国際情報一覧/156ページ

国際情報を集めたページです。韓国、北朝鮮、中国などの最新動向や、世界各国のニュースの背景を深く分析。国際社会における日本の今が見えてきます。

徴用工訴訟で日本企業に賠償を求める韓国の市民たち
韓国「日本企業の資産差し押さえ」 有効な対抗策とは
 元徴用工への支払いを日本企業に命じた判決に、自衛隊機への火器管制レーダー照射、韓国国会議長が繰り返した"天皇謝罪"要求と、このところ韓国の対日強硬姿勢はエスカレートしている…
2019.04.04 07:00
NEWSポストセブン
【動画】韓国が「桜の原産地=韓国」説にこだわり続ける理由は
【動画】韓国が「桜の原産地=韓国」説にこだわり続ける理由は
 古くから日本人に愛されてきたお花見の文化。しかし近年、韓国では桜も花見の風習も「韓国オリジナル」という主張が繰り返されています。 韓国人のノンフィクション・ライター崔碩栄氏によると「終戦直後の韓国…
2019.04.04 07:00
NEWSポストセブン
天皇陛下について報じた韓国紙(時事通信フォト)
韓国でなぜ突然「天皇アレルギー」が広がったのか
 韓国では日本の天皇を「日王」と呼ぶのが一般化しているが、実はかつては韓国でも「天皇」呼称が使われていた。いつ、なぜ「日王」に変わったのか。韓国人のノンフィクション・ライタ…
2019.04.03 07:00
NEWSポストセブン
17歳女子高生、教師から4年間の性暴力被害で何度も自殺未遂
17歳女子高生、教師から4年間の性暴力被害で何度も自殺未遂
 中国陝西省で13歳から4年間、通学する高校の教師から性暴力や脅迫を受けていた17歳の女子高生が悩みに悩んで何回も自殺未遂を繰り返していたことが地元テレビのインタビューなどから明…
2019.04.03 07:00
NEWSポストセブン
「香港国家安全維持法」が影響か
中国の名門大学で習近平体制批判が後を絶たず、処分続々
 中国・北京の名門大学で、習近平国家主席の母校でもある清華大学法学部の教授が習氏を独裁体制だと批判する論文を発表したことで、停職処分となり、中国当局の取り調べを受けているこ…
2019.03.31 07:00
NEWSポストセブン
中国で給食の安全性が問題に
カジノ王スタンレー・ホー氏の娘 ハーバード留学生と結婚
 マカオのカジノ王、スタンレー・ホー氏の娘のサブリナ・ホーさんがハーバード大学に留学中の中国人学生と今年9月に結婚することが明らかになった。サブリナさんは28歳で、お相手の中国…
2019.03.30 07:00
NEWSポストセブン
【動画】韓国人はなぜ今「日本叩き」に躍起になっているのか
【動画】韓国人はなぜ今「日本叩き」に躍起になっているのか
 経営コンサルタントの大前研一氏韓国の日本バッシングを分析しました。大前氏によると「背景には、北朝鮮との南北統一に向けた韓国人の高揚感がある」とのこと。核保有国になることで日本の優位に立ちいつでも攻…
2019.03.29 16:00
NEWSポストセブン
金氏が宿泊するメリア・ホテルのそばでロシアの新聞社の取材を受ける30代の韓国人女性(2月26日 筆者撮影)
韓国「金正恩追っかけ」女性たちが今、会いに行くべき相手は
 共同声明も出されず、決裂した米朝会談。日本メディアではほとんど報じられていないが、1か月前に会談が行われたベトナムの首都ハノイでは、金正恩の"追っかけ"のような韓国人女性たち…
2019.03.28 07:00
NEWSポストセブン
中国で給食の安全性が問題に
中国で景気低迷 ブランド品のバッグや時計はレンタルで
 今年の春節(旧正月=2月5日)の長期休暇では、世界各国で中国人の海外旅行が目立っており、日本はタイに次いで人気観光地の第2位だった。だが、かつてのように、日本を訪れる中国人の…
2019.03.27 07:00
NEWSポストセブン
韓国が桜の原産地にこだわる理由とは?
なぜ韓国では「桜の原産地=韓国」説にこだわり続けるのか
 各地で桜の開花が確認され、春本番を迎えている。桜の木の下で飲食などを楽しむ「花見」は日本独特の文化・風習だが、実は日本統治時代を通じて韓国にも、花見の風習が根付いている。…
2019.03.27 07:00
NEWSポストセブン
政府間の合意まで反故にできてしまう(AFP=時事)
韓国はなぜ「パートナー」との関係を容易に反故にできるのか
 徴用工、慰安婦、竹島……日本と韓国の両政府間で、「完全かつ最終的に」(1965年日韓請求権協定)、「最終的かつ不可逆的に」(2015年日韓慰安婦合意)解決したはずの約束や合意が守ら…
2019.03.26 07:00
NEWSポストセブン
評論家の呉智英氏
朝鮮半島における「礼儀・礼節」 日本とは意味が違う
 正しいこと、称賛されることはその時代や社会、国や地方によって少しずつ異なるものだ。似たような言葉で指している内容が、根本的に意味が異なることもある。評論家の呉智英氏が、隣…
2019.03.25 16:00
週刊ポスト
余計なひと言で騒動に(アフロ)
暴力夫に激怒して農薬を飲んだ中国農家の嫁が無事だった訳
 製品の品質を担保することは簡単ではない。経済成長を果たしたとはいえ、中国にはびこるニセモノが駆逐されたわけではないようだ。現地の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富…
2019.03.24 16:00
NEWSポストセブン
中国で給食の安全性が問題に
カビ肉や腐乱食材使用、中国の給食で食中毒 親と警察激突
 中国四川省成都市の小学校の食堂で、消費期限切れで腐っていたり、カビが生えているなどした食材で作った給食を食べた児童数十人が食中毒にかかったり、体調を悪くしていたことが分か…
2019.03.24 07:00
NEWSポストセブン
韓国人はなぜ今「日本叩き」に躍起になっているのか
韓国人はなぜ今「日本叩き」に躍起になっているのか
 北朝鮮との融和ムードが高まる韓国だが、日本との関係は最悪だ。ほとんど言いがかりのような内容も含み、日韓関係を壊しかねない勢いで反日が盛り上がっている。これまでに200回以上韓…
2019.03.22 07:00
週刊ポスト

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