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2017.06.16 16:00  週刊ポスト

仲間由紀恵は典型? 「不倫されやすい妻の顔相」とは

■富士額
 江戸時代から「美人の証」ともいわれてきた富士額。生え際が「M字」を描き、額全体は富士山のような台形になる。

「縦長の額は“考えの深さ”を、幅の広い額は“視野の広さ”を示します。台形の底辺から頭頂にかけてが長く、上にいくほど幅が狭くなっている富士額は、知識が深い一方で視野が狭くなりがち。つまり“この人だ”と思い込んだ男性に尽くしがちなのです。結果、男性には“重い”と思われてしまうこともある。宮崎あおいさん(31)も典型的な富士額の持ち主ですね」(同前)

 宮崎といえば、2009年に当時の夫だった高岡奏輔(35)にグラビアアイドルとの不倫が発覚。その後、2人は破局した。

■左目が大きい
 顔相学では、右目が大きいと「知性派」で、左目が大きいと「感性派」と大別されるという。

「前者は“浮気しそうな男性”に恋することを理性20で抑えられます。しかし、後者は“浮気性の男”と感づいても、直感を優先して接近してしまう。藤原紀香さん(45)もこのタイプに当てはまります」(同前)

 紀香は、2009年に前夫・陣内智則(43)の不倫が発覚。しかし現在は再婚した片岡愛之助(45)との夫婦円満が伝えられる。

※週刊ポスト2017年6月23日号

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