井上和香一覧

【井上和香】に関するニュースを集めたページです。

井上和香「家族も感染……コロナと家事・育児の苦悩」告白
井上和香「家族も感染……コロナと家事・育児の苦悩」告白
 タレントの井上和香さん(40)のコロナ感染が発覚したのは2020年12月29日。年の瀬の忙しさ、年末年始の医療機関の休業など難しいタイミングだったことはもちろんだが、彼女のケースで一番難しかったのは家族との関係だ。夫(映画監督の飯塚健氏)と5歳の娘はどうなるか、どうするか。井上さんはまずそこで立ち止まってしまった。 高熱や咳に苦しみながら、5歳の娘をおいてはホテル療養できないと判断し、自宅療養を選んだ。家族全員、マスクをして家じゅうアルコール消毒する生活を始めたものの、すぐに夫の感染が判明。さらに数日後には娘も感染してしまう。 依然、猛威を振るうコロナ第3波では、高齢者の発症、入院、そして死亡がこれまでに比べて格段に増えている。それは、若い世代が感染を広げてそれを家庭に持ち込み、家庭内感染を繰り返しているからだと推測される。誰もがいつ感染してもおかしくない日常で、感染した際に家族とどう接するか、家庭生活をどう維持するか、井上さんの体験は貴重な参考になる。『週刊ポスト』(2月8日発売号)では、17ページにわたってコロナ後遺症を特集しているが、取材に答えて長引く咳などを訴えた井上さんに、改めて家庭内感染を防ぐ難しさと、後遺症が続くコロナの怖さを聞いた。 * * * 検査でコロナ陽性と診断されたのが昨年12月29日でしたが、解熱剤を飲むと熱が下がり、だいぶ楽になりました。その時点では入院するほどひどい症状でもなかったので、自宅療養することにしました。 主人と長女も検査を受けましたが、主人は陽性で娘は陰性。私は発症から4日ほどのところで、だるさや咳が止まらなくなりました。息苦しさもあり、一日中寝て過ごす日々に。主人ははじめは無症状だったので娘の面倒を見てくれていましたが、風邪のような症状が出始めたので、そこからは私が娘の世話をしました。 娘を預けられる親族もいなかっので、3人で過ごすしか選択肢がなく大変でした。娘は元気なので、ベランダに出たり、映画や動画を観たり、私が横になっていても目の届く範囲で遊ばせていました。炊事や洗濯、掃除といった家事は自分で普通にやるしかなかったので、体はきつかったですね。そして、娘は無症状のままでしたが、再検査で陽性になってしまいました。 年が明けてだんだん症状も治まってきて、1月18日からお仕事も再開していますが、治りかけの頃から3週間くらい空咳が続き、1月中旬頃は、突然何度も咳き込むような状態でした。咳き込むと息切れして肩で息をするし、お腹が筋肉痛になるくらいで、どっと疲れる感じでした。咳は今でも出ます。電車など人がいるところでは我慢しようとするのですが、そうするとかえって止まらなくなってしまうこともあって、周りの人にとても申し訳ない気持ちになります。気を使うし辛いです。咳は治りそうで治らないので、いつまで続くのか不安を感じています。 体力も完全には戻っていません。かなり疲れやすくなってしまって、コロナ以前とは違うと痛感します。子供を抱っこする、自転車に乗せる、急いでいて小走りする、買い物袋を持って歩く、お風呂掃除、洗濯、掃除機をかける――そんな小さなこと一つ一つがすごく疲れます。毎日当たり前にしていたことが、こんなに体力を必要とすることなんだと気付かされる日々です。 主人や娘には私のような空咳や後遺症は一切なく、人によってこんなに違うのか、恐ろしい病気だなとつくづく感じています。一度感染したからといって、また感染しないという保証もありません。どこで感染したかもわかっていないので、これからも人一倍気を付けていかないといけないと思っています。
2021.02.10 16:00
NEWSポストセブン
井上和香ほか、50周年『週刊ポスト』表紙女性 2000年代編
井上和香ほか、50周年『週刊ポスト』表紙女性 2000年代編
『週刊ポスト』がこの8月で創刊50周年を迎える。1969年に創刊された同誌は、表紙に各時代で活躍した女優や女性タレントたちを起用して話題となった。1990年代後半に女優として頭角を現わした米倉涼子や仲間由紀恵、2000年代前半にスターダムへ駆け上がっていく上戸彩や小池栄子などの勢いは2010年代に入っても止まらず、長期間にわたって表紙に登場した。 2010年代に入ると、NHK連続テレビ小説で人気を得た松下奈緒や堀北真希、有村架純、土屋太鳳、波瑠など朝ドラ出身女優の起用も目立つようになった。 2004年7月4日号では、一昨年逝去した小林麻央が満面の笑みを見せてくれた。2016年1月1・8日合併号の吹石一恵を最後にカバーガールの歴史は幕を閉じた。 ここでは、2000年以降に『週刊ポスト』の表紙を飾った女性たちを紹介しよう。◆井上和香(2004年9月3日号) 2002年にグラビアでデビューし、2004年からドラマやバラエティ番組などへと活動の場を広げた。◆仲間由紀恵(2002年11月15日号) 2000年の『TRICK』、2002年の『ごくせん』などで人気に。現在、『偽装不倫』(日本テレビ系、毎週水曜22時~)に出演中。◆上戸彩(2008年5月2日号) 2000年に女優デビューし、キュートな魅力で2000年代のCM界を席巻。ドラマ・映画の主演作品多数。◆米倉涼子(2010年10月15日号) 主演ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系、毎週木曜)の第6シーズンが10月より放送開始。◆長澤まさみ(2011年5月20日号) 2000年、第5回「東宝シンデレラ」オーディションを経てデビュー。映画『モテキ』などで受賞歴多数。◆武井咲(2012年8月17・24日号) 2008年に女優デビュー。主演ドラマ『黒革の手帖』のDVD-BOX発売中。CMにも多数出演中。◆菜々緒(2013年5月24日号) 2009年より本格的に芸能活動を始め、現在はドラマ、映画、雑誌、CM等幅広く活躍中。◆小池栄子(2015年9月18日号) 現在、主演ドラマ『わたし旦那をシェアしてた』(日本テレビ系、毎週木曜23時59分~)が放送中。●撮影/渡辺達生 文/岡野誠※週刊ポスト2019年8月16・23日号
2019.08.09 07:00
週刊ポスト
井上和香、RIZAPで9.7kg減量し井上ウォッチ界隈から安堵の声
井上和香、RIZAPで9.7kg減量し井上ウォッチ界隈から安堵の声
 RIZAPでダイエットに成功し小学生以来の40kg台に突入したことが明らかになったタレントの井上和香。3か月で9.7kgも減量し、すっかり痩せた姿に対しては、昔からのファンからすれば残念がる声もあったが、「きれい」という声も多かった。 そんな中、ブログウォッチャーの中川淳一郎氏は、「少し安心しました」と語った。というのも、井上のブログは、ここしばらくはあまり井上自身の姿を公開していなかったのだ。「ライザップのCMに出る場合ですと、実施期間中は『あれ、痩せた』などと憶測をされぬよう、あまり自分の姿をSNSやブログで公開しないものです。CMが出た時に仰天させたいわけですから。『安心しました』と言った理由は、井上さんが5月16日からブログの更新を一切しなくなり、私は『何かあったのか?』と心配していたのです。そして6月16日に久々の公開をしたところ、ブログに時々登場するお父様が5月17日に71才の若さで亡くなっていたことを発表しました。だから、その心労もあって更新していなかったのかとも思っていたのです」 井上は娘が「じぃじ」になついている様を時々報告していたが、ある時は「大好きなじぃじに、大好きなシールを貼りだす娘 ダメよ!と言いつつも、父がちょっと嬉しそうなので止めませんでした。笑 結果、こんなにいっぱい貼られてしまいました」と書き、父の顔面に複数のシールが貼られている様子なども紹介してきた。 井上は6月16日のブログでは「ありがたい事に仕事があり、亡くなった悲しみに浸る時間がなかったのは私にとっては良かったようにも感じます。そのせいでいろいろな方へのお礼や、みなさんへのご報告も遅くなってしまったことは申し訳なく思っています」と報告していたが、中川氏はこれに「合点がいった」と述べる。「我々ブログウォッチ界隈では、『井上和香さん、更新してないけど何かあったのかな』となり、その後は『心労がすごかったのかな』とも話題になりました。あとは、シュッと痩せた姿を6月16日以降一度披露していたのですが、これも心労で痩せてしまったのでは、と話していました。しかし、ライザップが理由で痩せたということが分かり界隈では安心する声が出ています」「ブログウォッチ界隈」とは謎の界隈だが、その界隈では井上の父はお笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二に似ており、父が登場する日のブログのエントリーは「ほっこりする」と評判だったという。
2019.07.09 16:00
NEWSポストセブン
【動画】井上和香、ライザップで成功 衝撃のビフォーアフター
【動画】井上和香、ライザップで成功 衝撃のビフォーアフター
 井上和香さんが、大変身です! 一緒にプールに行きたがる娘さんのため、ダイエットを決意したという井上さん。ライザップで3か月のトレーニングに挑戦しました。 80センチあったウエストは、マイナス15.3センチの64.7センチに。体重は、58.8キロから49.1キロに落ちたそうです。40キロ台は小学生以来だとか。 娘さんとお風呂に入っていたら、「おなか、ちっちゃくなったね」と言われたそう。こんなキレイなママとのプール、娘さんも喜びそうですね!
2019.07.08 16:00
NEWSポストセブン
井上和香がダイエット成功、小学生以来の40kg台到達
井上和香がダイエット成功、小学生以来の40kg台到達
 井上和香(39才)がたった3か月で約10kgのダイエットに成功した。RIZAP(ライザップ)に挑戦し、美しきボディーを作り上げるまでの道のりを教えてくれた。 * * * 水着のグラビアは約10年ぶり! あまりに久しぶりで不安でしたが、ダイエットをしたことで20代よりも39才の今の方が体のラインがキレイになっていて、驚きました。 3か月間のトレーニングで80cmあったウエストがマイナス15.3cmの64.7cmになり、体脂肪率は31.9%から20.2%になりました。体重は58.8kgからマイナス9.7kgの49.1kgに落ちました。グラビアアイドル時代も53~54kgあったので、40kg台なんて小学生以来(笑い)。 2015年に出産して授乳中は妊娠前の体形に戻ったものの、授乳をやめたらみるみる太ってしまいました。シルエットが隠れるゆったりしたファッションで現実から目を逸らしていましたが、プールが大好きな娘をスイミングに通わせようとしたら、3才児までは親子教室しかなかったんです。娘は行きたがるだろうと悩みましたが、「この体で水着はごめん、やっぱりムリだわ」と。だけど私の都合で子供がやりたいことをやらせてあげないのは、申し訳ない。娘にがまんさせるのではなく、私自身が変わればいいんだと考え直しました。 そんな時にライザップさんと出会いました。最初は尻込みもしましたが、娘と水着でプールに行くことを最終目標にやってみようと決心しました。娘の喜ぶ顔が見られるなら、トレーニングのつらさも乗り切れるかなと思いました。 私はヒップアップを意識して、ダンベルやベンチ台を使ったウエイトトレーニングを中心としたメニューでしたが、以前は1日3000歩も歩かないような生活だったので(苦笑)、最初は筋肉痛になりました。 食べることが好きなので食事制限は不安でしたが、3食摂って間食もしていました。体にちゃんと栄養を入れないとやせられないことには驚きました。トレーニングをして運動の習慣がつき、ウオーキングもお店探しをしながらだと楽しくなって、今では1日1万5000歩くらい歩いています。 食事の内容も細かくアドバイスしてくれるので、これまではお肉中心でしたが、私は魚を食べている方が体重が落ちるとわかったので積極的に魚を食べていたんです。そうしたら3才の娘もすっかり魚好きになって、ハンバーグよりも鮭が食べたいなんて言うようになりました。糖質制限中は主に塩で調理するので自分の食事は作り分けていますが、今や娘は塩焼きの魚にもハマッています。ナスをレンチンして大根おろしとポン酢で和える低糖質メニューは夫にも好評で、わが家の定番になりました。 20代は18時以降食べないダイエットや蒸し野菜だけ食べるダイエットで体重が落ちましたが、30代で同じことをしても100gも落ちない。でも正しいトレーニングと食事で代謝を上げたら3か月でこれだけ体が変わりました。 ライザップは若い人が通う場所だと思っていたら、私よりもはるかに年上のかたもたくさんいらっしゃる。座りながらのトレーニングなど個人の筋力や体調に合ったメニューがあるので、年齢は関係ないんです。子育て中のママも多く、励みになりました。 先日、娘とお風呂に入っていたら「おなか、ちっちゃくなったね」と言われたんです。「そうなの、お母さん、ちっちゃくなったんだよ」と嬉しくて。初めは無関心だった夫も、やせていく私を見て、「おれも同じメニューがいいな」とか「今日は3万歩歩いたぞ」など、完全に影響を受けています。 やせて体力がついたことで、家事もテキパキこなすようになりました。主婦のかたにぜひオススメしたいですね!撮影/LUCKMAN※女性セブン2019年7月18日号 
2019.07.04 07:00
女性セブン
「井上和香の魅力はワカパイより唇」と写真家・渡辺達生氏
「井上和香の魅力はワカパイより唇」と写真家・渡辺達生氏
 平成のグラビア界を席巻した伝説の女神たち。そのブレイクの瞬間とはいかなるものだったか。写真家・渡辺達生氏が井上和香について振り返った。 * * * これまで5000人ほど撮影してきましたが、今も連絡の取り合える数少ない被写体のひとりが彼女です。先日も子供の顔を見せてくれました。なかなかいないですよ、そういう子は。 初写真集だったけど彼女とは撮影のリズム感がよく合った。「何を撮られているのか」を察知する勘の良さや、こちらの冗談に笑いながら応えてくれる人懐っこさが心地よく、仕事がやりやすかった。 デビュー当初から大きな胸が「ワカパイ」と注目されがちだったけど、私が魅力的に感じるのは唇です。どこか油断した雰囲気で、ぷるぷるした唇を向けられては、魅入られない男はいないでしょう。 有名になってからも、スタイルはもちろん、人懐っこい性格が少しも変わらずにいられるのはすごいことです。家庭ではいい奥さんだと思うよ。※週刊ポスト2019年2月15・22日号
2019.02.12 07:00
週刊ポスト
鈴木ふみ奈×忍野さら 「セクシー女性調査」緊急反省会
鈴木ふみ奈×忍野さら 「セクシー女性調査」緊急反省会
 週刊ポストが1000人を対象に行った「ニッポンのセックスシンボル」アンケートで、人気グラドルの忍野さらと鈴木ふみ奈はそれぞれ2票を獲得するも、“ランク外”となった。今後を担う「次世代セックスシンボル」の2人が「緊急反省会」を開催した。忍野:私にとって「セックスシンボル」と聞いて思い浮かぶイメージは、思わず目を奪われてしまう女性です。グラビアに挑戦し始めた頃からの憧れである井上和香さん(55位)や、磯山さやかさん(67位)の大先輩2人はやはり上位に選ばれていて、さすがです!!鈴木:あとは「自分だけの魅力」がある人が強いよね。“悪女キャラ”の菜々緒さん(7位)もそうだし、私は武田久美子さん(67位)で有名な「貝殻ビキニ」を写真集で着たのですが、鈴木ふみ奈といったらコレ、みたいな代名詞がほしい!!忍野:一方で、セックスシンボルには壇蜜さん(1位)や石原さとみさん(5位)のような上品な魔性感も大事。私は沢尻エリカさん(55位)の大ファンなんですけど、沢尻さんには逆に魔性の中にも男性がどこか守ってあげたくなるような“脆さ”が隠れている気がするんですよね!!鈴木:やっぱり二面性って魅力だよね。さらちゃんはすごく美人で強そうだけど、笑うとどこか隙のある感じに見える(笑い)。忍野:そうかな? デビュー当時は波打ち際でニコッ、みたいな撮影が多かったけど、最近は“魔性キャラ”設定が増えてきたの。でも実は、そっちの方がしっくりくるんです。鈴木:さらちゃんはSなの?忍野:どっちかというと(笑い)。鈴木:けどさ、撮影時に「好きな人と別れるイメージ」とかって言われると、本当に悲しくて涙が出てきちゃうような時ない?忍野:うん、かなり感情移入する。私も毎回、恋人を見る感覚でレンズを見つめてるし、撮影中は“女”を全力投球してる。鈴木:だよね。私もそのつもりだったんだけど、実は以前カメラマンさんから「鈴木は私生活で恋人を作れ」って言われちゃって。実体験に基づいた滲み出るエロスが足りないと。忍野:あー。私も仕事で燃え尽きて、家では完全に“干物女”と化してテレビばっかり見てます。鈴木:上位の方々は経験豊富そうだし、私たちに足りないのは経験値かな(笑い)?忍野:今後はグラビア以外のお仕事にも挑戦して、女に磨きをかけていきたいです。鈴木:うん。私もお芝居を頑張って、私生活も充実させます!【プロフィール】◆おしの・さら/1995年、東京都生まれ。身長164cmB91・W57・H81。2016年にデビューし初DVDがヒットし瞬く間にグラビア界の頂点に。最新DVD『もしも、あなたが…』(イーネット・フロンティア)が7月20日発売。◆すずき・ふみな/1990年、埼玉県生まれ。身長167cmB96・W62、H93。グラドル界随一のヴィーナスボディでデビュー以来絶大な人気を誇り、バラエティ、ドラマ、舞台等でも活躍。最新写真集『FISH』(リイド社)が発売中。※週刊ポスト2018年7月13日号
2018.07.08 16:00
週刊ポスト
2002年にブーム化した着エロ 現場でのギリギリの攻防戦
2002年にブーム化した着エロ 現場でのギリギリの攻防戦
「着エロ」という新語が誕生したのは、2002年頃とされる。携帯電話から鳴る「着メロ」をもじり、「着衣のエロチシズム」を表わす言葉として生まれ、やがて大ブームを巻き起こした。 これを受けて着エロ専門のDVDメーカーも次々と誕生。さる大手メーカーは、忘年会で招待者全員に「末等でも任天堂WiiかiPod」の豪華なビンゴ大会を振る舞うほど、莫大な利益を上げていた。 決して本人が名乗ったわけではないが、熊田曜子、井上和香、小倉優子、佐藤江梨子、安めぐみといったトップグラドルまでもが、なぜか着エロのカテゴリーに入れられてしまうほど、強大なブランドとなった。 原則としてヌードという一線は越えることなく、バストトップを隠し、Tバックなどを基本としていたが、やがて「シースルー乳首見せ」など、着エロは過激の一途をたどる。だが、この“グレーな線引き”こそ着エロの腕の見せどころであり、プロデューサーやカメラマン、スタイリスト、そしてモデル本人もアイデアを出し合った。「葉っぱで乳首と股間を隠す」「砂でまぶしたら?」「乳首の上に乳首そっくりのシールを貼ったら、これはヌードではない」 そんな熱論が現場で繰り返され、モデルを「半ば強引に」納得させながら、限りなくヌードに近い攻防戦が繰り広げられていった。すべては脱いでいないからこそ、「その薄布1枚の先が見たいんだ!」という男の妄想を、着エロは見事にかき立てていったのだ。 やがて、過激になりすぎたあまり、摘発される事態も発生。また、明らかに「AV女優への一里塚」になり、ジャンルそのものが存在感を失ってしまった。インパクトとしては「あのアイドルがAVに!」という最短コースに太刀打ちできない。現在も着エロという表現は消滅したわけではないが、もはやかつての勢いと輝きはない。※週刊ポスト2017年9月29日号
2017.09.23 16:00
週刊ポスト
橋本マナミ 壇蜜や井川遥らから学んだ「癒やし」の極意
橋本マナミ 壇蜜や井川遥らから学んだ「癒やし」の極意
 セックスシンボル──それは性的な魅力に溢れ憧れの対象となる人物を指す。現代の代表格といえるのが橋本マナミ(31)だ。“国民の愛人”と呼ばれ、グラビア界をリードする彼女。自身の「セックスシンボル観」についてこう語った。「もちろんフェロモンは必要です。でもそれが下品ではダメだと思います。ふくよかなボディを持ちつつ、どこか“癒やし”の要素があることかな。私の場合は、黒髪にしてメイクは薄くしています。茶髪だと安く見えてしまうし、お化粧を濃くすると品がないように思われてしまいますからね。 高嶺の花のようでいて、近くに寄ってきてくれそうな感じ。普通の子がグラビアになると大胆で激しいポーズを取る──そのギャップがいいんだと思います」(以下、断わりのない限り「」内の発言は橋本) 1997年にデビューし、20代からグラビアを飾っていた橋本は30歳でブレイクした遅咲き。意識の変化が花を開かせた。「3年前くらいから、部屋の壁一面を鏡張りにしました。その前で裸になって自分をよく見るようになってから、体に良い曲線ができるようになりましたね。グラビアのポーズの練習もします。昔は、若く見られたいとばかり考えていましたが、今は男性の欲求を知ることが大事だと思うようになりました」 被写体として参考にしたのは、同時代に鎬を削る“エッチなお姉さん”だった。「壇蜜さんの昭和を感じさせる洋服の選び方や癒やされる表情を勉強しました。AKB48がグラビアを席巻していた時期に大人のグラビアの道を開けてくださった方。頭の良さも魅力のひとつですね。一度、結婚願望ないんですかと聞いたら、『そういうのに適してない』と。ハッキリいえるってすごいと思いました。私とは違う次元の人です」 そして癒やしを大切にする橋本は井川遥のグラビアも参考にしたという。2000年前後に、飯島直子や優香に続いて、“癒やし系”と呼ばれた女優だ。「写真集やDVDを買って参考にしてきました。表情が優しくて、包み込んでくれそうな感じがするんですよね。イヤらしすぎないセクシーさがあって、無防備な雰囲気が魅力をそそるのだと思います」 井川と同時期には“和製モンロー”といわれた井上和香が豊満な胸とぽってりとした唇で人気を博した。その後は真木よう子が同じく豊満な胸で話題になる。近年のセックスシンボルには、確かに橋本のいうように「癒やし」の要素が強い。 しかしこれまでセックスシンボルといえば、体やパフォーマンスの迫力が重視される傾向にあった。“エロかわいい”という流行語を生んだ倖田來未などはわかりやすい例である。 橋本も最初にセックスシンボルとして認識したのは、セクシーグループとしてデビューしたC.Cガールズだった。「体を包帯巻きにしている写真があったんです。すごく衝撃的だったけど色気を感じました。それからTバックをはいて深夜番組に出演していた飯島愛さんも、“いけない人”として幼心に覚えています(笑い)」 1990年代前半は、かとうれいこや伝説のお色気番組『ギルガメッシュないと』(テレビ東京系)に出演した細川ふみえらイエローキャブ勢も人気者となった。 他には主演映画『花と蛇2』の試写会で「久々に縛られて感触がよみがえりました。ドMです」などと、言葉でも男を挑発した杉本彩が1993年に、貝殻ビキニで有名になった武田久美子が1994年にヘアヌード写真集を発売。今も、セックスシンボルとして輝きを放ち続けている。※週刊ポスト2016年7月8日号
2016.06.30 16:00
週刊ポスト
4000人を撮影した写真家を初めて呼び捨てにした女優・K
4000人を撮影した写真家を初めて呼び捨てにした女優・K
 出版した写真集は217冊、雑誌も含め撮影したモデルは4000人以上──。写真家歴40年以上の渡辺達生氏が、女優・アイドルとの忘れられない撮影秘話を明かす。 渡辺氏はただ撮るだけでなく、様々な方法でモデルの美しさを引き立ててきた。1986年、『スケバン刑事III』でブレイクした大西結花は1995年にヌードになった。(以下、「」内の発言は渡辺氏のもの)「2月のフランスで撮影した。一番寒い時期で、しかもお城の石畳で撮ったから冷たかったと思うけど頑張ってくれた。昔は行きたい場所に行けたし、時間もじっくりかけることができたから、現場でいろんなアイディアが浮かんだものです」 1983年、『オールナイトフジ』の司会で有名になった秋本奈緒美も、29歳の時にヌードになった。彼女の写真集には変わった1枚が含まれている。シャツを1枚羽織っただけの秋本が、ビーチで「逆立ち」しているのだ。「スペインのイビザ島のビーチだね。逆立ちしている時って必死になるからウソの顔ができない。その瞬間に『こっち向いて!』といわれると、倒れる以外ない。そんなふうに砂まみれになると、素の表情が撮れる」 ハワイの砂浜で同じく逆立ちをさせた青田典子は写真集発売当時、〈カメラを意識せず力を抜いて、テレビでは見られないありのままの自分を出すことができました〉と話している。やはり効果は抜群のようだ。「逆立ちはほんの数秒で、何ページ分も使えるしね。青田はほぼすっぴんに近い状態で撮った。メークとすっぴんに差がない綺麗な子だったね」 水中のケースもある。石田ひかりだ。「僕がプールに潜って待って、そこに飛び込んできてくれた。伸びやかで綺麗な写真が撮れたよ。『水中では目を開けてカメラ見て』といったら、水中眼鏡もしてないのに、はっきりレンズの方を見て笑顔まで作れた」 渡辺氏がこうして撮影中に指示を出すことは稀だという。「カメラマンによって色々あるだろうけど、僕はああしろ、こうしろとはあまりいわない。表情にしろ、仕草にしろ、流れの中でモデルの動きに任せる。作りでやると、意外な写真が撮れなくなるからね」 その意味で、『ワカパイ』の呼び名で一大ブームを巻き起こした井上和香は、阿吽の呼吸が取れた一人だ。「唇がチャームポイントだと本人もよくわかっていた。自分の魅力をわかっている子は助かる。だって、『唇を半開きにして』なんて恥ずかしくていえないでしょ(笑い)。撮る方も撮られる方も、そういう言葉が出たらつまらない撮影になっちゃう」 一方で、小池栄子は異色の存在として渡辺氏に強烈な印象を残している。「僕のことを初めて呼び捨てにした子(笑い)。『タツオ!』ってね。思わず、『はい!』っていっちゃいそうになったよ(笑い)。竹を割ったようなさっぱりした性格の子で、大好きだね」 こうして名だたる女優・アイドルを撮り続ける渡辺氏には、ひとつの信念がある。「グラビアにマニュアルなんてない。予定調和ほどつまらないものはないよ。見てくれる人が満足してくれればそれでいい。かわいいという概念は時代ごとに変わる。宮沢りえもかわいかったし、上戸彩もかわいかった。『週刊ポスト』の表紙などで何度も撮影させてもらったけど、本当にいい表情を見せてくれた。これからも、その時代、時代の女性の一番いい表情を撮っていければと思っています」※週刊ポスト2016年4月29日号
2016.04.29 07:00
週刊ポスト
結婚してさらに色香を増した井上和香をスペシャル撮りおろし
結婚してさらに色香を増した井上和香をスペシャル撮りおろし
 結婚してさらに色香を増した、井上和香(34)をスペシャル撮りおろし。 女優として数多くのドラマでキャリアを重ねており、8月3日スタートのドラマ『そこをなんとか2』(NHK BSプレミアム、毎週日曜22時~)にレギュラー出演。このほか、『獣医さん、事件ですよ』(日本テレビ系)にゲスト出演する(放送日などの詳細はオフィシャルブログ『和香のキモチ』まで)。◆井上和香(いのうえ・わか):1980年5月13日生まれ。東京都出身。身長166cm。撮影■西田幸樹※週刊ポスト2014年8月8日号
2014.07.30 07:00
週刊ポスト
詐欺容疑で逮捕の映画P「小池栄子らを俺が脱がせる」と豪語
詐欺容疑で逮捕の映画P「小池栄子らを俺が脱がせる」と豪語
 5月12日、約3000万円を騙し取った詐欺容疑で、映画プロデューサーの若杉正明容疑者(49)が警視庁に逮捕された。鈴木京香のレイプシーンで話題になった2004年の『血と骨』や、日本アカデミー賞を総なめにした2008年の『クライマーズ・ハイ』などの製作に関わった若杉容疑者は、“敏腕プロデューサー”として鳴らしていたはずだった。 捜査関係者がいう。「日本映画テレビプロデューサー協会が選出したエランドール賞プロデューサー奨励賞を受賞した2009年頃が絶頂。そこから仕事が減っても派手な飲み食いをやめず、逮捕時は安ホテルを転々と泊まり歩いており、経済的には相当追い詰められていた。 詐欺に使ったのは大ヒットコミックが原作の『20世紀少年』。“続編を作る。人気シリーズだから投資したら確実に5倍になる”と映画への出資を持ち掛け、都内の会社役員に約3000万円を振り込ませた。勧誘話は巧妙で、民放キー局が映画製作に関わっているかのような契約書まで持ち出していたが、実際に若杉本人は製作にタッチしていなかった」 実は若杉容疑者が抱えていた出資トラブルはそれだけではなかった。ある会社経営者は、若杉容疑者からこんな勧誘を受けたという。「作家・団鬼六の官能小説『花と蛇』の続編を作ると持ちかけられました。“杉本彩が脱いでヒットしたから、次はそれを超えるほどのインパクトが必要です”といっていた。そこで、“次は巨乳ですよ。巨乳を売りにする女優を脱がします”と豪語していた」 彼が持ち出した名前がまたすごい。「元グラドルで女優の小池栄子や井上和香を起用したいといっていた。それよりも驚いたのは、“隠れ巨乳”といわれている清純派女優の石原さとみの名前も挙げていたことです」 こうして、“脱ぐ脱ぐ詐欺”の手口で、映画出資話が、若杉容疑者の口からポンポン飛び出したという。「有名女優の名前を次々と挙げるうえに、“オレが脱がせます”と自信満々の口ぶりで話をする。その際、“鈴木京香もオレが濡れ場をやらせましたから”なんて語るものだから、つい信用してしまった……」 このペテンプロデューサー、相当な“アイデアマン”であるのはたしかだ。※週刊ポスト2014年5月30日号
2014.05.19 16:00
週刊ポスト
井上和香 自分に最適なクラブに出会い萎えてたゴルフ熱再燃
井上和香 自分に最適なクラブに出会い萎えてたゴルフ熱再燃
「頂いたクラブで始めたんですが、何度ラウンドしてもスコアは120台。だんだん気持ちが萎えてきて、もう3年近くやっていなかったんです……」とは話すものの、「また、ゴルフを始めてみようかな……」と思案する井上和香さんが訪れたのは、東京・銀座にある『PRGR・GINZA』。 量販店でのクラブ診断はあくまでもヘッドスピードによる分類だが、クラブ選びはさらなる進化を遂げている──。PRGRらゴルフメーカーが直営店などで、より詳細なデータを分析し、最適なヘッドとシャフトを組み合わせ、自分だけに合った“オンリーワン”なクラブを提供する時代が到来したのだ。PRGRが導入するのは、スイング解析システム「サイエンスフィット」。「ゴルファーのスイングを立体的に測定。そのデータをもとにPRGR公認のフィッターが最適のクラブ選びをしたうえで、レッスンを行なうというシステムです」(横浜ゴム広報部) インパクト時のヘッドの動きを3Dアニメーションで再現する「ヘッド挙動測定器」、グリップエンドの位置を測定してスイングプレーンを再現する「磁気センサースイング測定器」などを用いてスイングを総合的に診断。今回、彼女はクラブ軌道がややアッパーブローで、インサイドから入っていることが判明した。「スイングは理想的で、男女のプロのスイング軌道に多いグループに分類できます。ただ、スイング軌道が8度インサイドから入っているのに対し、インパクトの瞬間のクラブフェースが18度。 スイング軌道はいいが、当たる瞬間に10度開くクセがある。そのためボールが右に飛び出しやすくなる。返りやすいヘッドを使い、グリップをストロングに握ることで、十分に修正できます」(PRGR公認フィッター・宮本優氏) ヘッドとシャフトの組み合わせ約100種類の中から選ばれたのは、手元から全体がしなるシャフトと、返りやすいヘッド。こうして、彼女にとって最適ドライバーが誕生したのである。「自分がどのようにボールを打っているのかが、驚くほどよくわかりました。科学の目で最適クラブを選んで頂いたって感じで、ゴルフ熱がまた高まりそうです(笑い)」(井上さん)撮影■藤岡雅樹※週刊ポスト2013年7月19・26日号
2013.07.10 07:00
週刊ポスト
自称“井上和香体型”女 周囲からは「柴田理恵だろ!」の声
自称“井上和香体型”女 周囲からは「柴田理恵だろ!」の声
 夫婦の日常も様々だが、あらゆる夫婦のエピソードが、漫談家の綾小路きみまろにメールや手紙で続々と寄せられている。今回寄せられたのは、私鉄勤務のご主人(46歳)。奥様(43歳)が司法試験にチャレンジです。 * * *「女弁護士 朝吹里矢子」(主演・十朱幸代)「弁護士一之瀬凜子」(主演・高島礼子)「弁護士高見沢響子」(主演・市原悦子)など、BS放送で、女弁護士ドラマが再放送されています。録画して見ていた女房ですが、すっかり感化されてしまったようで、高2の長男が大学受験の勉強を始めると、「ママも勉強して弁護士になるわ!」。と思ったら、「まずは女弁護士に関しての再認識ね」と、これまで録画したドラマを再び見始めました。「『7人の女弁護士』。私が目標にするとしたら、釈由美子はスリムだし、体型的には麻生恵理役の井上和香かな?」って、オイオイ! 外見で決めるのかよ!? 確かにキミは巨乳だけど、和香というよりは、木下五月役の柴田理恵だろ? 口に出してはいえないけどさ。 その後も「実際の法廷ってどういうものか、見学してくるわ」と裁判所通いを続け、女房が机の前に座って六法全書を開いたのは「弁護士になる」宣言の3か月後。それも30分もしないうちに「難しい漢字と用語の羅列で頭がクラクラする。口直しにドラマ見るわ」。 本物の勉強にはなかなか進めない我が女房です。※週刊ポスト2013年7月5日号
2013.06.25 07:01
週刊ポスト
井上和香好き夫に苛立つ胸小さい妻 夕食に白米だけ出す理由
井上和香好き夫に苛立つ胸小さい妻 夕食に白米だけ出す理由
 夫婦の日常も様々だが、あらゆる夫婦のエピソードが、漫談家の綾小路きみまろにメールや手紙で続々と寄せられている。今回寄せられたのは、家電メーカー勤務のご主人(37歳)。奥様(37歳)に内緒にしていることがあったそうです。 * * * 井上和香さんのファンで、4畳半の部屋の壁には、和香パイのポスターを貼っていました。女房はどちらかというと貧乳で、「これって私に対する当て付けなの?」とオカンムリでした。 その和香さんも結婚。「他の男の人の奥さんになってしまったし、ポスターは捨てるよ」女房にそう宣言しました。それからの女房って、僕へのサービスが急によくなり、おかずの品数も増え、毎月のお小遣いもアップ。これには微かな罪悪感が。実はポスターを捨て切れず、その上にSLのポスターを貼って、ごまかしているんです。「いつか、キミとSLの旅をしたいと思ってさ」女房にはそういって、留守の時を見計らい、SLポスターを剥がして、和香パイとご対面。見終わると、また、その上にSLポスターを貼り直し。ところが梅雨の湿気で、貼っていたテープの粘着力が弱くなり、SLポスターが剥がれ落ち、和香パイポスターがムキ出しに。「夕食? ご飯ならあるわよ。ポスターをオカズにして食べなさいよ!」って、ああ、テープじゃなく、画鋲だったらよかったかな。※週刊ポスト2013年6月14日号
2013.06.07 07:01
週刊ポスト

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