新着ニュース一覧/7259ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

横峯さくら姉・留衣はクエン酸療法で花粉症を3日で治した
横峯さくら姉・留衣はクエン酸療法で花粉症を3日で治した
予測では、今年の東京は昨年の8.5倍ものスギ花粉が飛散し、観測史上2番目の多さになるという。そういえば「花粉の巣窟」を仕事場とする人たちは、どうやって対策しているのだろうか。屋外で活動するスポーツ選手は…
2011.02.06 17:00
週刊ポスト
「つきじ常陸屋 干し野菜研究室」室長のゆきさん
干し野菜で便秘解消 しいたけは干せばビタミンD100倍に
いま、干し野菜が話題です。料理のバリエーションが広がるだけでなく、栄養面でも節約面でもうれしいことがいっぱい。しかも、家のベランダですぐにできるという手軽さ。ビギナーが知っ…
2011.02.06 17:00
女性セブン
肉食世代の41才会社員男も「一生セックスしない」と草食化
肉食世代の41才会社員男も「一生セックスしない」と草食化
「草食系」と呼ばれる若者が急増し、セックスへの関心が薄れてきているといわれる昨今。それは若者だけでなく、バブル期に豪華なホテルやレストランを予約してプレゼント攻勢を重ね、最終的なゴールとしてのセック…
2011.02.06 17:00
女性セブン
東京・御徒町で食べられる客家高菜と挽き肉の絶品炒め物
東京・御徒町で食べられる客家高菜と挽き肉の絶品炒め物
「今日のお昼は中華定食にしよう!」ということで、雑誌『料理王国』元編集長の土田美登世氏がセレクトした、『新竹』(東京・御徒町)の「日替り定食」を紹介する。* * * 味が濃い…
2011.02.06 17:00
週刊ポスト
中国不動産バブル崩壊の影響はドバイ・ショックの1000倍説
中国不動産バブル崩壊の影響はドバイ・ショックの1000倍説
バブルと言われる中国経済だが、ひとたび中国経済が変調をきたせば、その影響は中国だけに留まらない。バブルがあまりにも大きくなり過ぎたのだ。中国のバブル崩壊はどれほどのインパクトをもたらすのか、経済評論…
2011.02.06 17:00
SAPIO
相武紗季とイカ焼きデートの長瀬智也に「超格好いい!」の声
相武紗季とイカ焼きデートの長瀬智也に「超格好いい!」の声
一部で破局が報じられたTOKIO・長瀬智也(32)と相武紗季(25)だったか、破局どころか、むしろふたりの仲は、今年にはいってさらに親密なものになっているという。ある芸能関係者はこう証言する。「お正月には、長…
2011.02.06 10:00
女性セブン
キム・ジェウク
仕事に遅れたチャン・グンソクにキム・ジェウクが激怒プレイ
韓国の人気俳優、チャン・グンソク(23)とドラマ『メリーは外泊中』で共演したキム・ジェウク(27)がファンミーティング(『キム・ジェウクファンミーティングNEW YEAR with LIVE』)…
2011.02.06 10:00
女性セブン
子供たちの珍回答 夏目漱石の代表作は「天才バカボン」
子供たちの珍回答 夏目漱石の代表作は「天才バカボン」
今年もいよいよ受験シーズンが到来したが、ここにご紹介するのは正解無視、子供たちの爆笑迷解答集だ。これは『コロコロコミック』(小学館刊)のかつての人気コーナーに送られた投稿の数々。〈ドライヤー大好きお…
2011.02.06 10:00
週刊ポスト
花粉症はかつて「マッカーサーの置き土産」と呼ばれていた
花粉症はかつて「マッカーサーの置き土産」と呼ばれていた
日本で初めて花粉症が確認されたのは1961年のブタクサ花粉症。ブタクサは北米原産の植物であることから、「マッカーサーの置き土産」と呼ばれた。現在も、米国では花粉症の原因のほとんどはブタクサといわれている…
2011.02.06 10:00
週刊ポスト
直木賞作家・奥田英朗が歌舞伎町の下っ端やくざの青春を描く
直木賞作家・奥田英朗が歌舞伎町の下っ端やくざの青春を描く
【書評】『純平、考え直せ』(奥田英朗/光文社/1470円)埼玉出身、新宿歌舞伎町の下っ端やくざの純平は、粋な兄貴に憧れ男を磨いている。そんな彼に親分からヒットマンの依頼が。〈「やらさせてもらいます!」声を…
2011.02.06 10:00
週刊ポスト
「レッツノート」のNo.1営業マン 最後は泣き落としで攻める
「レッツノート」のNo.1営業マン 最後は泣き落としで攻める
デフレ不況、モノが売れない時代でも、めちゃくちゃ売りまくるビジネスエリートはいる。各界の「ナンバーワン営業マン」を取材してみると「モノ売る人々」の法則が見えた。理論やデータで裏付けされた営業戦術があ…
2011.02.06 10:00
週刊ポスト
李忠成 通名の「大山」ではなく「李」と名乗る理由とは?
李忠成 通名の「大山」ではなく「李」と名乗る理由とは?
AFCアジアカップ決勝戦でゴールを決めたことで、一気に注目の的となった李忠成選手(25)。在日韓国人4世として生まれた李選手に対して、サッカー五輪日本代表候補入りを期待する声が持ち上がったのは、2005年に柏…
2011.02.06 10:00
女性セブン
若い男がセックスを嫌う理由は費用対効果を考えた結果と識者
若い男がセックスを嫌う理由は費用対効果を考えた結果と識者
厚生労働省研究班の調査によると、性交渉に「関心がない」「嫌悪している」と考えている16~19才の男性が、この2年間で倍増しているという。いったいどうして、若者たちはセックスに無関心になったのだろうか。『近…
2011.02.05 17:00
女性セブン
なぜ儲かる? 始める前に知っておきたい金投資「キホンのキ」
なぜ儲かる? 始める前に知っておきたい金投資「キホンのキ」
●価格はどう決まる?金市場は外国為替市場と同様、世界中で24時間取引されている。海外では1トロイオンス(約31.1グラム)当たりのドル建てで取引が行なわれており、日本ではこれを1グラム当たりの円建てに換算して…
2011.02.05 17:00
野村克也氏の出版サイン会で沙知代夫人がファンに丁寧にお礼
野村克也氏の出版サイン会で沙知代夫人がファンに丁寧にお礼
――七十にして、心の欲する所に従えども、矩を踰えず(70歳になると、自分の思うままに振るまっても道理の規範から外れない)。中国の賢人・孔子の言葉だ。今年76歳になる球界の賢人・野…
2011.02.05 17:00
週刊ポスト

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2026年1月2日、皇居で行われた「新年一般参賀」での佳子さま(時事通信フォト)
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中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
〈抜群のスタイルとルックスが一変…〉中国人美女インフルエンサーが示唆していた「潘親方(特殊詐欺グループのボス)」との“特別な関係”とは《薬物検査で深刻な陽性反応》
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女優・羽野晶紀と和泉元彌の母の節子さん(右・時事通信フォト)
《女優・羽野晶紀“嫁姑騒動”から24年目 の異変》元日に公開された和泉節子さんとの写真から伝わる「現在の距離感」
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