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スポーツ一覧

福本豊氏が盗塁の極意を語る(共同通信社)

福本豊氏「右ピッチャーのほうが盗塁が難しかった」の真意

 14年連続で50盗塁以上を記録し、通算1065盗塁のNPB記録を持つ福本豊氏(71)。1972年には1試合5盗塁のリーグ記録、シーズン105盗塁の世界…

2019.05.06 07:00  週刊ポスト

投球練習中の藤浪投手。左は福原忍投手コーチ(時事通信フォト)

阪神・藤浪は復活できるか イップス経験者、専門家の考え

 ゴールデンウィークの連戦で超満員に沸く甲子園球場から車で20分ほど離れた鳴尾浜球場で、ひっそりトレーニングに明け暮れる阪神・藤浪晋…

2019.05.04 16:00  NEWSポストセブン

柔道・斉藤仁さん。末期のがんは屈強な肉体をも蝕んだ(時事通信フォト)

柔道・斉藤仁さん、子供達への最期の言葉は「稽古に行け」

 末期のがんは、鍛え抜いた屈強な肉体も簡単に蝕む。「血液検査で異常な数値が出たのですが、まさか、がんだとは主人も私も、想像もしてい…

2019.05.04 07:00  女性セブン

平成の牝馬を振り返る

NHKマイルカップ 「一騎打ち」に割って入る穴馬は

 三連単が発売されてから14回の開催で、100万馬券が3回。そう聞くと自ずと予想にも力が入るものである。週刊ポスト誌上で平成競馬をキーワ…

2019.05.04 07:00  NEWSポストセブン

Mr.サブマリンの後継者は?(時事通信フォト)

山田久志氏がSB高橋礼を絶賛「下手投げに必要な要素を備…

 阪急ブレーブスで活躍した山田久志氏(70)といえば、地面スレスレから打者の胸元に浮かび上がるような軌道のボールを繰り出す「サブマリ…

2019.05.03 16:00  週刊ポスト

令和の大砲になれるか(時事通信フォト)

「不惑の大砲」門田博光氏 「令和の大砲」に柳田悠岐を…

  全体重をボールにぶつける豪快なスイングで通算567本塁打を放ち、40歳を超えても活躍したことで「不惑の大砲」と呼ばれた門田博光氏…

2019.05.02 07:00  週刊ポスト

「180kmは出ていたからな」と語る金田氏

「ワシの球速180km」金田正一氏、最もワシに近い存在は菅野

 400勝投手・金田正一氏(85)は、4490奪三振、365完投、14年連続20勝などの記録を持つ“レジェンド・オブ・レジェンド”。「ワシの現役時代…

2019.04.29 16:00  週刊ポスト

貴乃花は真の大横綱、巨漢力士時代に「寄り切り」で勝ったから

貴乃花は真の大横綱、巨漢力士時代に「寄り切り」で勝っ…

 平成を彩るアスリートを振り返るとき、大相撲の若貴ブームははずせない。ブームではあったがその強さ、とくに弟の貴乃花の大横綱ぶりは今…

2019.04.29 07:00  週刊ポスト

モニュメント発表式で仙台に凱旋した羽生選手(写真/アフロ)

羽生結弦、モニュメントに「じっくり比較しながら見て頂…

「モニュメントとして歴史に刻まれるのは、すごいこと。連覇できたことに誇りを持ちたい」 羽生結弦選手が、地元・仙台(宮城県)で五輪2連…

2019.04.29 07:00  女性セブン

元祖トリプルスリー中西太「山田は走れ、柳田は三冠王狙え」

元祖トリプルスリー中西太「山田は走れ、柳田は三冠王狙…

「怪童」の異名で1950年代の西鉄ライオンズの主軸として活躍した中西太氏(86)。「内野手の頭上をかすめたライナーがスタンドまで届いた」…

2019.04.28 16:00  週刊ポスト

サンデーサイレンスの功績とは

平成競馬を代表、武豊の功績とは一体なんだったのか

 昨年9月に通算4000勝という前人未到の記録を達成した武豊騎手が、初めて全国リーディングジョッキーになったのは平成元年。以後18回もこの…

2019.04.28 07:00  週刊ポスト

宮里藍の言葉「途中で諦めなければ何でもできる」が後進育てた

宮里藍の言葉「途中で諦めなければ何でもできる」が後進…

 東北高校3年生でプロデビュー、2005年の「日本女子オープン」では国内女子ツアー史上最多5万人弱のギャラリーを集め「藍ちゃんフィーバー…

2019.04.27 07:00  週刊ポスト

アテネ五輪金メダルの瞬間(REUTERS/AFLO)

谷亮子を48キロ級の女王に育てた「悲劇のライバル」

 人気漫画『YAWARA!』にちなんで、一部マスコミから「ヤワラちゃん」と呼ばれ始めた田村亮子(当時)は、その後、国民的な人気者となり勝…

2019.04.26 07:00  週刊ポスト

NPBアワーズでは「NPB
80 周年ベストナイン」に選ばれた(時事通信フォト)

根尾昂の守備に太鼓判を押した名手・高木守道氏の根拠

 難しいゴロも淡々と捌き、代名詞ともいえる華麗なバックトス・グラブトスで数々の併殺を完成させてきた元中日ドラゴンズの高木守道氏(77…

2019.04.25 16:00  週刊ポスト

リオ五輪個人総合決勝(AFLO)

内村航平が「レジェンド」と呼ばれる理由は…池谷幸雄氏語る

 オリンピック3大会に出場し、個人総合2連覇を含む7つのメダル(金3、銀4)を獲得、現在も現役で2020年東京五輪を目指す体操の内村航平(30…

2019.04.25 16:00  週刊ポスト

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