大原麗子一覧

【大原麗子】に関するニュースを集めたページです。

2009年8月6日に世田谷区の自宅で亡くなった大原麗子
《自宅で孤独死の大原麗子さん》遺した世田谷3億円豪邸の現在は…「6年間取り壊されず残されていて」親族が激白
「裏口の開いている窓から入り、急いで2階に上がって寝室の部屋へ向かうと、姉はベッドの下に仰向けで床に倒れていました……」──2009年8月6日、女優の大原麗子さんが62歳の若さで世田谷区の自宅で亡くなった。数日前…
2025.12.29 10:59
NEWSポストセブン
2009年8月6日に世田谷区の自宅で亡くなった大原麗子
《私は絶対にやらない》大原麗子さんが孤独な最期を迎えたベッドルーム「女優だから信念を曲げたくない」金銭苦のなかで断り続けた“意外な仕事” 
『少し愛して、なが~く愛して』──わずか15秒のウイスキーのCMに出演し一世を風靡した女優・大原麗子さん(享年62)。衝撃の孤独死から16年、2025年11月には『アナザーストーリーズ 運命の分岐点』(NHK BS)で彼女…
2025.12.29 10:58
NEWSポストセブン
『スターの臨終』/小泉信一・著
【書評】『スターの臨終』 渥美清、大原麗子、藤圭子、岡田有希子、八代亜紀…朝日新聞「大衆文化担当」記者が綴る著名人の波瀾万丈の人生と最期
【書評】『スターの臨終』/小泉信一・著/新潮新書/1034円【評者】嵐山光三郎(作家) 小泉信一は「大衆文化担当」の朝日新聞記者で、演歌、プロレス、夜の風俗、ストリップなどに精…
2025.03.12 11:00
週刊ポスト
2271名が選んだ『男はつらいよ』“好きなマドンナ”TOP5 大ファンの清水ミチコも“ベストマドンナ”を3人選出
2271名が選んだ『男はつらいよ』“好きなマドンナ”TOP5 大ファンの清水ミチコも“ベストマドンナ”を3人選出
 今なおDVDシリーズが売れるほど、時を超えて愛される『男はつらいよ』。50作も作られた同作の主人公はご存知「寅さん」(渥美清)だが、毎作品を彩ったのがマドンナたちだ。芸能界随一…
2023.10.16 19:00
女性セブン
美空ひばり&小林旭、貴花田&宮沢りえ、小室圭さん&眞子さん…女性セブンが見続けてきた“愛の歴史”
美空ひばり&小林旭、貴花田&宮沢りえ、小室圭さん&眞子さん…女性セブンが見続けてきた“愛の歴史”
 この4月で創刊から60周年を迎えた女性セブン。その歴史は世間を賑わせた女と男の"愛の歴史"でもありました。女性セブンだから知る、女性セブンだけが知る珠玉のスクープを一挙公開する。(年齢はすべて当時のもの…
2023.05.03 11:00
女性セブン
かつ久のとんカツ定食
大原麗子さん 大女優の晩年を支えたのは近所の店のとんカツ定食
 多くの映画やドラマに出演し、たくさんの人から愛された大原麗子さん(享年62)。「少し愛して、長〜く愛して」と囁くサントリーレッドのCMはあまりにも有名だ。持病のギラン・バレー…
2022.01.09 16:00
女性セブン
28歳で発症したギラン・バレー症候群の後遺症に悩んでいた
丹後、伊豆、函館…灯台から灯台へ 大原麗子さん出演映画の舞台を巡る
 今年、生誕75周年になる大原麗子さんが出演した映画『新 喜びも悲しみも幾歳月』(1986年 監督/木下惠介)は、一家が転勤を繰り返しながら全国の灯台をめぐる物語でもある。映画で大…
2021.11.17 07:00
週刊ポスト
大原麗子さんも二度にわたり“マドンナ”を務めた
寅さんのマドンナとして大原麗子さんがめぐった薩摩半島の旅
 映画『男はつらいよ』シリーズといえば、渥美清さんが演じる「フーテンの寅」が旅先でマドンナに出会い、恋をするのがお約束の人情喜劇だ。マドンナには毎回、魅力的な女優がキャステ…
2021.11.14 16:00
週刊ポスト
大原麗子さん出演映画ゆかりの地をめぐる
大原麗子が高倉健に思いを寄せた映画『居酒屋兆治』の舞台、函館を歩く
 潤んだ瞳と鼻にかかった甘い声で男たちを夢中にさせた女優・大原麗子さんが、11月13日に生誕75周年を迎える。大原さんが主人公・高倉健の元恋人を演じた映画『居酒屋兆治』(1983年 …
2021.11.13 16:00
週刊ポスト
大原麗子さんの思い出は今なお、色鮮やか
大原麗子さん生誕75周年 病と闘いながら走り続けた、ファン想いの素顔
「万物でも感情でも、すべては壊れていくもの、変わっていくものだ、だから執着しすぎてはいけないし、執着しなくてもまたいけないの」(『SOPHIA』1987年3月号)"諸行無常"という言葉を…
2021.11.11 19:00
週刊ポスト
週刊ポスト 2021年11月19・26日号目次
週刊ポスト 2021年11月19・26日号目次
週刊ポスト 2021年11月19・26日号目次2022年6月 高市総理、爆誕! 来たる「大安倍派」の旗揚げは、「岸田降ろし」の号砲だ特集◆落選運動はもう始まっている 現役幹事長の落選で分かった「破壊力」、次は来年の…
2021.11.08 07:00
週刊ポスト
フィルムに刻まれた女優たちの美を振り返る(写真は十朱幸代)
十朱、池上、水沢、あべ、大原、香坂…日本カメラ財団の超貴重写真
 日本カメラ財団は一般財団法人。「日本カメラ博物館」やJCIIフォトサロンを東京・千代田区一番町で運営する。1989年の博物館開館以来、同財団は活動の一環として歴史的写真資料や写真…
2021.04.13 19:00
週刊ポスト
色々な女優から愛された(時事通信フォト)
大原麗子さん、「おにいさま」と慕った渡哲也さんとの関係
 派手を好まず、実直で温厚、そして義理堅い。「男の憧れ」としての生き様を貫いた渡哲也さん(享年78)は、生前、石原軍団を始めとする「男たちとの交友」ばかりがクローズアップされ…
2020.08.26 07:00
週刊ポスト
まずまずのスタートを切った『麒麟がくる』
史上最高の「大河ドラマ」総選挙ベスト20
 主役級のキャストがずらりと揃い、緻密な脚本と豪華な演出で歴史という"大河"を1年かけて描く。NHK大河ドラマは1963年の開始以来、「テレビドラマの最高峰」で在り続けている。では歴…
2020.02.06 11:00
週刊ポスト
自称“寅さん博士”の立川志らく「No.1マドンナは竹下景子」
自称“寅さん博士”の立川志らく「No.1マドンナは竹下景子」
 もともと洋画好きだったのが、師匠の故・立川談志さんや、兄弟弟子でもある高田文夫氏の影響で『男はつらいよ』シリーズを見始めたという落語家の立川志らく。それをきっかけにすっか…
2020.01.02 07:00
週刊ポスト

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