新着ニュース一覧/1449ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

シリーズ累計151万本販売のストレッチパンツ、時代に沿った開発の裏側
シリーズ累計151万本販売のストレッチパンツ、時代に沿った開発の裏側
 加齢とともにお腹はぽっこり、お尻は垂れ下がる。そんな"経年変化"によって崩れがちなボディーラインをサポートしてくれるのがストレッチパンツ専門店ビースリーの『ジョーゼット・ス…
2022.02.23 16:00
女性セブン
「ヒロインの母」が似合う草刈民代 その娘役に「家事が苦手」の共通点
「ヒロインの母」が似合う草刈民代 その娘役に「家事が苦手」の共通点
 高畑充希主演の連続ドラマ『ムチャブリ! わたしが社長になるなんて』(日本テレビ系、毎週水曜夜10時〜)。物語の中盤(第6話)、ヒロインの母親として登場した草刈民代(56)を目に…
2022.02.23 16:00
NEWSポストセブン
『最終列車』著・原武史
【書評】『最終列車』いまも生彩を放つ鉄道とともに甦る「昭和」の記憶
【書評】『最終列車』/原武史・著/講談社/1980円【評者】関川夏央(作家)「車窓風景」というが、新幹線に乗ってそれをたのしむ人はいない。速すぎる。トンネルが多すぎる。乗客はス…
2022.02.23 11:00
週刊ポスト
ザ・恋人目線の本田。いいね数は5万をこえることも(本田望結の公式インスタグラムより)
本田望結「恋人目線写真」が大バズリ 女優もフィギュアも諦めない理由
 北京五輪で注目された競技のひとつ、フィギュアスケート。坂本花織(21才)の女子シングル銅メダル獲得は2010年バンクーバー五輪銀メダルの浅田真央(31才)以来、日本人女子で4人目の…
2022.02.23 11:00
NEWSポストセブン
【動画】羽生結弦に“ピョン落ち”した中国人ファンが語る「ゆづ愛」
【動画】羽生結弦に“ピョン落ち”した中国人ファンが語る「ゆづ愛」
 中国でも大きな注目を集める羽生結弦選手。 "ピョン落ち"したという中国人女性に羽生選手の魅力を聞きました。 "ピョン落ち"とは、2018年・平昌五輪での羽生選手の演技を見て、ハマったというファンの現象のこ…
2022.02.23 07:00
NEWSポストセブン
五輪新も出す躍動を見せる高木美帆選手にもメーカーロゴが光っていた(写真/AFP=時事)
ミズノ、デサントが存在感 北京五輪「スポーツメーカー」の熱き闘い
 北京五輪が17日間の日程に幕を下ろした。日本のメダル獲得数は18個(金3、銀6、銅9)となり、前回の平昌五輪の13個を上回り過去最多となった。注目選手が期待通りの活躍を見せた名場面…
2022.02.23 07:00
NEWSポストセブン
東山彰良氏が新作を語る
エンタメ長編『怪物』発表の東山彰良氏「現実と小説はあくまで双方向」
【著者インタビュー】東山彰良氏/『怪物』/新潮社/2860円 主人公は、〈鹿康平が怪物を撃ったのは一九六二年のことだった──『怪物』という小説を、わたしはそのように書きだした〉と…
2022.02.23 07:00
週刊ポスト
直木賞受賞『塞王の楯』今村翔吾さんが語る「変わらない戦争の本質」
直木賞受賞『塞王の楯』今村翔吾さんが語る「変わらない戦争の本質」
【著者インタビュー】今村翔吾さん/『塞王の楯』/集英社/2200円【本の内容】越前・一乗谷城が織田信長の猛攻で落城。家族を失った匡介は、石垣造りを生業とする穴太衆・飛田屋の頭で…
2022.02.23 07:00
女性セブン
外交ジャーナリストの手嶋龍一氏(右)と中国問題を専門とする拓殖大学教授の富坂聰氏
【対談・中国経済、成長か崩壊か】内需を軸に経済を成長させる目論見も
 習近平国家主席の強権体制による中国の膨張に、世界が固唾を呑んでいる。北京五輪を終えた中国経済はどこかで破裂するのではないか──。外交ジャーナリストの手嶋龍一氏と中国問題を専…
2022.02.23 07:00
週刊ポスト
Getty Images
臓器移植で幸せを取り戻すということ 決して“高齢だからムダ”ではない
 昨年4月、京都大学医学部附属病院で、新型コロナに感染して肺障害を負った女性が、夫と息子の肺の一部を移植する生体肺移植手術を受けた。新型コロナ患者への生体移植は世界初。手術は…
2022.02.23 07:00
女性セブン
ファンは俊足の森敬斗のブレイクを待ち望む(時事通信フォト)
DeNA森敬斗「高卒3年目の大躍進」あるか かつては松井稼頭央、西岡剛らも
 昨年、6年ぶりのセ・リーグ最下位に沈みながらも、オフに石井琢朗、斎藤隆、鈴木尚典、相川亮二という、現役時代に実績のあるOBをコーチとして招聘し、24年ぶりの優勝を目指す横浜DeNA…
2022.02.22 19:00
NEWSポストセブン
南米の熱帯地方で広く行なわれる儀式だというが…(イメージ。写真/AFLO)
前田忠明氏、意識不明時に見た風景 亡くなった兄が「こっちこいよ」と手招き
 臨死体験は、古くから世界各地の伝承で語られてきた。日本書紀には「黄泉の国」の存在が語られ、ドイツのグリム童話には死の直前に異世界をさまよう物語が複数存在する。しかし客観的…
2022.02.22 19:00
週刊ポスト
12キロやせた保健師が推奨 食べてやせる「朝昼晩たん」ダイエット
12キロやせた保健師が推奨 食べてやせる「朝昼晩たん」ダイエット
 年齢を重ねると「運動しても全然やせなくなった」「若い頃から食事を減らしたのに、むしろ太っていく……」とはよく聞く話。それは、自分に合わないダイエットをしているからかもしれな…
2022.02.22 16:00
NEWSポストセブン
1989年に脊柱管狭窄症を発症した藤波辰爾さん(写真/共同通信社)
藤波辰爾さん 脊柱管狭窄症との闘い「20年間、座薬が手放せなかった」
 全国400万人の発症者がいると言われる脊柱管狭窄症。"単なる腰痛"と思って医師の診断を受けていない推定発症者数も含めると500万人超とも言われている。壮絶な痛みとの闘いを生き抜い…
2022.02.22 16:00
週刊ポスト
小腸のパネト細胞から分泌される「αディフェンシン」がうつ病などにも関係しているという(イラスト/いかわ やすとし)
健常な腸内細菌叢を保つことで「うつ病」などの改善に繋げる
 自然免疫を担う小腸のパネト細胞から分泌される「αディフェンシン」が、うつ病などにも関わっていることがわかってきた。例えば、うつ病モデルマウスではαディフェンシンが顕著に減少…
2022.02.22 16:00
週刊ポスト

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公用車が起こした死亡事故の後部座席に高市早苗氏の側近官僚が乗っていた可能性(時事通信/共同通信)
《高市早苗氏ショック》「大物官僚2名」がグシャグシャの公用車の中に…運転手が信号無視で死亡事故起こす、内閣府は「担当者が出払っている」
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〈泥沼ベッカム家の絶縁騒動〉「私は嫌というほど知っている」デビット・ベッカムの“疑惑の不倫相手”が参戦、妻ヴィクトリアは“騒動スルー”でスパイス・ガールズを祝福
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《やっぱり女性としてみてもらいたい…》吉岡美穂とIZAM、SNSから消えていた指輪と夫の写真「髪をバッサリ切ってボブヘアに」見受けられていた離婚の兆候
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殺人の疑いで逮捕された大内拓実容疑者(28)。ネイリストの小松本遥さんをストーカーしていた可能性も浮上している(本人SNSより)
「“推しの子”を見つけて通うタイプ」「キャバクラの女の子に頻繁に連絡」飲食店で出会い交際、破局の果てにストーカー化…大内拓実容疑者(28)の“夜の顔”《水戸市・ネイリスト女性刺殺事件》
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フリースタイルスキー界のスター、アイリーン・グー選手(時事通信フォト)
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中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
「400人以上が行方不明に」中国人美女(20)が変わり果てた姿で発見…韓国にも忍びよる“カンボジアの闇” インフルエンサーが発信していた“SOS”
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茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された事件で1月21日、元交際相手の大内拓実容疑者(28)が逮捕された(知人提供)
《水戸市ネイリスト刺殺》「ぞろぞろ警察がきて朝から晩まで…」元交際相手の大内拓実容疑者(28)“逮捕前夜” 近隣住民の知人は「ヤンチャな子が集まってた」と証言
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