新着ニュース一覧/4818ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

浅野ゆう子 亡き恋人・田宮五郎さんの納骨で「決別の儀式」
浅野ゆう子 亡き恋人・田宮五郎さんの納骨で「決別の儀式」
 京都駅から北に10km。東山の奥深くに鎌倉時代から続く由緒ある古刹が建つ。9月末のある日、この寺に浅野ゆう子(55才)の姿があった。「長い髪の毛を下ろして、化粧もほとんどしていま…
2015.10.09 16:00
女性セブン
訪問時のマナー 手土産を相手の家の近所で買うのは絶対ダメ
訪問時のマナー 手土産を相手の家の近所で買うのは絶対ダメ
 たしなみとしてのマナーが身についているかどうかは、訪問先での何気ないしぐさに表れる。たとえば、コートはいつ脱いで、いつ着るべきなのだろうか。人財育成コンサルタントでマナー講師を務める美月あきこさん…
2015.10.09 11:00
女性セブン
携帯料金 日本が高いのはTV局優遇策でユーザーが割食うため
携帯料金 日本が高いのはTV局優遇策でユーザーが割食うため
 9月11日、安倍晋三・首相は経済財政諮問会議で、「携帯料金等の家計負担の軽減は大きな課題だ」と述べ、携帯電話各社に値下げを求めた。 安倍首相の言う通り、携帯料金は年々家計を圧迫している。総務省の家計調…
2015.10.09 11:00
週刊ポスト
森永卓郎氏 「ふるさと納税」のお得なやり方と注意点を解説
森永卓郎氏 「ふるさと納税」のお得なやり方と注意点を解説
 自治体に寄付をすることで、金額に応じて翌年の所得税と住民税の一部が減額される「ふるさと納税」。節税効果に加え、各自治体の特産品が格安で手に入ることからも人気となっている。では、実際にやってみるには…
2015.10.09 07:00
若かりし日のオコエ
大学生野手にA級多いドラフト オコエ瑠偉はハズレ1位が有力
 プロ野球のシーズン終わりが見えてくると、今年のドラフト展望が話題の中心になる。ドラ1候補は高校生投手では東海大相模の左腕・小笠原慎之介、右腕は県岐阜商の高橋純平。大学生投手…
2015.10.09 07:00
週刊ポスト
韓国の差別助長には日本にも責任あり 反論するガッツが必要
韓国の差別助長には日本にも責任あり 反論するガッツが必要
「慰安婦」「竹島」に限らず、韓国では繰り返し反日的な動きが起きている。もちろん、政府が国民の不満の矛先をそらそうと政治的に「反日ムード」を作っている側面もあるが、彼らの根底には「韓国人のほうが優秀」…
2015.10.09 07:00
SAPIO
【プレゼント】ビートルズが来日時に着たJALのハッピ復刻版
【プレゼント】ビートルズが来日時に着たJALのハッピ復刻版
 ブロードウェイをはじめ、世界中で100万人以上を動員しているビートルズトリビュートライブの決定版『レット・イット・ビー』。昨年に引き続き、11月18日(水)から22日(日)までの5日間、東京国際フォーラム ホ…
2015.10.09 07:00
週刊ポスト
セイコーエプソン開発の「モベリオ」は業務用途の引き合いが多い
メガネ型端末 工場作業や観光案内でニーズも普及はまだ先か
 ウェアラブル端末(身に着けて使う次世代のデジタル機器)と聞いて真っ先に思い浮かぶのは、『Apple Watch』に代表される腕時計型の製品だろう。だが、時計の次に普及が期待されるメガ…
2015.10.09 07:00
NEWSポストセブン
映画キスシーンで話題の山崎賢人と菅田将暉 家族ぐるみの親友
映画キスシーンで話題の山崎賢人と菅田将暉 家族ぐるみの親友
 現在公開中の映画で、話題になっているキスシーンがふたつある。ひとつは『ヒロイン失格』。ヒロイン・はとりが、幼なじみの利太と、学校一のモテ男というふたりのイケメンの間で揺れ…
2015.10.09 07:00
女性セブン
「地球が反対に回っても一面は阪神」とデイリーの元編集局長
「地球が反対に回っても一面は阪神」とデイリーの元編集局長
 世の中で何があっても阪神タイガースが一面。それがデイリースポーツの矜持だ。先日、ラグビー日本代表がW杯で南アフリカ代表に対して歴史的勝利を飾っても、デイリーはブレなかった。 デイリースポーツは1948年…
2015.10.09 07:00
週刊ポスト
温存手術後5年間ホルモン治療受けたアグネス 乳がん再発怖い
温存手術後5年間ホルモン治療受けたアグネス 乳がん再発怖い
 女性の12人に1人が罹患するといわれる乳がん。医師と充分に相談して無事治療が終わっても、そこがゴールではない。そこから先につきあわなければいけないのは、再発の不安だ。乳がんの5年生存率は9割を超えるが、…
2015.10.09 07:00
女性セブン
箱根駅伝 いろは坂や富士山を登る代替コースを想定してみた
箱根駅伝 いろは坂や富士山を登る代替コースを想定してみた
 今年5月に箱根山の火山活動が高まって以降、いまや国民的行事ともいえる箱根駅伝(来年の1月2、3日に予定)の開催を危ぶむ声も出ている。実際に5区および6区を走るランナーたちは、警戒区域から外れているとはい…
2015.10.09 07:00
週刊ポスト
葬儀の「お布施」は言い値 相場より低くても寺は断われない
葬儀の「お布施」は言い値 相場より低くても寺は断われない
「日本全国の寺院のうち、35.6%が消滅の可能性がある」(鵜飼秀徳著、日経BP社刊『寺院消滅』より)。今、日本全国の寺が困窮にあえいでいる。4人の現役僧侶が葬式にまつわるお金の話を語り合った。 今回、自らの…
2015.10.09 07:00
週刊ポスト
8.6秒はまやねん、ピスタチオ小澤、クマムシ佐藤
8.6秒・クマムシ・ピスタチオがキャバクラで「俺ら会社員」
 小雨まじりの9月下旬、平日の深夜2時。新宿・歌舞伎町で、キャバクラを何店も物色しながらウロウロする学生風の男性3人組の正体…実は今年話題になった若手芸人だった。「ラッスンゴレ…
2015.10.09 07:00
女性セブン
谷崎潤一郎の自家用箋88枚の小説完全原稿 古書店で480万円
谷崎潤一郎の自家用箋88枚の小説完全原稿 古書店で480万円
 約160店の古書店が集まるなど、「世界一の本の街」と呼ばれる東京・神田神保町。そこには古今東西、様々なジャンルの本が揃う。普段は店頭に並ばない「お宝本」を巡った。 ここで紹介…
2015.10.08 16:00
週刊ポスト

トピックス

高市首相の足元に燻る「旧統一教会隠し解散」疑惑
《最側近が認めた「教会での応援集会」参加》高市首相の足元に燻る「旧統一教会隠し解散」の疑念…現官房副長官の回答が示す「“TM(トゥルー・マザー)文書”の信憑性」
NEWSポストセブン
過激派組織「イスラム国(ISIS)」のジェノサイドを生き延びたイラク出身の女性シパン・カリルさん(Instagramより)
「ソファに縛りつけられたまま…」「薬を飲まされて暴行される日々が数か月続いた」ISIS最高幹部の“サバヤ(性奴隷)”にされたイラク人女性(26)必死の訴え
NEWSポストセブン
殺人の疑いで逮捕された大内拓実容疑者(28)。ネイリストの小松本遥さんをストーカーしていた可能性も浮上している(本人SNSより)
「“推しの子”を見つけて通うタイプ」「キャバクラの女の子に頻繁に連絡」飲食店で出会い交際、破局の果てにストーカー化…大内拓実容疑者(28)の“夜の顔”《水戸市・ネイリスト女性刺殺事件》
NEWSポストセブン
稀代のコメディアン・志村けん
《志村けんさんの3億円豪邸跡地》閑静な住宅街に「カン、カン」と音が…急ピッチで工事進める建設会社は“約9000万円で売り出し中”
NEWSポストセブン
政界を引退する意向を表明した菅義偉氏(時事通信フォト)
〈もう反応がほとんどない…〉政界引退の菅義偉元首相、接待疑惑の“ロン毛”長男ではなく「かばん持ち」から始めた叩き上げの秘書が後継指名された理由
NEWSポストセブン
33歳という若さで亡くなった韓国人女性インフルエンサー、ビョン・アヨンさん(Instagramより)
「何かを注射されたのでは」「発見時に下着が逆向きで…」カンボジアで起きた韓国人美女インフルエンサー殺害・死体遺棄事件【3年間も未解決の“闇”】
NEWSポストセブン
フリースタイルスキー界のスター、アイリーン・グー選手(時事通信フォト)
〈完璧すぎる…〉雪の女王が「ビキニ一枚写真投稿」で話題に 22歳の谷愛凌選手、ミラノ冬季五輪へ スキー×学業×モデル“三刀流”の現在地
NEWSポストセブン
中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
「400人以上が行方不明に」中国人美女(20)が変わり果てた姿で発見…韓国にも忍びよる“カンボジアの闇” インフルエンサーが発信していた“SOS”
NEWSポストセブン
茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された事件で1月21日、元交際相手の大内拓実容疑者(28)が逮捕された(知人提供)
《水戸市ネイリスト刺殺》「ぞろぞろ警察がきて朝から晩まで…」元交際相手の大内拓実容疑者(28)“逮捕前夜” 近隣住民の知人は「ヤンチャな子が集まってた」と証言
NEWSポストセブン
歌舞伎役者・中村鶴松(本名・清水大希)容疑者
《歌舞伎・中村鶴松が泥酔トイレ蹴りで逮捕》「うちじゃないです」問題起きたケバブ店も口をつぐんで…関係者が明かす“中村屋と浅草”ならではの事情
NEWSポストセブン
ブルックリン・ベッカムと、妻のニコラ・ペルツ(Instagramより)
《ベッカム家に泥沼お家騒動》長男ブルックリンが父母に絶縁宣言「一生忘れられない屈辱的な記憶」は結婚式で実母ヴィクトリアとの“強制ファーストダンス”、新婦は号泣
NEWSポストセブン
一般人を巻き込んだ過激な企画で知られるイギリス出身のインフルエンサーのボニー・ブルー(Instagramより)
「行為を終える前に準備」「ゴー、ゴー、ゴーです」金髪美女インフルエンサー(26)“12時間で1000人以上”を記録した“超スピード勝負な乱倫パーティー”の実態
NEWSポストセブン