.27 16:00
NEWSポストセブン
モラハラ夫に追い詰められていく妻を描いたコミック『これを愛と呼ぶのなら』
“ラブホの上野さん”が読む『これを愛と呼ぶのなら』 左手ばかりが描かれる理由
 単行本第1巻が話題沸騰中で3月30日に第2巻が発売されるマンガ『これを愛と呼ぶのなら』(作・都陽子)。ラブホテルを舞台に人間模様を描いた本作を、ラブホテルスタッフとしてリアルな…
2022.03.27 16:00
女性セブン
昨年6月、LGBT法案成立を求めて行われたデモ(AFP=時事)
「それ、差別発言です」あらためて知っておきたいジェンダー表現の今
 昨年2月、SNSを沸かせたあの発言を覚えているだろうか。「女性がたくさん入っている理事会は時間がかかる」「(組織委員会の女性は)みんなわきまえておられる」。東京五輪・パラリン…
2022.03.27 11:00
NEWSポストセブン
昭和大学病院・附属東病院で開催される「おくすり減らすゾウ教室」
大学病院の「減薬教室」 20種類以上も処方される患者が多数いたことが契機
 薬の「多剤併用」が社会問題になっているなか、それを解決するべく、患者と向き合っている病院がある。東京・品川にある昭和大学病院・附属東病院だ。取り組みの中心となっているのは…
2022.03.27 07:00
週刊ポスト
カラーコーンに魅せられ、その写真を撮り続ける、おかだゆかさん
カラーコーンに魅せられた女性 「あえて探すことはせず出会いを大切に」
 工事や作業などの場所を示すために置かれることが多い円錐形のカラーコーンに魅せられ、その写真を撮り続ける、おかだゆかさん。カラーコーンの何に魅せられたのかを聞いた。 * *…
2022.03.26 19:00
週刊ポスト
「前立腺肥大症」を改善する新治療とは?(イラスト/いかわ やすとし)
尿が出にくい「前立腺肥大症」を改善する新治療が保険適用に
 夜間頻尿と並び、男性に多い排尿の悩みが、出そうとしても尿が出にくい溢流性尿失禁(いつりゅうせいにょうしっきん)だ。その原因の多くが、前立腺肥大症によるもの。前立腺が肥大し…
2022.03.26 11:00
週刊ポスト
多剤併用リスクへの懸念が高まっている(イメージ)
高齢者の「多剤併用」が社会問題に 飲み忘れや危険な飲み合わせリスクも
 高齢者の「多剤併用」が社会問題になっている。厚生労働省の「社会医療診療行為別統計」(2020年6月審査分)によると、75歳以上で「5種類以上」の薬を処方された人は40.7%(院外)に…
2022.03.26 07:00
週刊ポスト
「手紙を出そうとして脱いだ手袋を忘れていったのだろうか」と、物語を想像させる片手袋
片手袋研究家の男性「自分でもなぜここまでやるのか説明できない」
 靴下やワイヤレスイヤホンなど、二つそろわないと役割を果たさないものがある。しかし、なぜだか街なかには片方の手袋だけが落ちているのだ──。「片手袋」に魅せられた、片手袋研究家…
2022.03.25 19:00
週刊ポスト
作家の井沢元彦氏による『逆説の日本史』(イメージ)
【逆説の日本史】没後各国で賞賛された明治大帝は紛うこと無き「名君」だった
 ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。近現代編第九話「大日本帝国の確立III」、「国際連盟への道 その2」をお届けする(第133…
2022.03.25 16:00
週刊ポスト
不整脈を防ぐ食べ物&飲み物 オリーブオイルは脳梗塞のリスクを軽減
不整脈を防ぐ食べ物&飲み物 オリーブオイルは脳梗塞のリスクを軽減
 めまいや動悸、息切れなどのほか、時には突然死の原因ともなる心室頻拍や心室細動などにもつながるのが「不整脈」。そんな不整脈を防ぎ、健康な心臓を保つには、毎日の食事の見直しも…
2022.03.25 11:00
週刊ポスト
子供のワクチン接種をめぐり、家庭内トラブルが続出しているという(イメージ)
子供のワクチン接種 家族間で意見が食い違ったらどう対処すべきか
 全国で小児(5~11歳)に対するワクチン接種が始まった。心筋炎等の発症例が少ないファイザー製ワクチンを使用し、接種量は成人(12歳以上)の3分の1に抑えられている。接種間隔は成人…
2022.03.25 07:00
週刊ポスト
マンホール蓋愛好家が語るその魅力「未知の蓋を見つける宝探しの旅」
マンホール蓋愛好家が語るその魅力「未知の蓋を見つける宝探しの旅」
 個性的なデザインのマンホール蓋の写真を撮影し、SNSなどに投稿する人も増えているという昨今。今やマンホール蓋を観光の目玉と捉える自治体もある。「いつかマンホール博物館を実現し…
2022.03.24 19:00
週刊ポスト
不整脈を落ち着かせるには呼吸の方法なども関係
不整脈を落ち着かせる「呼吸」「ストレッチ」「握り&つかみ」の方法
 動悸、息切れ、めまいなど、の症状にもつながる「不整脈」。その原因としては、心臓自体の疾患以外や、高血圧などの基礎疾患、自律神経の乱れなどが挙げられる。では、どう対策すべき…
2022.03.24 17:00
週刊ポスト

トピックス

高市政権発足後、1999年から26年にわたった自民党との連立から離脱した公明党は、立憲民主党と新党「中道改革連合」を結成(時事通信フォト)
「中道改革連合」結成で改めて注目される“政治と宗教” 政教分離と信教の自由の原則のなか、「政治と宗教が手を結び、選挙を通じて望みを実現する」のが現代の特徴 
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送検のため警視庁本部を出る佐藤伸一容疑者(右:共同)
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宮根誠司がMCの『情報ライブ ミヤネ屋』(番組公式HPより)
《『ミヤネ屋』終了報道》宮根誠司が20年以上続いた老舗番組を卒業、「安定」より「挑戦」求めたか 臨床心理士が分析する決断の背景とマンネリ化
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NY晩餐会に出席した大谷翔平と真美子さん(時事通信フォト)
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米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(左・時事通信フォト)
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Number_iの平野紫耀
《これだと次回から裏口から出すよ!》平野紫耀の全身ヴィトン姿にファン殺到…“厳戒態勢”の帰国現場で見せた“神対応”と現場の緊迫感
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