国際情報一覧/469ページ

国際情報を集めたページです。韓国、北朝鮮、中国などの最新動向や、世界各国のニュースの背景を深く分析。国際社会における日本の今が見えてきます。

日本の強さ 由紀さおりの「小ささ」「かわいさ」に活路あり
日本の強さ 由紀さおりの「小ささ」「かわいさ」に活路あり
由紀さおりのボーカルが、世界の人々の心を揺さぶったというニュース、実は一番驚かされたのは日本人だった。声量や音域の幅でいえばマライヤ・キャリーやビヨンセやレディー・ガガの足下にも及ばない彼女が、世界…
2012.01.01 16:00
NEWSポストセブン
「米大統領選の行方は拉致被害者問題にも影響」と落合信彦氏
「米大統領選の行方は拉致被害者問題にも影響」と落合信彦氏
「2012年11月6日」を境に、世界はどう変わるのか? アメリカ大統領選挙の投票結果には、世界中からの注目が集まる。一国の国家元首を決めるだけでなく、日本を、そして世界を一変させかねない選挙戦は、既に始まっ…
2012.01.01 16:00
SAPIO
韓国でカフェブーム到来? PCで仕事するフリする人も登場
韓国でカフェブーム到来? PCで仕事するフリする人も登場
日本でも10年ほど前には、カフェが特集された本がたくさん出版されたり、カフェで聞く音楽のコンピレーションシリーズ「Cafe Apres-midi」が発売されたりと、カフェ・ブームが巻き起こったが、現在はそんな「カフェ…
2012.01.01 07:00
NEWSポストセブン
安倍晋三氏 金正恩は“父は誤り”と拉致問題進展可能性指摘
安倍晋三氏 金正恩は“父は誤り”と拉致問題進展可能性指摘
民主党政権発足以降、膠着状態にある日本人拉致問題。だが、金正恩新体制への移行でチャンスが訪れていると、安倍晋三元首相は言う。小泉政権時代、訪朝団として金正日総書記に対峙、5人の拉致被害者を連れ戻して以…
2012.01.01 07:00
SAPIO
【キャラビズム】親を尊敬しない人は自分も尊敬されぬ人になる
【キャラビズム】親を尊敬しない人は自分も尊敬されぬ人になる
アンドレ・キャラビ氏は、1927年フランス生まれの84歳。同国ペンクラブの会員だ。日本では『目からウロコのヨーロッパ』などの著書がある。日本在住 40年以上の親日家だが、どうも最近、このニッポンで目に余る出来…
2011.12.31 16:00
NEWSポストセブン
儒教の伝統からして金正恩体制揺るがす存在は長男・金正男氏
儒教の伝統からして金正恩体制揺るがす存在は長男・金正男氏
北朝鮮の金正日総書記が死亡したことを受け、三男の金正恩への権力継承が急ピッチで進められている。 現在は金正日の年老いた部下により守られているだけに、金正恩はあくまでも、"父親が生前敷いたレールを走って…
2011.12.31 16:00
SAPIO
安倍晋三 ソウル日本大使館前慰安婦碑建立は民主の無能示す
安倍晋三 ソウル日本大使館前慰安婦碑建立は民主の無能示す
民主党政権発足以降、膠着状態にある日本人拉致問題。だが、金正恩新体制への移行でチャンスが訪れていると、安倍晋三元首相は言う。小泉政権時代、訪朝団として金正日総書記に対峙、5人の拉致被害者を連れ戻して以…
2011.12.30 16:00
SAPIO
対中国の多国間外交開始で日本がアジアの盟主になる可能性も
対中国の多国間外交開始で日本がアジアの盟主になる可能性も
アジアで、そして世界で存在感を増し続ける中国。一方、先細りに見える日本。2012年、両国の関係、そして地位はどうなっているのか。ジャーナリストの富坂聰氏は、振る舞い次第では日本がアジアの盟主としての地位…
2011.12.30 16:00
NEWSポストセブン
“金正日暗殺説”を否定する根拠を情報部出身の脱北者が解説
“金正日暗殺説”を否定する根拠を情報部出身の脱北者が解説
12月17日8時半に移動中の列車の中で急逝したとされる北朝鮮の金正日総書記。急性心筋梗塞と発表された死因は、額面通り受け取っていいのだろうか。 北朝鮮の公式発表では、奇しくも死亡場所が2004年の列車爆破テロ…
2011.12.29 16:00
SAPIO
金正日死後51時間半の間「核のボタン」巡る暗闘あったとの説
金正日死後51時間半の間「核のボタン」巡る暗闘あったとの説
「恫喝外交」を続ける北朝鮮と向き合う上で、「核のボタン」を誰がどのように握っているかを知ることは、死活的に重要だ。金正日は自らを中心に周到な管理システムを築いたが、指導者としての経験が圧倒的に不足す…
2011.12.28 16:00
SAPIO
金正日暗殺説で思い起こされる金正日父親暗殺説を専門家解説
金正日暗殺説で思い起こされる金正日父親暗殺説を専門家解説
日本政府は金正日死去の情報を北朝鮮の国営放送で知り、野田佳彦首相も遊説に出ていたという失態をさらしたが、それほどその死は唐突だった。それゆえに暗殺説も浮上している。 思い起こされるのは1994年の金日成主…
2011.12.28 07:00
SAPIO
ギリシャ危機に対処するEU首脳に関するジョークを3つ紹介
ギリシャ危機に対処するEU首脳に関するジョークを3つ紹介
『ジョークで読む国際政治』の著者でジャーナリストの名越健郎氏はジョークに対して非常に造詣が深い。そんな名越氏から欧州の債務危機にまつわるジョークを教えてもらった。* * * 【ギリシャの債務危機を討議…
2011.12.27 16:00
SAPIO
北朝鮮から日本に難民襲来の指摘 10万人なら食費は1日1億
北朝鮮から日本に難民襲来の指摘 10万人なら食費は1日1億
金正日・北朝鮮総書記の死亡は日本にとっても重要な意味を持っている。日本が警戒しなければならないのは、以前から密かに潜入していた北朝鮮の特殊部隊による破壊活動だ。 「例えば、日本人従業員としてかねてより…
2011.12.26 16:00
週刊ポスト
米が対日戦争意識したのは日露戦争勝利で日本強くなったから
米が対日戦争意識したのは日露戦争勝利で日本強くなったから
佐藤優氏は著書『日米開戦の真実』(小学館文庫)で、開戦にいたるアメリカの対日戦略を詳細に分析した大川周明著『米英東亜侵略史』を読み解き、「軍部の暴走による開戦」というイメージが虚構だと鋭く指摘した。…
2011.12.26 16:00
SAPIO
米韓が北朝鮮に軍事介入すれば朝鮮戦争が再び起きる危険性も
米韓が北朝鮮に軍事介入すれば朝鮮戦争が再び起きる危険性も
金正日死去にともない、朝鮮半島の不安定化が懸念されている。アメリカと韓国は、クーデターや大規模亡命など、北朝鮮で「体制を動揺させる急激な変化」が発生した場合に備えた軍事ミッション、「作戦計画5029」を…
2011.12.25 07:00
週刊ポスト

トピックス

2021年に裁判資料として公開されたアンドルー王子、ヴァージニア・ジュフリー氏の写真(時事通信フォト)
「横たわる少女の横で四つん這いに…」アンドリュー元王子、衝撃画像が公開に…エプスタインと夫婦でズブズブで「英王室から追放しろ」 
NEWSポストセブン
皮膚科の医師だった佐藤容疑者
収賄容疑で逮捕された東大教授の接待現場 “普段は仏頂面”な医学界の権威が見せた二面性「年甲斐もない異様なはしゃぎ方」
女性セブン
「ヤンキー先生」として注目を集めた元文部科学副大臣の義家弘介氏(EPA=時事)
《変わり果てた姿になった「ヤンキー先生」》元文科副大臣・義家弘介氏、政界引退から1年で一体何が…衝撃の現在
NEWSポストセブン
学童クラブの宿泊行事中、男児にわいせつ行為をしたとして逮捕された保育士・木村正章容疑者(左:法人ホームページより。現在は削除済み)
《保護者と児童が証言》「”ジョーク”みたいな軽いノリで体を…」変態保育士“キムキム”こと木村正章容疑者が男子小学生にわいせつ疑い「変な話はいっぱいあったよ」
NEWSポストセブン
被害を受けたジュフリー氏とエプスタイン元被告(時事通信フォト)
「13歳で拉致され、男たち3人に襲われた」「島から脱出する条件はあられもない姿を撮らせること」被害女性が必死に訴えていた“黙殺された証言”【エプスタイン文書300万ページ新たに公開】
NEWSポストセブン
「大谷ファミリー」の活動指針が徐々に明らかになりつつある
《家族でハワイに行ける成長ぶり》大谷翔平が長女をインスタに掲載する「価値観の変化」…真美子さんは「教育分野に興味」
NEWSポストセブン
吉村洋文氏(左)と藤田文武氏(右)と並んで秋葉原駅前で衆院選の第一声をあげる高市早苗首相(写真撮影:小川裕夫)
《問われる存在意義》衆院選で自民単独過半数なら維新はピンチ 定数削減実現は困難に、自民党内で「連立維持するのか」問題も浮上か
法定スピード以上の速度で突っ込んだ(時事通信)
《独自》内閣府公用車の9人死傷暴走事故 委託先は2年前にも永田町で公用車ひき逃げ死亡事故 運営会社と内閣府が「間違いございません」と事実関係を認める
NEWSポストセブン
「日本学術振興会賞」と「日本学士院学術奨励賞」の授賞式に出席された秋篠宮ご夫妻(2026年2月3日、撮影/JMPA)
《上品な艶がドレッシー》紀子さまの授賞式ファッション ライトブルーのセットアップで親しみやすさを演出、同系色のブローチも
NEWSポストセブン
六代目山口組の司忍組長(時事通信フォト)
《司忍組長、84歳の誕生日会に密着》胡蝶蘭、鯛、枡酒にコンパニオンが大挙 警察、メディアが関心を寄せる「山口組重要文書」の存在
NEWSポストセブン
晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に(提供:soya0801_mlb)
《独占入手》妻・真美子さんの手を優しく取って…大谷翔平、晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に ファンに伝えた「ありがとう」
NEWSポストセブン
目撃者が語った“凄惨な事故現場”とは(左/時事通信フォト、右/共同通信)
「『死んじゃうよー』公用車の運転手がうめき声を…」「官僚2人は後ろでグッタリ」公用車が130キロで死傷事故、目撃者が語った“凄惨な事故現場”【高市首相、腹心の官僚】
NEWSポストセブン