新着ニュース一覧/4801ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

注目FA捕手は嶋基宏に炭谷銀仁朗 大野奨太は隠れた有力候補
注目FA捕手は嶋基宏に炭谷銀仁朗 大野奨太は隠れた有力候補
 プロ野球のペナントレース終盤からFA市場の動向に注目が集まるが、今年、面白いのは捕手のFA候補たちの動きだ。 小林誠司の育成に手間取っている巨人にとって、正捕手の補充は緊急課題。昨年も楽天の嶋基宏の獲…
2015.10.08 16:00
週刊ポスト
試合中の五郎丸だけじゃ満足できない女性にオススメスポット
試合中の五郎丸だけじゃ満足できない女性にオススメスポット
 南アフリカ戦の歴史的勝利に続いて10月3日にサモアをくだし、史上初のW杯同一大会2勝目を挙げたラグビー日本代表。そのなかで、女性ファンから不動の人気を誇るのは、キックをする前の"祈りのポーズ"が話題の五郎…
2015.10.08 16:00
女性セブン
難民受け入れを美談にするメディア 「現実考えよ」と落合氏
難民受け入れを美談にするメディア 「現実考えよ」と落合氏
 難民たちを乗せたボートがトルコ沖で転覆し、3歳男児を含む12人が死亡した。浪打ち際でうつぶせになっている3歳男児の遺体写真をきっかけに欧州各国は難民受け入れを拡大する方向に急転回したが、作家の落合信彦…
2015.10.08 16:00
SAPIO
死別した妻が美人であればあるほど男性は再婚できぬ確率上昇
死別した妻が美人であればあるほど男性は再婚できぬ確率上昇
 胆管がんで亡くなった川島なお美さん(享年54)は、昨年1月の手術前夜、夫の鎧塚俊彦氏(49)に「一緒のお墓に入りたいから、できれば再婚しないでね」という遺書を綴ったとテレビ番組で明かしていた。受け止め方…
2015.10.08 16:00
週刊ポスト
Mステ録画の愛子さま ボウリングとカラオケ女子会楽しまれる
Mステ録画の愛子さま ボウリングとカラオケ女子会楽しまれる
 10月1日の「都民の日」は、愛子さまの通われる学習院女子中等科も休校。愛子さまは同級生2人と、品川プリンスホテル内にあるボウリング場に足を運ばれた。「午前11時頃でしょうか、愛子さまたちは、1階の受付奥に…
2015.10.08 11:00
女性セブン
僧侶4人に1人が読む『月刊住職』 DVや詐欺事件も掲載し話題
僧侶4人に1人が読む『月刊住職』 DVや詐欺事件も掲載し話題
 全国の僧侶の4人に1人が読んでいるという「業界ナンバーワン雑誌」がある。今年で創刊41周年を迎えた『月刊住職』だ。「寺院住職実務情報誌」を謳っているが、その内容は実にジャーナ…
2015.10.08 11:00
週刊ポスト
30代投資家 値下がり株を損切りせずに保有し続け1億円超に
30代投資家 値下がり株を損切りせずに保有し続け1億円超に
 株で大きな利益を上げている投資家のイメージといえば、日々デイトレードで利益を積み重ねている専業投資家などが思い浮かぶ。しかし中には本業は会社員ながらも、仕事の合間に中長期投資を続けて、1億円を超える…
2015.10.08 07:00
天津大爆発は氷山の一角 同様の事故が20か月で30件以上発生
天津大爆発は氷山の一角 同様の事故が20か月で30件以上発生
 8月12日に中国・天津の化学工場で発生した大爆発事故は、被害を受けた面積が約20平方キロ(東京ドーム1500個以上)に及び、中国経済に深刻な影響を与えている。政府が情報統制の姿勢を強める中、事故の"爆心地"へ…
2015.10.08 07:00
SAPIO
初入閣の丸川珠代氏 党内「女の戦い」では稲田朋美氏優勢か
初入閣の丸川珠代氏 党内「女の戦い」では稲田朋美氏優勢か
 安倍政権が掲げる「女性が活躍する社会」。党内でも、"活躍の場"を巡って、バチバチと火花が飛び交っている。 今、最も注目されている女性議員が、衆議院議員の稲田朋美氏(56才)だ。稲田氏は福井選出、当選4回…
2015.10.08 07:00
女性セブン
日本の乳がん検診率は30%程度と低く最新機器の導入が遅れる
日本の乳がん検診率は30%程度と低く最新機器の導入が遅れる
 元プロレスラーでタレントの北斗晶(48才)が乳がんであることを告白したことで、注目が集まっている乳がん検診。国の方針として、乳がん検診は「40才以上の女性を対象に、2年に1回」と推奨されており、多くの自…
2015.10.08 07:00
女性セブン
東方神起ユンホとJYJジェジュン 兵役中に6年ぶり奇跡の共演
東方神起ユンホとJYJジェジュン 兵役中に6年ぶり奇跡の共演
 かつて「東方神起」として一緒に活動していたものの、グループが分裂、現在東方神起として活動するユンホ(29才)と、JYJとして活動するジェジュン(29才)。二人の道が分かれてから6…
2015.10.08 07:00
女性セブン
VWの不正でディーゼル車不信が世界中に広がっている
VW問題 不振の北米市場の改善急ぎ技術開発より不正選んだ
 米環境保護局(EPA)の調査で発覚した、独フォルクスワーゲン(VW)のディーゼル車不正行為。その背景には、トヨタに追いつき追い越せで販売台数世界一になることを至上命題にしてきた…
2015.10.08 07:00
週刊ポスト
田中裕二 もえ父に反対されプロポーズから結婚まで1年以上
田中裕二 もえ父に反対されプロポーズから結婚まで1年以上
 山口もえ(38才)との結婚を発表した爆笑問題・田中裕二(50才)。初めてふたりの交際が報じられてから2年半。何を言われても貝のように口を閉ざしていた男が、10月4日に行われた結婚…
2015.10.08 07:00
女性セブン
浅田真央復帰も重大な悩み 「思うように体重落ちなくなった」
浅田真央復帰も重大な悩み 「思うように体重落ちなくなった」
 浅田真央(25)が1年半のブランクを乗り越え、氷上に帰ってきた。10月3日の「ジャパンオープン」(さいたまスーパーアリーナ)では、トリプルアクセルを成功させるなど復活を印象づけ…
2015.10.08 07:00
週刊ポスト
球界に影響するNHK人脈 星野仙一氏や梨田昌孝氏、与田剛氏
球界に影響するNHK人脈 星野仙一氏や梨田昌孝氏、与田剛氏
 日本のプロ野球界はいま、各球団の監督・コーチ、そして選手の移籍を含めたストーブリーグの話題でにぎやかだ。パ・リーグの場合、昨年の日本一を受け継ぎ、そのままブッチギリ優勝を果たした工藤公康監督のソフ…
2015.10.08 07:00
週刊ポスト

トピックス

長男・泰介君の誕生日祝い
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
古谷敏氏(左)と藤岡弘、氏による二大ヒーロー夢の初対談
【二大ヒーロー夢の初対談】60周年ウルトラマン&55周年仮面ライダー、古谷敏と藤岡弘、が明かす秘話 「それぞれの生みの親が僕たちへ語りかけてくれた言葉が、ここまで導いてくれた」
週刊ポスト
小林ひとみ
結婚したのは“事務所の社長”…元セクシー女優・小林ひとみ(62)が直面した“2児の子育て”と“実際の収入”「背に腹は代えられない」仕事と育児を両立した“怒涛の日々” 
NEWSポストセブン
松田聖子のものまねタレント・Seiko
《ステージ4の大腸がん公表》松田聖子のものまねタレント・Seikoが語った「“余命3か月”を過ぎた現在」…「子供がいたらどんなに良かっただろう」と語る“真意”
NEWSポストセブン
今年5月に芸能界を引退した西内まりや
《西内まりやの意外な現在…》芸能界引退に姉の裁判は「関係なかったのに」と惜しむ声 全SNS削除も、年内に目撃されていた「ファッションイベントでの姿」
NEWSポストセブン
(EPA=時事)
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
NEWSポストセブン
イギリス出身のお騒がせ女性インフルエンサーであるボニー・ブルー(AFP=時事)
《大胆オフショルの金髪美女が小瓶に唾液をたらり…》世界的お騒がせインフルエンサー(26)が来日する可能性は? ついに編み出した“遠隔ファンサ”の手法
NEWSポストセブン
日本各地に残る性器を祀る祭りを巡っている
《セクハラや研究能力の限界を感じたことも…》“性器崇拝” の“奇祭”を60回以上巡った女性研究者が「沼」に再び引きずり込まれるまで
NEWSポストセブン
初公判は9月9日に大阪地裁で開かれた
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン
国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白(左/時事通信フォト)
「あなたは日テレに捨てられたんだよっ!」国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白「今の状態で戻っても…」「スパッと見切りを」
NEWSポストセブン
初公判では、証拠取調べにおいて、弁護人はその大半の証拠の取調べに対し不同意としている
《交際相手の乳首と左薬指を切断》「切っても再生するから」「生活保護受けろ」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が語った“おぞましいほどの恐怖支配”と交際の実態
NEWSポストセブン
2009年8月6日に世田谷区の自宅で亡くなった大原麗子
《私は絶対にやらない》大原麗子さんが孤独な最期を迎えたベッドルーム「女優だから信念を曲げたくない」金銭苦のなかで断り続けた“意外な仕事” 
NEWSポストセブン