週刊ポスト一覧/160ページ

【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。

医療崩壊の危機を実感させられるカード
「若者にコロナ治療譲る意志カード」 64歳医師はなぜ作ったか
 想像してみてほしい。新型コロナで重症化した老人が病院に運ばれたものの、集中治療室は残り1室。そのとき、同じ症状の若者が運ばれてきた。困惑する病院スタッフに、息も絶え絶えの老人は懐から1枚のカードを取…
2020.05.11 07:00
週刊ポスト
フジに出向した相川梨絵アナ「タモリさんの言葉に救われた」
フジに出向した相川梨絵アナ「タモリさんの言葉に救われた」
 フジテレビの最終面接に落ちて共同テレビ採用となるも、入社後にフジテレビへ出向した相川梨絵アナ。『笑っていいとも!』などで活躍、フリーアナとして活動した後、2012年の結婚を機にバヌアツ共和国に移住し、…
2020.05.10 16:00
週刊ポスト
責任のなすりつけ合い(CNP/時事)
トランプ氏が「新型コロナ発生源は武漢研究所」に執着する理由
「新型コロナの発生源が武漢ウイルス研究所であるという決定的証拠を公表する!」 米トランプ大統領の発言が物議を呼んでいる。新型コロナが中国・武漢にあるウイルス研究所から流出した疑惑については、かねて取…
2020.05.10 16:00
週刊ポスト
西日本のお取り寄せ かき、うに、からすみ、角煮など10選
西日本のお取り寄せ かき、うに、からすみ、角煮など10選
 外出自粛が推奨され、宴席を楽しむこともなくなったいま、残された自宅での晩酌をどう盛り上げるかを考えるのが常だ。そこで晩酌のお供となる全国の「お取り寄せおつまみ」から、西日本の10府県の品を厳選。以下…
2020.05.10 16:00
週刊ポスト
ガラケーでもネット投票はできる
コロナで馬券場閉鎖 ネット投票「専用口座」作りに挑戦した
 誰もが夢見るものの、なかなか現実にならない「夢の馬券生活」。調教助手を主人公にした作品もある気鋭の作家、「JRA重賞年鑑」にも毎年執筆する須藤靖貴氏が、新型コロナウイルスの影響で馬券場の閉鎖が続いてい…
2020.05.10 07:00
週刊ポスト
アンチエイジング、サプリ摂取など見直したい健康へのコスト
アンチエイジング、サプリ摂取など見直したい健康へのコスト
 米国中毒学会・米国臨床中毒学会は、腸洗浄や発汗促進によるデトックス(体内に溜まった毒を排出させること)について、病気の治療や予防を目的とした場合に推奨していない。【表】病院・薬局に払っている「無駄…
2020.05.10 07:00
マネーポストWEB
「アタックチャ~ンス」で一発逆転
優勝者が語る『アタック25』で重要なパネルの駆け引き
 今なお「クイズ番組長寿記録」を更新中なのが、4人の解答者で25枚のパネルをオセロのように奪い合う『パネルクイズ アタック25』(テレビ朝日系、1975年~、最高視聴率は関西地区で24.2%)だ。「正解を連発して…
2020.05.10 07:00
週刊ポスト
元秋田朝日放送アナ・塩地美澄 Special撮り下ろし
元秋田朝日放送アナ・塩地美澄 Special撮り下ろし
 元秋田朝日放送の“日本一の豊乳アナ”、塩地美澄をSpecial撮り下ろし。本誌・週刊ポスト読者だけに見せた“特別なシオパイ”。アザーカットが盛りだくさんのデジタル写真集『塩地美澄 好きなんだってば!!』が各電…
2020.05.09 16:00
週刊ポスト
鮭、牡蠣、鮒甘露煮、おやきなど東日本のお取り寄せ10選
鮭、牡蠣、鮒甘露煮、おやきなど東日本のお取り寄せ10選
 繁華街で盃を交わすこともなくなり、お酒を楽しむのは自宅での晩酌がメインになりつつある。そこで晩酌のお供となる全国の「お取り寄せおつまみ」から、東日本の10道県の品を厳選。以下で紹介する。【北海道】ロ…
2020.05.09 16:00
週刊ポスト
長崎宏子は「天才少女」として大きく騒がれた(共同通信社)
長崎宏子、宗兄弟ら 「モスクワ五輪不参加」をどう活かしたか
 新型コロナウイルスの世界的流行によって2020年東京五輪が1年延期となったことで、五輪を目指していた多くの選手の運命が変わりそうだ。ノンフィクションライターの柳川悠二氏が、今から40年前、1980年のモスクワ…
2020.05.09 07:00
週刊ポスト
小松政夫、植木等に言われた「焦りなさんな」に救われた
小松政夫、植木等に言われた「焦りなさんな」に救われた
 映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』。今回は、俳優・小松政夫が植木等の付き人から独立したころの思い出について語った言葉をお届けする。 * * * 小松…
2020.05.09 07:00
週刊ポスト
祖父母から孫への贈与が非課税になる制度4種 教育、住宅資金も
祖父母から孫への贈与が非課税になる制度4種 教育、住宅資金も
 3世代にまたがる家族で、資産を“有効活用”するために重要となるのが「贈与」だ。高齢の祖父母が預貯金などの資産を抱えて亡くなると、その総額が基礎控除(3000万円+法定相続人の数×600万円)を超えた分が、相続…
2020.05.09 07:00
マネーポストWEB
平井理央アナが語るフジ時代「魅力はファミリー感の強さ」
平井理央アナが語るフジ時代「魅力はファミリー感の強さ」
 異色の「アイドル出身アナ」として2005年にフジテレビに入社し、大きな注目を集めた平井理央さん(現在はフリーアナウンサー)。入社早々からハードに働き、アイドル並みの人気を誇った。フジテレビ在籍当時につ…
2020.05.08 16:00
週刊ポスト
巣ごもり生活の娯楽「数独」は今や世界100か国・2億人が熱中
巣ごもり生活の娯楽「数独」は今や世界100か国・2億人が熱中
 世界に知られた日本語といえば「SUSHI」「KARAOKE」だが、勝るとも劣らない知名度を誇るのが、世界100か国以上、2億人が熱中するパズル「SUDOKU」(数独)だ。名付け親は、社員わずか20数人というパズル専門の出…
2020.05.08 16:00
週刊ポスト
宮崎美子が振り返る『クイズダービー』とはらたいらの凄さ
宮崎美子が振り返る『クイズダービー』とはらたいらの凄さ
 競馬好きの司会者・大橋巨泉の発案で生まれた『クイズダービー』(TBS系、1976~1992年、最高視聴率40.8%)からは、“キャラの立ったクイズ王”が数多く生まれた。 番組の一般参加者は5人いる解答者の中で「誰が…
2020.05.08 07:00
週刊ポスト

トピックス

24時間テレビで共演する浜辺美波と永瀬廉(公式サイトより)
《お泊り報道で話題》24時間テレビで共演永瀬廉との“距離感”に注目集まる…浜辺美波が放送前日に投稿していた“配慮の一文”
NEWSポストセブン
芸歴43年で“サスペンスドラマの帝王”の異名を持つ船越英一郎
《ベビーカーを押す妻の姿を半歩後ろから見つめて…》第一子誕生の船越英一郎(65)、心をほぐした再婚相手(42)の“自由人なスタンス”「他人に対して要求することがない」
NEWSポストセブン
ネット上では苛烈な声を上げる残念な人がうごめいている(写真/イメージマート)
ネットで見かける残念な人たち…「朝ドラにイチャモン」“日本人じゃないと思う”の決めつけ【石原壮一郎さん考察】
NEWSポストセブン
荒川区には東京都交通局が運行している鉄道・バスが多い。都電荒川線もそのひとつ。都電荒川線「荒川遊園地前」そば(2020年写真撮影:小川裕夫)
《自治体による移動支援の狙いは》東京都はシルバーパス4割値下げ、荒川区は実質0円に 神戸市は高校生通学定期券0円
NEWSポストセブン
阪神の主砲・佐藤輝明はいかにして覚醒したのか
《ついに覚醒》阪神の主砲・佐藤輝明 4球団競合で指名権を引き当てた矢野燿大・元監督らが振り返る“無名の高校生からドラ1になるまで”
週刊ポスト
韓国整形での経験談を明かしたみみたん
《鼻の付け根が赤黒く膿んで》インフルエンサー・みみたん(24)、韓国で美容整形を受けて「傷跡がカパッカパッと開いていた…」感染症治療の“苦悩”を明かす
NEWSポストセブン
ウクライナ出身の女性イリーナ・ザルツカさん(23)がナイフで切りつけられて亡くなった(Instagramより)
「戦争から逃れてアメリカ移住も…」米・ウクライナ人女性(23)無差別刺殺事件、犯人は“7年間で6回逮捕”の連続犯罪者
NEWSポストセブン
会話をしながら歩く小室さん夫妻(2025年5月)
《眞子さんが見せた“ママの顔”》お出かけスリーショットで夫・小室圭さんが着用したTシャツに込められた「我が子への想い」
NEWSポストセブン
大ヒット上映を続ける『国宝』の版元は…(主演の吉沢亮/時事通信フォト)
《映画『国宝』大ヒット》原作の版元なのに“製作委員会に入らなかった”朝日新聞社員はモヤモヤ  「どうせヒットしないだろう」とタカをくくって出資を渋った説も
週刊ポスト
米マサチューセッツ州で18歳の妊婦が失踪する事件が発生した(Facebookより)
【犯人はお腹の子の父親】「もし私が死んだらそれは彼のせい」プロムクイーン候補だった18歳妊婦の失踪事件「# findKylee(# カイリーを探せ)」が最悪の結末に《全米に衝撃》
NEWSポストセブン
不倫の「証拠」にも強弱がある(イメージ)
「不倫の“証拠”には『強い証拠』と『弱い証拠』がある」探偵歴15年のベテランが明かすまず集めるべき「不貞の決定的証拠」
NEWSポストセブン
違法賭博胴元・ボウヤーが激白した「水原と大谷、本当の関係」
《大谷から26億円送金》「ヘイ、イッペイ。翔平が前を歩いてるぜ」“違法賭博の胴元”ボウヤーが明かした「脅しの真相」、水原から伝えられていた“相棒の素顔”
NEWSポストセブン