芸能

ベッキー 今年の運勢は「576位中557位」試練の1年に

今年の運勢はもともと最悪だった?

 西洋占星術とタロットカードを駆使した独自の占いで話題の占い師・キャメレオン竹田。『お願い!ランキング』(テレビ朝日系)や『TOKIO×(カケル)』(フジテレビ系)などテレビでも活躍中の彼女が、話題の有名人の未来を予測するシリーズ「“きゃって”に占い」。今回は、ロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との不倫愛が報じられたベッキーについて占っていただきました。何やらとある占いサイトでの運勢ランキングがかなり悪かったとのことですが…。

【プロフィール】
ベッキー
生年月日:1984年3月6日 31歳
出身地:神奈川県

川谷絵音
生年月日:1988年12月3日 27歳
出身地:長崎県

 週刊文春に“不倫愛”が報じられた2人。川谷の故郷である長崎に2人で極秘旅行し、ベッキーは川谷の実家も訪問したという。また、川谷とベッキーとのLINEのやりとりも流出した。報道を受け、ベッキーは謝罪会見を開き、あくまでも友人関係だと主張した。

 * * *
──不倫愛騒動中のベッキーですが、2016年の運勢自体がよくなかったようで…。

竹田:そうなんですよ。実は、「2016年の運勢ランキング星座×干支×血液型。576通り」(http://uranaimedia.com/)という、私のオリジナル占いがあるんですよ。西洋の星占いと東洋の占い、そして血液型の性質を組み合わせたものなんですが、データを入力すると運勢ランキングとその人の2016年のキーワードとなる漢字一文字が出るんです。これでベッキーさんを占ってみると、キーワードとなる漢字が「略」で、ランキングが576位中557位だったんです。

──576位中で557位となると、かなり悪そうですね…。まさに、ベッキーの今の苦境を表しているというか。

竹田:おみくじでいうならば、100位以内は「大吉」、300位以内は「中吉」、500位以内は「凶」といった具合です。557位はたしかに悪いですね…。とは言っても、完全に最悪というわけではありません。これから1年、ベッキーさんがどう行動するかが何より重要です。目の前のことに一生懸命に取り組んでいけば、凶を吉に変えることもできると思いますよ。

──ちなみに、ホロスコープでみるとベッキーさんは、元々どんなパーソナリティーを持った人なんでしょうか? 特に恋愛面が気になります。

関連記事

トピックス

“トリプルボギー不倫”が報じられた栗永遼キャディーの妻・浅井咲希(時事通信フォト)
《トリプルボギー不倫》女子プロ2人が被害妻から“敵前逃亡”、唯一出場した川崎春花が「逃げられなかったワケ」
週刊ポスト
イギリス出身のインフルエンサーであるボニー・ブルー(本人のインスタグラムより)
“1000人以上の男性と寝た”金髪美女インフルエンサー(26)が若い女性たちの憧れの的に…「私も同じことがしたい」チャレンジ企画の模倣に女性起業家が警鐘
NEWSポストセブン
山田美保子さんが、STARTO社アイドルたちのバラエティーでの底力
《バラエティー番組で輝くSTARTO社のアイドルたち》菊池風磨、松田元太、猪狩蒼弥…グループ全体として最もスキルが高いのはSixTONESか 山田美保子氏が分析
女性セブン
24時間テレビで共演する浜辺美波と永瀬廉(公式サイトより)
《お泊り報道で話題》24時間テレビで共演永瀬廉との“距離感”に注目集まる…浜辺美波が放送前日に投稿していた“配慮の一文”
NEWSポストセブン
芸歴43年で“サスペンスドラマの帝王”の異名を持つ船越英一郎
《ベビーカーを押す妻の姿を半歩後ろから見つめて…》第一子誕生の船越英一郎(65)、心をほぐした再婚相手(42)の“自由人なスタンス”「他人に対して要求することがない」
NEWSポストセブン
阪神の主砲・佐藤輝明はいかにして覚醒したのか
《ついに覚醒》阪神の主砲・佐藤輝明 4球団競合で指名権を引き当てた矢野燿大・元監督らが振り返る“無名の高校生からドラ1になるまで”
週刊ポスト
韓国整形での経験談を明かしたみみたん
《鼻の付け根が赤黒く膿んで》インフルエンサー・みみたん(24)、韓国で美容整形を受けて「傷跡がカパッカパッと開いていた…」感染症治療の“苦悩”を明かす
NEWSポストセブン
ウクライナ出身の女性イリーナ・ザルツカさん(23)がナイフで切りつけられて亡くなった(Instagramより)
「戦争から逃れてアメリカ移住も…」米・ウクライナ人女性(23)無差別刺殺事件、犯人は“7年間で6回逮捕”の連続犯罪者
NEWSポストセブン
会話をしながら歩く小室さん夫妻(2025年5月)
《眞子さんが見せた“ママの顔”》お出かけスリーショットで夫・小室圭さんが着用したTシャツに込められた「我が子への想い」
NEWSポストセブン
大ヒット上映を続ける『国宝』の版元は…(主演の吉沢亮/時事通信フォト)
《映画『国宝』大ヒット》原作の版元なのに“製作委員会に入らなかった”朝日新聞社員はモヤモヤ  「どうせヒットしないだろう」とタカをくくって出資を渋った説も
週刊ポスト
不倫の「証拠」にも強弱がある(イメージ)
「不倫の“証拠”には『強い証拠』と『弱い証拠』がある」探偵歴15年のベテランが明かすまず集めるべき「不貞の決定的証拠」
NEWSポストセブン
違法賭博胴元・ボウヤーが激白した「水原と大谷、本当の関係」
《大谷から26億円送金》「ヘイ、イッペイ。翔平が前を歩いてるぜ」“違法賭博の胴元”ボウヤーが明かした「脅しの真相」、水原から伝えられていた“相棒の素顔”
NEWSポストセブン