新着ニュース一覧/7252ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

オグシオの小椋久美子 略奪不倫の末の「爽やかスポーツ婚」
オグシオの小椋久美子 略奪不倫の末の「爽やかスポーツ婚」
バドミントン元日本代表のアイドルペア「オグシオ」の小椋久美子(27)と、ラグビートップリーグの名門・神戸製鋼に所属する山本大介選手(28)との結婚が発表、トップアスリート同士の結婚に、スポーツ紙やテレビ…
2011.03.03 07:00
女性セブン
女からモテる男 体は左右シンメトリーで声が良い傾向ある
女からモテる男 体は左右シンメトリーで声が良い傾向ある
 モテる男とモテない男の違いは何か。動物学行動研究家の竹内久美子氏によれば、「シンメトリーな男(オス)ほどモテる」というのが結論だ。つまり、メスは体が左右対称なオスを選ぶというのである。「私たちの体…
2011.03.03 07:00
週刊ポスト
「飲んで歌って笑って遊べば免疫力が上がる」と免疫学教授
「飲んで歌って笑って遊べば免疫力が上がる」と免疫学教授
 1~2月に爆発的な流行を見せたインフルエンザ。今年は新型、季節性のいずれも流行の恐れがあり、厚生労働省は全年齢に対して注意を呼び掛けている。一方、風邪の患者数も留まることを知らない。対策はマスクやう…
2011.03.03 07:00
週刊ポスト
都知事選出馬の渡辺美樹氏「マンガ規制はよく勉強します」
都知事選出馬の渡辺美樹氏「マンガ規制はよく勉強します」
 東京都知事に立候補を表明した渡辺美樹氏(51)の経歴は華麗である。20代で居酒屋「和民」を創業して一大チェーンに育て上げ、「食」を通じて介護、医療、そして農業にまで多角化させて成功を収めた。さらに、教…
2011.03.03 07:00
週刊ポスト
中学受験失敗の子供「地元の中学に行くのは恥ずかしい」
中学受験失敗の子供「地元の中学に行くのは恥ずかしい」
受験生の数はリーマンショックの影響でやや減ったものの、依然"高止まり"の状態が続いている中学受験。6万人余の受験生に対し、私立中学の定員は約4万人。1人平均5~6校を受験するが、2万人以上がひとつの学校にも…
2011.03.03 07:00
女性セブン
高城氏の離婚の条件「沢尻エリカが黒幕の名前を明かすこと」
高城氏の離婚の条件「沢尻エリカが黒幕の名前を明かすこと」
2月28日、たかの友梨ビューティクリニックの新CM『沢尻エリカ 悪女伝説』の記者会見に登場した沢尻エリカ(24)。そこで彼女は、夫である高城剛氏(46)との間で取り決めたという離婚届の提出日が5月16日以降である…
2011.03.03 07:00
女性セブン
兄の介護をしていた兄嫁が病気に 弟に面倒見る義務あるか
兄の介護をしていた兄嫁が病気に 弟に面倒見る義務あるか
 竹下正己弁護士の法律相談コーナー。今回は、「兄の介護をしてきた兄嫁が病気になったのですが、今後の責任はどうなるのでしょう?」と、以下のような質問が寄せられた。【質問】 兄は寝たきりなので、兄嫁がず…
2011.03.03 07:00
週刊ポスト
野田議員 胎児に異変見つかるも羊水検査を断固拒否していた
野田議員 胎児に異変見つかるも羊水検査を断固拒否していた
1月6日午前9時31分、帝王切開により、野田聖子議員(50)に2154グラムの男の子が誕生した。彼女が不妊治療を始めたのは41才のとき。体外受精14回、流産1回という経験を経ての妊娠・出産だった。昨年5月、野田氏は7…
2011.03.03 07:00
女性セブン
「尖閣ビデオ流出」とウィキリークスについて学生たちが大激論
「尖閣ビデオ流出」とウィキリークスについて学生たちが大激論
 中央大学では、学部の枠を超えて学問的ニーズの高い分野を体系的に学ぶプログラムを開講している。長年、テレビ朝日の政治記者として鳴らした特任教授・末延吉正氏の「政治とジャーナリズム研究」もその一つ。受…
2011.03.03 07:00
SAPIO
ベランダガーデニングのオススメは小松菜、バジル、タイム
ベランダガーデニングのオススメは小松菜、バジル、タイム
ガーデニングを始めたいと思い立ったとき、初心者がまず悩むのは何を育てたらいいのかということ。『ベランダですずなり野菜』(カンゼン刊)の著者・深町貴子さんのおすすめは、「収穫までの期間が短く、成長過程…
2011.03.03 07:00
女性セブン
アナログテレビ 7月24日正午のお知らせ画面のあと砂嵐に
アナログテレビ 7月24日正午のお知らせ画面のあと砂嵐に
 2011年7月24日正午――遂にアナログ放送が終わり、地上デジタル放送(以下、地デジ)に完全移行するが、地デジへの切り替えをしていない家庭は残り約10%もあるといわれる。「3月にエコポイント制度が終了します。…
2011.03.02 17:00
女性セブン
「トイレ掃除させて下さい…」200軒訪問し涙流して便器磨く
「トイレ掃除させて下さい…」200軒訪問し涙流して便器磨く
 新興宗教の儀礼の中には、一般的には理解されにくいものもある。それらには実際どような意味があるのか、慶應義塾大学准教授の樫尾直樹氏が解説する。  * * * 新宗教の信者は早朝駅前で掃除しているとい…
2011.03.02 17:00
SAPIO
心配性すぎ夫 妻「うるさい」で「オレが心配してるのに…」
心配性すぎ夫 妻「うるさい」で「オレが心配してるのに…」
「もううんざり!」と夫への不満を告発する妻たち。結婚18年目のKさん(48)は、異常なほど心配しすぎる夫(51)にほとほと嫌気がさしているという。 * * *"ノミの心臓"は見たことないけど、うちのダンナと暮…
2011.03.02 17:00
女性セブン
浜松の履物店 宝くじ1等14本当せんで総額22.5億円!
浜松の履物店 宝くじ1等14本当せんで総額22.5億円!
 JR浜松駅から車で北に30分、静岡・浜松市にある宝くじ・たばこ・履物店『オグラヤ』。ここは名物販売員の小倉千枝さん(82)が元気に店頭に立つ地元でも有名な宝くじ店だ。これまで出たジャンボ宝くじの1等は14本…
2011.03.02 17:00
女性セブン
工藤公康 26歳の時に肝臓が肋骨から飛び出し死にかけていた
工藤公康 26歳の時に肝臓が肋骨から飛び出し死にかけていた
 プロ通算224勝140敗。現役最多勝の工藤公康投手(47歳)は、今季の所属球団こそ未定だが、現役続行にこだわっている。40代後半で若手とやり合う自信はどこから来るのか、作家・増田晶…
2011.03.02 17:00
週刊ポスト

トピックス

高市早苗首相(時事通信フォト、2025年10月15日)
《頬がこけているようにも見える》高市早苗首相、働きぶりに心配の声「“休むのは甘え”のような感覚が拭えないのでは」【「働いて働いて」のルーツは元警察官の母親】 
NEWSポストセブン
ジェンダーレスモデルの井手上漠(23)
井手上漠(23)が港区・六本木のラウンジ店に出勤して「役作り」の現在…事務所が明かしたプロ意識と切り開く新境地
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏
【訃報】国際ジャーナリスト・落合信彦氏が死去、84歳 独自の視点で国際政治・諜報の世界を活写 
NEWSポストセブン
元日に結婚を発表した女優の長澤まさみ(時事通信フォト)
長澤まさみ「カナダ同伴」を決断させた「大親友女優」の存在…『SHOGUN』監督夫との新婚生活は“最高の環境”
NEWSポストセブン
晩餐会に出席した真美子さんと大谷(提供:soya0801_mlb)
《真美子さんとアイコンタクトで微笑み合って》大谷翔平夫妻がファンを驚かせた晩餐会での“サイレント入退場”「トイレかなと思ったら帰っていた」
NEWSポストセブン
薬物で急死した中国人インフルエンサー紅紅(左)と交際相手の林子晨容疑者(右)(インスタグラムより)
「口に靴下を詰め、カーテンで手を縛り付けて…」「意識不明の姿をハイ状態で撮影」中国人美女インフルエンサー(26)が薬物で急死、交際相手の男の“謎めいた行動”
NEWSポストセブン
畠山愛理と鈴木誠也(本人のinstagram/時事通信)
《シカゴの牛角で庶民派ディナーも》鈴木誠也が畠山愛理の肩を抱き寄せて…「温かいご飯を食べてほしい」愛妻が明かした献身性、広告関係者は「大谷&真美子に引けを取らないパワーカップル」と絶賛
NEWSポストセブン
最新情勢をもとに東京の30選挙区の当落を予測した(時事通信フォト)
【2・8総選挙「東京1〜10区」の最新情勢】公明の連立離脱で現職閣僚が落選危機か 自民の優勢が伝えられるなか中道の前職がリードする選挙区も
NEWSポストセブン
第74回関東東海花の展覧会を視察された秋篠宮家の次女・佳子さま(2026年1月30日、撮影/JMPA)
《雪の精のよう》佳子さま、ゴールドが映える全身ホワイトコーデに上がる賞賛の声 白の種類を変えてメリハリを出すテクニック
NEWSポストセブン
イギリス出身のお騒がせインフルエンサー、ボニー・ブルー(TikTokより)
《あなたが私を妊娠させるまで…》“12時間で1000人以上と関係を持った”金髪美女インフルエンサー(26)が企画を延期した真相に「気色悪い」と批判殺到
NEWSポストセブン
アワードディナーに初めて出席した真美子さん(提供:soya0801_mlb)
《鎖骨見せワンショルで“別人級”》大谷翔平の妻・真美子さん、晩餐会ファッションで見せたジャパン推しの“バランス感覚”【専門家が解説】
NEWSポストセブン
インフルエンサーのニコレッテ(20)
《南米で女性398人が誘拐・行方不明》「男たちが無理やり引きずり出し…」メキシコで人気インフルエンサー(20)が生きた状態で発見される【生々しい拉致映像が拡散】
NEWSポストセブン