国際情報一覧/157ページ

国際情報を集めたページです。韓国、北朝鮮、中国などの最新動向や、世界各国のニュースの背景を深く分析。国際社会における日本の今が見えてきます。

「香港国家安全維持法」が影響か
中国の名門大学で習近平体制批判が後を絶たず、処分続々
 中国・北京の名門大学で、習近平国家主席の母校でもある清華大学法学部の教授が習氏を独裁体制だと批判する論文を発表したことで、停職処分となり、中国当局の取り調べを受けているこ…
2019.03.31 07:00
NEWSポストセブン
中国で給食の安全性が問題に
カジノ王スタンレー・ホー氏の娘 ハーバード留学生と結婚
 マカオのカジノ王、スタンレー・ホー氏の娘のサブリナ・ホーさんがハーバード大学に留学中の中国人学生と今年9月に結婚することが明らかになった。サブリナさんは28歳で、お相手の中国…
2019.03.30 07:00
NEWSポストセブン
【動画】韓国人はなぜ今「日本叩き」に躍起になっているのか
【動画】韓国人はなぜ今「日本叩き」に躍起になっているのか
 経営コンサルタントの大前研一氏韓国の日本バッシングを分析しました。大前氏によると「背景には、北朝鮮との南北統一に向けた韓国人の高揚感がある」とのこと。核保有国になることで日本の優位に立ちいつでも攻…
2019.03.29 16:00
NEWSポストセブン
金氏が宿泊するメリア・ホテルのそばでロシアの新聞社の取材を受ける30代の韓国人女性(2月26日 筆者撮影)
韓国「金正恩追っかけ」女性たちが今、会いに行くべき相手は
 共同声明も出されず、決裂した米朝会談。日本メディアではほとんど報じられていないが、1か月前に会談が行われたベトナムの首都ハノイでは、金正恩の"追っかけ"のような韓国人女性たち…
2019.03.28 07:00
NEWSポストセブン
中国で給食の安全性が問題に
中国で景気低迷 ブランド品のバッグや時計はレンタルで
 今年の春節(旧正月=2月5日)の長期休暇では、世界各国で中国人の海外旅行が目立っており、日本はタイに次いで人気観光地の第2位だった。だが、かつてのように、日本を訪れる中国人の…
2019.03.27 07:00
NEWSポストセブン
韓国が桜の原産地にこだわる理由とは?
なぜ韓国では「桜の原産地=韓国」説にこだわり続けるのか
 各地で桜の開花が確認され、春本番を迎えている。桜の木の下で飲食などを楽しむ「花見」は日本独特の文化・風習だが、実は日本統治時代を通じて韓国にも、花見の風習が根付いている。…
2019.03.27 07:00
NEWSポストセブン
政府間の合意まで反故にできてしまう(AFP=時事)
韓国はなぜ「パートナー」との関係を容易に反故にできるのか
 徴用工、慰安婦、竹島……日本と韓国の両政府間で、「完全かつ最終的に」(1965年日韓請求権協定)、「最終的かつ不可逆的に」(2015年日韓慰安婦合意)解決したはずの約束や合意が守ら…
2019.03.26 07:00
NEWSポストセブン
評論家の呉智英氏
朝鮮半島における「礼儀・礼節」 日本とは意味が違う
 正しいこと、称賛されることはその時代や社会、国や地方によって少しずつ異なるものだ。似たような言葉で指している内容が、根本的に意味が異なることもある。評論家の呉智英氏が、隣…
2019.03.25 16:00
週刊ポスト
余計なひと言で騒動に(アフロ)
暴力夫に激怒して農薬を飲んだ中国農家の嫁が無事だった訳
 製品の品質を担保することは簡単ではない。経済成長を果たしたとはいえ、中国にはびこるニセモノが駆逐されたわけではないようだ。現地の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富…
2019.03.24 16:00
NEWSポストセブン
中国で給食の安全性が問題に
カビ肉や腐乱食材使用、中国の給食で食中毒 親と警察激突
 中国四川省成都市の小学校の食堂で、消費期限切れで腐っていたり、カビが生えているなどした食材で作った給食を食べた児童数十人が食中毒にかかったり、体調を悪くしていたことが分か…
2019.03.24 07:00
NEWSポストセブン
韓国人はなぜ今「日本叩き」に躍起になっているのか
韓国人はなぜ今「日本叩き」に躍起になっているのか
 北朝鮮との融和ムードが高まる韓国だが、日本との関係は最悪だ。ほとんど言いがかりのような内容も含み、日韓関係を壊しかねない勢いで反日が盛り上がっている。これまでに200回以上韓…
2019.03.22 07:00
週刊ポスト
余計なひと言で騒動に(アフロ)
年金不安に怯える中国の高齢者を狙う詐欺集団の手口
 詐欺が社会問題となっているのは日本だけではないらしい。中国の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏がレポートする。 * * * 老後が心配──。日本と同じく、高齢…
2019.03.21 16:00
中国で給食の安全性が問題に
英国留学の中国人学生ら95人の口座が凍結 総額5.3億円
 英国の国家経済犯罪センター(NECC)は3月初旬、「中国人留学生の銀行口座が資金洗浄(マネーロンダリング)に使われた疑いがある」として英国在住の中国人留学生ら95人の銀行口座を凍…
2019.03.21 07:00
NEWSポストセブン
英米メディアは天皇の生前退位のどこに興味を持っているのか
英米メディアは天皇の生前退位のどこに興味を持っているのか
 皇室には海外からも注目が集まる。海外メディアは4月30日に迫る生前退位や皇室そのものをどう報じているのか。 米メディアでは、生前退位について論評抜きで客観的事実を報じる記事が…
2019.03.20 07:00
SAPIO
天皇を「日王」と呼ぶ韓国メディア 安倍首相批判に利用も
天皇を「日王」と呼ぶ韓国メディア 安倍首相批判に利用も
 皇室には海外からも注目が集まる。海外メディアは4月30日に迫る天皇の生前退位や皇室そのものをどう報じているのか。 日本との関係が悪化の一途を辿っている韓国では、中国以上に安倍…
2019.03.18 07:00
SAPIO

トピックス

茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された事件で1月21日、元交際相手の大内拓実容疑者(28)が逮捕された(知人提供)
《水戸市ネイリスト刺殺》「ぞろぞろ警察がきて朝から晩まで…」元交際相手の大内拓実容疑者(28)“逮捕前夜” 近隣住民の知人は「ヤンチャな子が集まってた」と証言
NEWSポストセブン
フリースタイルスキー界のスター、アイリーン・グー選手(時事通信フォト)
〈完璧すぎる…〉雪の女王が「ビキニ一枚写真投稿」で話題に 22歳の谷愛凌選手、ミラノ冬季五輪へ スキー×学業×モデル“三刀流”の現在地
NEWSポストセブン
《解散強行の波紋》高市首相、大学受験シーズンの選挙でタイミングは「最悪」 支持率高い10代の票は望めずか
《解散強行の波紋》高市首相、大学受験シーズンの選挙でタイミングは「最悪」 支持率高い10代の票は望めずか
NEWSポストセブン
歌舞伎役者・中村鶴松(本名・清水大希)容疑者
《歌舞伎・中村鶴松が泥酔トイレ蹴りで逮捕》「うちじゃないです」問題起きたケバブ店も口をつぐんで…関係者が明かす“中村屋と浅草”ならではの事情
NEWSポストセブン
ブルックリン・ベッカムと、妻のニコラ・ペルツ(Instagramより)
《ベッカム家に泥沼お家騒動》長男ブルックリンが父母に絶縁宣言「一生忘れられない屈辱的な記憶」は結婚式で実母ヴィクトリアとの“強制ファーストダンス”、新婦は号泣
NEWSポストセブン
初場所初日を迎え、あいさつする日本相撲協会の八角理事長(2026年1月11日、時事通信フォト)
土俵が大荒れのなか相撲協会理事選は「無投票」へ 最大派閥・出羽海一門で元横綱・元大関が多数いるなか「最後のひとり」が元小結の尾上親方に決まった理由
NEWSポストセブン
一般人を巻き込んだ過激な企画で知られるイギリス出身のインフルエンサーのボニー・ブルー(Instagramより)
「行為を終える前に準備」「ゴー、ゴー、ゴーです」金髪美女インフルエンサー(26)“12時間で1000人以上”を記録した“超スピード勝負な乱倫パーティー”の実態
NEWSポストセブン
米倉涼子が書類送検されたことがわかった
《5か月ぶりの表舞台直前で》米倉涼子、ギリギリまで調整も…主演映画の試写会前日に“書類送検”報道 出席が見送られていた
NEWSポストセブン
天皇皇后、愛子さま
《溜席の着物美人が2日連続で初場所に登場》6年ぶりの天覧相撲に感じた厳粛さを語る 力士のみならず観客も集中し、「弓取り式が終わるまで帰る人がいなかった」
NEWSポストセブン
肺がんのため亡くなったフリーアナウンサーの久米宏さん(時事通信フォト)
《キー局に就職した有名アナも》久米宏さんに憧れて男性アナウンサーを目指した人たち 爆笑問題・田中はTBSラジオでのバイト時代に「久米宏さんになりたかった」
NEWSポストセブン
米倉涼子が書類送検されたことがわかった
《ゲッソリ痩せた姿で取調室に通う日々》米倉涼子が麻薬取締法違反で書類送検、昨年末に“捜査終了”の匂わせ 元日にはファンに「ありがとう」と発信
NEWSポストセブン
 相撲観戦のため、国技館へ訪問された天皇皇后両陛下と長女・愛子さま(2026年1月18日、撮影/JMPA)
「美しすぎて語彙力消失した」6年ぶりの天覧相撲 雅子さまは薄紫の着物、愛子さまは桜色の振袖姿でご観戦
NEWSポストセブン