新着ニュース一覧/7258ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

永井荷風 78歳で一人暮らし用の戸建てを購入し79歳で孤独死
永井荷風 78歳で一人暮らし用の戸建てを購入し79歳で孤独死
 人は「終の棲家」をどのように決めるのか。東京・小石川に生まれた永井荷風は、大久保余丁町、麻布、岡山と転々と暮らすが、終戦後の1946年に千葉県市川市に移り住み、79歳で永眠するまでこの地で暮らした(市川…
2011.02.08 10:00
週刊ポスト
金沢の「トイレの神様人形」 良縁にご利益あると女性に人気
金沢の「トイレの神様人形」 良縁にご利益あると女性に人気
年末のレコード大賞、紅白歌合戦効果で植村花菜(28)の『トイレの神様』が大ブレイク中だが、石川県金沢市では「トイレの神様人形」なるものが話題だという。石川県金沢市で神棚の製造販売業を営む松崎神堂店で売…
2011.02.08 10:00
女性セブン
菅首相 9年前に小泉純一郎氏と塩爺をアホ呼ばわりしていた
菅首相 9年前に小泉純一郎氏と塩爺をアホ呼ばわりしていた
 1月27日、米格付け会社「スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)」が、日本国債の格付けを引き下げたことについて問われた菅直人首相はこう答えた。「そういうことには疎いので、改めてにしてください」 当…
2011.02.08 10:00
週刊ポスト
長老集う名球会総会で野茂 「名球会は結局何するところ?」
長老集う名球会総会で野茂 「名球会は結局何するところ?」
日本国内が斎藤佑樹フィーバーに揺れる最中、球界の"長老"たちは、ある騒動に見舞われていた。「名球会で、大騒動が起きているらしい。年末の総会での爆弾発言が引き金といわれているようだ」(スポーツジャーナリ…
2011.02.07 17:00
週刊ポスト
韓国の教育は「落ちこぼれは相手にしない」という捨て身戦略
韓国の教育は「落ちこぼれは相手にしない」という捨て身戦略
中国、韓国、日本、そして米国……。各国の教育事情には大きな隔たりがある。大前研一氏が解説する。* * * 少子化によって国内市場が縮小している日本の教育産業が、アジアを中心にグローバル化を加速させている…
2011.02.07 17:00
週刊ポスト
戦場ジャーナリスト 妻の死後、5度お遍路行き本を書き上げる
戦場ジャーナリスト 妻の死後、5度お遍路行き本を書き上げる
世界中の紛争地域を旅する戦場ジャーナリストの桃井和馬さん(48)が、最愛の妻・綾子さんをくも膜下出血で亡くすまでの看取りの10日間を赤裸々に記録した慟哭のノンフィクション『妻と最期の十日間』(集英社新書/…
2011.02.07 17:00
女性セブン
介護は長ければ10~15年に及ぶことも 90歳までの準備必要
介護は長ければ10~15年に及ぶことも 90歳までの準備必要
国立社会保障・人口問題研究所によれば、2007年時点で75歳以上の高齢者の割合は全人口の9.9%。これが2030年には19.7%と、実に国民の5人に1人が75歳以上になると推計されている。75歳以上の要介護認定率(要支援を…
2011.02.07 17:00
週刊ポスト
特養老人ホーム入所への待機期間は平均1年3か月、最長11年
特養老人ホーム入所への待機期間は平均1年3か月、最長11年
「介護の不安」のアンケート調査によれば、4人に1人が「希望する介護施設に入れない」ことを挙げている。なかでも、入所待ちの高齢者が行列を作っているのが、特別養護老人ホームだ。なぜ特養ホームには行列ができ…
2011.02.07 17:00
週刊ポスト
MoMA絶賛 浅草の雑貨会社作の輪ゴムが3000万本売れる
MoMA絶賛 浅草の雑貨会社作の輪ゴムが3000万本売れる
「ひと筆描きでシンプルながらも緻密…これぞジャパンデザイン!」 ニューヨーク近代美術館のショップ『MoMAデザインストア』のバイヤーが大絶賛した『アニマルラバーバンド』。この大ヒ…
2011.02.07 17:00
女性セブン
韓国人 もうAKB48よりKARAや少女時代がアジアで人気と自信
韓国人 もうAKB48よりKARAや少女時代がアジアで人気と自信
「アジアのファッションや文化を日本がリードする」――これに反論するのが日本と韓国を行き来している韓国人商社マンが言う。「最近、若い子たちが日本のポップカルチャーがつまらないと言います。確かに、私も日本…
2011.02.07 17:00
SAPIO
モテない男にとって「セックス」、東大合格と同じほど別世界
モテない男にとって「セックス」、東大合格と同じほど別世界
衝撃的なデータが発表された。10~20代の男性で「セックスに興味がない」という人数がここ2年で倍増しているというのだ。いまどきの若い男性を象徴する言葉に「草食系」がすっかり定着しているが、このデータから彼…
2011.02.07 17:00
女性セブン
離婚したことを子供に知られたくないため一緒に住む元夫婦
離婚したことを子供に知られたくないため一緒に住む元夫婦
離婚後も、なぜか離婚前と同じ生活を送る人たちがいるという。離婚経験のある40代女性は語る。「離婚はしたけれど、子供には離婚のことを知られたくないので、今も結婚していた時と同様、元夫と一緒に暮らしていま…
2011.02.07 17:00
週刊ポスト
三段壁を訪れる自殺志願者を立ち直らせる牧師が書いた命の本
三段壁を訪れる自殺志願者を立ち直らせる牧師が書いた命の本
【書評】『「自殺志願者」でも立ち直れる』(藤藪庸一著/講談社/1470円/全222ページ)* * * 牧師でNPO代表の著者は、和歌山県白浜町の景勝地、三段壁(崖)に訪れる自殺志願者を救助し、教会で共同生活しなが…
2011.02.07 10:00
女性セブン
78歳おっぱい先生がマッサージすると「母乳が天井までピュー」
78歳おっぱい先生がマッサージすると「母乳が天井までピュー」
その手で乳房のあらゆるトラブルを解決し、母乳育児に悩む母親の救世主として全国に名が知られる、助産師の武田一子氏(78)。「おっぱい先生」の愛称で慕われ、愛知県にある武田助産院には、月に100名もの母親が初…
2011.02.07 10:00
週刊ポスト
三平と婚約の国分佐智子 小姑となる泰葉とまだ会っていない
三平と婚約の国分佐智子 小姑となる泰葉とまだ会っていない
林家三平(40)とのラブラブ婚約会見で花嫁修業宣言をした女優・国分佐智子(34)。そこへ、「女優だからといって特別扱いはしませんよ」と先制パンチを放ったのは林家一門を取り仕切る海老名家の母・香葉子さん(7…
2011.02.07 10:00
女性セブン

トピックス

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《ラブホ通い詰め問題》「1日100人に謝罪&挨拶」「ポエティックなインスタ投稿」で小川晶氏が前橋市長に返り咲き、支援者は「皮肉だけど、山本一太さんに感謝状を渡したい(笑)」
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中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
《クスリ漬けか…との声も》ギャル系美女が映っていた“異様な監視カメラ映像”とは》「薬物を過剰摂取し、足も不自由で、死んでしまう…」中国インフルエンサー(20)の住居の管理人が証言
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中国人インフルエンサーがカンボジアの路上で変わり果てた姿で発見された(TikTokより)
「クスリを支配の道具に」「行為中に使う客層も…」変わり果てた中国人美女インフルエンサーが保護されたシアヌークビル、専門家が語る現地アングラ界隈のリアル
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【ミラノ・コルティナ冬季五輪】小塚崇彦さんが解説するフィギュアスケート日本代表の強さ 世界王者「りくりゅう」だけじゃない「史上最強の代表陣」
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中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
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月9ドラマ『絶対零度』で主演を務めた沢口靖子
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元旦に離婚を発表した吉岡美穂とIZAM(左・時事通信フォト)
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