週刊ポスト一覧/1722ページ
【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。
勝つためなら何だってするカラーギャング 抗争に拳銃持参も
2012年夏には、埼玉で「青」と「黒」の2つの対立するカラーギャングがぶつかり合い、3月末までに大量の逮捕者を出すという事態が起きた。カラーギャングはそれまでの不良集団とは違い、恐ろしい凶暴性を持ってい…
2013.04.11 07:01
週刊ポスト
フジ・本田朋子アナ「まったく悪い噂を聞かない」と局関係者
「腐っても女子アナ王国」のフジテレビ。視聴者からの人気ツートップは加藤綾子アナ(27)と生野陽子アナ(28)の『めざましテレビ』コンビで決まりだが、局内人気となるとちょっと事情が違うようだ。 スタッフ人…
2013.04.11 07:00
週刊ポスト
夏八木勲 俳優座「花の十五期生」として三年間で気づいたこと
名優たちには、芸にまつわる「金言」が数多くある。映画史・時代劇研究家の春日太一氏が、その言葉の背景やそこに込められた思いを当人の証言に基づきながら掘り下げる。今回は、演技力が深みを増す夏八木勲の"気…
2013.04.11 07:00
週刊ポスト
アジア美術 2004年にサザビーズ香港で3億円規模が200億円に
3月19日、サザビーズ・ニューヨーク本部で行なわれたアジアウィークの初日、オークション会場で行なわれていたのは、器を中心とした中国美術品のオークション。いま中国美術の価格はう…
2013.04.11 07:00
週刊ポスト
百田尚樹氏「日本史上で最も偉大な王者はファイティング原田」
ファイティング原田、海老原博幸、大場政夫──。日本中を歓喜の渦に包んだ白井義男が、その王座を明け渡して8年。長き世界王者不在の時代を経て訪れたのは、「黄金時代」ともいうべき日本ボクシング界の絶頂期だっ…
2013.04.11 07:00
週刊ポスト
モラトリアム法終了で住宅ローン苦 「途方に暮れる」の声も
3月末で終了した「中小企業金融円滑化法(モラトリアム法)」は、銀行など金融機関に対し、資金繰りに苦しむ中小企業の返済猶予に応じるよう求めた時限立法だった。 実はこの法律が、中小企業への融資だけでなく…
2013.04.11 07:00
週刊ポスト
【プレゼント】AKB人気メンバーが1人登場の映画試写会券
海の底から静かに浮上し、人間を串刺しにして喰い殺す謎のモンスターの恐怖を描く『シー・トレマーズ』が5月11日からシネマサンシャイン池袋、109シネマズMM横浜にてレイトロードショーされます。 注目は公開直…
2013.04.11 07:00
週刊ポスト
大企業 賃上げできぬ理由は「下請けから総スカン食うから」
連合によれば、今春闘での傘下の大手企業1456組合の平均賃金引き上げ額は、前年比でなんと月額「51円」の増加にすぎなかった。これから交渉本番を迎える中小企業や下請け企業の春闘はもっと厳しい。 自動車業界…
2013.04.10 16:01
週刊ポスト
歓迎会誘われたゆとり新人 本文無し「Re:出ます」で返信
個性を尊重するゆとり教育を受け、豊かな社会にどっぷり浸かって育った「ゆとり世代」。成長を見守りたいとは思いつつも、どこか扱いにくく、手を焼いているご同輩も多いのでは? そんな困った「ゆとらー新人」…
2013.04.10 16:01
週刊ポスト
貧乏学生時代のみうらじゅん氏「原発のバイトに勧誘された」
【書籍紹介】『セックス・ドリンク・ロックンロール!』みうらじゅん/光文社/1575円 憧れのイラストレーターになりたくて上京し美大に進学した"純"。東京の空気もエキセントリックな学友たちも京都育ちの彼には…
2013.04.10 16:01
週刊ポスト
「ショート」を「遊撃手」と訳したのは正岡子規ではなかった
普段から慣れ親しんでいる野球の「用語」や「常識」だが、その由来や理由を知る人は少ないだろう。 ファーストが一塁手、セカンドが二塁手なのは理解できる。だがショートはなぜ「遊撃手」なのか。 アメリカで…
2013.04.10 16:00
週刊ポスト
最新小説で大人の恋と性を描いた岸惠子「書くのは度胸いった」
ピンと伸びた背筋、6cmのハイヒールに膝丈のスカートをふわりとなびかせ、彼女は颯爽と登場した。女優・作家の岸惠子は、カメラの前に立つと、「私、80歳になっちゃったのよ。この年齢で撮られるの、本当は嫌なの…
2013.04.10 16:00
週刊ポスト
宅配マンが敬遠する荷物は水 大量に運ぶと憂鬱な気分になる
重い荷物をたくましい腕で軽々と運び、受け取りのサインをすると爽やかな笑顔で「ありがとうございましたッ!!」の挨拶で去っていく──。 全国には約30万人いる宅配員たちがいて、生鮮食品、生活用品、壊れ物など…
2013.04.10 16:00
週刊ポスト
“もっとエッチなお姉さん”柏木美里 元看護師の濡れた柔肌
自称"エッチなお姉さん"の壇蜜が大人気だが、そうなると次にブレイクを期待したいのが「ポスト壇蜜」ともいうべき、"もっとエッチなお姉さん"だろう。 そんな"もっとエッチなお姉さん…
2013.04.10 07:00
週刊ポスト
上毛新聞の国民栄誉賞スクープは「読売の関与薄める狙い」か
「えっ!? ウチのスクープなの?」──そう記者がいったかどうかは定かではないが、長嶋茂雄、松井秀喜両氏の国民栄誉賞をスクープしたのが、巨人の親会社の読売新聞ではなく、群馬県の公称31万部の地方紙「上毛新聞…
2013.04.10 07:00
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