石破茂一覧/16ページ
【石破茂】に関するニュースを集めたページです。

谷垣禎一氏の政界復帰、安倍官邸にとっては両刃の剣に
自民党の谷垣禎一・前幹事長がサイクリング中の転倒事故で入院してはや1年近く。本誌・週刊ポストはそのリハビリの様子をキャッチした。東京都内のリハビリ専門病院で食事をする姿を捉えた。食事の介助はなく、30…
2017.06.21 07:00
週刊ポスト

小沢一郎氏 野党は人数少ないから荒っぽいやり方は仕方ない
今国会ほど「野党の存在価値」が問われたことがあっただろうか。野党は政権をチェックする責任をどこまで果たし得たか。総理が国政の節度を失ない、野党に追及能力がなければ、為政者による政治の私物化はエスカ…
2017.06.20 16:00
週刊ポスト

ポスト安倍に小泉進次郎氏浮上 次の改造で厚労相起用か
「一強」の安倍晋三首相の弱点は「後継者」が育たなかったことかもしれない。「総理の意中の後継者は下村博文さん、その次は稲田朋美さんだ」──かつて安倍後援会の大幹部はそう語っていた。だが、下村氏は加計学園…
2017.06.20 16:00
週刊ポスト

大下英治氏が長期政権の秘密を探る「安倍は透明なカリスマ」
安倍政権は2012年12月の再登板以来、4年6か月という長期政権となった。閣僚らの失言・不祥事などは相変わらずあり、自身が追及される森友問題などもあるが、支持率は概ね50~60%台を堅持してきた。「長期安定政…
2017.06.12 16:00
SAPIO

昔はKY扱いの安倍首相 「空気」という妖怪を手なずける
森友学園問題のキーワードとして注目された「忖度」という言葉が、加計学園問題ではより具体的な言い方で登場した。「総理は自分の口からは言えないから、私が代わりに言う」 文部科学省の前川喜平・前事務次官…
2017.06.05 07:00
週刊ポスト

首相のトップダウン手法 自民党内の不満が謀反に向かうか
前川喜平・前文部科学事務次官は、いわゆる“加計疑惑”における記者会見で加計学園の獣医学部の新設問題で首相の意向が働いたのではないかという件に関し「総理のご意向」文書を本物と認めた。この文書は文科省中…
2017.05.31 16:00
週刊ポスト

加計学園疑惑 存在感薄れた石破氏にとって失地回復の好機
「参考人招致でも証人喚問でも、国会に呼ばれれば出席して証言する用意はあります」──本誌・週刊ポストの取材に応じた前川喜平・前文部科学事務次官はそう語った。前川氏は、獣医学部の新設で首相の意向が働いたの…
2017.05.30 16:00
週刊ポスト

安倍氏の改憲意欲 総理のうちにやりたい功名心から?
憲法改正発言の真意について国会で野党議員に質問された安倍晋三・首相は、「読売新聞を熟読してほしい」と論議を拒否し、話題になった。改憲といえば、真っ先に思い浮かぶのは中曽根康弘元首相だが、安倍氏と中…
2017.05.25 11:00
週刊ポスト

「1987年の河合奈保子」秘蔵写真に石破茂氏が感慨
「西城秀樹の妹」としてデビュー、アイドルとして一世を風靡した河合奈保子。『女性セブン』の地下倉庫で、1987年の彼女の秘蔵写真を発掘。河合奈保子の思い出について、彼女の歌を全曲歌える石破茂代議士が特別寄…
2017.05.14 07:00
週刊ポスト

櫻井よしこ氏「安倍政権は大事。今鳩山さんや菅さんなら…」
〈安倍一強〉──安倍政権は、しばしば朝日新聞などにそう批判的に報じられる。だが、それは本当に国民にとって悪いことなのか。ジャーナリストの櫻井よしこ氏は、こうした批判に苦言を呈する。 * * * メディ…
2017.04.13 11:00
SAPIO

石破茂氏「皇室が終わるときは日本が終わると思っている」
天皇の生前退位について、世論は「恒久制度化」を強く望んでいるが、政府、自民党は「一代限りの特例法」で臨もうとしている。この乖離について『天皇論 平成29年』を上梓したばかりの漫画家・小林よしのり氏と…
2017.03.30 07:00
SAPIO

小沢一郎氏の典範改正発言 習近平天皇会見の罪滅ぼしか
天皇の生前退位について、世論は「恒久制度化」を強く望んでいるが、政府、自民党は相変わらず「一代限りの特例法」で臨もうとしている。この乖離はなぜ起きているのか。『天皇論 平成29年』を上梓したばかりの…
2017.03.17 07:00
SAPIO

小林よしのり×石破茂 生前退位で安倍首相にもの申す
天皇の生前退位について、世論は「恒久制度化」を強く望んでいる(57.9%=時事通信社調べ。2月)。だが、政府、自民党は相変わらず「一代限りの特例法」で臨もうとしている。この乖離はなぜ起きているのか。『天…
2017.03.09 07:00
SAPIO

徳川家末裔宮司による靖國神社「賊軍合祀論」発言で議論百出
英霊を祀った靖國神社トップの発言が、大きな波紋を呼び、そのあり方が問われる事態に発展している。季刊『宗教問題』編集長の小川寛大氏が、創建150年の靖國神社がなぜ揺らいでいるのかをリポートする。 * *…
2017.02.22 07:00
SAPIO

二階俊博、麻生太郎、岸田文雄氏らが早く選挙してほしい事情
年始から安倍晋三首相は、解散をしたいのかしたくないのか、どちらともとれる発言を出したり引っ込めたりを繰り返している。そのたびに議員も新聞記者も右往左往し、安倍首相もまるでその様子を楽しんでいるかの…
2017.01.17 07:00
週刊ポスト
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