新着ニュース一覧/4800ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

セイコーエプソン開発の「モベリオ」は業務用途の引き合いが多い
メガネ型端末 工場作業や観光案内でニーズも普及はまだ先か
 ウェアラブル端末(身に着けて使う次世代のデジタル機器)と聞いて真っ先に思い浮かぶのは、『Apple Watch』に代表される腕時計型の製品だろう。だが、時計の次に普及が期待されるメガ…
2015.10.09 07:00
NEWSポストセブン
映画キスシーンで話題の山崎賢人と菅田将暉 家族ぐるみの親友
映画キスシーンで話題の山崎賢人と菅田将暉 家族ぐるみの親友
 現在公開中の映画で、話題になっているキスシーンがふたつある。ひとつは『ヒロイン失格』。ヒロイン・はとりが、幼なじみの利太と、学校一のモテ男というふたりのイケメンの間で揺れ…
2015.10.09 07:00
女性セブン
「地球が反対に回っても一面は阪神」とデイリーの元編集局長
「地球が反対に回っても一面は阪神」とデイリーの元編集局長
 世の中で何があっても阪神タイガースが一面。それがデイリースポーツの矜持だ。先日、ラグビー日本代表がW杯で南アフリカ代表に対して歴史的勝利を飾っても、デイリーはブレなかった。 デイリースポーツは1948年…
2015.10.09 07:00
週刊ポスト
温存手術後5年間ホルモン治療受けたアグネス 乳がん再発怖い
温存手術後5年間ホルモン治療受けたアグネス 乳がん再発怖い
 女性の12人に1人が罹患するといわれる乳がん。医師と充分に相談して無事治療が終わっても、そこがゴールではない。そこから先につきあわなければいけないのは、再発の不安だ。乳がんの5年生存率は9割を超えるが、…
2015.10.09 07:00
女性セブン
箱根駅伝 いろは坂や富士山を登る代替コースを想定してみた
箱根駅伝 いろは坂や富士山を登る代替コースを想定してみた
 今年5月に箱根山の火山活動が高まって以降、いまや国民的行事ともいえる箱根駅伝(来年の1月2、3日に予定)の開催を危ぶむ声も出ている。実際に5区および6区を走るランナーたちは、警戒区域から外れているとはい…
2015.10.09 07:00
週刊ポスト
葬儀の「お布施」は言い値 相場より低くても寺は断われない
葬儀の「お布施」は言い値 相場より低くても寺は断われない
「日本全国の寺院のうち、35.6%が消滅の可能性がある」(鵜飼秀徳著、日経BP社刊『寺院消滅』より)。今、日本全国の寺が困窮にあえいでいる。4人の現役僧侶が葬式にまつわるお金の話を語り合った。 今回、自らの…
2015.10.09 07:00
週刊ポスト
8.6秒はまやねん、ピスタチオ小澤、クマムシ佐藤
8.6秒・クマムシ・ピスタチオがキャバクラで「俺ら会社員」
 小雨まじりの9月下旬、平日の深夜2時。新宿・歌舞伎町で、キャバクラを何店も物色しながらウロウロする学生風の男性3人組の正体…実は今年話題になった若手芸人だった。「ラッスンゴレ…
2015.10.09 07:00
女性セブン
谷崎潤一郎の自家用箋88枚の小説完全原稿 古書店で480万円
谷崎潤一郎の自家用箋88枚の小説完全原稿 古書店で480万円
 約160店の古書店が集まるなど、「世界一の本の街」と呼ばれる東京・神田神保町。そこには古今東西、様々なジャンルの本が揃う。普段は店頭に並ばない「お宝本」を巡った。 ここで紹介…
2015.10.08 16:00
週刊ポスト
指のおさまりがよく、ぐらつかない 8000円の高級七角箸
指のおさまりがよく、ぐらつかない 8000円の高級七角箸
「箸は、毎日使う自分だけの専用の道具。たとえ家族の間であっても、人には貸さないほどなのに、自分で買わない人が多いよね」 そう言って微笑むのは、江戸木箸を作る「大黒屋」の主人…
2015.10.08 16:00
女性セブン
武内享 大麻逮捕の息子に「おれが命をかけて更正させます」
武内享 大麻逮捕の息子に「おれが命をかけて更正させます」
 10月5日の夕刻、元チェッカーズのリーダー・武内享(53才)は都内自宅前で女性セブンの取材に応じた。「ふたりからは手紙をもらいました。弁護士を通じて、"キレイになって帰ってこいよ"って伝えたら、あいつら泣…
2015.10.08 16:00
女性セブン
岡田彰布 掛布雅之と会話なかったが良いライバル関係だった
岡田彰布 掛布雅之と会話なかったが良いライバル関係だった
 今や巨人に勝るとも劣らない人気を誇る阪神タイガースだが、日本一を経験したのは1985年の一度だけだ。同年、ランディ・バース、掛布雅之、岡田彰布、真弓明信を擁し、圧倒的な打撃力…
2015.10.08 16:00
週刊ポスト
注目FA捕手は嶋基宏に炭谷銀仁朗 大野奨太は隠れた有力候補
注目FA捕手は嶋基宏に炭谷銀仁朗 大野奨太は隠れた有力候補
 プロ野球のペナントレース終盤からFA市場の動向に注目が集まるが、今年、面白いのは捕手のFA候補たちの動きだ。 小林誠司の育成に手間取っている巨人にとって、正捕手の補充は緊急課題。昨年も楽天の嶋基宏の獲…
2015.10.08 16:00
週刊ポスト
試合中の五郎丸だけじゃ満足できない女性にオススメスポット
試合中の五郎丸だけじゃ満足できない女性にオススメスポット
 南アフリカ戦の歴史的勝利に続いて10月3日にサモアをくだし、史上初のW杯同一大会2勝目を挙げたラグビー日本代表。そのなかで、女性ファンから不動の人気を誇るのは、キックをする前の"祈りのポーズ"が話題の五郎…
2015.10.08 16:00
女性セブン
難民受け入れを美談にするメディア 「現実考えよ」と落合氏
難民受け入れを美談にするメディア 「現実考えよ」と落合氏
 難民たちを乗せたボートがトルコ沖で転覆し、3歳男児を含む12人が死亡した。浪打ち際でうつぶせになっている3歳男児の遺体写真をきっかけに欧州各国は難民受け入れを拡大する方向に急転回したが、作家の落合信彦…
2015.10.08 16:00
SAPIO
死別した妻が美人であればあるほど男性は再婚できぬ確率上昇
死別した妻が美人であればあるほど男性は再婚できぬ確率上昇
 胆管がんで亡くなった川島なお美さん(享年54)は、昨年1月の手術前夜、夫の鎧塚俊彦氏(49)に「一緒のお墓に入りたいから、できれば再婚しないでね」という遺書を綴ったとテレビ番組で明かしていた。受け止め方…
2015.10.08 16:00
週刊ポスト

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日本各地に残る性器を祀る祭りを巡っている
《セクハラや研究能力の限界を感じたことも…》“性器崇拝” の“奇祭”を60回以上巡った女性研究者が「沼」に再び引きずり込まれるまで
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初公判は9月9日に大阪地裁で開かれた
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《ひき逃げ手配犯・八田與一の母を直撃》「警察にはもう話したので…」“アクセルベタ踏み”で2人死傷から3年半、“女手ひとつで一生懸命育てた実母”が記者に語ったこと
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初公判では、証拠取調べにおいて、弁護人はその大半の証拠の取調べに対し不同意としている
《交際相手の乳首と左薬指を切断》「切っても再生するから」「生活保護受けろ」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が語った“おぞましいほどの恐怖支配”と交際の実態
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「あなたは日テレに捨てられたんだよっ!」国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白「今の状態で戻っても…」「スパッと見切りを」
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2009年8月6日に世田谷区の自宅で亡くなった大原麗子
《私は絶対にやらない》大原麗子さんが孤独な最期を迎えたベッドルーム「女優だから信念を曲げたくない」金銭苦のなかで断り続けた“意外な仕事” 
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ドラフト1位の大谷に次いでドラフト2位で入団した森本龍弥さん(時事通信)
「二次会には絶対来なかった」大谷翔平に次ぐドラフト2位だった森本龍弥さんが明かす野球人生と“大谷の素顔”…「グラウンドに誰もいなくなってから1人で黙々と練習」
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