週刊ポスト一覧/1746ページ

【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。

大前研一氏 テロリストに「人命は地球より重い」は通用せぬ
大前研一氏 テロリストに「人命は地球より重い」は通用せぬ
 アルジェリア人質事件では、プラント建設大手「日揮」の日本人社員10人を含む多数の尊い命が失われた。大前研一氏は、今回、改めて、日本人にはやはりあの地域でのビジネスは無理なのではないかと痛感したという…
2013.02.21 16:00
週刊ポスト
レーダー照射 安倍首相が重視したのは中国よりも米国の反応
レーダー照射 安倍首相が重視したのは中国よりも米国の反応
 安倍政権は中国艦船からの火器管制レーダー照射事件を好機として「対中強硬姿勢」を鮮明にした。 小野寺五典・防衛相は「中国の行動は国連憲章違反の可能性がある」と批判し、安倍首相自ら中国に謝罪を要求、外…
2013.02.21 16:00
週刊ポスト
【プレゼント】冒険心と好奇心刺激する恐竜映画試写会招待券
【プレゼント】冒険心と好奇心刺激する恐竜映画試写会招待券
 コンゴの秘境に迷い込んだ未確認生物調査隊が、6500万年前に絶滅したとされる恐竜と思われる生命体と遭遇したとき、どんな行動をとるのか。好奇心と冒険心をかき立てる恐竜アドベンチャー『ダイナソー・プロジェ…
2013.02.21 16:00
週刊ポスト
小沢一郎氏「僕も年だから、次の総選挙が最後の決戦になる」
小沢一郎氏「僕も年だから、次の総選挙が最後の決戦になる」
 昨年12月の総選挙で惨敗を喫した小沢一郎氏だが、政治への情熱は消えていない。『小沢一郎 嫌われる伝説』著者で政治ジャーナリストの渡辺乾介氏に、これからの展望を語った。──重ねて伺う。現在の状況は、民由…
2013.02.21 07:00
週刊ポスト
浅田真央に羽根衣装着せたタラソワ氏 モロゾフ氏へ対抗心も
浅田真央に羽根衣装着せたタラソワ氏 モロゾフ氏へ対抗心も
 海の向こうから届いた、純白の衣装が新たな物議を呼びそうだ。 フィギュアスケート四大陸選手権で今季最高得点の合計200点超えで優勝した浅田真央(22)は、見事に決まったトリプルアクセルだけでなく、その「衣…
2013.02.21 07:00
週刊ポスト
人間魚雷回天に乗り込んだ慶大生の涙を誘う弟への手紙を紹介
人間魚雷回天に乗り込んだ慶大生の涙を誘う弟への手紙を紹介
【書評】『百年の手紙 日本人が遺したことば』梯久美子/岩波新書/840円【評者】山内昌之(明治大学特任教授) 知り合いの編集者が「梯さんはいい本書きますね」と語ったことがある。反権力、愛国心、戦争といっ…
2013.02.21 07:00
週刊ポスト
金田正一氏 菅野に「ちゃんと食え!女に気をつけろ」と助言
金田正一氏 菅野に「ちゃんと食え!女に気をつけろ」と助言
「菅野(智之)をこの目で見たい!」ということで、カネやんこと400勝投手・金田正一氏(79)が、宮崎の巨人軍キャンプを訪問した。ベンチで原辰徳監督と合流すると、カネやんの意向を知った原監督が、おもむろに自…
2013.02.21 07:00
週刊ポスト
金田正一氏「記者をソープ誘ってワシは悪く書かれなかった」
金田正一氏「記者をソープ誘ってワシは悪く書かれなかった」
 プロ野球のキャンプは真っ盛り、連日各地から球春を告げるニュースが伝えられている。開幕前の大事な1か月間。 しかし血気盛んな若い選手たちが集まれば、色々な“事件”が起きるのは当然だ。半世紀にわたるキャン…
2013.02.20 16:02
週刊ポスト
ウォルフレン氏「安倍首相が早く訪中していたら称賛浴びた」
ウォルフレン氏「安倍首相が早く訪中していたら称賛浴びた」
 経済ではアベノミクス、外交では強気の対中姿勢で高い支持率を維持している安倍政権は、果たして世界にはどのように映っているのか。日本研究の第一人者であるK.V.ウォルフレン氏と、ニューヨーク・タイムズ東京…
2013.02.20 16:00
週刊ポスト
稚魚不漁で価格急上昇 ウナギの更なる値上げは確実と専門店
稚魚不漁で価格急上昇 ウナギの更なる値上げは確実と専門店
 かつての“庶民の味”も、いまや“高嶺の花”になってしまった。2月1日、天然のニホンウナギが環境省から「絶滅危惧種」に指定された。背景にあるのが稚魚であるシラスウナギの不漁である。 シラスウナギ漁は毎年12…
2013.02.20 16:00
週刊ポスト
政策語る前に「保守かリベラルか」で論争の民主党に苦言あり
政策語る前に「保守かリベラルか」で論争の民主党に苦言あり
 民主党が目指す方向性について、党内では「保守か中道かリベラルか」といった論争が繰り広げられているというが、新聞報道だけでは民主党がどこへ向かおうとしているのかさっぱりわからない。ジャーナリストの長…
2013.02.20 16:00
週刊ポスト
葉室麟氏 イイ年したオヤジが初恋話で盛り上がれる理由解説
葉室麟氏 イイ年したオヤジが初恋話で盛り上がれる理由解説
【著者に訊け】葉室麟氏/『おもかげ橋』/幻冬舎/1680円 男にとって初恋の記憶は永遠に美しいままらしい。まして相手が憧れのマドンナなら、なおさらである。3人の男女の儘ならぬ人生を哀歓豊かに描いた時代小説…
2013.02.20 07:00
週刊ポスト
女子アナの副業 法令順守の強化でフジやテレ朝はやりにくい
女子アナの副業 法令順守の強化でフジやテレ朝はやりにくい
 今や人気タレントよりも視聴率を稼ぐ女子アナたちの給料は、実際にはさほど高くない。とはいえ、まだまだ世間に比べたら高給取りというのも事実。ただ、女子アナとなると、住むところひとつとっても気を使わねば…
2013.02.20 07:00
週刊ポスト
見栄張り女 泊まってない老舗旅館前で写真撮りブログに公開
見栄張り女 泊まってない老舗旅館前で写真撮りブログに公開
 夫婦の日常も様々だが、あらゆる夫婦のエピソードが、漫談家の綾小路きみまろにメールや手紙で続々と寄せられている。今回寄せられたのは、商社勤務のご主人(37歳)。奥様(38歳)のブログが問題なのだとか。 …
2013.02.19 16:01
週刊ポスト
中国ゴミ焼却炉至近の村 脳性麻痺の子ら生まれ村民が訴訟も
中国ゴミ焼却炉至近の村 脳性麻痺の子ら生まれ村民が訴訟も
 中国で深刻な大気汚染を引き起こし、日本にも飛来してくる微小粒子物質PM2.5。工場のばい煙や車の排ガスなどによって発生する微小な粒子で、肺がんや呼吸器疾患のリスクを高める可能性があるという。粒子には発癌…
2013.02.19 16:00
週刊ポスト

トピックス

ブログ上の内容がたびたび炎上する黒沢が真意を語った
「月に50万円は簡単」発言で大炎上の黒沢年雄(81)、批判意見に大反論「時代のせいにしてる人は、何をやってもダメ!」「若いうちはパワーがあるんだから」当時の「ヤバすぎる働き方」
NEWSポストセブン
寄り添って歩く小室さん夫妻(2025年5月)
《お出かけスリーショット》小室眞子さんが赤ちゃんを抱えて“ママの顔”「五感を刺激するモンテッソーリ式ベビーグッズ」に育児の覚悟、夫婦で「成年式」を辞退
NEWSポストセブン
負担の多い二刀流を支える真美子さん
《水着の真美子さんと自宅プールで》大谷翔平を支える「家族の徹底サポート」、妻が愛娘のベビーカーを押して観戦…インタビューで語っていた「幸せを感じる瞬間」
NEWSポストセブン
佐藤輝明
データで見る阪神・佐藤輝明の覚醒 「スライダーをホームランにする割合が急上昇」はスイングスピード向上の結果か 苦手な左投手、引っ張り一辺倒の悪癖も大きく改善
NEWSポストセブン
“トリプルボギー不倫”が報じられた栗永遼キャディーの妻・浅井咲希(時事通信フォト)
《トリプルボギー不倫》女子プロ2人が被害妻から“敵前逃亡”、唯一出場した川崎春花が「逃げられなかったワケ」
週刊ポスト
イギリス出身のインフルエンサーであるボニー・ブルー(本人のインスタグラムより)
“1000人以上の男性と寝た”金髪美女インフルエンサー(26)が若い女性たちの憧れの的に…「私も同じことがしたい」チャレンジ企画の模倣に女性起業家が警鐘
NEWSポストセブン
24時間テレビで共演する浜辺美波と永瀬廉(公式サイトより)
《お泊り報道で話題》24時間テレビで共演永瀬廉との“距離感”に注目集まる…浜辺美波が放送前日に投稿していた“配慮の一文”
NEWSポストセブン
山田美保子さんが、STARTO社アイドルたちのバラエティーでの底力
《バラエティー番組で輝くSTARTO社のアイドルたち》菊池風磨、松田元太、猪狩蒼弥…グループ全体として最もスキルが高いのはSixTONESか 山田美保子氏が分析
女性セブン
芸歴43年で“サスペンスドラマの帝王”の異名を持つ船越英一郎
《ベビーカーを押す妻の姿を半歩後ろから見つめて…》第一子誕生の船越英一郎(65)、心をほぐした再婚相手(42)の“自由人なスタンス”「他人に対して要求することがない」
NEWSポストセブン
阪神の主砲・佐藤輝明はいかにして覚醒したのか
《ついに覚醒》阪神の主砲・佐藤輝明 4球団競合で指名権を引き当てた矢野燿大・元監督らが振り返る“無名の高校生からドラ1になるまで”
週刊ポスト
韓国整形での経験談を明かしたみみたん
《鼻の付け根が赤黒く膿んで》インフルエンサー・みみたん(24)、韓国で美容整形を受けて「傷跡がカパッカパッと開いていた…」感染症治療の“苦悩”を明かす
NEWSポストセブン
会話をしながら歩く小室さん夫妻(2025年5月)
《眞子さんが見せた“ママの顔”》お出かけスリーショットで夫・小室圭さんが着用したTシャツに込められた「我が子への想い」
NEWSポストセブン