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2018.11.13 07:00  女性セブン

NHKに『宝メシ』で復活の井ノ原快彦、自身の宝メシは何か?

Q.おふくろの味は?
A.ミートソース。後にそれが缶詰だと知ってショックだったんですけど、忘れられない味で、いまだに買ってしまいます(笑い)。祖母が作る、鶏肉とケチャップをぐつぐつ煮込んだ料理も絶品でしたね。

Q.朝食はゴハン派? パン派?
A.両方。

Q.行きつけのお店はある?
A.あります。だいたい行くお店って、決まってるんですよ。あるお店は、金髪の新人の子が作る料理がすごくうまい! 

Q.NHKの食堂で好きなメニューは?
A.クリームソーダ!

Q.V6のツアーで地方公演の食の思い出は?
A.その土地ならではの素材のよさを感じることが多いですね。食通として知られている長野(博)くんは本当に“食の変態”(笑い)。「長野くん、〇〇ってお店知ってる?」と聞くと、だいたい答えてくれる。たまに知らない店もあったりするんですけど、後日、ぼくがその店に行くと「先日、長野さんがいらっしゃいましたよ」と、シェフに挨拶されたことも(笑い)。

Q.ごはんの友といえば?
A.食べるラー油が流行った時に、『あさイチ』でも紹介したんです。レシピを聞いて自分で作ったり、人にあげたりしていました。子供の頃、鹿児島の親戚から豚みその缶詰が送られてくると「来た!」って喜んでました。

Q.大人になってから気づいたおいしいモノ
A.煮物。あとはゴーヤー。子供の頃は苦いと思っていたけど、今では苦みを求めてゴーヤーを食べています(笑い)。

Q.海の幸と山の幸、どちらが好き?
A.海の幸かな。

Q.実家の鉄板料理といえば?
A.カレー。

※女性セブン2018年11月22日号

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