熊切あさ美一覧

【熊切あさ美】に関するニュースを集めたページです。

会場を大いに沸かせた「ピラミッドLADIES」(左から塩地美澄、熊田曜子、熊切あさ美)
熊田曜子×熊切あさ美×塩地美澄「ピラミッドLADIES」黒ビキニでランウェイ
 芸能事務所「アーティストハウスピラミッド」に所属する、熊田曜子、熊切あさ美、塩地美澄の平均年齢40.4歳のグラドルトリオ「ピラミッドLADIES」が、3月5日に京セラドーム大阪で開催された日本最大級のファッションイベント「関西コレクション」にゲスト出演。ステージでは見事なプロポーションを最大限に活かした黒ビキニ姿でランウェイを闊歩し、会場を大いに沸かせた。 グラビアから飛び出してますます活躍の場を広げるピラミッドLADIES。次はどんなステージに登場するか──。圧巻のボディを魅せたピラミッドLADIESのデジタル写真集第1弾『艶めきの金字塔』、第2弾『美のトライアングル』、および3人それぞれのソロ写真集(撮影はすべて藤本和典)は各電子書店にて発売中。※週刊ポスト2022年4月1日号
2022.03.21 21:00
週刊ポスト
【動画】熊切あさ美、塩地美澄、熊田曜子、最強グラドルユニット降臨
【動画】熊切あさ美、塩地美澄、熊田曜子、最強グラドルユニット降臨
「週刊ポスト」に平均年齢40.3歳の最強グラドルユニット「ピラミッドLADIES」が降臨しました。メンバーは、グラビア界の終わらない伝説、熊田曜子さん。崖っぷちから羽ばたいた不死鳥、熊切あさ美さん。そして女子アナ界のセクシークイーン、塩地美澄さんの3名。 ピラミッドLADIESのソロ写真集『熊田曜子 新たなる伝説』『熊切あさ美 艶めいて不死鳥』『塩地美澄 女子アナ桃源郷』も話題になっている3人。 今年も3人の活躍に注目です!
2022.01.12 16:00
NEWSポストセブン
ピラミッドLADIESのソロ写真集『熊田曜子 新たなる伝説(レジェンド)』『熊切あさ美 艶めいて不死鳥(フェニックス)』『塩地美澄 女子アナ桃源郷(シャングリラ)』は1月10日に各電子書店にて発売
熊切あさ美、塩地美澄、熊田曜子、最強グラドルユニットが再び降臨
 新春デラックス撮りおろし、熊切あさ美(41)、塩地美澄(39)、熊田曜子(39)、平均年齢40.3歳の最強グラドルユニットが再び降臨する。グラビア界の終わらない伝説、熊田曜子。崖っぷちから羽ばたいた不死鳥、熊切あさ美、シオパイは女子アナ界の最高美乳、塩地美澄。花の“熟3”トリオを撮り下ろした。【プロフィール】熊切あさ美(くまきり・あさみ)/1980年6月9日生まれ、静岡県出身。身長161cm、B80・W60・H83。98年に「チェキッ娘」としてデビュー。今では「元崖っぷちアイドル」としてグラビアやバラエティ番組で活躍する。熊田曜子(くまだ・ようこ)/1982年5月13日生まれ、岐阜県出身。身長164cm、B92・W56・H84。2001年デビュー後、数々の雑誌で表紙を飾り、トップグラビアアイドルに。現在3児の母。YouTubeチャンネル「熊田曜子~40歳で自分史上最強になる~」配信中。塩地美澄(しおち・みすみ)/1982年6月26日生まれ、北海道出身。身長165cm、B89・W63・H88。2006年に秋田朝日放送にアナウンサーとして入社。2014年に退社後、フリーアナとして活動しながらGカップのバストを武器にグラビアでも人気を博す。 アザーカット満載のデジタル写真集『ピラミッドLADIES 美のトライアングル』が各電子書店にて好評発売中。さらに、ピラミッドLADIESのソロ写真集『熊田曜子 新たなる伝説(レジェンド)』『熊切あさ美 艶めいて不死鳥(フェニックス)』『塩地美澄 女子アナ桃源郷(シャングリラ)』は1月10日に各電子書店にて発売。撮影/藤本和典※週刊ポスト2022年1月14・21日号
2022.01.09 16:00
週刊ポスト
熊田曜子、熊切あさ美、塩地美澄によるグラドルユニット「ピラミッドLADIES」
熊田曜子・熊切あさ美・塩地美澄「ピラミッドLADIES」結成!
 年を重ねるほど、この3人は艶っぽくなっていく──熊田曜子(38)、熊切あさ美(40)、塩地美澄(38)による最強グラドルユニット「ピラミッドLADIES」がここに誕生した。 3人が初のトリオ撮影に挑んだデジタル写真集『ピラミッドLADIES 艶めきの金字塔』と、それぞれのソロパートを収録した『熊田曜子 伝説が止まらない』『熊切あさ美 愛の不死鳥』『塩地美澄 女子アナ夜曲』の4作品は、グラビアファンたちの間で大きな話題になっている。グラビア界で長く活躍する彼女たちの豪華な競演を要チェックだ。【プロフィール】熊田曜子(くまだ・ようこ)/1982年5月13日生まれ、岐阜県出身。身長164cm。2001年のデビュー後、数々の雑誌で表紙を飾り、トップグラビアアイドルに。2012年に結婚し、現在3児の母。YouTubeチャンネル「熊田曜子~40歳で自分史上最強になる~」配信中。熊切あさ美(くまきり・あさみ)/1980年6月9日生まれ、静岡県出身。身長161cm。1998年に「チェキッ娘」のメンバーとしてデビュー。今では「元崖っぷちアイドル」としてグラビアやバラエティ番組で活躍。昨年、16年ぶりの写真集『Bare Self』(双葉社刊)を発売。塩地美澄(しおち・みすみ)/1982年6月26日生まれ、北海道出身。身長165cm。2006年に秋田朝日放送にアナウンサーとして入社。2014年に退社後、フリーアナとして活動しながら、バストを武器にグラビアでも人気を博す。デジタル写真集『塩地美澄 好きなんだってば!!』が発売中撮影/藤本和典※週刊ポスト2021年4月16・23日号
2021.04.14 16:00
週刊ポスト
【動画】熊田曜子・熊切あさ美・塩地美澄 ユニット結成でグラビア登場
【動画】熊田曜子・熊切あさ美・塩地美澄 ユニット結成でグラビア登場
 熊田曜子です!熊切あさ美です!塩地美澄です!私たち、ピラミッドLADIESでーす!News MagViです。 グラビア界で大活躍している3人が、新たなユニットを結成しました。 熊田曜子さんは、いまや3児の母。 熊切あさ美さんは、バラエティ番組などでも活躍しています。 そして塩地美澄さんはフリーアナとして活動しながらグラビアでも人気に。 週刊ポストに登場した3人は、ほぼ同世代。 和気あいあいとした撮影になったそうです。 みなさん、素敵なスタイルですね!【↑ 上の写真クリックで動画へ】
2021.04.07 07:00
NEWSポストセブン
不死鳥・熊切あさ美に第4次ブーム到来 「しぶといんで!」
不死鳥・熊切あさ美に第4次ブーム到来 「しぶといんで!」
 かつて難病から立ち直り、「不死鳥コンサート」で復活を果たしたのは美空ひばりさん(享年52)。そのひばりさん以来、新たに不死鳥の称号を得ようとしているのが、熊切あさ美(40才)だ。 え?と眉をひそめる人も、彼女の波乱万丈な芸能人生を振り返れば理解するはず。第1次ブームは、1998年にデビューした「チェキッ娘」としての正当派アイドル時代。しかし、チェキッ娘解散後は仕事が減りキャバクラ嬢も経験。仕事を選ばない「崖っぷちアイドル」として第2次ブームをつくり出す。 第3次ブームは30代半ばになってから。元カレの片岡愛之助(48才)が藤原紀香(49才)と結婚すると、愛之助の元カノとしてテレビ出演が増え、「熊切アゲマンだった説」が浮上。それから約4年──2020年6月に発売された16年ぶりの写真集が重版がかかるなど、美熟女路線に乗り、堂々の第4次ブームの真っ最中だ。「『緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦』(テレビ東京系)のほか、年末年始は10本近くの番組に出演する予定です」(テレビ局関係者) 2019年末のテレビ出演はゼロなのに……本人を直撃した。──再々々ブレークおめでとうございます!「またこうやってお仕事できるなんて、想像していませんでした(笑い)」──写真集、好評ですね。「所属事務所やカメラマンさんから『思いっきりがんばろうよ』って言われて。たくさんのかたに見てもらえてすごいうれしいです」──いま、恋人は?「いないです。いい人いたら恋愛はするだろうけど……」──崖っぷちアイドルは返上ですね。「とうの昔に崖から飛び降りました(笑い)。私は、ちょっとやそっとじゃへこたれない……しぶといんで!」──今後の野望は?「こんな私でも、楽しく生きてるよって皆さんに見てもらって、楽しんでいただけるキャラになりたい。目標は美しくかっこいい篠原涼子さん(47才)みたいな女性になること。イロモノじゃなく、自然体でやっていきます!」 迎える2021年、彼女にあやかってみるのもいいかも。※女性セブン2021年1月7・14日号
2020.12.21 16:00
女性セブン
16年ぶり写真が人気の熊切あさ美「気付いたら40歳です」
16年ぶり写真が人気の熊切あさ美「気付いたら40歳です」
 熊切あさ美が16年ぶりの写真集『Bare Self』(双葉社)を発売。すでに増刷が決まるなど、人気となっている。そんな写真集に収録されなかった未発表カットを特別公開。写真集では、魅惑的なヒップも披露している熊切が思いを語る。 * * * 今回、16年ぶりに写真集を出すことができたのですが、いつ撮影の話があってもいいようにずっとカラダを鍛えていました(笑い)。おかげさまで増刷も決まり、たくさんの方に喜んでいただけてとても嬉しく思っています。 カラダを鍛えるのもそうですが、やっていて意味のないことってないんだなぁと改めて実感しました。 気付いたらもう40歳です。「熊切って40歳なの!?」と、これから年齢を重ねてもビックリしていただけるように頑張っていきますので、応援よろしくお願いします!◆撮影/橋本雅司※週刊ポスト2020年9月18・25日号
2020.09.16 16:00
週刊ポスト
【動画】熊切あさ美「本当に40歳?」なセクシーグラビア 写真5枚
【動画】熊切あさ美「本当に40歳?」なセクシーグラビア 写真5枚
 熊切あさ美さんが16年ぶりの写真集『Bare Self』を発売。すでに増刷が決まるなど注目を集めています。そんな写真集に収録されなかった未発表カットを特別公開します。なんと、今年40歳になった熊切さん。いつ撮影の話が来てもいいように体を鍛えていたそうです。熊切さんは「気付いたらもう40歳です。『熊切って40歳なの!?』とこれから年齢を重ねてもビックリしていただけるように頑張っていきますので応援よろしくお願いします!」とコメントしています。
2020.09.12 07:00
NEWSポストセブン
島崎遥香らのスリーショットにファン「みんな綺麗」
島崎遥香らのスリーショットにファン「みんな綺麗」
タレントでグラビアアイドルの熊切あさ美さんのインスタグラムに女優の島崎遥香さんが登場。GENKINGさんとのスリーショットが公開されています。https://www.instagram.com/p/BmD_hNjB8Xo/?hl=ja&taken-by=asami_kumakiri笑顔で寄り添う3人に「友達はGENKINことさな。さなはいつも周りを幸せにしてくれる。そしてかわいいぱるるちゃん」とコメントが添えられています。愛らしい3人の仲睦まじいショットに、ファンからは「皆さんとても綺麗」「みんな素敵ですね!いつまでも仲良しでいてください」「素敵な笑顔が溢れてるおかげでこっちもほっこりさせてもらえます」と反響の声が寄せられています。
2019.02.05 02:23
SNSのニュースメディア Insty
田中圭が雀荘通い 若手芸能人が麻雀にハマるメリットとは
田中圭が雀荘通い 若手芸能人が麻雀にハマるメリットとは
 主演した連続ドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)が「2018 ユーキャン新語・流行語大賞」にノミネートされたほか、「東京ドラマアウォード2018」「ザテレビジョンドラマアカデミー賞」「2018年 今年の顔」「SUITS OF THE YEAR2018」など、あらゆる賞を総なめにし、まさに今が旬の俳優・田中圭。現在放送中のドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)では新垣結衣と共演して、ガッキーを振り回す彼氏役を演じており、女性人気は極めて高い。 そんな田中の意外な趣味が明らかになった。その趣味とは、画面で振りまく爽やかなイメージとはまったく無縁の「麻雀」。11月8日に配信されたNEWSポストセブンの記事では、田中が雀荘に出入りしている様子が報じられた。田中が麻雀を打っていたのは、居合わせた客同士で卓を囲む「フリー」と呼ばれる雀卓。フリーは腕に覚えがある者が好むタイプの卓で、記事では「常連になって腕を認めてもらえないと彼とは一戦交えられない」という雀荘の客の声も紹介している。 このニュースに対し、ネットには、「いくら少額でも違法は違法」「奥さんや子供の為にもグレーなことはしない方がいいと思うけど」「お金を賭けていたら逮捕だと思っていた。金額によって差があるのはおかしい」と、否定的な声が上がる一方、「高齢者と麻雀なんてむしろ好感度上がるだろ」「麻雀できるんやね。コミュ力も高そうだな」「お忙しいと思いますが、適度に息抜きしてがんばってください」といった感想が寄せられているが、芸能界の麻雀事情はどうなっているのか? ベテランの芸能ライター・石田春男氏はこう語る。「昭和の芸能界はとにかく麻雀好きだらけでした。俳優の長門裕之は自宅に麻雀専用の部屋を持っていて、『麻雀放浪記』で有名な阿佐田哲也らと徹夜麻雀に明け暮れていましたし、麻雀番組の『THEわれめDEポン』(BSフジ)への出演経験がある堺正章、加賀まりこ、風間杜夫、井上順、小柳ルミ子らの牌さばきは玄人はだしです。自転車旅ですっかりNHKの顔になった火野正平も、麻雀がメチャクチャ強いことで有名です。 近年で言うと、プロ雀士の資格を取ってプロリーグに参戦している萩原聖人はもはや俳優というより、麻雀のほうが本業のような状態ですし、和田アキ子や坂上忍も大の麻雀好きです。若手では、アンジャッシュの児嶋一哉や熊切あさ美はプロ資格を持っていますし、同じくプロ資格を持つモデルでタレントの岡田紗佳は先日、麻雀番組で役満のひとつである九蓮宝燈を上がりました。 より麻雀好きが多かったのはプロ野球です。野球界では、その昔に起きた『黒い霧事件』の影響で公営ギャンブルへの抵抗感が強く、昭和の野球選手は、麻雀に熱中していました。ON(王貞治と長嶋茂雄)も麻雀好きでしたし、江夏豊や落合博満はいかにも勝負師らしく、麻雀も強かったようです。昭和を代表する大投手などは、自宅を建てた際、『チームメイトからむしり取った金で家を建てた』と、陰口を叩かれたほどです」 しかし、将棋、麻雀、ゴルフぐらいしか遊びがなかった時代とは異なり、今はいくらでも遊びの種類がある時代。それでも、田中のような若手俳優が麻雀を好むのは、かなりのメリットがあると石田氏は語る。「これは芸能界に限った話ではありませんが、麻雀は4人必要なので、メンバー集めに苦労することもあります。例えば大物俳優から声を掛けられて、『いや、麻雀ができません』ならそれで話しは終わりですが、麻雀ができれば当然メンバーに誘われます。麻雀をやる時はあまり酒を飲みませんが、たった4人でかなりの時間をともに過ごすので急速に距離を縮めることができます。極端な例では、キャスティングの力を持つ大物芸能人から『アイツは麻雀ができるから現場に呼ぼう』と声がかかることさえあります。 しかも芸能界では裏方にも麻雀好きがたくさんいます。俳優にとって、プロデューサーなどのスタッフに好かれるというのは、仕事を得るうえでファンに好かれるのと同じぐらい大切なこと。あとは、麻雀は基本的に卓を囲む4人で完結するので、その4人が顔見知りなら裏社会につながるリスクがが低いと彼らが考えているというのも芸能界で好まれる理由の1つでしょう」『おっさんずラブ』では視聴者を魅了した田中だが、オフでは麻雀でおっさんたちと卓を囲むとは、根っからおっさんには縁があるようだ。
2018.11.12 07:00
NEWSポストセブン
歌舞伎界で崖っぷちの片岡愛之助 海老蔵までが黙殺
歌舞伎界で崖っぷちの片岡愛之助 海老蔵までが黙殺
 世襲が基本の歌舞伎界にあって、一般家庭出身の片岡愛之助(46才)の存在は異色だ。子役として活動しているところを故・十三代目片岡仁左衛門に見出され、9才の時に「片岡千代丸」としてデビュー。19才で仁左衛門の息子・秀太郎の養子となり、六代目片岡愛之助を襲名した。「当時の愛之助さんは、“自分はよそ者だから”と負い目を感じていたようで、その分、努力は人一倍でした。しかも、謙虚で腰が低く、人なつっこい性格だったので、贔屓にする後援者も多かった」(松嶋屋関係者) そんな愛之助は、ドラマ『半沢直樹』でのヒール役の好演などもあり、大ブレークを果たすと、仕事の幅が一気に広がる。しかし、一方ではこんな声も。「“片岡愛之助の名前を返せ!”という声が、当主の片岡仁左衛門さん(74才)や片岡秀太郎さん(76才)を中心とする松嶋屋の内部から噴出しているというのです。一部の先達たちは“こんなに歌舞伎をないがしろにし続けるならもう辞めたほうがいい”とかなりご立腹だとか。愛之助さんからすれば、歌舞伎の発展もみすえて、舞台やドラマに出演しているのであって、決してないがしろにしているつもりではないのかもしれませんが…」(歌舞伎関係者) 愛之助が一躍注目を浴びたきっかけは、2010年11月の市川海老蔵(40才)暴行事件だ。顔にけがを負った海老蔵の代役として、たった3日間の稽古で『吉例顔見世興行』を見事に演じ、喝采を浴びた。愛之助にとって、年が近く、歌舞伎界きっての名門・成田屋の本流である市川海老蔵は「盟友」だった。「お互いを“愛ちゃん”“海老蔵さん”と呼び合う仲で、そもそも愛之助さんがブログを始めたのも、海老蔵さんのアドバイスでした。ただ、お互いのブログに登場していたはずが、ここ1年半以上、海老蔵さんのブログには一切登場していないんです。藤原紀香さんとの結婚式の時、海老蔵は“2人の幸せを分けていただき幸せです”とコメントし、(妻である)小林麻央さんと出席できない寂しさを綴っていましたが、それ以来、公の場で愛之助さんのことに触れていないと思いますよ」(別の歌舞伎関係者) 愛之助が「隠し子騒動」や熊切あさ美(37才)との交際で世間を騒がせ、『半沢直樹』で大ブレークし、「ラブリン・ブーム」を巻き起こしてから5年が経った。「今思えばあの頃から、愛之助さんは少しずつ変わっていったような気もします。人に対して批判的なことを口にすることが増えていきました。身近な人には、“今後の歌舞伎界を引っ張れるのは海老蔵とオレだけ”“バックには大物がついている” “オレは歌舞伎を辞めても、役者としてやっていける”とさえうそぶくようになったそうです。 人気を不動のものとした愛之助さんが、海老蔵さんに張り合おうとしているのか、“海老蔵さんの陰口”まで漏らすようになったと評判になっています。それが海老蔵さんの耳に入ったのではないかと、愛之助さんの近しい関係者も心配しているんです。 歌舞伎以外のドラマや映画に挑戦を続ける海老蔵さんは愛之助さんより年下ですが、よき理解者であり、頼れる存在でもあったはずです。海老蔵さんに見限られると、歌舞伎界でもかなり肩身が狭くなるはずですから。とにかく今は海老蔵さんの愛之助さんに対する黙殺が気になるんです」(前出・松嶋屋関係者) 4か月前、『片岡愛之助の生き方』(BSフジ)が放送された。約1年半にわたり密着取材を行ったというが、そこには秀太郎も仁左衛門の姿も一切なかった。「当主の仁左衛門さんが愛之助さんに最近、まったく稽古をつけず、見放されたのではと噂になりました。そんななかで先達たちからの、“歌舞伎を辞めなさい”という声ですから、ただの叱咤激励ではなさそうですね」(別の松嶋屋関係者) 仁左衛門、秀太郎に「愛之助に名前を返せと言っているのか」と聞くと、「お答えできません」と言い、口をつぐんだ。 崖っぷちをどう乗り切るか。※女性セブン2018年4月19日号
2018.04.08 07:00
女性セブン
26歳まで恋愛経験なしの美人秘書が43歳会社員と結婚した理由
26歳まで恋愛経験なしの美人秘書が43歳会社員と結婚した理由
 結婚を夢見ながらも、結婚に惑う女性たち。彼女たちは男性に何を求めているのか? せっせと婚活をしながらも、なぜ結婚ができないのか? 婚活女性たちの結婚の「分岐点」をレポートするシリーズ第5回。* * *◆26歳美人秘書レイカはなぜ恋愛未経験だったのか「26歳で彼と付き合い始めたとき、友人にはびっくりされました。相手が43歳でずいぶん年上、ということもあったし、何より、私にそれまで、恋愛経験がなかったから」 大手メーカーで秘書として働くレイカさん、現在27歳。熊切あさ美似のスレンダーな美女だが、現在の夫・正樹さん(現在44歳)に出会うまで、誰とも付き合ったことがなかったというから驚きだ。「男性に興味がなかったわけではないんです。むしろあったと思うし、告白されることがなかったわけでもないし、一度だけ、自分から告白したこともあります。でも、好きな人には好かれなかったり、いいなと思ってる人とは友人で終わってしまったり……。ストライクゾーンが狭かったんでしょうね。妥協したくない、という気持ちもありました」 父親を早くに亡くし、都内の実家で母と娘、二人で寄り添って暮らしてきた。学校では自他ともに認める優等生で、女子高から有名女子大へと進学する。大学では、他大学の男子学生も多い音楽サークルに入ったが、「男性に対して身構えてしまうところがあった」と振り返る。友人以上、恋人未満の関係から、あと一歩、進まない。「プライドが高い、とも言われましたが、いつか理想の相手と巡り合えると信じていました」 女子大の友人が恋愛を謳歌している中で、彼氏はいなくとも、生活は充実していたとレイカさんは言う。ヨガ、英語、音楽と趣味が広く、働きはじめてからも、休みがとれると、好きなアーティストを追って、海外のライブにも出かけた。一方で、母親に早く孫を見せてあげたい、という気持ちがいつも頭の片隅にあった。「一人娘ですから。母は、孫の顔を見るのが楽しみと口癖のように言っていて、だから私も、20代のうちに結婚して、たくさん子供を産まなくちゃ、と思っていました。なのに、私がいっこうに誰とも付き合わないから、母はヤキモキしていたようでしたね」 25歳になった頃、そろそろ彼氏がほしいと、焦りが出てくる。「職場の友人に、付き合ったことがないというと引かれるようになってきて……。よほど理想が高いんだね、とか、どんな金持ちを狙ってるの? とか。少しずつ、傷つくようになってきました。私は一人で充実してる、と反論したくもなるのですが、母のことを考えると、振り切れない自分もいて。それに、彼氏と幸せそうにしている友人を見ると、自分自身が、男性と付き合ってみたいと思うようになったのです。私には、人生の大きな楽しみがひとつ、欠けているんじゃないかと」 行動を起こさねば、と決意する。友人に誘ってもらって、合コンに出かけるようになった。◆合コンでは主役、しかし、その後が続かない 美人秘書のレイカさんは、いつも合コンで主役だった。多くの男性が隣にやってきて、連絡先を交換、その後、「また会いたい」というラインを幾通も受け取った。 しかし、その後が続かなかった。「とりあえず、返事はするんです。でも、一度会っただけだし、好きというわけではないから、丁寧だけど、当たり障りのない返事しかできなくて……。二人での食事に誘われても、どうしようかなあ、と考えているうちに、相手から連絡が来なくなりました。つまらない女、と思われたんでしょうね」 あるいは、脈がないと思われたのだろう。自分になびかない美女よりも、脈のありそうな女の子を選ぶ男性だって少なくない。 そんなレイカさんに、一人だけ、この人はいいかも、と気持ちが動いた男性がいた。25歳のときに出会った同い年のサラリーマン。広告代理店勤務で音楽の趣味が合い、オシャレで話しやすく、その後のラインもいい感じにやりとりが続いた。初デートでライブに行き、六本木のレストランで楽しく食事をした後、「ホテルに行こうよ」と誘われた。「えっ! って。もちろん断りましたが、ショックでした。恋愛経験のない私には、男を見る目がないんだと、自己嫌悪に陥りもしました」 その後、さらなるショックがレイカさんを襲う。その男性は一緒に合コンに参加したレイカさんの秘書仲間とも連絡を取り合っていて、二人はほどなく付き合い始めたというのだ。「二人がラブラブだという話を聞いて、あの子はあんな男でいいんだ、と見下してしまう一方で、私は潔癖すぎて、この先、一生、誰とも付き合えないんじゃないか、と鬱々とするようにもなったのです」◆クラブでの出会い、名刺の安心感 元気のないレイカさんを連れ出してくれたのは、幼馴染の友人だった。「レイカは自分の楽しみを追求すればいいんだ、って言ってくれる唯一の友人で。二人で盛り上がって、久しぶりに渋谷のクラブに出かけたんです。そこで出会ったのが夫でした。彼も友人と二人で来ていて、話しかけられて。第一印象は、音楽に詳しくて、落ち着いた感じの人、というだけでしたが」 そのとき、レイカさんは正樹さんの年齢を知らなかったし、気にならなかった。「暗いところで出会ったのがよかったのかもしれません」と笑う。 それほど盛り上がったわけではないが、悪い印象はなかった。ラインではなく、彼は自分の会社の名刺をレイカさんに渡した。「職場が近かったんです。知らない会社だったけど、信頼できました。で、時間が合うとき、ご飯でも行こうよと誘われたんです。『オレは独身だから、外食が多いんだ、だから気が向いたときに付き合ってくれたら、嬉しい』と」 一度の出会いでレイカさんは正樹さんの会社名、独身であること、音楽の趣味が合うことを知った。慎重なレイカさんとって、これらの情報は大きな安心材料になったはずだ。「仕事がヒマな日に、メールをしました。そして食事に行ったのです。そのときに、彼が43歳であることを知りました。そんなに年上なんだ! と正直、驚きましたが、そのときは、付き合うことになるとは思ってなかったので、そのくらい年上の人のほうが話していてラクかも、と思ったんです」 気がラクだったがゆえに、「レイカちゃんは美人だから凄くモテるでしょ」と聞く正樹さんに、自分は実は恋愛経験がないこと、それがコンプレックスであることを、素直に打ち明けることができた。男の人の前で自分をさらけ出していることが意外でもあり、嬉しくもあった。 さらに意外だったのは、正樹さんがさして驚いた様子もなく、こう言ったことだった。「まだ20代だし、恋愛経験なくてもぜんぜんヘンじゃないと思うよ。43歳のオレから見ると、これからだもん。これから楽しいこと一杯あるよ」 気づいたら、涙腺が緩んでいた。慌てる正樹さんに、そういってもらえて嬉しいと伝えられたかどうか、はっきりと覚えていない。◆他の人と付き合ってみたいという気持ちも 週末は共にクラブに通い、数か月がたった頃、告白された。「とりあえず、“お試し”でいいから、付き合ってみてよ!」と。 恋に夢中になっている友人が話すようなドキドキやトキメキは、正樹さんに対して感じていないような気がする。けれど、安心感はあるし、何より自分には、付き合うという経験が必要だと思った。思い切って正樹さんの手を握ると、ふっと身体が軽くなるような不思議な感覚を味わった。 正樹さんには30代の頃、長く付き合った彼女がいたのだという。同棲までしたが、キャリアウーマンでもあった彼女と結婚のタイミングがあわず、別れたということだった。「この歳だし、焦るのはみっともないけど、僕にも結婚願望があることは覚えておいてね」と、最初に言われた。 正樹さんは、レイカさんを様々な場所に連れていってくれた。聞く音楽の幅も広がったし、正樹さんが好きだというアウトドアも二人で楽しむようになった。キャンプをし、釣りをし、外で食べる食事の美味しさを知った。正樹さんは独り暮らしが長いこともあり、料理をはじめとする家事全般が得意だった。 とはいえ、“結婚”が頭をよぎることはなかったという。「彼、聞いたらあまり貯金を持っていないようで、将来が不安かなあと。もう43だし、この先、何年も働けるわけじゃないから。あと、他の人とも付き合ってみたという気持ちがなかったといえば、嘘になります」 しかし、出会って1年がたった頃、二人は結婚した。きっかけはレイカさんの母親の病気だった。「母にガンが見つかったんです。幸い初期だったので手術すれば大丈夫、と医者には言われましたが、不安でいっぱいで……。入院から手術まで、車の運転ができない私に代わって、彼が病院まで送ってくれたりと、すごく助けてくれました。母とも仲良くなって、いつのまにか、3人家族のようになっていた気がします」 母親の体調が回復した頃、二人は結婚式を挙げた。今は妊活に励む毎日だという。「私はまだ若いけど、彼が歳なので(笑)、できるだけ早く、二人は欲しい。結婚したことで、家計を支えるためにも、仕事を頑張らなくちゃという気持ちも強くなりました。26歳まで待っていてよかったと、今は思っています」
2017.08.17 16:00
NEWSポストセブン
80年代の本気ペアルック デート前に綿密な服装打ち合わせ
80年代の本気ペアルック デート前に綿密な服装打ち合わせ
「ぼくはペアルックを着たことがない。発想にない」(ブラックマヨネーズ吉田敬・43才)「いつも一緒はちょっとやっぱりいいかな…」(熊切あさ美・36才) 情報番組『バイキング』(フジテレビ系)のスタジオがビミョーな空気に包まれたのは、神田沙也加(30才)&村田充(39才)の新婚カップルのペアルック。5月13日に行われた結婚披露パーティーの退場時に、白×青のボーダー長Tの私服で登場。 同日付の村田のブログでハワイ挙式が報告されたが、またしてもツーショット写真はペアルック。胸元には大きく「JUST MARRIED」と書かれていた。これを見た“先輩妻”からはこんな声が聞こえてきた。「あんなことできるのは今だけよ!」「今が絶頂というのが伝わってきてイタイタしい…」 幸せ絶頂の新婚カップルなら、そう珍しいことでもなく、「ごちそうさま」で済む光景なのに、結果的に彼らはこうも批判されてしまった。◆1970~1980年代の大真面目なペアはバブルとともに「ダサい」と弾けた ペアルックの概念が登場したのは1970年代。1980年代には社会的ムーブメントに発展した。その牽引役は雑誌が担ったと指摘するのは共立女子短期大学教授の渡辺明日香さん。「1976年創刊の男性ファッション誌『POPEYE』の女性版として1982年に『Olive』、1971年創刊の女性ファッション誌『non-no』の男性版として『MEN’S NON-NO』が1986年に創刊。それまで“アベック”と呼ばれていたものが“ペアルック”で通るようになったのです。 1970年代に手編みのマフラーをカップルでしていたのが、1980年代にファッション誌の影響でDCブランドの服をお揃いで着ることがステータスになりました。1976年に原宿に1号店ができて大ブレークした『PERSON’S』なんて、まさに時代ですよね。 当時は“あのブランドなら青山のショップで”“服を買うなら渋谷のパルコで”とこだわり抜いていたし、手間もお金もかけていた。他店舗展開もなく、ネットもない時代でしたからかなりの気合が入っていたといえるでしょう」 当時の雑誌にも、その気合がみなぎっている。1982年2月5日号の『non-no』では、『だから、まじめにペアルック』と題して、街角スナップを大分析。彼氏の背に「LO」、彼女の背に「VE」とドーンと入ったスタイルなどを紹介し、《デートの前から、電話などでしっかりふたりの服装計画を打ち合わせしておいて、晴れの日に挑むのです。だから当然、服はふたりで買う。同じ柄のパンツとスカートを着るために、足を棒にして探したとか、ジャンパーの背中に自分たちの名前をパッチワークしたとか…愛のためには、さまざまな努力ありの頑張りなのです》とまとめている。 前出の渡辺さんが当時を振り返る。「今のように、LINEで気軽に“明日どこ行く? 何着る?”と相談できる時代ではなく、デートの1週間前から、“日曜は映画を見るから、10時にハチ公ね”などと固い約束をする時代。そこでペアルックをするのは、相当綿密な打ち合わせが必要。その苦労がわかるから、『あのカップル、頑張ってるな』『今のままずっとアツアツでいられるといいね!』と周りも見守っていました」◆LINEもメールもないからこその本命感 東京都の主婦・田中涼子さん(仮名・52才)は、大学生だった1985~1986年頃を思い出しながら懐かしむ。「恋人だった主人とお揃いのスタジャンをよく着ていました。同じ紺で、それぞれ相手のイニシャルの文字を胸に刺繍して(笑い)。そういえば高校時代も制服の中のトレーナーをお揃いにしたり、『リーガル』のサドルシューズを揃えた友達カップルがいたなぁ。高校生ではかなり背伸びしていたはずだけど、お互いへの気持ち、本命の証というか。当時は今より“ステディー”の感覚も強かったですからね」 しかしバブルが弾け、不景気になると、社会のムードとともにファッションもおとなしめに。あからさまなペアルックは“ダサい”と敬遠されるようになっていった。※女性セブン2017年6月8日号
2017.05.25 16:00
女性セブン
愛之助との破局を否定した熊切だが…
山田哲人と熊切あさ美がお泊り愛も「結婚は絶対にない」
「芸能スキャンダルに携わる仕事を始めて25年。2016年ほど忙しい年はありませんでした」と語るのは18年連続女性週刊誌No.1を守り続ける『女性セブン』の川島雅史・編集長だ。 SMAP解散、ゲス不倫をはじめとする数々の不貞、大物カップルの熱愛発覚など、この1年は芸能ニュースが世間を騒がせ続けた。日頃あまり女性誌やワイドショーを見る機会のない週刊ポスト読者のために「女性セブン・週刊ポスト出張所」を開設した。 週刊ポスト読者が思わず耳を疑ったのが、このスクープだろう。2年連続トリプルスリーのヤクルトスワローズ・山田哲人選手(24)と“崖っぷちアイドル”熊切あさ美(36)の恋だ。2016年8月、山田の自宅マンションをたびたび熊切が訪れ、お泊まりする模様を『女性セブン』(2016年9月1日号)が報じた。「報道後、熊切は『仲のよい友達のひとり』と語っていたが、その後も密会情報は絶えない。崖っぷちの熊切が山田をゲットすれば、まさに大逆転サヨナラ満塁ホームランです」(芸能記者) 熊切と親しい芸能リポーターの井上公造氏はこう語る。「結婚? それは絶対にないでしょう。相手は球界の至宝ですからね。熊切にはハードルが高すぎる(笑い)。これまで彼女はさまざまな浮き沈みを経験してきた。そんな経験を経て、いま仕事が充実してきて、内面から輝いて綺麗になってきた気がする。今後の恋に期待ですね」『週刊新潮』(2011月3日号)が報じた宮沢りえ(43)とV6の森田剛(37)の熱愛の行方にも注目だ。「りえさんは“カレと一緒にいたい”という思いが強く、交際を隠さないから、あちこちで目撃されている。報道後も2人で京都旅行に出かけている。 ただ、りえさんは前夫との離婚がようやく成立したばかりですし、小学生の娘もいるので、結婚となるともう少し時間がかかりそう」(井上氏) 年末にもビッグニュースが飛び込んできた。NHK朝ドラ『とと姉ちゃん』の劇中では最後まで結ばれることのなかったヒロイン・高畑充希(24)と俳優・坂口健太郎(25)の交際だ。「坂口は『とと姉ちゃん』の前の『あさが来た』のヒロインを務めた波瑠(25)と交際していた。“朝ドラヒロイン乗り換え”はスゴい。ドラマと違ってハッピーエンドを迎えてほしいものです」(芸能記者)※週刊ポスト増刊2017新春スペシャル
2017.01.10 07:00
週刊ポスト
2016年のスポーツニュース1位は
2016年重大ニュース【スポーツ】「こりゃエエな。最高や」
 2016年も『NEWSポストセブン』では数多くの記事を紹介し続けてきた。その中から編集部が、ネットで反響の大きかった記事を中心に、巷の重大ニュースとは、ひと味違う2016年の「重大ニュース」を厳選した。 ここでは【スポーツ】編ベスト10を紹介。トップ3の記事については、ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が解説する。(以下「」内は中川氏のコメント)●スポーツ編1~3位【1位】■清原和博 シャブ使い3戦連続HR「こりゃエエな。最高や」(2月)「今年はスポーツ関連・薬物のニュースが多数ありましたが、これも今年の話なんですよね…。タイトルの法則としては『関西弁を使うと読まれる』というものがなぜかあり、この記事もその系譜に入ります。現役時代はシャブを使っていなかったという清原氏ですが、この記事の証言者は『使っていた』と言っているわけですね」【2位】■海外選手 内村航平のわき毛に「なぜ処理しない」とザワつく(8月)「リオ五輪で体操・内村が見事な金メダルを獲得した直後の話。日本のネットでも『なぜ内村はわき毛を剃らないのか』といった声が出るほか、むしろ『すがすがしい』という意見もあり、世界的な賛否両論を呼んだようです。ちなみに、1984年のロサンゼルス五輪の時の『アサヒグラフ』を読み直してみると、当時の東欧の女性アスリートの多くはわき毛がフサフサでしたよ」【3位】■ジョコビッチの声は魅力的 「鳩が集まった」と畑正憲氏(9月)「とにかく常人を超えているムツゴロウさん。動物研究の第一人者なだけに、テレビから流れるジョコビッチの声にハトが集まったという着眼点の鋭さにも納得できます。いや、単にジョコビッチの試合の時に庭にエサをまいただけでは…、なんて邪推はやめておきましょう」●以下、4~10位■熊切あさ美 ヤクルト山田とマンション通い愛をキャッチ(8月)■前田健太の母「しばらく連絡取り合うことを拒否されていた」(4月)■「よくやった!」60代男性の68%が「浅田真央は引退すべき」(11月)■三田友梨佳アナと西武・金子侑司 破局報道あったが交際継続(10月)■長嶋茂雄の生家が廃墟化で近隣から苦情 不法投棄被害も(10月)■大谷翔平の来季年俸 いくらが「適切」なのか?(10月)■貴乃花の長男がイタリアで靴職人修行 学歴とはサヨナラ(3月)
2016.12.20 16:00
NEWSポストセブン

トピックス

最近は工場勤務だった山上容疑者(中学生の頃の容疑者。卒業アルバムより)
山上徹也容疑者の母親は会見で何を語るのか 伯父の家を出て「大阪の支援者」のもとで過ごす今
NEWSポストセブン
「安倍氏の後継者にふさわしい人物は誰か」というテーマで識者26人にアンケート(写真は萩生田光一氏/時事通信フォト)
【緊急アンケート】安倍晋三氏の後継者 1位・萩生田光一氏、2位・高市早苗氏
週刊ポスト
起用でも二転三転が目立ち、ファンから戸惑いの声(時事通信フォト)
最下位低迷の中日 立浪和義監督の采配に「目指す野球の方向性が見えない」の指摘
NEWSポストセブン
語学力抜群の小島瑠璃子
小島瑠璃子が中国留学を発表 語学レベルは「北京・清華大学も射程圏内」の驚異
NEWSポストセブン
渋野日向子
渋野日向子「調子の波、大きすぎ?」 予選落ち連発から全英3位で、スイング改造の是非に議論再燃
NEWSポストセブン
戸田さんを『地獄の黙示録』の字幕翻訳に抜擢してコッポラ監督とは長く親交が続く(時事通信フォト)
字幕翻訳家・戸田奈津子さん 根底にある「自分のことは自分で決める」という哲学
女性セブン
日本テレビの浦野モモアナに期待が集まる
ポスト水卜麻美アナに急浮上 日テレ2年目・浦野モモアナ、特技は「大食い」
週刊ポスト
姉妹でCMギャラに差も?(左から広瀬アリス、広瀬すず/時事通信フォト)
広瀬アリス・すず、上白石萌音・萌歌 妹のほうが“CMギャラが高い”理由
週刊ポスト
幹部補佐になっていた
「好きで好きで仕方なかったから」刺されたホスト、歌舞伎町で「幹部補佐」に昇進していた
NEWSポストセブン
松本若菜の姿を目撃
ブレイク女優の松本若菜「圧倒的美スタイル」と「意外な私服」に六本木が揺れた夜
NEWSポストセブン
中林大樹の姿を目撃
竹内結子さん三回忌 中林大樹が子供のために決断、家族3人新生活は「海辺の街」で
女性セブン
松田聖子を目撃
松田聖子、沙也加さんの初盆に“もう1つの遺言”と「新しいお墓」への願い
女性セブン