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新衣島ではこうしたのどかな風景(写真左)が延々と続く(写真右:共同通信。写真はイメージ)
《過去には女性教師集団レイプ事件も》「たった1人の人間がやったことで……」“奴隷島”潜入取材で感じた島民の“閉鎖性と認識のズレ”
 2014年の「新安塩田奴隷事件」で明るみに出た、韓国・"奴隷島"の強制労働。当時その背景には、雇用者、職業紹介所、地元議員、警察、運輸関係者らを巻き込んだ島ぐるみの"癒着"が指摘された。住民は「みんなやっ…
2025.09.27 06:59
NEWSポストセブン
筆者が初日に着いた上苔西里の船着場。島民以外はまず利用しない(右:共同通信。写真はイメージ)
《韓国・“奴隷島”に潜入ルポ》「むしろ、親が子どもを売り飛ばしていたんだ」現地では報道されなかった島住民らの証言と、“奴隷労働への認識”
 およそ80島の有人島があり、多くの韓国人が「奴隷島」と畏怖する新安諸島。第1回では映画化もされた"島奴隷"の存在が白日にさらされた2014年の出来事について解説しているが、この問題はいまなお未解決だという。…
2025.09.27 06:58
NEWSポストセブン
新安諸島は1004つの島があることと、1004の発音が韓国語で「天使」と同じことから天使と絡めたプロモーションが行われている(右:共同通信。写真はイメージ)
「島ではすべてが監視されている」韓国人が恐れる“奴隷島”に潜入取材 筆者を震撼させたリアルな“評判”
 韓国の新安諸島で行われていたとされる人身売買、通称"島奴隷"をご存知だろうか。路上生活者や障害者、身寄りのない前科者など、社会的に弱い立場にある人々が"高収入"といった誘い文句で離島へ連れていかれ、塩…
2025.09.27 06:57
NEWSポストセブン
アワードディナーに2年ぶりに出席した大谷翔平と真美子さん
《大谷翔平のポルシェに乗ってお買い物》真美子さんがシーズン終盤に取り寄せた“夫の大好物”、試合後は一目散に帰宅でくつろぐ「安心の自宅」
 念願の地区優勝を果たしたドジャース・大谷翔平(31)。9月25日(現地時間)のゲームでは先発した山本由伸(27)が6回無失点と好投し、大谷もキャリアハイに並ぶ54本塁打を放った。スポーツ紙記者が語る。「"二刀…
2025.09.26 17:15
NEWSポストセブン
【動画】石橋貴明、過酷な闘病生活 2度目の抗がん剤治療を拒否か
【動画】石橋貴明、過酷な闘病生活 2度目の抗がん剤治療を拒否か
 食道がんの手術・治療のために芸能活動を休止している石橋貴明さん。過酷な闘病生活が明らかになりました。 テレビ局関係者によりますと、石橋さんは食道がんだけでなく咽頭がんも併発していたようで容体はかな…
2025.09.26 16:00
NEWSポストセブン
『ローラン・ボック 欧州最強プロレスラー、人生の軌跡』/アンドレアス・マトレ・著 沢田智・訳
【書評】『ローラン・ボック 欧州最強プロレスラー、人生の軌跡』「地獄の墓掘り人」の呆れるほどのバイタリティとアンバランスな不器用さ
【書評】『ローラン・ボック 欧州最強プロレスラー、人生の軌跡』/アンドレアス・マトレ・著 沢田智・訳/サウザンブックス社/3960円【評者】川添愛(言語学者・作家) 優れた自伝や評伝をわくわくしながら読…
2025.09.26 16:00
週刊ポスト
国技館の売店
国技館で繰り広げられる大の里vs豊昇龍の「もうひとつの戦い」 プロデュースした弁当の売れ行きは中身が勝負 モンゴル3横綱時代と比べてメニューの選択肢の幅が広がったとの声も
 横綱初優勝を目指す大の里、豊昇龍がV争いをして終盤まで盛り上がる大相撲秋場所。館内では、両横綱がもうひとつの熾烈な争いを繰り広げる場所がある。相撲土産や飲食品が販売される売店だ。両国国技館の本場所の…
2025.09.26 15:30
NEWSポストセブン
秋場所12日目
波乱の秋場所で座布団が舞い、溜席の着物美人も「頭を抱えてうずくまっていました…」と語る 豊昇龍と大の里が優勝争い引っ張り国技館の観戦にも大きな異変が
 大の里と豊昇龍、どちらが優勝しても横綱として初優勝となる大相撲秋場所。国技館では連日の満員御礼が続いている。横綱や大関が優勝争いを引っ張り、しかも東西の横綱が土俵を締める。「最後の最後まで誰も席を…
2025.09.26 14:30
NEWSポストセブン
3本の“スティック”(イラスト/佐野文二郎)
スティックコレクター・高田文夫氏が解説する「スティック=棒演技」と「大根役者」の大きな違い ナイツ塙、太田光、有吉弘行の演技を見て「棒3本」認定
 放送作家、タレント、演芸評論家、そして立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫氏が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は、スティック(棒演技)コレクションについて。 * …
2025.09.26 11:00
週刊ポスト
TBSの藤井健太郎氏
【インタビュー】「水ダウ」演出・藤井健太郎が明かす「クロちゃんの今一番面白いいじり方」「TBSに所属しながらDMM TVバラエティを制作する理由」
 テレビ局を退社する名物プロデューサーが相次いでいる。独立したプロデューサーたちはNetflixやAmazonのPrime Videoといった動画配信サービス上で映像制作に取り組むケースやYouTubeチャンネルの運営に携わるケー…
2025.09.26 11:00
NEWSポストセブン
「釜じい」こと朝田釜次役を演じた吉田鋼太郎(写真提供/NHK)
「演じていても辛かった」“釜じい”吉田鋼太郎が語った「弟子を戦地で亡くした怒りと悲しみの慟哭」【朝ドラ『あんぱん』撮影秘話】
 ついに最終回を迎えたNHK朝ドラ『あんぱん』。放送開始以来、作品の人気を支えてきたのが主人公2人を取り巻く個性豊かなキャラクターたちだった。主人公・のぶ(今井美桜)の祖父である「釜じい」こと朝田釜次役…
2025.09.26 07:00
週刊ポスト
『THINK PUBLIC 世界のクリエイティブは公共の課題に答えを出す』/宣伝会議
杉山恒太郎さん、世界の公共広告を論じた新著『THINK PUBLIC』インタビュー「今日も明日も同じが一番怖い。それって停滞だからね」
【著者インタビュー】杉山恒太郎さん/『THINK PUBLIC 世界のクリエイティブは公共の課題に答えを出す』/宣伝会議/2200円【本の内容】 杉山さんは「PROLOGUE」でこう綴る。《続々と登場しては消えてゆく新しいマ…
2025.09.26 07:00
女性セブン
群馬県前橋市の小川晶市長(42)が部下とラブホテルに訪れていることがわかった(左・Facebookより)
《「苦しい言い訳」と批判殺到》前橋・42歳女性市長が既婚男性と“ラブホ通い詰め” 弁護士が解説する「打ち合わせだった」が認定されるための“奇跡的な物証”とは
「男女の関係はありません」──部下である市役所男性幹部で妻帯者のX氏との"ラブホ通い詰め"報道を受けて、前橋市長・小川晶氏(42)は9月24日夜に緊急会見を開き、そう断言した。ラブホテルに行ったことは認めたう…
2025.09.26 07:00
NEWSポストセブン
炎上中の茂木前幹事長
《なぜ食べる側に?》子ども食堂での“誕生日サプライズ”で炎上 茂木敏充前幹事長のSNS投稿に見える「強烈な自己中心性バイアス」 臨床心理士が指摘「なぜ子供たちと一緒にろうそくを吹き消せなかったのか」
 子供たちに囲まれ皆が笑顔という構図は、真ん中に立つ人の好感度を上げるのにうってつけだと思われているのだろう。政治家がによる似たような「視察」は、これまでもたびたび行われてきた。ところが、当選回数11…
2025.09.26 07:00
NEWSポストセブン
群馬県前橋市の小川晶市長(42)が部下とラブホテルに訪れていることがわかった(左・Facebookより)
《「打ち合わせ」していたラブホ内部は…》「部屋の半分以上がベッド」「露天風呂つき」前橋・42歳女性市長が既婚の市幹部と入ったラブホテルの内装 
 群馬県・前橋市の市長である小川晶氏(42)に浮上した”ラブホ通い詰め”問題。小川市長は9月24日夜に緊急会見を開き、部下の市役所男性幹部・X氏とラブホに10回以上行ったことを認めたうえで、相談や打ち合わせを…
2025.09.25 16:00
NEWSポストセブン

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