新着ニュース一覧/5474ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

ファミレスのジョナサン 別メニューリスト作り酒の販売急増
ファミレスのジョナサン 別メニューリスト作り酒の販売急増
 最近、「お通しがない」「おつまみの種類も豊富」などとお酒好きから好評のファミリーレストラン。「ファミ飲み」なる言葉も登場しているようである。 そんな状況にあるが、関東を中心に、家庭料理では味わうこ…
2014.08.06 16:00
女性セブン
日本マクドナルド 上海福喜食品に自社のグローバル基準を認証
日本マクドナルド 上海福喜食品に自社のグローバル基準を認証
 中国の食品会社「上海福喜食品」から日本に輸入された期限切れ鶏肉などの食肉加工品約6000トンが日本マクドナルドとファミリーマートに流通していた問題。実は、昨年2月に、市民団体「食の安全・監視市民委員会」…
2014.08.06 16:00
週刊ポスト
好業績に沸く総合商社への就職では慶大の強さが他大学を圧倒
好業績に沸く総合商社への就職では慶大の強さが他大学を圧倒
 子供や孫が就職活動しているという訳でもないのに、それでも気になってしまうのが学生が選ぶ「就職人気企業ランキング」(以下に示すカッコ内の順位は楽天『みんなの就職活動日記』調査による『2015年度卒 新卒…
2014.08.06 16:00
週刊ポスト
内田樹氏 「親子はすれ違うもの。そう覚悟して暮らせば気楽」
内田樹氏 「親子はすれ違うもの。そう覚悟して暮らせば気楽」
 育児放棄をする親がいる一方で、過保護なモンスターペアレントも社会問題となっている昨今。親としては、どういうスタンスで子供と向き合うことが正解なのだろうか? 思想家の内田樹さんが、自身の体験をもとに…
2014.08.06 11:00
女性セブン
東京五輪に向けた再開発計画 新東京駅、第2六本木ヒルズ等
東京五輪に向けた再開発計画 新東京駅、第2六本木ヒルズ等
 2020年の東京オリンピック開催を追い風に、東京の交通インフラ計画が続々と動き出し、民間の開発プロジェクトも加速し始めた。 オリンピック施設の集中する湾岸部では、晴海と銀座を専用レーンで結ぶ高速バス(B…
2014.08.06 07:00
週刊ポスト
韓国米軍慰安婦 従軍慰安婦での責任追及論法が命取りになる
韓国米軍慰安婦 従軍慰安婦での責任追及論法が命取りになる
 韓国では今年6月、駐留米軍を相手に作られた売春街「基地村」で働かされた122人の元米軍慰安婦が「韓国政府は米兵相手の慰安婦制度を作り、自分たちを徹底的に管理し、苛酷な売春をさせた」として国を相手取り、1…
2014.08.06 07:00
週刊ポスト
安倍首相母・洋子さんモンゴル訪問 めぐみさん宛手紙持参か
安倍首相母・洋子さんモンゴル訪問 めぐみさん宛手紙持参か
「政界のゴッドマザー」と呼ばれる安倍晋三首相の母、安倍洋子さん(86歳)が、8月18日からモンゴルを訪問する予定だ。しかも、その翌日から拉致議連事務局長の山谷えり子・自民党北朝鮮拉致問題対策本部長らもモン…
2014.08.06 07:00
週刊ポスト
娘が自分と同じくらいの年の婚約者を連れてきたらどうするか
娘が自分と同じくらいの年の婚約者を連れてきたらどうするか
 数々の修羅場をくぐり抜けてきたジャーナリストの山路徹氏(52才)が、女性セブン読者のお悩みにお応えします。今回は、娘の結婚に関するお悩みです。【読者からの相談】 娘が結婚したいと連れてきた相手はうち…
2014.08.06 07:00
女性セブン
ナースものAV5本借りた眼科医 患者のビデオ店店員にバレる
ナースものAV5本借りた眼科医 患者のビデオ店店員にバレる
 医師といえば"聖職"と呼ばれ尊敬されるものだが、そんなお医者さんだって1人の人間。しっかり欲望だってあるものです。47才パートの女性Uさんは、そんなお医者様の人間らしい部分を見たという。 * * * 先…
2014.08.06 07:00
女性セブン
浅田真央がダイビングへ ビキニ姿撮られないか関係者は心配
浅田真央がダイビングへ ビキニ姿撮られないか関係者は心配
 銀盤の妖精が、今夏は南の海でマーメイドに変身するようだ。ソチ五輪後、現役続行について「1年間じっくり考えたい」と休養を発表した浅田真央(23)。7月末のアイスショー後は、人生初の本格的な夏休みを迎える…
2014.08.06 07:00
週刊ポスト
『真珠夫人』の横山めぐみ ゴージャスな胸元をセクシー撮
『真珠夫人』の横山めぐみ ゴージャスな胸元をセクシー撮
 美女優・横山めぐみをスペシャル撮りおろし! 1987年にドラマ『北の国から'87 初恋』のヒロインで女優デビュー。その後もドラマ『真珠夫人』で主演を務めるなど、テレビ、映画、舞台…
2014.08.06 07:00
週刊ポスト
はるかぜちゃん LINEは禁止するべきではない、ルールが必要
はるかぜちゃん LINEは禁止するべきではない、ルールが必要
「はるかぜちゃん」の愛称で知られる、中学2年生のタレント・春名風花ちゃん(13才)。小学生のころからツイッターに投稿し、子どもとは思えないそのツイート内容が話題となった。 また、はるかぜちゃんがブログに…
2014.08.06 07:00
女性セブン
中国の期限切れ腐肉 相手が日本人なら食べさせたいとの感覚
中国の期限切れ腐肉 相手が日本人なら食べさせたいとの感覚
 品質保持期限を過ぎた鶏肉製品やカビの生えたステーキなどを出荷していた中国・上海の米系食品加工会社「上海福喜食品」が、日本マクドナルドとファミリーマートに鶏肉ナゲットなどを納入していた問題は、日本の…
2014.08.06 07:00
SAPIO
生活保護問題を題材にした社会派ミステリー 『金魚鉢の夏』
生活保護問題を題材にした社会派ミステリー 『金魚鉢の夏』
【書評】『金魚鉢の夏』樋口有介/新潮社/1836円【評者】末國善己(文芸評論家) 所得格差が広がり、低賃金で働く人の給与が、生活保護の受給額を下回る逆転現象が起こるようになった。その結果、生活保護への風…
2014.08.06 07:00
女性セブン
舛添都知事の訪韓に「税金払わん、ふるさと納税する」の抗議
舛添都知事の訪韓に「税金払わん、ふるさと納税する」の抗議
 都庁の担当者はあの日以来メールと電話の対応に忙殺されている。舛添要一・東京都知事が訪韓した際の朴槿恵・大統領への媚びっぷりに、モーレツな抗議が殺到しているのだ。「7月29日現在、電話で1078件、メールで…
2014.08.05 16:00
週刊ポスト

トピックス

中居の近影をキャッチ(2025年12月下旬)
《ゴルフ用ウェアで変装して百貨店に…》中居正広、外出頻度が増えている 表舞台では“盟友たち”が続々言及する理由
NEWSポストセブン
16年ぶりに写真集を出す皆藤愛子さん
16年ぶり写真集発売の皆藤愛子 「少し恥ずかしくなるくらいの素の姿や表情も、思い切って収めていただいています」
週刊ポスト
サッカー日本代表・森保一監督
サッカー日本代表・森保一監督 優勝を目標に掲げるW杯への意気込み「“日本人ならできる”という姿勢を示し、勇気や自信を届けたい」 
女性セブン
トランプ大統領と、金正恩氏(AFP=時事)
トランプ大統領は金正恩氏を「マドゥロ方式」で拘束できるのか──荒唐無稽と笑えなくなった国際政治の危険な“初夢”
NEWSポストセブン
中国人インフルエンサーがカンボジアの路上で変わり果てた姿で発見された(TikTokより)
《へそ出しタトゥー美女の変わり果てた姿》中国インフルエンサー(20)がカンボジアの路上で発見、現地メディアに父親が答えた“娘と最後に連絡した日”【髪はボサボサ、うつろな表情】
NEWSポストセブン
プロ棋士の先崎学九段(左)と日本推理作家協会の将棋同好会代表を務める小説家の葉真中顕氏
【2026年の将棋界を展望】崩れ始めた「藤井聡太一強」時代、群雄割拠を抜け出すのは誰か? 伊藤匠二冠だけじゃないライバルたち、羽生世代の逆襲はあるか【先崎学氏×葉真中顕氏対談】
週刊ポスト
米国によってニコラス・マドゥロ大統領が拘束された(時事通信フォト)
《大統領拘束を歓迎するベネズエラ国民の本音》「男女ともに裸にし、数日間眠らせず、窒息を繰り返させる…」国連に報告されていた“あまりに酷い拷問のリアル”
NEWSポストセブン
運転席に座る中居(2025年12月下旬)
《三歩下がって寄り添う高級ジーンズ美女》中居正広を今もダンサー恋人が支える事情「この人となら不幸になってもいい…」過去に明かしていた結婚観との一致
NEWSポストセブン
一般参賀にお姿を見せた上皇さまと美智子さま(時事通信フォト)
《新年を寿ぐホワイトドレス》「一般参賀に参加いただく必要があるのか?」美智子さま“お手振りなし異変”報道で波紋…上皇ご夫妻が行事に込める「内に秘められた心の部分」
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された秋篠宮家次女・佳子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
NEWSポストセブン
茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
NEWSポストセブン