ライフ一覧/92ページ
実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。
【新食感がたまらない!】鈴木亜美が「ライスペーパー」を使ったメニューに挑戦 おかずからスイーツまでレシピ8選
昨年、SNSを中心にブームとなった「ライスペーパー」。生春巻きの皮にとどまらず、おかずやスイーツなどあらゆる料理にアレンジできる新食材なんです! その意外な活用法をご紹介しま…
2024.02.07 07:00
女性セブン
増加中の「大腸がん」を怖がらず、早期発見の治療で根治を目指す
【週刊ポスト連載・医心伝身】大腸がんは臓器別罹患数で男女とも2位だ。粘膜に、がんが留まっているステージ0では内視鏡治療で済む場合もある。しかし、進行するとリンパ節への転移の可…
2024.02.06 16:00
週刊ポスト
「使えば肌が変わるよね〜♪」はるな愛がホントに使っている“激推し韓国コスメ”6選
多いときは年間50回も訪れるほど韓国が大好きだという、はるな愛(51)。中でも、韓国コスメに関する知識は、芸能界で右に出るものがいないほど深く広い。そんなはるなから、いまイチ…
2024.02.06 16:00
女性セブン
森見登美彦氏インタビュー「“日常を壊す虚無とお祭り状態”という生きることの両極はいつも意識して書いています」
タイトルは「冒険」でも「生還」でもなく、『シャーロック・ホームズの凱旋』。しかも本書のホームズ&ワトソンが拠点とするのは、ロンドンのベーカー街ならぬ〈ヴィクトリア朝京都〉…
2024.02.06 07:00
週刊ポスト
なぜ眠りが浅いのか?医師に聞いた「睡眠を浅くする行動と深くする行動」
「寝ても寝ても疲れが取れない」―そんな自覚症状がある人は要注意。朝起きてから布団に入るまで何気なくとっている行動が、睡眠の質や健康を損なう"浅い睡眠"を招いているかもしれない。…
2024.02.06 07:00
女性セブン
【動画】スーパーボランティアの尾畠春夫さん 右目を失明していた
これまで日本全国の被災地へ真っ先にかけつけて、黙々と活動を続けてきた"スーパーボランティア"こと尾畠春夫さん(84)。今回の能登半島地震では昨年末に起こした車の事故のため、すぐの現地入りを断念したとい…
2024.02.05 16:00
NEWSポストセブン
【動画】スーパーボランティア尾畠春夫さん 能登半島入りできない理由
これまで全国の被災地や捜索現場などに真っ先にかけつけて黙々と活動を行ってきた赤い鉢巻きがトレードマークの"スーパーボランティア"こと尾畠春夫さん(84)。 能登半島の地震発生から連日、震災関連のニュー…
2024.02.04 16:00
NEWSポストセブン
【TVドラマ化】「迷惑な人」に対するツライ思いを共感しながら語り合う“ガールズトーク”が話題 モヤモヤ解消する“心のデトックス”に
いつの時代も周囲にいる"ちょっと変な人"。近頃は、できれば距離を起きたい迷惑な人が増えているという。人が持っているものをなんでも欲しがる「くれくれ女」や、人をうらやんでばか…
2024.02.04 16:00
女性セブン
明治時代の初代門司駅遺構が出土 都市開発と歴史保存、両立の難しさ
日本の鉄道の歴史も150年を超えると、その初期に建設された建物や施設、設備などは近現代史の記録となる貴重な歴史的遺物だ。ところが、現在も使用されている駅、とくにターミナル駅と…
2024.02.04 16:00
NEWSポストセブン
たるみ治療で重大事故、顔の感覚が鈍くなる問題明らかに
たるみ治療で、顔の感覚が鈍くなってしまった。2024年1月25日、消費者庁は、美容医療に関連した重大事故の発生を報告した。3年前の施術の事故が今になって明るみに 消費者庁では、毎…
2024.02.03 11:00
その他
【新刊】前作よりキリッと締まる不思議な話、各話の小骨が数珠つなぎになって大きな図柄になる『変な家2』など4冊
この冬は寒暖差が大きく、体調を崩しやすい。休日は静養もかねてゆっくりと家で読書を楽しんでみてはいかがだろう。そこで、おすすめの新刊を紹介する。『変な家2 〜11の間取り図〜』…
2024.02.02 16:00
女性セブン
【逆説の日本史】「煽りに煽る」――戦前とまったく変わらぬ反省無きビジネスモデル
ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。近現代編第十三話「大日本帝国の確立VIII」、「常任理事国・大日本帝国 その3」をお届け…
2024.02.01 16:00
週刊ポスト
【中学受験スタート】「第1志望が不合格だった」場合、保護者は子どもとどう接すべきか
2月1日より、東京都・神奈川県の私立・国立中学校の入学試験が始まった。少子化の中でも、首都圏の中学受験は過去最高の受験者数を更新しつづけている。多くの親子が、今年も受験に挑…
2024.02.01 07:00
NEWSポストセブン
パワフルな風量でサロンの手法を再現できる 美容師が「美容師泣かせ」と評したシャークのドライヤー
コードレススティッククリーナーやハンディクリーナーなど、フロアケア家電を中心に展開するシャークが昨年、美容家電ブランドに参入した。 今回紹介する『Shark SpeedStyle』は、折…
2024.01.31 16:00
女性セブン
【書評】『隆明だもの』娘が綴る吉本隆明 尊敬され過ぎる思想家は如何なる夫、父親だったのか
【書評】『隆明だもの』/ハルノ宵子・著/晶文社/1870円【書評】平山周吉(雑文家) 文学者を娘の目から回想した名作はあまたあるが、本書はそれらを上まわる傑作ではないか。父親は…
2024.01.31 16:00
週刊ポスト
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