週刊ポスト一覧/1943ページ
【週刊ポスト】に関するニュースを集めたページです。
北朝鮮の国歌 金正日親子を讃える歌で国民きちんと歌えない
国歌に見られる特徴として、君主や為政者、あるいはその治世を称えるものが多いことも挙げられる。ただし、そのことが「独裁国家」を意味するわけではない。「議会制民主主義のお手本」といわれる英国の国歌「神…
2012.03.31 16:00
週刊ポスト
日本の交通費高いため外国人観光客にフリーパス発行をと提案
円高などで国際競争力にかげりが見えるなど厳しい局面を迎えている日本経済。だが、日本の産業にはまだまだ底力がある。その一つが製薬産業で、日本の製薬会社の新薬創出力は世界的にも高い。 その有力な背景に…
2012.03.31 07:01
週刊ポスト
中高年 太極拳に転倒予防効果あることが米大学医学部で判明
白澤卓二氏は1958年生まれ。順天堂大学大学院医学研究科・加齢制御医学講座教授。アンチエイジングの第一人者として著書やテレビ出演も多い白澤氏によれば、中高年の太極拳に転倒予防効果が認められたという。以…
2012.03.31 07:00
週刊ポスト
「歩くのが遅い人、認知症リスク1.5倍」米の国家的調査研究
ガンコな性格、趣味が少ない、コミュニケーションが下手、偏った食生活、不規則な生活……これまで「なりやすいタイプ」として、さまざまな事柄が挙げられていた「認知症」。曖昧なものも多く、リスクが明確でなか…
2012.03.31 07:00
週刊ポスト
ヘルペスの仲間のEBウイルス 成人になるまでに9割が感染
EBウイルスは世界中に蔓延するヘルペスウイルスの仲間で、90%以上が成人になるまでに感染する。唾液を介して感染が広がるが、近年は衛生状態の改善や離乳食の普及などで乳幼児は感染を免れ、思春期や成人になっ…
2012.03.31 07:00
週刊ポスト
超非常識妻 家族愛確認するために「父が癌なの」との嘘つく
夫婦の日常も様々だが、あらゆる夫婦のエピソードが、漫談家の綾小路きみまろにメールや手紙で続々と寄せられている。今回寄せられたのは、自動車販売メーカー勤務のご主人(54歳)。奥様(55歳)のウソでとんだ…
2012.03.30 16:01
週刊ポスト
藤川球児のストレートは「狙っても打てない」と野球評論家
鋭い変化でバッターの視界から消える。球筋は見えるのに、当たったと思ったらバットが空を切っている。たった一球のウイニングショットを武器に、球史に名を刻んだ男たちがいる。開幕直前、プロ野球をもっと楽し…
2012.03.30 16:00
週刊ポスト
結婚相談所広報 「15歳ぐらい年が離れた男性望む女性多い」
巷ではなぜか年の差カップルが急増している。まるで親子と見まがうような50代男性と20代女性が街を闊歩する姿も珍しくない。恋人・夫婦仲相談所所長の二松まゆみ氏は、女性側が年上男性を求めているという。「若…
2012.03.30 16:00
週刊ポスト
「坊さん見ると死を思い出す」被災地で僧侶の慰問拒否の例も
【書評】『宗教と現代がわかる本2012』(渡邊直樹 責任編集/平凡社/1680円)【評者】嵐山光三郎(作家) * * * ボランティアの僧侶が被災地の体育館に行ったとき「なかへは入らないでくれ」と断わられた。…
2012.03.30 16:00
週刊ポスト
巨人軍契約金問題 朝日支持は56.4%読売支持は22.6%
「契約金最高標準額(1億5000万円)を破って新人選手6人と契約した巨人軍はルールを逸脱している」と報じる朝日に対して、読売は「新人選手らに対する最高標準額は拘束力のない目安。法的な問題は何もない」と主張…
2012.03.30 16:00
週刊ポスト
日本人に年金運用は無理 外国人スーパースター雇えとの意見
運用年金資産約2000億円を消失させたAIJ問題に揺れる日本。その日本が公的年金(国民年金、共済年金、厚生年金)も企業年金も含めた年金資産の運用でやるべきことは何なのか。それはファンドマネージャーのスーパ…
2012.03.30 07:00
週刊ポスト
肺がん陽子線治療 「痛くも熱くもなく楽だった」と患者驚く
全がんの中で肺がんの死亡率は男性で1位。患者の高齢化もあり、放射線治療の選択が増えている。なかでも注目を集めているのが重粒子線や陽子線を使う先進医療だ。 筑波大学は他に先駆…
2012.03.30 07:00
週刊ポスト
吉本隆明氏 岸田秀氏に「私の理論、そのうちわかるだろう」
「戦後最大の思想家」と呼ばれる巨星が87歳にして墜ちた。心理学者の岸田秀氏(78)が「吉本隆明」と過ごした時間を振り返る。 * * * 吉本さんの考え方に出会ったのは1970年代、40歳を過ぎてからでした。す…
2012.03.30 07:00
週刊ポスト
君が代反対理由は「軍国主義の象徴」等あるが海外国歌はどう
「君が代は軍国主義の象徴だ」「忌まわしき戦争を思い出す」――こうしたフレーズは、国歌斉唱時の不起立を貫く教師たちや、それを支援する団体・メディアが展開する「起立反対理由」のひとつである。 では、世界各…
2012.03.30 07:00
週刊ポスト
前立腺癌の出血 開腹手術は500~600ccでロボット手術は100cc
先進医療のロボット支援前立腺全摘除術が、4月1日より保険適用になる。これまでは全額自己負担で約140万円もかかる治療だったので、患者にとっては朗報だ。とはいえ米国製ロボット「ダ…
2012.03.29 16:01
週刊ポスト
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